「渚?そんな所で縮こまってないでこっちにいらっしゃい?」
「あっ・・・は、はい・・・」
母親と思わず大喧嘩してしまい、勢いで家を飛び出した潮田渚は飛び出した先で偶然会ったイリーナに誘われて彼女が現在滞在しているホテルの一室、その浴室で渚はイリーナに言われるがまま柔らかい豊乳に顔を埋めていた。
「何があったのか知らないけどさ、あんたはまだ中学生なんだしたまには大人に甘えてみるのも良いんじゃない?」
「そんなの、申し訳ないですよ・・・」
「何よ?これでも一応あんたの先生やってるのよ?生徒が先生に甘えたっていいじゃない。」
「うう、でも・・・」
「ふーん?で・も、こっちの方は素直になってるわよ?」
イリーナは渚のギンギンに勃起した肉棒を撫で回す、イリーナの淫魔の様な体は渚の体を欲情させるのには充分であった。元より渚の事を気に入っていたイリーナは渚を自分の体に溺れさせようと以前から画策していたのだ。
「だ、駄目ですよイリーナ先生・・・」
「ねぇ、渚?あんた此処でしばらく暮らしてみない?お母さんと大喧嘩しちゃったんでしょ?そんな状態で帰ってもまた喧嘩するだけよ。それにあんたもあんたのお母さんも冷静になる時間が必要でしょ?」
「そ、そりゃあまあそうですけど・・・いやでもイリーナ先生に悪いですよ。」
「良いから素直に私に甘えなさい?それにさ・・・」
ここで一旦言葉を切ったイリーナは渚の耳元で囁く。
「あんたが望むなら、私の体で好きなだけ慰めてあげて良いわよ・・・?」
「えっ・・・!?」
流石に渚もその言葉に徐々に湧いてきていた淫らな妄想諸共思考が停止する。しかし今の渚にはこの甘い誘惑を断る事が出来なかった。心身共にイリーナの淫らな肉体を離す事を良しとしなかったのだ。結局イリーナの思うがままに事は進んでいく。
「イリーナ先生、僕もっと甘えて良いですか・・・?」
「ああん、そんないやらしい揉み方何処で習ったの?やん、はん!」
「イリーナ先生・・・おっぱい凄く美味しい・・・」
渚は正面からイリーナの豊乳を揉みしだき、硬くなった乳首に吸い付き噴き出す甘い母乳を堪能していた。1度箍が外れれば中学生の若い欲望は留まる事を知らず、気付けば渚は片手で豊乳を揉みもう片手でイリーナの蜜壺を弄っていた。
「イリーナ先生の此処ぐちょぐちょしてる・・・」
「ああん!良いわ、其処もっとかきまぜて・・・あん!いやらしい蜜が溢れちゃう・・・」
「イリーナ先生、僕も・・・」
イリーナの蜜壺を弄りながら渚は暴発寸前の肉棒をイリーナの太腿に押し付ける。最早渚にはこの肉棒を蜜壺に押し込み快楽を得る事しか頭に無かった。
「ふふっ、良いわ。渚のチンポ、私がたっぷり気持ち良くしてあげる。」
イリーナは渚を押し倒し肉棒に蜜壺を擦り付ける。それだけでも多量の快感が肉棒を通して渚に伝わり体を悶えさせる。渚はその快感に耐える様にイリーナの豊乳を揉みしだいていた。
『気持ち良いの必死に耐えようとして、可愛い♪そんな可愛い顔で啼かれたらたまんなくなっちゃう♪』
「こんなんで満足しちゃ駄目よ?ここからもっと気持ち良くなるんだから・・・」
イリーナは渚の肉棒の先を蜜壺に当てるとそのまま膣内に迎え入れた。今まで数多くの男を虜にして殺した極上の肉の穴は容赦無く渚の肉棒を扱きあげ幼い精液を搾り取ろうと絡み付き、初めての性交に渚は為す術無く快楽を受け入れ大量の精液を蜜壺の奥に注ぎ込んだ。
「ご、御免なさいイリーナ先生、僕我慢出来ずに・・・」
「ふふっ、気にしなくて良いわよ。私のおまんこが気持ち良過ぎて我慢出来なかったんでしょ?あんたを慰める為にやってるんだもの、射精したくなったら我慢しないで好きなだけ射精して良いからね・・・」
ごくっ、とつばを飲む音がする。本来中学生である渚にとってどう考えても裏があるとしか思えないような甘い誘い、しかし1度味わった女の体を諦める等普段大人しい渚であっても、いやむしろ普段大人しいからこそ出来る訳が無かった。自分に優しくしてくれた魅力的な女性に喜んで堕ちていくのであった。
「イリーナ先生、イリーナ先生・・・」
「ああ、良いわ、必死に腰をパンパン突き上げて、チンポでおまんこ可愛がって♪」
「あっ駄目、気持ち良過ぎて、もう射精る・・・!!!」
闇雲に肉棒で蜜壺を突き上げ快楽を貪る渚、しかし大きくも幼い肉棒は逆にあやされ蜜壺に扱きたてられてあっと言う間に精液を搾り取られてしまう。しかし依然として肉棒は硬く勃起したままで更なる快楽を求めて渚は腰を突き上げていく。我武者羅に肉棒で膣内を抉りながら母乳を垂らしながら揺れる豊乳を鷲掴みして余裕無く顔を埋める渚にイリーナは際限無く母性本能を刺激され、渚の頭を抱えて激しく腰を振り始める。
「ああっ、イリーナ先生、そんなに激しくされたら僕我慢が・・・」
「イキそうなの?良いわよイって、おまんこにいっぱい射精して良いわよ、渚のチンポザーメンいっぱい頂戴!」
イリーナの言葉に従う様にすぐさま精液が放たれる。既に3度目の中出しにも関わらず肉棒は大量に精液を注ぎ、蜜壺は喜んで飲み込みもっと射精せと言わんばかりに肉棒を扱きたて、膣内に入りきらない精液が徐々に外へ漏れ出していた。
「必死におっぱい吸っちゃってまるで赤ちゃんね♪あん、今渚のチンポビクッてしたわよ?こんな綺麗な人に赤ちゃんみたいにあやされて、だらしなくドッピュドッピュ中出ししちゃう変態の赤ちゃんはまだまだ母乳が飲みたいのかしら?ああん♪もう、そんな顔しないで?御免なさい、ちょっとからかっただけよ。今は渚が私の体に好きなだけ甘えて良い期間なんだから、遠慮しないで、ね?」
イリーナは渚の頭を撫でると体を立たせた。まだガチガチに勃起したままの肉棒を蜜壺から外され不満そうな顔をする渚に、イリーナは壁に手をついて尻を突き出す。蜜壺の割れ目から溢れる精液に渚は思わずイリーナの柔らかい張りのある美尻を揉みしだく。
「ひゃあん!渚ったらもう我慢出来無いのね・・・良いわ、渚のチンポで私のおまんこ犯して、渚の童貞食べちゃった悪いおまんこにお仕置きして・・・!」
イリーナの言葉に誘われるまま彼女の腰を掴んで肉棒を蜜壺に押し込んでいく。膣内の柔らかい肉襞は優しく肉棒を受け入れあっと言う間に肉棒に絡み付き渚に快楽を提供する。
「くぅ・・・、もう射精そうだ・・・」
「ああん、もう射精ちゃう?我慢してチンポ限界までパンパンして、それで射精した方がもっと気持ち良くなれると思うけど・・・でもあんたが我慢出来無いならどんどん中出しして良いからね?」
イリーナのどちらでも良いと言う発言に渚は・・・
「イリーナ先生僕もう・・・イクっ!!!」
すぐに射精した、元より甘やかされた肉棒は我慢等出来無くなっていたのだ。一方的な抽挿そして即座の射精、我が儘の様な性交にイリーナは普段とは見違える程慈母の様な愛情で応えた。快楽に抗う様にイリーナの豊乳を揉みながら腰を打ちつけ、射精欲が湧き上がる度に中出しする渚を決して離さぬ様イリーナは自慢の締まりの良い蜜壺で肉棒を咥え込み、肉の味を覚えさせて依存する様に仕向けるのであった。
「イリーナ先生、また射精すよ・・・!」
「あん、ああん、良いわ、そのまま中出しして、渚のチンポで私をイカせて!」
「も、もう・・・射精るっ!!!」
「私も!イクッ、イクッ、イクーッ!!!」
もう何度目か分からない程の中出し、しかし全く萎えない渚の肉棒は再び膣内に大量の精液を送り込み、肉襞にしゃぶられて快楽に流されていた。流石に体力が尽きたのか、2人共床に座り込んでしまった。その過程で肉棒が蜜壺から抜けて膣内から精液が漏れ出て来る。イリーナはその様子を見ながらほくそ笑んでいた。
『まさかこの子に何度もイカされちゃうなんてね・・・それに20は軽く超える回数中出ししてくるなんて、こんなに凄い絶倫だったなんて知らなかったわ。でも・・・ふふっ、おかげで渚はセックスの快感を骨の髄まで覚えた筈よ、それにこの子、私が普段からしているスキンシップに止めてなんて言ってたけど、体は無意識の内に擦り付けて来ていたから案外元から私に気があったかもね・・・。こんな可愛い男の子、他の女には渡せないわ・・・』
イリーナがそんな事を考えていると、横になっていた渚が不意に豊乳を揉み始め乳首を吸い始める。
「あん♪渚ったら本当におっぱい好きなのね♪よしよし、毎日おっぱい飲ませてあげる、我慢出来無くなったら授乳しながらセックスしてぐちょぐちょおまんこで渚のチンポザーメンたっぷり搾り取ってあげるわ。」
イリーナがそう囁きながら渚の頭を撫でると再び渚に押し倒され、ギンギンの肉棒を蜜壺に押し込まれてしまう。だがイリーナも十分欲情しており濡れそぼった蜜壺は狂喜して奉仕を始めた。浴室での肉の宴はまだまだ続くのであった・・・。
次の更新は一体何時になるんですかね・・・(白目)