社会人って・・・辛いねんな・・・
「あら、可愛いお客さんね・・・」
見下ろす先にはもじもじしながらこちらを見上げる少年、どう見ても中学生であろうその体格は幼い顔と合わさってイリーナの母性本能を無意識に刺激していた。
「は、初めまして・・・」
「お名前はなんて言うの?」
「潮田渚と言います・・・あの・・・僕もマッサージを受けたいのですが・・・」
そんな事を言う少年、潮田渚にイリーナは少し困った顔をする。個人経営の小さな店、従業員も主人である自分1人である為誰かに見られる危険は無い。しかしこんな若い子に自分のするマッサージを施して良いのかイリーナは悩んだ。
「君はここのマッサージがどういう物か知ってて来たの?」
イリーナが聞くと渚は顔を真っ赤にしてあわあわと慌てる。その可愛らしい姿はイリーナの母性本能と嗜虐心を刺激し、渚を自分の物にすると決意させた。
「じゃあ渚はここに寝てね、用意するから。」
専用の下着に着替えさせた渚を施術台に寝かせてイリーナは当然の様に自らの服を脱ぎ始める。20歳としては極上の体を惜しげも無く晒し、裸になると渚が寝ている台の上に乗った。
「こーら、うつ伏せじゃ無くてこっち見る・・・ふふふ、どう?」
「あう・・・」
イリーナが自慢の豊乳を見せつける様に揺らすと渚は恥ずかしながらもしっかりと極上の裸体に見入っている。
「もうこんなに硬くして・・・今日はこの甘えん坊チンポを沢山狂わせてあげる。」
イリーナは渚の上に覆い被さると渚の顔の前に自らの豊乳を寄せた。たゆんと揺れる豊乳を渚は無意識に揉みしだき乳首にしゃぶりついて舐めあげる。すると渚の口の中に甘い液体が噴き出した。
「ふふふ・・・赤ん坊みたいに一生懸命に吸っちゃって、渚は心身共に甘えん坊なのね?」
「あ、甘い液体が・・・」
「私のミルクよ、遠慮無く吸っていいわ。あん♪こーら、がっついちゃ駄目♪」
甘い母乳に誘われる様に一心不乱にイリーナの乳首を吸う渚、勿論その間も休む事無く豊乳を揉みしだいている為イリーナの興奮度合もかなり高くなっており、蜜壺はしとどに濡れて愛液がこぼれ始めていた。一方で渚も肉棒を限界まで勃起させておりイリーナが下着を脱がすとビン!と上に向かって肉棒が勃つ、イリーナは愛おしそうに肉棒を手で扱くと渚は気持ち良さそうに頬を緩ませる。
「ふふ、手で扱いただけで気持ち良さそうにしちゃってるわね。でもまだ満足しちゃ駄目よ?」
「え・・・?」
「私のおまんこで好きなだけ搾り取ってあげる♪」
イリーナは渚の上に再び跨がると器用に渚に豊乳を吸わせながら蜜壺を肉棒に沈み込ませる。
「う、うわぁ・・・なにこれ、なにこれぇ!!!」
肉棒から伝わる今まで感じた事の無い極上の快楽が渚を容赦無く襲う。ただ快楽を享受するだけの渚に出来る事はひたすらイリーナの豊乳に甘えて強過ぎる快感を誤魔化す事だけであった。無論そんな事をすれば豊乳に伝わる快感がイリーナをより興奮させて蜜壺の快楽度を強めてしまい、結局渚に伝わる快感が更に強まるだけであるが。そしてその様な快楽を与えられて我慢等出来る筈も無く、あっさり渚は蜜壺に射精してしまった。
「あん♡私のおまんこ気に入ってくれた様ね♪気持ち良さそうに顔緩めちゃって・・・でも渚のチンポは全然満足してないようね♪」
イリーナの言う通り渚の肉棒は依然蜜壺の中でギンギンに勃起させていた。今まで感じた事の無い快楽をもっと味わう為に渚は無意識の内に精液をフルスピードで生産し中出しの快感を味わおうとしているのだ。
「じゃあここからもっと気持ち良くしてあげるわね・・・♪」
渚の反応にイリーナは一層母性本能を刺激されてより愛液で潤った蜜壺で優しく騎乗位で肉棒を扱き出す。蠢く大量の肉襞の愛撫に渚は翻弄され続けるしか無く、イリーナの豊乳を揉んでしゃぶって母乳を飲みながらあっさりと2度目も射精してしまう。1度目よりも多く精液を注ぎ込みながら渚は次の快楽を求めて腰を無意識に動かし始めた。
「あん♡渚も下から突いてくれるの?嬉しいわ♪でも無理しないで何時でも射精して良いからね?」
イリーナの甘い言葉に渚は理性を溶かし尽くし自分の快楽優先でイリーナの体に甘えてまくる。豊乳を揉みしだき蜜壺に際限無く精液を注ぎ込み続けてイリーナの母性本能を刺激し続けた。
「あぁ・・・良いわぁ・・・♡渚のチンポ、完全に馬鹿になっちゃったわね・・・♡全然萎えないじゃない♡」
「・・・」
「もう渚ったら♡おっぱい飲むのに夢中なんだから♡このままずっと甘えてくれて良いからね・・・♡」
イリーナは完全に渚を堕としきったと確信し、ズブズブと沼に沈める様に肉欲に溺れさせ続けた。気付けば渚は店から出る事無くずっとイリーナに依存する事となったのである・・・。
「って言う感じの小説考えたんだけどどう?英訳したら次の授業に使えるんじゃ無いかしら!」
「中身がエッチ過ぎるよ!第一なんで登場人物が僕とイリーナ先生なんですか!?」
・・・何時もと変わらない日常である。
こんだけ時間かけてたったの2000字ちょい?
あ ほ く さ
・・・お待たせして申し訳御座いませんでしたぁ!(土下座)