「此方合わせて58日となっております。」
「58!?」
あのさぁ・・・
「はぁ、はぁ、はぁ、先生もう僕・・・!」
「良いわ♡射精して♡おまんこにいっぱいザーメン注いでぇ♡」
E組が通う旧校舎、誰もが帰ったと思われた夕方に渚とイリーナは教室で繋がっていた。自分の席に座った渚はイリーナに跨がられ、精液で汚れる事も気にせず既に何度も中出ししていた。
「はぅ・・・全然収まらないよ・・・。」
「安心して♡ちゃんと全部搾り取ってあげるから♡」
「でもやっぱり帰ってからの方が良いよ・・・」
性欲に流されてこうしているが渚は学校、ましてや校舎でする事に良い顔はしておらずイリーナに誘惑されて成り行きでしてしまうのであった。そもそも最初はきちんと帰ってからしていたのだが毎日何十回もセックスしている内に朝と夜だけでは物足りなくなっていたのだ。学校に居る時もセックスしたくなってしまい、渚は我慢しようとしてもイリーナに誘惑されると堪らず交わってしまうのだった。
「だってホテルまで我慢出来ないんだもん、しょうがないじゃない。」
「流石にバレたら不味いでしょ!セックスしたいから2人で暮らしたいですって思われるじゃないか!」
「そんな事言って、私のおっぱいとおまんこで気持ち良くなりたいのは事実じゃない。」
「それは・・・そうだけど・・・」
現に今も渚はイリーナの豊乳にしゃぶりつき肉棒を扱いてもらい好きなだけ中出しさせて貰っていた。渚も心の中ではイリーナにずっと甘えていたいと思っているので強く反論出来なかった。
「じゃあいつもの河原の所に行く?」
「まあそこなら・・・」
いつもの河原とは、過去話でイリーナと渚がセックスしていた殺せんせーが作ったプールとはまた違う所にある川の事である。あれから2人でちまちま作業してちっちゃな小屋を作っていた。小屋と言ってもあるのは荷物置き場とマットと川から流れた水流で作った小さなお風呂の様な物だけであるが。毎日では無いが時々外が暗くなるまでここでセックスしていたのである。生い茂る森林の奥にあるのでよっぽど好奇心旺盛な例えばタコみたいな奴じゃなきゃ人は来ないので、渚も遠慮無く裸になって同じく裸になったイリーナに抱きついていった。
「あん♡後ろからそんな風におっぱい揉んじゃ駄目♡」
「もう我慢出来ないよ、また沢山中出しするからね!」
「来て来てぇ♡先生のエッチなぐちゃとろおまんこ渚のオチンポザーメンで満たしてぇ♡」
蜜壺に肉棒を一気に押し込みすぐに射精す渚、同時に豊乳も揉みしだき乳首の硬い感触を味わいながら母乳を噴き出させる。射精し終えた肉棒ですぐに蜜壺をパンパン突いては射精そうになると膣奥に肉棒を押し付けて中出しするのであった。
「ああん♡そのぐりぐり押し付けながら中出しされるの良い♡もっともっと中出ししてぇ♡」
「イリーナ先生いやらし過ぎる・・・!また射精すよ・・・!」
「良いのぉ♡おっぱいミルク搾られながらザーメンミルクおまんこに注がれるぅ♡」
「あっ、イクッ・・・ううっ!!!」
「やぁん♡子宮にチンポ押し付けてあつーいザーメンいっぱい射精されてるぅ♡」
必死に肉棒で突き続ける渚の責めを悠々と堪能しつつ極上の快楽を提供するイリーナ、すっかり渚に中出しさせる事が生き甲斐になりつつあった。何度も中出しして、まだ勃起している肉棒を抜かれると蜜壺から精液が溢れ出してくる。
「はぁ・・・♡こんなに中出ししてまだまだ足りないのね?でも私がちゃんと全部搾り取ってあげるから安心して良いわよ♡」
渚に覆い被さり再び肉棒を咥え込むと、豊乳にしゃぶりつく渚の頭を撫でながら器用に腰を動かして肉棒を扱きたてる。イリーナの愛液たっぷりの細長の柔らかい何百もの肉襞に搾精されると気持ち良くなれる事を学んだ渚は肉棒を大きくさせてひたすら甘い奉仕を受けるのだった。
一方その頃見た目は人畜無害に見える超常生物、E組から殺せんせーと呼ばれる生物が山を高速移動していた。
「ニュフフフ~たまには山の散歩も良いものですね~・・・ニュ?」
ふと見ると視界の向こうに河原、そしてそのすぐ近くに簡素な小屋が建っている。よく見ると薄く明かりがついていて中に人が居る様だ。若干不思議な音も聞こえてくるが・・・
「おかしいですね~、こんな夜遅くに山の中で誰が何をしているのでしょうか?・・・はっ、まさか私を差し置いてE組の皆が集まってキャンプしているのでは!?ううう羨まけしからん!そんな楽しそう・・・では無くそんな危ない事を保護者無しでやらせる訳にはいかない!」
殺せんせーは更に速度を上げあっと言う間に目的地に辿り着いた。そして小屋のカーテンを一気に開いた!
「・・・」(渚に豊乳を与えて腰を動かしているイリーナ)
「・・・」(今まさにイリーナに中出ししている渚)
「・・・」(目の前の出来事に完全停止しているものの目が離せない殺せんせー)
「ギヤァァァァァ!!!!!!??????エッチイイイィィィ!!!!!!」
「いやなんであんたが言うんだ!(のよ!)」
物語は少しずつ、しかし確実に進み続ける・・・。
ネタがね・・・無いんです。
無いから違うシリーズとか短編作ってそのネタ流用しようかなとか思ってたんです・・・。
でも漸くタコを召喚する事が出来ました。次回はタコに協力要請する話となります。
全ての責任を背負った教師と生徒の2人に対して超常生物殺せんせーが出した示談の内容とは・・・次回に続く!