鬼畜ショタ指揮官の艦船調教日誌 作:葱ラーメン大盛A定食セット(旧竜騎兵)
ぐったりと力なく営倉の薄汚れた床に横たわっている白濁に塗れた大鳳の体を抱き上げる。
「あはっ……♪ しきかんさまぁ……♪ もっと、たいほうにふれてぇ……♪」
「衛兵さん達本当に容赦ないねぇ……。 大鳳ちゃん、もう安心して良いからね? さっきみたいなことはもうしないからさ」
「……うぅっ……! たいほう、たいほう、とっても、とってもこわかったです……」
抱き上げられた大鳳は愛する指揮官に触れられて、幸せそうな声を漏らすが先ほどの陵辱劇で疲労しきった幼児退行まで起こしてしまってる非力な少女は抱き上げられても身じろぎ一つすることが出来ない。
身じろぎ一つ出来ないものの、目じりに涙を浮かべて、悪夢から解放された安堵感から大鳳の瞳からは自然と涙が溢れてゆく。
そんな大鳳の様子を見て、さすがのメイ少佐も若干の罪悪感に苛まれつつ、大鳳と共に営倉を後にするのであった。
大浴場。メイ少佐の強い要望に動かされた上層部によって作られたそこは広く、床から天井までは軽く見積もっても10m以上はありそうだった。今はお湯が張っていないものの、浴室は人が十数人ぐらい一気に入っても大丈夫そうなぐらい広く、シャワーも十数個ほど用意されていた。
大鳳の豊満な体を床に寝かせて、シャワーヘッドを手に取り、しっかりと近くによって、無理をさせてしまった少女を労わるかのように優しくお湯をかけてその豊満な体にべっとりと付着した子種を洗い流してゆく。
「えへへ……♪ しきかんさまぁ……♪ さっきの、おにいさんたちにぃ、たくさん、たーくさん、ひどいことされちゃったぁ……たいほうのぉ、おまたもぉ、きれいにしてください♪」
「うんうん、分かってるよ。あの人たちのせーえきが沢山注がれちゃったここも、しっかりと綺麗にしてあげないとね?」
「はぃ・・・♪ たいほうとあそんでいいのはぁ・・・しきかんさまだけですからぁ・・・♪」
お湯で体に付着した汚液を洗い流した後、不特定多数の筋肉質な衛兵たちによって貪られ、蹂躙されてしまった雌穴に細い指先をゆっくりと押し当て、ぬぷぬぷと音を立てて埋めてゆく。 あっさりと、何の抵抗もなくピンク色の淫らな花を咲かせている陰唇に埋められてゆく。 自らの体の内側に挿入されてゆく愛する指揮官の指先の感触に大鳳はんぅ、とくぐもった声を漏らす。
中指と人指し指の二本の指はあっさりと根元まで挿入され、数多の男たちの性欲を受け切ったよく解れた膣襞に軽く、傷つけないように優しく爪を立ててあげながら、膣穴にたっぷりと吐き出された精液を掻きだそうとするかのように手首を動かしてゆく。
メイ少佐の手首が動かされてゆくたびに、愛液と白濁が交じり合った汁が清潔な浴場の床に飛び散ってゆき、膣穴を引っ掻き回す指の感触に大鳳の口からは艶やかな声が漏れてしまう。 何回も何回も、大鳳自身も10から先を数えてないほどに男根を捻じ込まれて、乱暴に貪られ、蹂躙され続けてしまったというのに、大鳳の膣穴は締まりが悪くなるどころか、むしろよく解されたお陰か具合がよくなってそうなほどで。 すっかり淫らに開拓されてしまった膣襞を軽く爪で擦るだけで膣奥から熱い愛液が溢れ、うねうねと蠢く襞が指先に切なそうに絡みつき、快楽を求めるかのように浅ましくきゅっ、と膣口が締まり、責める雄の劣情を誘おうとする。
「・・・ふふ♪ 大鳳ちゃん。 指じゃあ奥まで届かないし、ボクのおちんちんで、精液、掻きだしてあげるね?」
「えへへ♪ たいほう、しきかんさまのぉ、おちんちんだーいすきですぅ・・・♪ たいほうのぉ、おまんこぉ、たくましいしきかんさまのそれでぇ、たーくさん、かきまぜてくださいね♪」
「わかってるよ、大鳳ちゃん。 色々な人に犯されて、滅茶苦茶にされちゃったみたいだけど・・・。 その事、忘れちゃうぐらいに、ボクのおちんちんで沢山大鳳ちゃんの事、気持ちよくしてあげるね?」
そう言って、正面から覆いかぶさる。 最初に犯した時とは違って、優しく、大鳳の体に覆いかぶさって、ぎゅっ、と抱きしめてあげながら、少し休憩できる時間が作られたお陰で先ほどよりも顔色が良くなったと言えども、未だに疲労の色が残る大鳳の事を労わるかのように、精液が洗い落とされたと言えども手形や歯形などが刻まれた陵辱の跡が痛々しい胸の突起を優しく小さな舌先でぺろり、と舐めて、ぺろぺろ、と優しく嘗め回してゆく。
胸の突起を優しく嘗め回し、つい数日前まで生娘であったことが想像できないほど輪姦され拡がってしまった、指である程度掻きだされたと言えども奥までたっぷりと吐き出されてしまったせいで未だに残ってる精液と愛液が交じり合ったものが垂れ流されている膣口に、その体躯には似合わないほどの、衛兵たちのモノと比べて一回りも二回りも巨大な肉槍の先端をぬちゅぬちゅと音を立てて擦りつけて、肉竿の血管の浮き出た側面部分でビンビンに勃起してしまってるクリトリスを押しつぶし、快楽で苛んでいこうとする。
もどかしい刺激に、大鳳は目じりに涙をためて、切なそうに声を漏らす。 そんな様子の大鳳を見て、くすりとメイ少佐は微笑み一つ。 優しく、もし苦しかったら言うようにね、と言った後に、膣口に逞しい肉槍の先端を押し当て、ゆっくり、ゆっくりと、大鳳の事を労わるかのように腰を前へと突き出し、埋めてゆく。
「あっ・・・あぁっ・・・♪ しきかんさまのぉ・・・おおきいのぉ・・・♪ たいほうのぉ、わるいひとたちにいじめられちゃったおまんこぉ・・・♪ しきかんさまのかたちになってるぅ・・・♪」
「・・・ふふ♪ ボクの、大きいでしょ? 大鳳のおまんこの形、ボクのおちんちんの形に拡げてあげるから・・・ねっ? ふふふ♪」
「あはっ・・・♪ しきかんさまぁ・・・♪ うれしいぃ・・・♪ たいほうのからだにぃ、わるいひとたちによごされちゃったからだにぃっ! しきかんさまのものだってあかしぃ、きざんでくださいぃ・・・♪」
細心の注意を払い、これ以上大鳳の事を傷つけないようにゆっくりと優しく埋められてゆく肉杭をもう二度と離さないようにするかのように、すっかり解され貫かれたばかりの時と比べて締め付けはマイルドになったものの、うねうねと無数に蠢く襞が肉槍に絡みついて奥へ奥へとそれを押し進めてゆくたびに肉襞による肉棒への奉仕が更に激しくなってゆき、子種を搾り取るのに最適化されたその膣穴の具合の良さにすぐに達しそうになってしまうが、何とか堪えて最奥をこつん、と抉りつける。
最奥をこつん、と抉りつけると、きゅっ、と膣口がけなげに、散々乱暴されてしまったというのに肉棒から精液を搾り取ろうと締まり、肉竿に纏わりついている襞が更に激しく蠢き、さながらしっとりと濡れた筆で肉竿を余すところなく撫でまわされてるかのようで、挿入した雄の理性を失わせる魔性の名器と言っても良い物だった。
大鳳ちゃんには悪いけど、沢山おまんこを耕してくれた衛兵さん達にはちょっと感謝しないとね。 と、心の中でそう大鳳に聞こえないように呟きながら、膣奥まで埋められた肉槍を腰を後ろに引いてゆき、カリ首の部分で襞がびっしりと存在してる肉壁を引っ掻いてやり、奥まで注がれてしまった衛兵たちの精液を体外に吐き出させようとしてゆく。
少佐の細い腰が後ろに引かれ、肉の槍が抜ける寸前まで引き抜かれてゆくと、胎内に未だに残った、不特定多数の雄たちの精液が交じり合ってダマになったものが掻きだされてゆき、そのたびに大鳳は己の体を穢していて、圧迫していた汚液が無くなってゆくのを実感し、えへへ、と無邪気に、普段のような妖艶な笑みではなく幼児退行を起こしてしまったせいもあってか、幼い子どものような笑みを浮かべ。
「あはっ、しきかんさまのぉ・・・♪ おちんちんでぇ、たいほうのことぉ、きれいにされてますぅ・・・♪ あはっ、もっときれいにしてぇ・・・♪」
「うんうん、もっと綺麗にしてあげて、その後にたーくさん、中に出してあげるからね? ふふっ・・・。 赤ちゃんの部屋まで、精液で一杯にされちゃったみたいだから・・・。 ここもしっかりと綺麗にしてあげないとね?」
「あぁぁぁっ♪ しきかんさまのがたいほうのいちばんふかいところまではいってるぅぅぅぅぅ♪」
そう言って、抜ける寸前まで引き抜かれていた肉槍を再びゆっくり、ゆっくりと埋めてゆき、こつん、と子宮の入り口を押し上げたかと思うと、腰に力を込めて、子宮口を押し上げている肉棒の先端部を前へと突き出し、衛兵たちの精液がたっぷりと吐き出された子宮内にさえも肉棒を埋めてゆき、子宮壁にべっとりと纏わりついてる精液を掻きだそうとするかのように肉槍を子宮壁に押し当てたまま腰を後ろに引いてゆく。 抜ける寸前まで肉棒が再び引き抜かれると、どぽっ、と粘着質な音を立てて結合部から精液と愛液が交じり合ったものが零れ落ちてゆき、床を汚してゆく。
当然、子宮内まで肉棒を挿入されるのは大鳳にとっても初めての経験で、子宮壁を擦られる凄まじい刺激に絶叫してしまう。 しかしながらも、その声は幸せそうであった。 何故ならば愛する指揮官様によって己の体の最奥まで愛して貰ったのだから。 激しい快楽は大鳳の疲弊した体を苛み、絶頂へと押し上げられて意識が飛びそうになるが、何とか大鳳は堪え、愛する指揮官様に目いっぱい愛して貰おうとけなげにその小さな体を抱きしめてゆく。
何度か腰を前後に深いストロークでゆっくりと、優しく前後させて、肉槍で子宮内にもたっぷりと吐き出された精液を掻きだしてやった後に、くすり、と大鳳の愛するメイ少佐は笑みを浮かべ。
「・・・ね、大鳳ちゃん。 衛兵さん達の相手、大変だったよね? 今から、頑張ってくれたご褒美あげるね? ・・・ね、大鳳ちゃん、ボクの赤ちゃん、今から孕ませてあげるから、覚悟して・・・ね? ふふ♪」
「はぃ・・・♪ しきかんさまのあかちゃん・・・たいほうにぃ、くださいぃ・・・♪」
「ふふ、大鳳ちゃんの事、ママにしてあげるね? それじゃあ、行くよ?」
ぎゅっ、と両手で、大きく実った雄の劣情を無条件で誘う極上の果実を鷲掴みにして、ぎりぎりと細い指先を先ほどと違って、大鳳の事を傷つけないように細心の注意を払うのではなく、寧ろこの体に自らのモノだという証を改めて刻み込んでやるかのように指先を力いっぱい食い込ませてやりながら、精液を掻きだし終えて、膣口付近まで戻って来てる肉槍の先端部を、ぎりっ、と一層強く胸を卑猥に歪めてやったかと思うと、一気に腰を前へと突き出してゆき、うねうねと子種をねだるかのように蠢き続ける襞壁をごりごりとこそぎ落とすかのように猛烈に擦ってやりながら子宮の入り口を思いっきり突き上げ、容易く口を開いたその中に先端を挿入してやり、子宮の奥の壁を思いっきり抉りつけてやって大鳳の体を大きく揺さぶってやる。 すると、その刺激だけで絶頂してしまったのか、びくぅっ、と、大鳳の体は跳ねるが、そんな雌の事などお構いなしに激しく腰を前後に揺さぶり、雄を魅惑するその体に自らのモノだという事を分からせる最後の儀式を行おうと、子を孕ませようと一心不乱に蹂躙してゆく。
肉槍が突き立てられた結合部から愛液が攪拌されて泡立ったものが飛び散るほどの激しい抽送。 肉棒が力任せに叩きつけられるかのようにねじ込まれてゆき、文字通り奥の奥を抉りつけられるたびに雌は幸せそうに鳴く。 ああ、愛する指揮官様にこんなに愛されて幸せ、と言わんばかりに、先程の凌辱によって刻まれた心の傷を忘れようとするかのように、愛する指揮官様に満足してもらうために下腹部に力を籠め、乱暴に埋められてゆく肉棒を締め付け、子種を搾り取ろうとしてゆく。
うねうねうと無数に蠢く膣壁が叩きつけられるかのようにねじ込まれてゆく肉棒にむしゃぶりつくかのように絡みつき、先程よりも圧が増し、締め付けがきつくなってきたその刺激に段々とメイ少佐も限界が近づいてゆき、けなげにこちらの事を気持ちよくさせようとしてくる自らの肉奴隷の1人にくすり、と笑みを浮かべて、愛してるよ、と聞こえるか聞こえないかぐらいの声量で囁いたかと思うと。 肉槍が抜ける寸前まで一気に腰を後ろに引き、引き抜かれる際にカリ首で強烈に大鳳の敏感な場所をこそぎ落とすかのように擦ってやりながら、一気に引き抜かれたその肉棒を全体重を込めて叩きつけるかのように突き出してゆき、一層強く子宮の入り口を押し広げて最奥を抉りつけて。
「ふわっ、ふわぁぁぁぁぁぁぁ♪ しきかんさまのあかちゃんのもとぉ・・・たくさんでてるぅ・・・♪」
「っ・・・っ・・・♪ あはっ・・・♪ たくさん、たーくさん、種付けしてあげるから・・・ねっ! ボクの性奴隷だって証っ・・・刻み込んであげるんだからっ・・・!」
「・・・えへへっ・・・♪ たいほうもぉ・・・しきかんさまのことぉ・・・あいしてますぅ・・・♪ だからっ・・・しきかんさまのぉ・・・あかちゃん、はらみます・・・ね、あはっ・・・♪」
子宮壁を一層強く叩きつけた肉棒の先端部はぐりぐりと最奥を押し上げたまま、びくっ、びくっ、と跳ねるかのように痙攣し、肉竿に大量に装填された特濃の孕ませ汁を音を立てて吐き出してゆき、雌の数多の雄たちの精液で汚されてしまった子を作るためのゆりかごに誰がご主人様なのか、誰が支配者なのか改めて教えてやろうとするかのように精液で白く染め上げようとしてゆく。
大鳳の事を改めて染め上げるかのように吐き出されてゆく子種汁によって一瞬で子宮内は埋め尽くされ、大量に吐き出されてゆく活きの良い精子は卵子を求めて元気よく子宮内を泳ぎ回り、ついに卵子を見つけ出したかと思うと一斉に自らの遺伝子情報を刻み込もうと群がり、輪姦し、この雌の胎に新しい命を宿そうとしてゆく。
自らの卵子が愛する指揮官様の精子によって蹂躙され、新しい命を宿されてしまったのは大鳳にもしっかりと理解できて、種付けされて孕まされる快楽にだらしない笑みを浮かべて舌を出してしまいながら、一層強く体が跳ねたかと思うと、ぐったりとその体から力が抜けた。
「・・・あはっ、気絶しちゃった? ・・・ふふ、幸せそうな顔で気絶しちゃって、そんなにボクの事が好きなの?」
かくかく、と肉棒に装填された子種汁を一滴残らず注ぎ込んで、ゆっくりと肉棒を引き抜いた後に幸せそうな顔して気絶している大鳳の頬を優しく撫で。
「・・・。 流石に、衛兵さん達に与えるのは酷い事しすぎちゃったかな? ・・・ごめんね、もうしないから」
少しだけ、今回ばかりはやり過ぎたかもと感じるメイ少佐は、大鳳の唇に優しく自らの唇を重ねて、その体を抱き起し、自らの寝室に連れてゆくのであった。
大鳳型装甲空母1番艦 大鳳
調教に成功 反乱の気配なし
更なる艦船の派遣を求む
堕落する深紅 完
またアンケート取りたいと思います 次誰が見たいかは民意に任せようかなと思いますので、暇な人はアンケート記入お願いします。
今度メイ少佐の餌食になってほしい子(第二段)
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闇ママ フリードリヒ・デア・グローセ
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御召艦 比叡
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感情あるやろ ガスコーニュ
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期待の新星 ブラックプリンス
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まさかの姉妹丼 翔鶴&瑞鶴