鬼畜ショタ指揮官の艦船調教日誌 作:葱ラーメン大盛A定食セット(旧竜騎兵)
オイゲンさんが来る前に不機嫌そうにしているイラストリアスさんと優しく執務室でアナルセックスして慌てて芳香剤の匂いで行為の匂いを消して、精液で体が汚れてしまったリアスさんはお風呂に行ってたせいで出迎えには間に合わなかったそうです。
ぞくり、とした寒気を感じた。
視界が奪われてしまっているオイゲンは、指揮官が手にしたそのくちばし状のクスコの形を確認することは出来ない。
しかしながらも、女としての直観か、急激に寒気を感じ始めたのだ、嫌な予感がする。
ステンレス製の嘴に潤滑油となるローションを塗りたくってゆきながら、少佐は屈託のない笑みを浮かべて、猛烈な寒気を感じて震えたプリンツの事を見つめた。
はてさて、嫌な予感というものはどうしてこんなにも当たってしまう物なのだろうか、オイゲンの嫌な予感の通り、舌でよく解されたオイゲンの菊門の入り口に、ぐりぐりと押し当てて、ひっ、と怯えるかのような悲鳴を漏らすオイゲンの事を無視し、ステンレス製の嘴をゆっくりとオイゲンの菊門に埋めてゆく。
「ひっ、いっ、いやぁ! 何よこれっ、冷たい・・・!? だ、だから、私を尋問しても何も得られないわよ!? さっさと開放なさい! い、今なら許してあげるからぁ!」
「ん? 尋問? ボクにはそんなつもりは無いんだけどね? えへへ♪ 君の事を調教して、ボクの虜にしてあげるのがボクの目的なんだよー? 暴れないでね? 後ろの穴、裂けちゃうかもしれないよ?」
自分を調教する? その言葉を聞いて、寒気が走るのを感じながら、暴れようとしたオイゲンは裂ける、と言う不穏な言葉を聞いて体を震わせて何とか力を振り絞って逃れようとしていた体の動きを止めて、メイ少佐のされるがままに。
ステンレス製の嘴が菊門に埋められて、めりっ、めりっ、と音を立ててゆっくり、ゆっくり、細心の注意を払いながらそのステンレス製の嘴がオイゲンのアヌスの入り口を割り拡げてゆき、菊門の奥まで入り込んできた空気の冷たさにオイゲンは身震いした。
当然、舌とは比べ物にならないほどの強烈な圧迫感を感じる事だろうが、先程の暴れたら裂ける、と言う言葉を聞いてオイゲンは動く事すらままならない。
「あっ・・・ぐぅっ・・・裂けるぅっ・・・やめてぇっ・・・! 私の事なんて、調教しても無駄よぉ・・・! ぜ、絶対に、あんたなんかに屈しないんだからぁ・・・!」
「あはっ、威勢がいいね。 その威勢がどこまで続くか楽しみだよ♪ おー、凄い凄い♪ 君のアヌスは本当に締まりがいいねぇ、正しく極上の尻。 是非ともボクのモノにしたいものだよ♪」
めりっ、めりっ、と音を立ててクスコがアヌスを押し拡げてゆくたびにオイゲンは苦痛に喘いでしまう。
しかしながらも程よく肉が付いて引き締まった極上の尻は、艦船特有の頑丈さも相まって、クスコによるアナル拡張によく耐えていた。
ついにゴルフボールほどの大きさまでアヌスの入り口を押し広げられて、菊門の最奥までメイ少佐に覗かれてしまう事になる。
オイゲンの割拡げられた菊門の入り口から眺める事が出来る腸壁は、オイゲンの口とは裏腹に快楽を求めるかのようにピンク色の壁を物欲しげにひくひくとひくつかせてしまっていた。
「ふふ、綺麗なアヌスー♪ おちんちん受け止めるのにぴったりだね♪」
「いやぁ・・・! いやぁっ、見ないでッ、見ないでぇ!」
当然、オイゲンにも菊門が割り開かれて、自らのアヌスの奥まで眺められてしまうということは、メイ少佐の言葉から理解してしまうとだろう。
しかしながらも、逃れることなど出来るはずもない、ただ、幼い少女のような見た目をした悪魔によって自らの排泄口を良いようにされるという事を突き付けられて、折れかけていたプライドが粉々に打ち砕かれてしまいそうになるだけだ。
「さてと、それじゃあオイゲンちゃんのお尻の穴、本格的に調教してあげようかな♪ ねぇねぇ、視界が塞がれちゃってるから~、何されちゃうか分かんないでしょ? えへへ♪ 可愛い声で鳴いてね?」
アヌスを割り開くかのように挿入されて、ゴルフボールほどの大きさまで入り口を拡張されてしまった、腸壁まで丸見えのオイゲンのアヌスに、クスコと同じように棚から持ってきた耳かきのように先端が曲がっている綿棒ほどの太さの細長い棒を取り出して、ひくひくと快楽を求めるかのようにひくつかせている腸壁にゆっくりと近づけ、曲がった先端部を突き立てて、引っ掻き回すかのようにその棒を上下に揺さぶり、オイゲンのまだまだ未開拓の菊門の性感帯を開拓していこうとする。
「ひっ、あっ、冷たいのがお尻の壁にぃ・・・♪ っ・・・あっ、ひっ、ぁぁ♪」
自らの腸壁をくにくにと柔らかいものが擦られるような音を僅かに響かせて、腸壁を耳かきのように先端が曲がっているソレを突き立てられながらかき混ぜられてゆくたびに、全く弄られてないはずの膣穴の入り口から愛液を溢れさせてしまいながら、視界を塞がれているオイゲンは頭を振り、その刺激から逃れようと腰を動かそうとするが、体を動かしてしまったせいで更に強く曲がっている部分が腸壁に突き立てられる形となり、余りに激しい刺激に勢いよく膣穴から蜜を溢れさせて軽く達してしまう。
「あはっ♪ 軽く棒でかき混ぜちゃっただけなのに、もうイっちゃったの? 変態さーん♪」
菊門をかき混ぜられて軽く達してしまったオイゲンに対しての追撃は苛烈であった。
絶頂に押し上げられて過敏になっている腸壁に曲がっている先端を突き立ててゆきながら、少佐はにやりと笑みを浮かべて、もう片方の手を懐に突っ込んだ。
「それじゃあ、二本目も行っちゃおうか? あはっ、簡単に音をあげちゃダメだよ?」
「に、二本目なんて無理ぃぃぃぃぃぃぃぃぃ! いっ、ぁぁぁぁ♪」
空いている片方の手に、現在、オイゲンの腸穴を責め立てている棒と似たような、鉄製の、しかしながらも違う点は先端部が曲がっているのではなく無数の棘が生えているソレを取り出して。
その無数の棘は幸いなことに鉄製ではなくてゴムで出来た柔らかいものであったが、もしそんなモノで過敏になってしまってる腸壁を擦られたらどうなるのかは想像するのは容易だろう。
一つの鉄製の小さな棒だけでも強烈な快楽に喘いでしまっていたオイゲンにとっては、二本目の棒によって与えられる快楽は想像を絶するものであった。
元々排泄口としての役目から過敏であった腸壁は軽く絶頂に押し上げられてしまったせいで更に過敏になっており、ゴム状の棘が無数に生えているその棒で腸壁を擦られた瞬間に、無様に再び絶頂へとオイゲンは押し上げられて、膣穴から勢いよく愛液を噴き出してしまいながら、背筋を反らし、体全体を使って絶頂へと押し上げられたことを示す。
「あはっ、引っ掻き棒はもっと種類あるからさ、沢山楽しんでね?」
「ひぃっ、もう、やめ、いやっ、いやぁぁぁぁぁぁぁ!」
数十分後。
「えへへ♪ どうだった? 気持ちよくて本当に死んじゃいそうになっちゃったでしょ?」
「あっ・・・♪ あっ゛、ぁっ・・・♪」
足に力が入らずに、両手を拘束している手錠に吊るされるような形で、ぐったりとしてしまってるオイゲンの姿があった。
アヌスに埋められていた、先端が二股に分かれている引っ掻き棒と、先端部にゴム状の棘が生やされて、更にその先端部を振動させることができる電動引っ掻き棒を引き抜き、すっかり解れてしまったアヌスからクスコを取り外してやって、アヌスを異物から解放する。
「・・・あっ・・・ぅ・・・」
菊門から異物を引き抜かれて、オイゲンの口からは安堵のため息と、更なる快楽を期待してしまっていたのか僅かに残念そうな声が漏れた。
そして、オイゲンのアヌスは異物が引き抜かれてしまったというのに、未だに大きく口を開けてしまっている、拡がってしまった先ほどまでは綺麗に閉じていた後ろの穴の窄みを物欲しそうにひくつかせて快楽を求めてしまっていた。
「ねぇ、オイゲンちゃん、そろそろこれが欲しかったでしょ? たーくさん気持ちよくしてあげるからね? ふふ♪ イき狂っちゃいなよ♪」
既に大きくテントを張ってしまっていた指揮官のズボンのベルトがゆっくりと外されて、ズボンと一緒に脱いだパンツから屹立した、数多の女を雌に堕としてきた凶悪なペニスを外気に晒す。
竿の部分に血管の浮き出た、赤黒い凶暴なペニスの先端部を、すっかり入り口が押し拡げられてしまって、拡張されてしまった後ろの穴の入り口にぐりぐりと20cm以上はありそうな長さのペニスに相応しい小さな子どもの握りこぶしぐらいはありそうなその肉棒の先端部を押し付け、押し付けられた肉棒の熱さに僅かに悲鳴を漏らして、何とか絶頂し続けてすっかり体力を消耗してしまった身体を揺さぶって逃れようとするオイゲンの桃尻をしっかりと掴んでやりながら、一気に少佐は腰を前へと突き出していった。
「ひ、熱いのが、熱いのが入って・・・いっ、くぅぅぅぅぅぅ♪ あっ、ぁぁぁぁぁぁぁ♪ あ゛っ、あ゛っ!」
「あは♪ 凄い悲鳴♪ うん、よーく解した甲斐あったね♪ オイゲンちゃんのお尻ぃ、ボクのおちんちんに凄く絡みついてくるよ?」
すっかり解されてしまったオイゲンの菊門は、勢いよく根元まで突き入れられてゆく少佐の太い肉棒に腸壁を纏わりつかせて、子種汁を搾り取ろうときゅっ、きゅっ、と肉棒に纏わりつかせた腸壁を締めあげて子種汁を搾り取ろうとしてゆきながら、最奥を肉棒で抉りつけられた瞬間にオイゲンは獣のような悲鳴を口から漏らしてしまいながら自らの体に襲い掛かってくる快楽には抗う事は出来ずに絶頂へと突き上げられてしまった。
獣のような、地下室中に響いてしまいそうな悲鳴を漏らしてしまっているオイゲンの桃尻に指揮官は細い指先を食いこませて、逃れられないようにしてやりながら、自らが開拓した腸壁の性感帯めがけて的確に肉棒を突き入れてゆき、オイゲンの体に二度と忘れられないような凄まじい快楽を刻み込んでいこうとする。
肉棒が突き進んでゆき、腸壁をごりごりとこそぎ落されるかのような強烈な刺激にオイゲンはたまらず声を震わせて許して、と懇願しようとするが、その懇願は届かずアヌスの深い場所にある性感帯を思いっきり抉りつけられ、膣穴から潮を吹いてしまいながら先ほどの引っ掻き棒で腸穴をかき混ぜられていた時以上の絶頂地獄へと突き落とされてゆく。
「おっ゛っおっ゛♪ あっ、おぉぉぉぉぉ゛♪」
「あはっ、オイゲンちゃん、艦船やめて雌のわんちゃんになっちゃったの? さっきから凄い声してるよ? ほぉら、雌犬のオイゲンちゃん? もっと鳴いてみて、ボクを楽しませてみてよ♪」
細い指を食いこませていた桃尻から手を離して、腕を振り上げて今度はその桃尻めがけて腕を振り下ろし、小さな手形をオイゲンの桃尻に刻み込んでゆく。
勢いよく、桃尻に手が叩きつけられた瞬間に、たっぷりと肉の乗ったオイゲンの桃尻が波打ち、その衝撃の強さを物語る事だろう、もしかしたら、手形が痣となって刻み込まれてしまうかもしれない。
痣がついてしまいそうなほどの乱暴な勢いで桃尻を叩かれてしまったというのに、桃尻に叩きこまれる激痛すらも今のオイゲンにとっては更なる快楽を得るためのスパイスにしかならないのか、無様に尻を掘られてしまいながらきゃいんっ、と本当に発情した雌犬のように、快楽の声を漏らしてしまいながら鳴いてしまう。
尻穴を掘られ、無様に雌犬のように喘いでしまうオイゲンのその姿は、誇り高き鉄血の不沈の重巡洋艦ではなく、一匹の雌犬にしか見えない事だろう。
雌犬のよに尻穴を掘られ続けて喘ぐそのオイゲンの姿を見て、にやり、と指揮官は口角を吊り上げて、菊門に種付けするべくラストスパートをかけるかのように腰を揺さぶってゆく。
「おぅっ゛おぅっ!゛あっ、おぉ♪ ひっ、ぁぁぁ♪」
「オイゲンちゃん、お尻掘るたびに変な喘ぎ声しちゃって面白ーい♪ そろそろお尻に出してあげるよ、しっかり受け止めて・・・ねっ!」
割り開かれてしまったアヌスから抜ける寸前まで、カリ首が露出する寸前まで引き抜かれて、そのまま一気に腰が前へと突き出されて根元まで突き入れられた肉棒によってオイゲンはアヌスの最奥を思いっきり抉りつけられ、再び純潔を保ったままの無垢な膣穴から潮をぷしゃっ、と音を立てて吹いてしまいながら、背筋を張り詰められた弦のようにぴんっ、と反らしてしまいながら、オイゲンは今まで自分が味わった快楽の中で最上級の快楽を刻み込まれ、意識を軽く飛ばしてしまいそうなほどの強烈な絶頂へと押し上げられてゆく。
そして、意識を失いかけてしまいそうなほどの嵐のような絶頂へと導かれてしまったオイゲンの菊門の最奥を抉りつけてゆきながら、肉棒に溜まっている子種汁を少佐はどくんっ、どくんっ、と擬音が響いてしまいそうなほどの勢いで大量に吐き出してゆく。
勢いよく、音を立てて吐き出してゆく粘っこく熱い精液は一瞬でオイゲンの菊門を埋め尽くしてゆき、腸壁にスライムのようなそれが纏わりついて軽く意識を飛ばしてしまいそうな絶頂へと押し上げられてしまったオイゲンを更なる絶頂へと導いてゆき、その体と心に菊門陵辱によって与えられる極上の快楽の味をしっかりと覚えこませようとしてゆく。
「ふぅ・・・♪ お尻、気持ちよかったぁ♪ オイゲンちゃん、意識はあるぅー?」
「あっ・・・ぁっ・・・゛ あっ゛、ぁぁ・・・♪」
かくかく、と指揮官が尿道に溜まった子種汁を菊門に吐き出そうと軽く腰を揺さぶって、腸壁を擦られるたびに意識を飛ばしてしまっていたオイゲンは体全体を痙攣させて快楽を感じている事を少佐に知らせてしまっていた。
「もー、こんなに簡単に気絶しちゃダメだよ? さてと、聞きたいこともあるし、起きて貰わないとね」
少佐は菊門に埋められていた肉棒を乱暴に引き抜いて、地下室の入り口付近に設置されてる蛇口から水を出して、バケツに汲んで、バケツに汲んだ水をオイゲンに持って行き、そのまま体全体にかかるように派手にバケツの水をぶちまけてオイゲンの意識を無理矢理引き戻そうとする。
「っ・・・! っ・・・こっ、のぉ・・・!」
オイゲンの触ると火傷してしまいそうなほどに火照ってしまっていた、無理矢理冷やされて、絶頂地獄に突き落とされて失っていた意識が無理矢理現実に引き戻される。
意識を取り戻したオイゲンは、自ら溢れさせた涙でぐっしょりと重くなってしまってるアイマスク越しに、自らに快楽と苦痛と共に自殺を一瞬考えてしまいそうになる屈辱を与えた、指揮官の事を睨む。
歯をむき出して怒りを露にさせるオイゲンの姿を見つつ、指揮官は余裕の態度を崩さずに口を開いた。
「で、どうする? ボクのせーどれいになるんだったら、優しくしてあげていいけどー?」
当然、その言葉を聞いてオイゲンの怒りは更に煽られることになる。
「・・・ふざけないでよ。 体は、堕ちても・・・心は絶対にあんたになんて屈しないわ!」
鉄血艦としての誇りが、指揮官の思い通りにさせはしない、と言う選択肢をオイゲンに選ばさせた。
その選択肢も、指揮官からすれば思惑通りだということも知らずに。
「・・・ふぅん、そっか。 じゃあ、もっと激しく責めてあげないと駄目みたいだね? ふふ♪ 覚悟してね? 君にはこれから衛兵さん達の性処理して貰うからさ♪」