鬼畜ショタ指揮官の艦船調教日誌 作:葱ラーメン大盛A定食セット(旧竜騎兵)
次回辺りにはオイゲンさん視点の外伝、次の次辺りにはレーベ様編もやってみたいなと思ってます。
気が向いたら投稿する感じで。
オイゲンのたわわに実った卑猥な果実が大きく歪み、その男目を引き付ける胸の谷間に醜悪な雄の象徴が出し入れされる。
先程絶頂地獄に突き落とされて、意識を失ってしまったオイゲンは馬乗りになられて自らの自慢の胸の谷間を指揮官に好き勝手されてしまってるというのに、意識が戻る様子はない。
ただ、その大きく実ったマシュマロのような胸肉を、幼い指揮官の手によって好き放題に蹂躙されてゆくだけだ。
先走りの滴る肉竿の先端部で卑猥な胸肉の谷間を擦りつけてゆきながら、両手でしっかりとオイゲンの胸肉を掴んで横から力を加えて圧迫し、自らの肉棒にその柔肉を擦りつけようとしてゆく。
「あはっ♪ オイゲンのおっぱい、柔らかくて気持ちいいー♪ イラストリアスの胸に比べるとちょっとサイズは劣るけど、うんうん♪ 張りがあって良いおっぱいだ♪」
意識を失っていても、その体はしっかりと感じてしまってるようで、指揮官の細い指先が胸肉に食い込んで、その柔肉が卑猥に歪んでゆき、胸の谷間を肉竿の先端で強烈に擦られてゆくたびに、んぅ、んぅっ、とオイゲンの口元からは悩ましい声が溢れてゆき、美しい、形の整った胸が先走りで汚されてゆく。
自らの胸をオナホ代わりに使われてしまってるオイゲンのぴん、と尖がってきた胸の先端部を指揮官は指先で抓りつつ、一層強く腰を前へと突き出してゆきながら、力を込めて横から胸を圧迫してやって、谷間から肉棒の先端部を突き出して、オイゲンの顔めがけて肉棒に溜まった雄の欲望をどくん、どくん、と音を立てて吐き出してゆき、オイゲンの整った美しい顔を雄の種で汚してゆく。
「んっ・・・。 何・・・この匂い・・・。 うっ・・・べとべとするんだけど・・・」
「あはっ、おはよう、オイゲン♪ お胸、使わせて貰ったよ? 昨日の続き、しちゃおうか?」
顔に吐き出された粘っこい精液の熱さと、強烈な雄の匂いで目が覚めたオイゲンは、馬乗りになられて少しだけ苦しそうに呻きながら、ゆっくりと目を開けて、今しがた自らの顔に白濁をぶっかけたばかりの指揮官の方に視線を向ける。
にこり、と満面の笑みを浮かべながら、かくかくと胸の谷間に挟んでいる肉棒を軽く腰を揺さぶって前後させて、尿道に残ってる子種を念入りに谷間に向けて吐き出してゆく指揮官の姿を見つつ、オイゲンはぼんやりと昨日の事を思い出してきた。
その気になったら、指揮官の事を押しのける事は出来そうだったが、もう、そのような事をする意志など、オイゲンには残ってなかった、愛しいご主人様に向けて、にこり、と笑みを浮かべて。
「・・・ええ、おはよう、ご主人様・・・。 朝から、お盛んね♪ ・・・良いわよ、昨日の続き、しちゃいましょうか?」
「ふふ♪ おはようおはよう♪ それじゃあ、さっそく、ボクのおちんちん口で咥えて、気持ちよくしてくれるかな?」
こくり、とオイゲンは素直に頷いて、ベッドのふちにちょこんと腰掛けている指揮官の肉棒に顔を近づけ、そしてそのまま口で咥え、ご奉仕し始める。
先ほどまで自らの胸の谷間を犯し、たっぷりと子種汁を吐き出したというのに未だに大きさと硬さを保ったままの逞しい肉棒の先端部を口で咥えて、舌先で亀頭の部分を嘗め回してゆきながら、ゆっくりと頭を上下に揺さぶり、丹念に、自らを屈服させた逞しい肉棒にご奉仕してゆきながら、自らの口内を満たす雄の香りに恍惚とした表情を浮かべる。
性経験の少ないオイゲンの舌技は、お世辞にも気持ちいいと言えるものではなかったが、初々しい舌遣いで丁寧に自らの肉棒をご奉仕してくれるオイゲンの姿に、幼い見た目の指揮官はにこりと楽し気に笑みを浮かべながら、優しくその長く、美しい髪を撫でてあげて。
「ふふ・・・。 うん、その調子、気持ちいいよ、オイゲン。 その調子でボクのおちんちん、気持ちよくしてね?」
「んぅ・・・んっ・・・♪ ちゅっ、はむっ、んっ・・・んぅ・・・♪ ・・・ええ、分かったわ、指揮官♪ んっ・・・♪ 指揮官の、おちんちん、気持ちよく出来るように・・・私、頑張るわ・・・♪」
自らの口内を満たす雄の香りにうっとりとした表情を浮かべたまま、肉棒の裏の部分に存在する筋の辺りに舌を這わせてゆきつつ、喉奥に肉棒を導いてゆき、口内全体を使って指揮官の肉棒を必死にご奉仕してゆき、びく、びく、と指揮官の肉棒が震え始め絶頂が近い事を悟ると、口を窄めて肉竿をしっかりと締め付けてゆきながら、口内に精液を吐き出させようとしてゆく。
「んっ・・・。 上手出来ました♪ 偉いよ♪」
指揮官の肉棒の先端部から、音を立てて粘っこい白濁が吐き出されてゆき、オイゲンの口内を一杯にしてゆく。
先走り以上に濃い雄の匂いを放つ指揮官の精液を喉を鳴らして飲み干してゆき、尿道に舌を這わせて、竿の中にまだ残ってる精液を一滴残らず吸い出してゆきながら、オイゲンは口元から僅かに口内に収まりきらなかった精液が溢れてる事にも気が付かずに熱心に精液を絞ってゆき、指揮官の精液で喉を満たしてゆく。
飲み干すのに苦労してしまいそうになるぐらい粘っこい子種汁で喉を満たしてゆきながら、ゆっくりと肉棒から口を離して、えへへ、と指揮官に向けて褒めて欲しそうな笑みを浮かべ、精液を飲み干した口の中を見せた。
「ふふ、偉いよ、オイゲン。 褒めてあげるね♪ 上手にお口でご奉仕できたオイゲンの為に、オイゲンが使って欲しい穴を使ってあげるけど、どこがいい?」
指揮官の優しい手がオイゲンの頭を撫で、頭を撫でられたオイゲンの頬が嬉しそうに緩む、そして、オイゲンは即答でこう答えた。
「おまんこに・・・溢れちゃうぐらい、指揮官の精液、注ぎ込んでください♪」
「ふふ、分かったよ。 そんなにおまんこに出して欲しいんだね? うん、わかった♪ オイゲンが壊れちゃうぐらいまでたーくさん注ぎ込んであげるからね? 四つん這いになって、お尻こっちに向けてくれるかな?」
オイゲンは一つ頷き、何の躊躇もなく、すっかり色欲に堕ちてしまった雌の顔をしてしまいながら、四つん這いの姿勢になり、上半身をベッドに押し付けて精液で淫らな化粧が施されてしまったたわわな果実を卑猥に歪ませてしまいながら、肉付きの良い桃尻を指揮官に突き出して、快楽を求めるかのように淫らに尻を振る。
淫乱な雌犬に仕置きをしようとするかのように、後ろから少佐は覆いかぶさり、自らの肉竿の先端部を、先日吐き出された冷たくなった精液がどろり、どろり、と零れ落ちて来る膣穴の入り口に押し付けて、溢れてしまった分の精液を補給するべく、一気に腰を前へと突き出してオイゲンの膣穴を容赦なく貫いてゆく。
「来たっ、来たぁ・・・♪ 指揮官のおちんちん、太いぃぃぃ・・・♪」
勢いよく、昨日たっぷりと種付けしてやった子宮の入り口めがけて突き入れられてゆく凶暴な雄の象徴は、割り開かれてしまったせいで拡張され、指揮官の肉棒の形に作り変えられてしまったオイゲンの膣壁をごりごりとこそぎ落とすかのように擦って強烈に刺激してゆきながら子宮の入り口を思いっきり抉りつけ、オイゲンの豊満な体を大きく揺さぶってゆく。
指揮官の肉棒の形によく絡むように最適化されたオイゲンの膣穴は乱暴に突き入れられてきたその肉棒から精を搾り取ろうと膣壁がうねうねと蠢きながら肉竿に絡みつき、突き上げられた子宮の入り口は肉棒の先端部に吸い付くかのようにして膣穴全体を使い子種汁を搾り取ろうとしてきて、指揮官に極上の快楽を与えていこうとして、その具合の良さに思わず挿入者は気持ちよさそうに声を漏らした。
「おお・・・これは・・・♪ ふふ、オイゲンのおまんこ、気持ちいいよ♪ 名器って言って良いかも♪」
「あっ、ぁぁ・・・♪ 指揮官っ、そんな、いきなり、激しぃ・・・♪ あっ、ひぃ・・・♪」
オイゲンの桃尻を逃さないように両手でしっかりと掴んで、その尻肉に細い指先を食いこませてゆきながら、獣のように、ぱんっ、ぱんっ、と部屋中に肉と肉がぶつかり合うかのような湿った淫らな音を響かせてゆき、オイゲンの体を貪るかのように蹂躙してゆく。
荒々しく、最初から後先など考えずにトップスピードで突きこまれてゆく逞しい指揮官の肉棒の先端部がオイゲンの弱点を擦るたびに、雌は背中を反らしてそのたわわな果実を大きく揺らし、淫らな喘ぎ声を漏らしてしまっている。
オイゲンの膣穴はまさに名器と言っても呼んでいい代物であった。
突き入れられてゆく亀頭の部分に膣壁が柔軟に絡みついて子種汁を搾り取ろうとしてゆき、子宮口を思いっきり抉りつけた肉棒が逃れられないように、子宮口を先端に吸い付かせて先走りすらも吸い取ってゆきながら、自らの体から放さないようにするかのように膣口が強烈に、さながら巾着袋の入り口のようにぎりぎりと締めあげ、肉竿が後ろに引かれるその時にも強烈に締め付けてゆき、自らに種付けをせがむかのように雄の肉槍に丁寧に快楽を与えてゆく。
イラストリアスの膣穴とはまた別ベクトルの名器具合に、思わず指揮官の頬が緩む。
「ふふ・・・♪ 艦船って皆名器なのかな? だとするとやっぱこの指揮官になって正解だったって思うよ♪ おまんこ気持ちいい? もっと気持ちよくしてあげるから、覚悟してよ・・・ね!」
子種汁を搾り取るのに特化した、並の雄ならば挿入するだけで骨抜きになってしまいそうな名器であったが、そこは経験豊富な元調教師。
その名器の誘惑に打ち勝ち、自らの雌を悦ばせるの特化した性技でオイゲンを自らの肉棒の虜にしていこうとする。
肉棒を後ろに引いて、抜ける寸前、亀頭が地下室の冷たい外気に触れてしまう寸前まで引き抜いた後に、ぎりっ、と一層強く雌の桃尻を掴んでいる手に力を込めて、跡が残ってしまいそうなほどに指先を埋めて逃れられないようにしてやりながら、角度を付けて肉棒を勢いよく、膣穴の浅い部分に存在するその場所めがけて突き入れてゆき、思いっきり腹側の天井に存在するソコを、Gスポットを抉りつけてやる、その瞬間、オイゲンの体が一層強く跳ねて、声にならない悲鳴が響く。
「っ・・・っ・・・~! っ・・・ひっ・・・ひっ、ひぃぃぃぃぁっ・・・♪ ぁっ、ぁぁぁぁぁぁ♪」
「あはっ、気持ち良すぎて声が出ないでしょ? やっぱ女の子を堕とす時はGスポット責めに限るよね♪」
Gスポットを抉りつけられて、目を白黒させてしまいながら下半身から脳天まで突き抜けるかのように駆け上がってきた強烈な快楽にその一突きだけで何度も絶頂へと押し上げられてしまい、舌まで突き出してしまいながらその絶頂の激しさを体全体を震わせて物語ってしまう。
びくんびくんと体を震わせてその絶頂の激しさを物語っているオイゲンに、容赦なく指揮官は追撃を開始した。
自らの肉棒の味をしっかりと覚えこませて、その快楽から逃れられないようにするために、容赦なく肉棒が引き抜かれる寸前まで腰を引き抜いて、先程よりも力を込めて腰を前へと突き出し、Gスポットを再び抉りつける。
再び声にならない悲鳴が響くが間髪入れずにGスポットを抉りつけたばかりの肉棒の角度を修正し、腰を更に前へと突き出して子宮の入り口めがけて肉槍を突き入れてゆき、激しすぎる快楽に痙攣しっぱなしの膣壁を強烈に擦りつけてやりながら子宮の入り口をごちゅん、と音が響いてしまいそうなほどに抉りつけてやってオイゲンの意識が飛ぶ寸前まで追い詰めてやりながら、そのまま容赦なく子宮の入り口を押し上げたまま種を注ぎ込んでゆく。
「おっ゛っ・・・おっ゛・・・♪ あっ・・・ぉ・・・゛♪」
音を立てて、粘っこい特濃の精液がオイゲンの子宮内に再び注ぎ込まれてゆく。
注ぎ込まれてゆく特濃の精液は、先日吐き出された精液を押し出して、熱く新鮮な精液によってオイゲンの子宮内を再び満たしてゆき、オイゲンの子宮壁に纏わりついてゆく。
自らの胎内にたっぷりと吐き出されてゆく雄の精液が子宮壁に纏わりつき、自らを孕ませようと元気よく精子が胎内を泳いでゆく刺激に、意識を飛ばしてしまいそうになっていたオイゲンは視界が真っ白に染まって激しすぎる快楽に気絶し、舌を口からだらん、と垂らしてしまいながら目から涙を流し、びくびくと体を痙攣させてその凄まじい絶頂がどれほど激しかったのか雄弁に物語ってゆく。
「あはっ、気絶しちゃったの? でも、ボクは今日は容赦しないよ? ほぉら、あそこに大鏡あるし、そこにいこっか?」
ぐったりとしてるオイゲンの体と繋がったまま、桃尻から手を離して、太ももに細い指先を食いこませ、うんしょ、と背面立位の姿勢でオイゲンの体と繋がったままその体を後ろから抱き上げ。
意識を飛ばし、快楽の波に飲まれてしまったオイゲンの体を調教部屋の端にぽつんと置かれた大きな鏡の所まで連れていこうとする。
ゆっくり、ゆっくりと足を進めてゆくたびに、肉棒と繋がったままの姿勢であるため、オイゲンの子宮の入り口は一歩ごとに押し上げられ、自らよりも小さな指揮官に後ろから抱き上げられるという無様を晒している雌はその四肢をぴくぴくと痙攣させてしまいながら軽く絶頂し続けてしまっていた。
「はい、オイゲン。 今の自分の姿を見てよ。 ・・・うーん、まだ気絶しちゃってるの? だらしない奴隷だなぁ」
オイゲンの上半身を、大鏡に押し付けて、そのたわわな果実を無様に歪ませてやりながら、ぐったりとしてるオイゲンの体から肉棒が抜ける寸前まで腰を引き抜き、未だに意識を飛ばしたままのオイゲンを覚醒させてやるべく、先程注ぎ込まれたばかりの精液で埋め尽くされているオイゲンの子宮の入り口を、全体重を込めて、思いっきり抉りつけてやろうとする。
強烈な絶頂へと押し上げ続けられてしまったその肉洞は、軽く擦られるだけでも強烈な快楽をオイゲンに齎してしまうことだろう。
そんな状態のオイゲンを思いっきり責め立てたらどうなるだろうか? 答えは明白だった。
「ひっ、ぁっ、ぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ♪ っ・・・っ・・・~♪」
「あはっ、おはよう♪ オイゲン、気持ちいいでしょ? これ♪」
子宮の入り口を抉りつけられた瞬間、強烈すぎる快楽で意識を飛ばしていたオイゲンの意識が強制的に現実に引き戻されて、大鏡に押し付けられたその胸の突起を鏡で擦ってしまいながら背筋を跳ねさせ、口から獣のような悲鳴を響かせてしまう。
そして、獣のような悲鳴を響かせてしまっているオイゲンのすっかり指揮官の肉棒に屈服してしまった膣穴を容赦なく肉竿でかき混ぜてやりつつ、オイゲンの後頭部を手で掴み、指揮官はその大鏡に移るオイゲンの姿をオイゲン自身によく見せてやろうとする。
「ねぇ、オイゲン、今の自分の顔、どう見えるかな? 誇り高い鉄血艦に見える?」
オイゲンは鏡に映る自らの姿を見て、思わず言葉を失いそうになってしまった。
鏡に映る自らの顔は、すっかり快楽に蕩けてしまっており、口の端からは涎が、目じりからは涙があふれ、今なお膣穴を穿られてしまっているのに快楽に喘ぎ続けてしまっているその姿はまさに淫乱な雌犬に相応しいものであった。
誇り高い鉄血の重巡洋艦であったオイゲンはもはやこの世には存在せず、与えられる快楽に無様に悦ぶ雌犬だけがそこに存在していた。
「・・・あはっ、これが・・・私の、姿ぁ・・・♪ 雌犬みたいぃ・・・♪」
「でしょ? えへへ♪ ボク専用の雌犬奴隷の、オイゲンなんだよ? ボクの奴隷になって、毎日こんなえっちな顔しちゃおうね?」
もう、快楽に抵抗するなんてことはオイゲンは考えられなかった。
こくり、と鏡越しに指揮官の目を見て頷いたオイゲンの理性とプライドに完全にトドメを刺すかのように指揮官の腰遣いが更に激しくなり、ラストスパートをかけるかのようなものになってゆく。
その一突きごとに、オイゲンは自らの築き上げてきたプライドと、誇りがこそぎ落とされるかのような錯覚を覚えてしまう事だろう、しかしながらも、鏡に映るオイゲンの表情は淫らに歪んでいた。
「あはっ、すっかり悦んじゃって♪ ボクのおちんちんに完全屈服して、ボクのモノになっちゃえ♪」
「なるっ、なるわ・・・♪ 私、指揮官のせーどれいになって・・・赤ちゃん・・・産むぅぅぅぅぅぅぅ♪ ひっ、ひぃ、あぁ・・・ぁぁぁぁぁぁぁ♪」
一層強く突き出された指揮官の肉棒が、オイゲンの先ほど吐き出された精液で満たされた子宮の入り口を抉りつけて、再び粘っこい子種汁を吐き出してゆく。
その一突きで再び意識が飛んでしまったオイゲンに、容赦ない追撃が与えられてゆくことだろう。
子宮壁を叩く精液の感触にオイゲンは意識が容赦なく引き戻され、そしてその意識も再び子宮の奥を精液が叩く感触によって消し飛ばされ、指揮官の精液が注ぎ込まれてゆくたびにオイゲンは気絶と覚醒を繰り返し、面白いように四肢を痙攣させてしまう。
かくかくと指揮官は腰を揺さぶり、装填された子種を一滴残らず注ぎ込んでゆく。
精液が吐き出し終わるころには、オイゲンの下腹部は妊娠を暗示するかのように膨らんでしまっていた、その姿を鏡越しに見て、幼い悪魔のような指揮官はにやり、と口角を吊り上げ、膣穴に埋められたままの未だに硬い肉棒で膣壁を擦り、オイゲンへの陵辱を再開した。
司令部への報告書より一部抜粋
アドミラル・ヒッパー重巡洋艦3番艦 プリンツ・オイゲン
調教に成功 反乱の気配なし
指揮官の私見ではあるが、母親としての適性も高いと思われる。
次世代の艦船を産ませ、そして育てさせる、と言う案は有用かと司令部に進言。
更なる艦船の派遣を求む
黒の堕ちる時編 完