※この作品はR-18です。

鬼畜ショタ指揮官の艦船調教日誌   作:葱ラーメン大盛A定食セット(旧竜騎兵)

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イラストリアスさん編最終話です


堕ちる純白 結

 

 海軍基地に存在する衛兵の詰め所。

カーテンが閉め切られた、薄い位部屋の中で、男女の荒い息遣いが聞こえてくることだろう。

1人の麗しい、出るところは出ている極上の肉体を持つ銀髪の長髪が特徴的な、お淑やかな印象を受けるお嬢様風の女性が男たちに囲まれて、犯されてしまっている。

立ったままの姿勢で雄を誘うかのようにがに股で下品に股を開き、雄を誘っていたその雌に、正面から衛兵の1人が抱き着いて、雌の口に自らの唇を押し当てて、

相手の舌と自らの舌を絡め合わせてゆきながら、既に数人ほどの衛兵の精液を注ぎ込まれてしまった膣穴を肉棒で穿ち、

結合部から愛液と精液が交じり合ったものを周囲に飛び散らせてゆきながら、容赦なくその体を蹂躙してゆく。

 

 後ろからもまた別の衛兵がその雌をに覆いかぶさり、たっぷりと肉の乗った桃尻に手を添えて、膣穴と同じように、

先ほどまで肉棒によって穿たれていた後ろの穴の入り口をくぱぁ、と開いて、前の穴を犯している雄と同じように後ろの穴に肉棒を捻じ込み、

雌の負担など一切考えずに獣のように腰を揺さぶり、後ろの穴を穿ち、己の精液を吐き出そうと獣のように腰を揺さぶってゆく。

 

「あんっ、あんっ♪ 逞しいですわ・・・♪ 衛兵さん達のおちんちん・・・♪ もっと、もっと、淫乱なわたくしの事、いじめてくださいまし・・・♪」

 

 雌は、イラストリアスは、両穴を肉棒で穿たれて、容赦なく蹂躙されてしまってるというのに、淫らに喘ぎ、更なる快楽を求めようとするかのように雄の興奮を煽るかのような淫語を口から吐く。

初めてみた時は清楚な、お嬢様のような印象を受けたイラストリアスの、淫らな本性は雄たちの興奮を煽り、責めが更に苛烈になってゆく。

 

 ここに居る雄たちは皆、イラストリアスの卓越した性技によってすっかり骨抜きになってしまっているようだった。

女体にありつけなかった男たちのうち何人かはその光景を見て自らの肉棒を手で扱いている。

 

 前の穴を占領している雄は何度も、何度も自らの唇を相手の唇に重ねてゆきながら、菊門に根元まで肉棒を埋められてゆくたびに大きく揺さぶられるたわわな果実を両手でしっかり鷲掴みにして、

大きく実ったその胸を卑猥に歪めてやりながら、自らの雄の欲望のままに乳肉を揉みしだき、重量感たっぷりの大きな果実に自らの手形を刻み込んでやりつつ、膣穴に精を吐き出そうと腰を揺さぶり続けてイラストリアスの体を貪り続けてゆく。

 

「まさか、イラストリアスさんがこんなに淫乱だなんて思いもしませんでしたよ・・・! 自分から俺たちの奉仕を申し出るなんて」

 

「あんっ、あんっ♪ はいっ、私、淫乱さんなんです・・・♪ もっと、もっと、衛兵の皆さんのぉ、精液、注ぎ込んでくださいましっ! あっ、あぁっ♪」

 

 

 アナルに根元まで肉棒を捻じ込んでいる、前の穴を犯している衛兵の男に比べて年上と思われる強面の男は、後ろの穴の強烈な締まりに口の端からくぐもった声を漏らし、

凄まじい名器っぷりに肉棒から精液を搾り取られるかのような錯覚を覚えてしまう事だろう。

 

「ぐぅっ・・・凄い締め付けだな・・・! そろそろ後ろの穴に吐き出してやるぞ・・・しっかり受け止めろよっ・・・この変態が・・・!」

 

 事実、少佐によってすっかり淫らに開拓されてしまったイラストリアスの菊門は第二の性器と言っても良いほどの名器具合で、

乱暴にねじ込まれてゆく肉棒の竿に腸壁を纏わりつかせて、菊門の入り口を強烈に締め付けて、肉棒の根元の部分を締め付けて、確実に雄の精液を搾り取ろうと乱暴に突き入れられ続けてゆく雄の肉棒に快楽を与え続けてゆく。

 

「あはっ、お尻の穴にぃ・・・出てますわぁ・・・♪ 凄い勢い・・・♪」

 

 後ろの穴の具合に強面の男は絶頂へと押し上げられてゆき、両手でイラストリアスの細い腰を掴んで逃れられないようにしてゆきながら、腰を桃尻に打ち付け、ぱんっ、ぱんっ、と肉と肉がぶつかり合う淫らな音を周囲に響かせてゆきながら菊門を穿ち、蹂躙し続けてゆく。

そして、菊門に根元まで何度も肉棒を捻じ込まれて、少佐によって開拓されてしまったアナルを容赦なく責め立てられて、イラストリアスも絶頂へと強制的に押し上げられてゆき、背筋をぴんっ、と逸らしてしまいながら、喉を震わせて嬌声を溢れさせる。

びくっ、びくっ、と雄の腰が震えながら達した余韻に浸るかのように痙攣を繰り返すアナルの深い場所めがけて突き入れられてきた肉の槍を異物に纏わりつくかのように絡みついてくる柔軟性のある腸壁でぎりぎりと締め上げてゆき、奥を抉りつけた瞬間に子種を吐き出させ、

入り口の窄みを強烈に締め付けてゆき、根元まで埋められた肉棒全体を締めあげるかのようにして尿道に残ってる種をも吐き出させようとしてゆく。

 

「あぁっ・・・♪ 気持ちいいっ・・・♪ 前の穴にも、もっと、もっと吐き出してくださいまし・・・♪」

 

 後ろの穴に勢いよく吐き出されてゆく粘っこい種の感触に、イラストリアスは恍惚とした表情を浮かべてしまいながら、自らを押し上げてゆく快楽に導かれて軽く絶頂に達し、膣穴に埋められた肉棒を更に締め付けて、雄の種を吐き出させようとしてゆく。

後ろの穴も名器であると同時に、前の穴も後ろの穴に勝るとも劣らないほどの凄まじい名器で、雄の種を搾り取るのに特化した蜜壺で自らの膣穴を穿つ醜悪な肉棒から精液を搾り取ろうとしてゆく。

 

「あっ・・・今締め上げられたら・・・っ・・・っ・・・!」

 

 前の穴に肉棒を埋めて、乱暴に獣のように腰を揺さぶり続けていた新米の衛兵は自らの肉棒から精液を搾り取ろうとするかのような強烈な刺激に耐えきれるはずもなく、呆気なくイラストリアスの膣穴に自らの種をたっぷりと吐き出してゆく。

どくんっ、どくんっ、音を立てて大量に吐き出されてゆく粘っこい子種汁はイラストリアスの何度も雄の種を注ぎ込まれて精液で埋め尽くされた膣穴を更に白濁で満たしてゆき、結合部から複数人の精液と愛液が交じり合った混合汁が肉棒をつたり、ぽたぽたと音を立てて床に零れ落ちてゆく。

雄二人に前後から責め立てられて、精液を注ぎ込まれてしまったイラストリアスは、淫らに口元を歪めて。

 

「えへへ・・・♪ もっと、もっと、淫乱な私に、お慈悲をください・・・♪」

 

 自らを取り囲み、目の前で行われた凌辱劇に興奮して肉棒を膨らませている雄たちに更なる快楽を求めるかのように、すっかり快楽に堕ちた雌の声で懇願する。

両穴を犯していた雄たちが退くと、休みなしで行われた激しい行為によって足腰が立たなくなってしまったイラストリアスは、前のめりにどさり、と倒れて、大きく実ったたわわな果実を床に押し付けて卑猥に歪ませてしまいながら、様々な雄たちによって乱暴に掴まれ、揉みしだかれてしまったせいで赤い手形の付いた痛々しい桃尻を突き出すかのような無様な格好を雄たちに晒すことになった。

 

 ごくり、と生唾を呑み込んで、イラストリアスを取り囲んでいた雄の1人が、尻を突き出すかのような格好で無様に隙を晒しているその雌に後ろから覆いかぶさり、何度も、何度も精液を注ぎ込み続けられてしまったせいで精液と愛液が止めどなく溢れる膣口に肉棒を押し当てて、全体重を込めて腰を前へと突き出してゆき、イラストリアスの昂りきった膣壁を乱暴にごりごりとこそぎ落とすかのように擦ってゆき、先ほどまで突きこまれていた雄の肉棒とは比べて細長い肉棒で子宮の入り口を抉りつけてゆく。

 

「あんっ♪ 貴方のおちんちん♪ 長くて、良いですね・・・♪ はいっ、その調子で、赤ちゃんの部屋、何度も、何度も抉りつけてくださいぃ♪ 私の事、気持ちよくしてぇ・・・♪」

 

 後ろから覆いかぶさられ、文字通り獣のような姿勢のまま膣穴を踏みにじられ、蹂躙されてしまってるというのに、イラストリアスの顔は歓喜に満ち溢れていた。

後ろから覆いかぶさり、膣穴を細い肉棒で穿っている雄はその言葉に応えるかのように後ろから桃尻を両手でしっかりと掴み、この雌に自らの欲望を吐き出そうと腰を揺さぶり、肉棒を前後させて膣穴をかき混ぜ続けてゆく。

 

 口にも肉棒が押し当てられ、イラストリアスはなんの躊躇もなくその肉棒を咥えて、舌先でぺろぺろと嘗め回してゆき、口内にも雄の種を吐き出して貰おうと肉棒にご奉仕し続けてゆく。

口だけではなく、イラストリアスの長い美しい銀髪の髪にも、両手にも肉棒が擦りつけられ、手に擦りつけられた二本の肉棒を両手を使って丁寧にご奉仕してゆく。

体全体を使って、雄にご奉仕してゆきながら、イラストリアスは快楽に溺れていった。

 

 

 

 

 

 

 

 数時間後。

 

「うひゃあ こいつは酷いね、何回位犯されちゃったんだろう」

 

 少佐が、イラストリアスを迎えに衛兵の詰め所に入るころには、既に太陽は沈み、すっかり暗くなってしまっていた。 

僅かにカーテンの隙間から差し込んでくる月の灯りが、快楽に堕ちた雌の体を照らし出す。

整った美しい顔は雄たちの種でドロドロに汚されてしまっており、口の端からは精液を垂らしてしまいながら、はぁ、はぁ、と何度もか細い呼吸を繰り返していた。

イラストリアス自身も10回から先は数えてないほど、何回も犯されて種を注がれてしまった口は、数時間に及ぶ激しい輪姦によって雄を満足させる術を徹底的に覚えこまされてしまっており、数多の雄の種を受け止め続けた口元は淫らに歪み、自らのご主人様の声を聴いてか細い呼吸を繰り返してゆきながら、嬉しそうに微笑んだ。

 女の命と言えるほど長い銀髪は数多の雄たちの精液を受け止め続けてしまったせいでドロドロになってしまっており、すっかりその長い髪には雄の精液の匂いが染みついてしまってる事だろう。

髪だけではない、今のイラストリアスの体は、衛兵たちに数十回以上犯されて、汚されてない場所がないほどに精液によって汚れてしまっていた。

大きく実ったたわわな果実は雄の手形が幾つも刻み込まれて、その上から精液によって化粧が施されてしまっており、乳輪には歯形まで刻みまこれてしまっており、何度も、何度も数えきれないほど雄の種を注ぎ込み続けられてしまったせいで、そのスレンダーな下腹部も大きく膨らんでしまっている事だろう、ゆっくりと少佐は無様な姿を晒してしまっているイラストリアスに近づいて、軽く大きく膨れた腹部を足で押す。

その瞬間、濁流のように精液が溢れ出てゆき、膣壁を擦る激しい快楽で体をびくんびくんと痙攣させてしまいながら膣口から精液と共に潮まで吹いてしまっていた。

 膣口から濁流のように精液を吐き出してゆき、度重なる絶頂でぐったりとしてしまっているイラストリアスの膣口がひくひくと痙攣する。

少佐に初めて犯された頃には、ぴっちりと閉じていた綺麗な膣穴であったそこは小陰唇が捲れ、ピンク色の花を咲かせてしまっているかのようで、そのピンク色の花の中心からはぽたぽたと精液を溢れさせ続けてゆきながら、膣口は開閉を繰り替えし更なる快楽を求めるかのように痙攣している。

 後ろの穴も、散々徹底的に犯されてしまったせいで、綺麗だった窄みは大きく口を開けて、吐き出された精液を溢れさせてしまい、床に零れ膣口から吐き出された精液と合わさって淫らな水溜りを作ってしまっていた。

 

 正しく満身創痍、しかしながらも、イラストリアスはやっと自らを迎えに来たご主人様の気配に、口元を歪めて、ゆっくり、ゆっくりと、体を起こして、抱き着こうと近づいてくる。

抱き着く寸前で、バランスを崩しかけたイラストリアスの体を優しく少佐は抱き留めてあげながら、労わるかのように精いっぱい腕を伸ばして頭を優しく撫でた。

 

「ご主人、様ぁ・・・♪ イラストリアスはぁ・・・頑張り、ました・・・よぉ・・・♪ 衛兵の、皆さんに、満足してもらうために、おまんこも、お口も、お尻もぉ・・・♪ 沢山、沢山、気持ちよくなって、もらって、せーえき、溢れちゃうぐらいまで、注ぎ込んじゃい、ましたぁ・・・♪」

 

「ふふ、楽しんでくれたようで何よりだよ♪ よく頑張ったねぇ♪ よし、頑張ったご褒美に・・・♪ たーくさん、犯してあげるね?」

 

「はい・・・ありがとう、ござい、ますぅ・・・♪ おまんこぉ・・・にぃ、出して、くださぃ・・・♪」

 

 抱き留められて、床に降ろされたイラストリアスは、がくがくと度重なる絶頂によって疲労し、痙攣を繰り返す体に活を入れて、股をゆっくりと大きく開いて、雄の肉棒を誘おうとする。

 

「ふふ♪ 地下室で調教してた頃は、強情だったのに、今はもうすっかり淫乱さんになっちゃったね。 ああ、ごめん、淫乱だったのは元からだったよ♪」

 

 くすくす、と少佐は笑み浮かべて、手早くズボンとパンツを脱いで、正面から自らの肉便器に堕ちた雌に覆いかぶさり、衛兵たちのモノと比べて一回りも二回りも太く、そして5cm以上は長い雌を堕とすのに特化した巨根を精液が滴り、快楽を求めるかのようにひくつく膣口に押し当てて。

すっかり淫らに開拓されてしまった、雄の肉棒の形に作り変えられてしまった蜜壺に腰を勢いよく、子宮の入り口めがけて肉棒を突き出してゆき、ごちゅんっ、と力強く思いっきり抉りつけてやると、イラストリアスは面白いようによがり、念願のご主人様の肉棒によって与えられる快楽の味に酔いしれてしまう。

 

「はいっ・・・♪ わたくしぃ、淫乱さんになっちゃいました・・・♪ 淫乱なぁ、イラストリアスにぃ・・・♪ 慈悲をくださいぃ・・・♪ ご主人様のおちんちんで、衛兵さん達のおちんちんで穿られちゃって、イっちゃった変態おまんこにぃ、オシオキしてくださぃ・・・♪」

 

 かつてのイラストリアスが聴いたら間違いなく言葉を失っていたであろう台詞を何の躊躇なく吐いてしまいながら、自らの牝穴を穿つ逞しい肉棒の味に酔いしれてしまう。

自らの膣穴を穿ち、快楽を与えてくれるご主人様の肉棒が愛おしくて仕方ない。

ご主人様の肉棒によって与えられる快楽は、衛兵たちによって与えられた刺激よりも数段強く。

 容易くイラストリアスの体を頂へと押し上げて、輪姦され、汚されてしまったその体が誰のものなのか一層強くイラストリアスの体と心に刻み込んでいこうとする。

 

「あはっ、そうだね、今の君はぁ、どこに出しても恥ずかしくない淫乱な雌犬さんだよ? 娼婦の方が天職だったのかもね♪ でも、ボクが許可するまでは他の人とセックスしたりしちゃだめだよ? 君の体は、ボクのモノなんだからね?」

 

 少佐もまた、イラストリアスの体が誰のものなのか分からせようとするかのように、卓越した性技でイラストリアスの体に断続的に快楽を刻み込んでいこうとする。

見た目は幼い指揮官であっても、その逞しい肉棒と鍛え上げられた性技は正に悪魔的な快楽を生み出してゆくことだろう。

 逞しい肉棒が膣穴の浅い部分に存在する、もっとも敏感な場所であるGスポットを的確に突きあげ、体力の消耗してしまった身体に容赦なく叩きこまれる快楽に白濁で塗れた体を震わせながら絶頂へと押し上げられてゆくイラストリアスに間髪入れずに肉棒が抜ける寸前まで腰を引いて一気に子宮口めがけ肉棒を突き出してゆき、子宮口を思いっきり抉りつけてやって激しい絶頂に押し上げられて限界まで過敏になってるポルチオを責め立て絶頂地獄に叩き落してゆく。

 

「あんっ、あんっ♪ あっぁぁぁぁ♪ はいっ、イラストリアスのぉ、体とっ、心もぉ、ご主人様のものですぅ・・・♪ あぁぁっ・・・凄いっ・・・あっ、ぁぁ♪」

 

 先ほどの衛兵たちによって与えられた快楽とは文字通り比べ物にならないほど激しい快楽。 

先程の輪姦によって消耗したイラストリアスは、その絶頂地獄に突き落とされるかのような快楽に自らの意識が堕ちつつあるのを感じる。

しかしながらも、意識がある間に、なおも快楽を得ようと歯を食いしばり、気絶してしまうのを耐えて、自らのご主人様の肉棒を酷使された膣穴で一生懸命締め上げて、子種を吸い上げようとしてゆく。

その懸命な奉仕が身を結び、びくっ、びくっ、と少佐は腰を痙攣させてしまいながら、絶頂が近いのかラストスパートをかけるかのように腰を揺さぶってゆく。

 

「あはっ、1人目の赤ちゃん産んだ後も、すぐに2人目を仕込んであげるからね・・・♪ っ・・・っ・・・♪ あっ、ぁぁ♪」

 

「はいっ・・・2人目もぉ・・・3人目も・・・孕んで、産んで・・・育てます・・・だから、だから・・・私の事・・・ずっと、傍に置いて・・・あっ、ぁぁぁぁぁぁぁぁ♪」

 

 指揮官の肉棒が子宮口を思いっきり抉りつけると同時に子種汁が吐き出されてゆく、その瞬間に、イラストリアスの体は今日一番の絶頂へと押し上げられて、ぷっつりと意識が途切れてしまう。

体をぴんっ、と張りつめられた弦のように反らしてしまって、その次にがくがくと体を震わせてしまいながらぐったりと脱力してしまう。

ぐったりと脱力したイラストリアスの体にかくかくと腰を揺さぶり、念入りに子種を吐き出してゆきつつ、ふふ、とイラストリアスの気絶する間際に聞こえた声を聴いたのか、少佐は笑みを浮かべて。

 

「勿論だよ。 ボクは、奴隷への面倒見はいい方だからね。 ずーっと、ずーっと、傍に置いて、可愛がってあげるからね? ・・・あはは、聞いてないか、もう、ご主人様が満足してないのに、先に気絶しちゃうなんてダメな奴隷さんだね♪」

 

 ぐったりと脱力したイラストリアスの白濁塗れの体をその小さな体とは想像も出来ないほどの力で抱えて、その対面立位の姿勢で射精したばかりだというのに未だに硬さと大きさを保ったままの肉棒で串刺しにするかのようにして。

 

「まだ、君の体使わせて貰うよ? えへへ♪ 良いよね?」

 

 当然、その問いには答えられるはずもない。

ぐったりと気絶して脱力したイラストリアスの体が、まるでオナホールを扱うかのように乱暴に上下に揺さぶられ始める。 

当然、体格差もあり、幼い指揮官の顔はその胸の谷間に包み込まれることだろうが、胸の柔らかさと吐き出された精液の酷いにおいを感じながら、なおも指揮官はその膣穴を貪り続けてゆく。

初めてイラストリアスの膣穴を自らの肉棒で穿った時に比べて、流石に締まりは緩くなっていたものの、その代わりに無数に蠢く襞が肉棒に纏わりついてきて、子種汁を搾り取ろうと優しく肉竿に絡みついてくる。

蠢く無数の襞で肉棒を竿の部分から先端の部分まで包み込みながら、時折膣口をきゅっ、きゅっ、と強めに締め付けて雄の種を絞るために最適化されたその穴は極上の名器と言ってもいいもので。

 

「ふふ・・・♪ 本当にいい体してるね、癖になっちゃいそう♪」

 

 自らの肉便器になった、極上の牝の体を離さないようにするかのように、ぎゅっ、と正面から強く抱きしめて、その腰の動きを速めてゆく。

気絶してもなお体を貪られ続けるイラストリアスの口からは、体はしっかりと感じている事を示すかのようにくぐもった声が漏れ、気絶したまま何回か達してしまったのかびくびくと体を痙攣させてしまいながら肉棒に襞を絡みつかせてしまう。

 

「ほぉら、二回目・・・♪ 元調教師のボクでも虜になっちゃいそうな体・・・♪ 凄いよね、うん♪」

 

 ごちゅん、と正面から抱き着くような姿勢のまま子宮の入り口を叩きつけ、人間オナホにたっぷりと子種を吐き出してやって、二回三回と腰を揺さぶり、未だに一切萎えてない肉棒の先端から子種を吐き出す。

 

「最初は、指揮官として雇われるのは拒否するつもりだったんだよ。 国に雇われるなんてごめんだーって思ってた、でも、今は雇われて正解だったと思うよ。 うん」

 

 子宮の入り口を突き上げられて、ぐったりとしてるイラストリアスの膣穴から肉棒を引き抜き、優しくその場に降ろしてあげて、えへへ、と微笑みながら、不特定多数の精液で汚れてしまってる口だということは全く気にせずに、優しく自分の唇を押し当て、キスする。

唇同士が触れ合うかのような優しいキス。

そのキスを受けて、イラストリアスの頬が僅かに歪んだように見える。

 

「・・・ふふ♪ 頑張ったご褒美、偉いよ。 それじゃあ、続きは部屋に戻ってからシようか?」

 

 優しく頭を一撫でして、うんしょ、とその体をお姫様抱っこしてあげて、幼い指揮官は自らの私室を目指した。

自らの肉便器になった、記念すべき指揮官の部下一号と共に。

 

 

 

 

 

 

司令部への報告書より一部抜粋

 

イラストリアス級装甲空母1番艦 イラストリアス

調教に成功 反乱の気配なし

艦船を調教し、子を孕ませて産まれてきた子を艦船として育てる、と言うプランは実現の見込みあり。

次の艦船の派遣も求む

 

 

堕ちる純白編 完

 

 

 

 

 

 

 

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