お気に入りが2話目投稿時点で100を超えてるの流石にバグでしょ(震え声)。
長い情事の後、渚は後悔の念に駆られながら湯船に浸かっていた。イリーナから誘って来たとはいえ教師と関係を持つ等、ましてや理由が自分の情けない事情が原因なのである。到底開き直る事等出来無かった。しかし同時に今シャワーを浴びている美女を何度も抱いた事実は渚に消えない肉欲を植え付けた。もっと抱きたい、もっと揉みたい、もっと中出ししたい・・・そういった感情が頭にこびりついて離れなくなってしまったのだ。暫くするとイリーナも湯船に入ってくる、渚は逃げる様に湯船から出ようとしたがイリーナに腕を掴まれてしまった。
「ちょっと渚?何で逃げようとしてんのよ?私と一緒に入りたく無い訳?」
「そ、そんな事無いですけど・・・」
「そうよねぇ、何度も何度も私のおまんこに中出ししたもんねぇ?渚はセックスだけして女を置いて逃げる男じゃないわよねぇ?」
その言葉に渚は何も言えずに俯いてしまう。この関係を持ち出してきたのはイリーナだ、しかし自分も誘いに乗った以上反論のしようが無かった・・・実際は訴えたらほとんどの場合渚が勝てるのだが、今の渚にそんな考えは思い浮かばなかった・・・。そんな姿にイリーナは微笑んで、
「ちょっと、そんな顔しないの。あんたはまだまだ若いんだから少し位女の体に溺れたって罰は当たんないわよ。」
そう言い、渚を抱き締め一緒に湯船に浸かる。渚の背中に柔らかい豊乳が当たりイリーナの吐息が渚の耳元で聞こえてくると、1度は元の状態に戻った肉棒がすぐに硬くなり始めてしまう。
「渚のチンポまた大っきくなっちゃったわね・・・ふふっ、また搾り取ってあげるから・・・」
渚を湯船にもたれさせ向かい合って肉棒を己の蜜壺に挿入れる。イリーナに頭を抱きかかえられた渚は必然的に胸に埋もれる形となり、顔に当たる柔らかい感触と下半身から伝わる快感ですぐに射精してしまう。
「イッたのね・・・ね、おっぱいも飲んで?渚に飲んで貰えると嬉しくてもっと気持ち良くなるの・・・」
イリーナにそう言われ、すぐに乳首に吸い付く渚。乳首を甘噛みすると甘い液体が喉を潤し、ますます肉欲を昂ぶらせる。その間もイリーナは渚の肉棒を咥え込み、彼が何時でも中出し出来る様にリズミカルに腰を振り肉棒を扱きたて射精しそうになったらすぐに膣内を締め上げ精液を残さず搾り取り続けた。その上渚が乳首を責めればイリーナの蜜壺がキュッと締まり、堪らず射精してしまうのであった。
「イリーナ先生、そんなにぎゅうぎゅう締めないで・・・ああっ!!!」
「あん、また熱いの射精てる・・・だってぇ、渚に乳首苛められると感じちゃっておまんこ締まっちゃうの♪」
渚の肉棒は愛液で濡れそぼった肉襞に絡み付かれ生きているかの様に蠢き、まるでイリーナの蜜壺そのものが意思を持った生き物の如く精液を欲していた。それに応える様に渚の肉棒も蜜壺の奥を突き上げ快楽を貪り白濁液で染め上げていった。
「イリーナ先生の膣内、凄く熱くて僕のがとろけそうだ・・・!」
「渚のチンポだって、中学生とは思えない位ぶっとくて硬くて凄く気持ち良いわ・・・!」
「こんなの味わったらもう戻れない・・・イクッ!!!」
「凄い・・・まだ沢山射精てる・・・渚のチンポ、もっと味あわせて、おまんこにもっと中出しして?」
そう言いつつ腰を振り肉棒への奉仕を続けるイリーナに渚はその後も何度も中出しを繰り返した。何度も何度もイリーナに誘われるがまま膣内に精液を注ぎ続け快楽を心の底まで覚えさせられた渚はイリーナと抱き締め合い性交に励み続けるのであった・・・。
浴室から上がった後もイリーナと渚はベッドの上で裸のままじゃれ合っていた。抱き締め合い舌を絡め合って深くキスをする、長い時間キスを行い唇を離すと互いの唾液が混じり1本の橋が出来る。その後は啄む様に何度もキスをすると、また我慢が出来無くなったのか、渚はイリーナの背後に回り後ろからやわやわと豊乳を揉み始める。
「イリーナ先生のおっぱい柔らかい・・・何度触っても飽きないよ・・・」
「いやん♪またおっぱい揉んでくれるの?嬉しいわ、いっぱい揉んで頂戴。」
最初は優しく揉んでいた渚だったが乳首を触れる度に甘く啼くイリーナにだんだん興奮し、乳首を摘まんだり捏ねたりしてどんどん責めを激しくしていった。たぷたぷ揉まれ弄られる豊乳から母乳が噴き出し一層渚を興奮させ、更に激しく乳首を責めるのであった。
「あん!駄目っ!これ以上は、やん!イッちゃう、イッちゃうのぉ!」
「イって!イリーナ先生、僕におっぱい揉まれてイッちゃえ!」
「イクッ、イクッ、イクッ、イクッ、イクゥゥゥッッッ!!!」
イリーナが絶頂した瞬間蜜壺から潮が勢い良く吹き出し当たり一面を水浸しにしてしまう。渚が揉み、乳首を責める度に何度も潮吹きを行い気付けば部屋の一部が使い物にならなくなってしまった。渚に何度も潮吹きさせられ、遂には尿まで漏らしてしまったイリーナだったが、渚は更に暴走する。今度はイリーナの股間部分に陣取り最初から2本の指で手マンを始めた。
「駄目っ、渚っ、またいっぱい潮吹いちゃう!」
「良いよ、気持ち良いんでしょ?もっと潮吹いて気持ち良くなって、イリーナ先生の可愛い姿もっと僕に見せて・・・」
「あん、気持ち良いのぉ、もっと潮吹きたいのぉ・・・」
激しく手マンされ再び潮を吹くイリーナの蜜壺を容赦無くイカせ続ける渚、やがて満足するとベッドの上で寝転び、
「イリーナ先生ばっかり気持ち良くなってずるいよ・・・僕ももっと気持ち良くなりたい・・・」
「渚・・・今度は私が・・・」
渚はイリーナに騎乗させてすぐに中出しする。1度射精して落ち着いてから下からイリーナの蜜壺を突き始めた。
「あん!渚ったら、私がしてあげるのに・・・我慢出来無いのね?良いのよ、何回でも中出しして、もっと私の体に溺れて・・・」
「気持ち良い・・・もっと・・・」
イリーナと言う極上の体を喰らい、虜になってしまった渚。魅了され快楽に溺れて何度も膣内に精液を放出する姿はまるでセックス依存症である。中出しし続け、射精せ無くなったら母乳を飲み、回復したらまた中出しをして・・・気付けば外はすっかり暗く、大喧嘩してから最初の夜を迎えていた。当然渚の母親は心配している筈だが、今の渚はただひたすらにイリーナの蜜壺に肉棒を咥え込ませ、快楽を貪るのであった・・・。
所で時系列に関してですが、変に本編と繋げようとするとどうにも矛盾が発生しそうなので夏休み期間の世界線がちょっぴり変わった都合の良い状態にしたいと思います。要するに殺せんせーが介入出来無い世界です。あのたこに介入されたら話終わっちゃうからね仕方無いね。