※この作品はR-18です。

イリーナ先生との甘い生活   作:tonton2世

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遅くなってすいませんでした(土下座)
前回まだまだ甘やかすと言ったな?いや嘘では無いんですけど・・・
今回の話で今後が大きく変わります。


sea sweet heaven・・・?

イリーナの滞在しているホテルから約2時間、人が見当たらない静かな海辺で渚はイリーナの水着姿に見惚れていた。

 

「ふふっ、この水着着るの2回目だけど、改めてみてどうかしら?」

 

「凄く・・・凄く、綺麗です・・・、本当に女神みたい・・・」

 

「そこまで言ってくれるなら着た甲斐があったわ。さあ、こっちにおいで・・・」

 

イリーナが今着ている水着は学校で着た水着である。たぷたぷ揺れる豊乳とプリプリの美尻を隠す気の無い極小の絹で出来た布地に解けやすい紐で構成されたそれは全て清楚を思わせる白で統率されており、白い柔肌とマッチし微笑むイリーナは渚の言う通り女神と言って良いだろう。無論女神は女神でも色欲の女神であるが・・・。

 

 

 

ビーチパラソルの下で渚はイリーナの豊乳を揉みしだく。いつもより柔らかく感じる豊乳に渚はいつになく夢中だった。

 

「もう渚ったら♪折角海に来たのにもう我慢出来ないのね♪じゃあもうしちゃいましょうか♪」

 

着たばかりの水着の紐を解いて裸になると、地面に敷いたシートに手をつき片手で蜜壺の入口を開いて尻を振って渚を誘う。開いた蜜壺から愛液がとめどなく溢れ渚に肉棒を気持ち良くする準備が出来ている事を伝えていた。

 

「来てぇ渚ぁ♪もうおまんこぐちょぬれで我慢出来ないの♪早くおまんこパコパコして濃いチンポミルク注ぎ込んでぇ♪」

 

「イリーナ先生エッチ過ぎるよ・・・!」

 

淫らなイリーナの誘惑に渚の理性は完全に蒸発して一気に肉棒を蜜壺に突っ込んだ。トロトロの愛液でコーティングされた蜜壺が渚に容赦無く快楽を与え精液を搾り取ろうと肉棒を甘く優しく扱きたて、そんなイリーナの蜜壺の奉仕に渚はすぐに中出ししてしまう。もう渚にとって挿入れてすぐ射精す事が当たり前になっていた。無論1発射精しただけでは肉棒は治まらず、我武者羅に肉棒で蜜壺を突いては蕩ける様な膣内に何度も中出しを繰り返していた。

 

「今度はイリーナ先生が動いて・・・」

 

「もう、渚は甘えん坊なんだから♪」

 

シートに寝転がりイリーナの豊乳に手を伸ばしやわやわと揉む渚に微笑みながら、イリーナは渚が豊乳を揉みやすい様に体を倒して腰を動かし始める。

 

「本当に渚はおっぱいが好きねぇ、こんなんで社会に出られるのかしら?」

 

「んむ・・・もっと・・・」

 

「もぉ~聞いてるの?くすっ、すっかりおっぱいとおまんこに夢中ね♪」

 

イリーナの言う通り、渚は今豊乳を揉み、母乳を吸い、蜜壺を味わう事に全神経を集中させていた。柔らかい大きな胸から溢れる母乳は渚に限らず少年にとって最も飲みたい美酒の様な物である。誰もが羨む様な美女のそれを、乳首に吸い付いて直飲みする渚は普通に考えても信じられない程の幸せ者なのだ。それだけでは無い、何人もの要人を虜にし溺れさせた蜜壺は名器中の名器でセックス慣れしている男でもほとんどが挿入れた途端に果ててしまう程の物である。いくら金を積んでも得られない様な快楽を渚はただで享受していた。相手を考えず、肉欲に支配され好き放題中出しする甘えん坊の渚を、イリーナは甘い愛情で受け止める。もとよりそれがイリーナの目的である。

 

「幸せそうにおっぱい吸いながら中出ししちゃって・・・そんなトロトロした顔してたら、悪い女に捕まっちゃうわよ?」

 

「もう捕まってるからいいもん・・・」

 

「それもそうね♪・・・、渚はさぁ・・・」

 

「うみゅ・・・」

 

先程まで甘い声を出していたイリーナがトーンを落として話し出したのを渚は未だに豊乳に甘えながら聞いていた。

 

「もし、もしもよ?渚がお母さんと仲直り出来たとするじゃない?」

 

「うん・・・」

 

「そしたら渚は・・・、家に帰りたい?」

 

海の波の音が絶えず聞こえ続ける。日もまだ高く昇りいろんな生物が鳴き声で己を主張する。しかし今、渚には何も聞こえていなかった。

 

『僕がお母さんと仲直りしたら?したら・・・どうしたいんだろう?』

 

イリーナの顔を覗こうとしても胸の谷間に埋もれ上手く覗けず、どう答えれば良いのか渚は逡巡する。いくら喧嘩しようとも、いくら自分が親の操り人形にされても、やはり家族なのである。きっと帰るべきなのだろう、でもイリーナとの関係は?今になって渚は逃げ続けていた現実に直面する。イリーナは親では無い、しかし実の親からは貰えなかった愛情を貰った、甘やかしてくれてエッチな事もいっぱい出来て・・・。

 

『僕はどう答えたら良いんだろう・・・帰りたいとは思ってる、でも今のイリーナ先生との生活も終わりたくない・・・』

 

決めあぐねる渚に、イリーナが渚の頭に手を添える。

 

「悩んでくれてるんだ、嬉しい・・・。じゃあこうしよっか?渚が家に帰る事になっても私達の関係はそのまま。いくらでもエッチしてあげるし、いくらでも中出しさせてあげる。それならどう?」

 

イリーナからの提案、それはどっちにも転ばない中途半端な提案である。元々イリーナと暮らす間だけの関係だった筈、それを引き延ばす事はイリーナとの関係をはっきりさせないという事である。イリーナを思うならきっと一緒に居るべきだし、家に帰るなら元の教師と生徒の関係に戻った方が賢明なのだ。しかし渚にとってこの提案はとても魅力的であった。

 

『イリーナ先生と暮らさなくてもいっぱい気持ち良くしてくれる・・・けど良いのかなそれで。僕は・・・』

 

・イリーナの提案を受け入れる。

・イリーナの提案を受け入れず、元の家に帰る事を決める。

・イリーナの提案を受け入れず、イリーナと共に居る事を決める。

 

to be continued...




と言う訳でアンケートの時間となりました。今回はちゃんとルールに則ってアンケートをとるので安心して下さい。さて、選択肢次第でイリーナの甘やかし方が変わります。まあどのルートでも中出しセックスしまくりですが・・・。後アンケートは27日中でお願いします。

渚はどう答える?

  • イリーナの提案を受け入れる。
  • 提案を受け入れず元の家に帰る事を決める。
  • イリーナと共に居る事を決める。
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