普通なら警察沙汰の状態ですがイリーナ先生の魅力にかかれば誤魔化せられるんですよ(暴論)
今後も投稿がおそくなりそうです・・・。
先の性交で体中が色々な液体で濡れた為、再び浴室に入ったイリーナと渚だが、当然体を洗い流すだけでは終わりそうに無かった。入った途端に渚に後ろからイリーナは抱き締められ、渚は指でイリーナの蜜壺を弄り、十分濡れている事を確認したらすぐにいきり立つ肉棒を突き入れ、豊乳を揉みながら激しく腰を振り始めたのだ。
「あん♪こら渚、またエッチしたくなったの?せめて体を洗ってから・・・やん!もう・・・ふふっ♪」
「イリーナ先生・・・イリーナ先生・・・」
「パンパンするのに夢中で気付いてないわね・・・全く、可愛いんだから♪」
「もう射精すよ・・・ううっ!!!」
勢い良く飛び出す精液を蜜壺が嬉しそうに吸収し、もっと寄越せと肉棒をしゃぶる様に肉襞が脈動して渚を快楽の沼に追い込んでいく。それでも渚の肉欲は留まる事を知らなかった。
「おっぱい、もっと揉んであげるね・・・」
「揉んでくれるの?ひゃん、あん!良い、堪んないわぁ・・・ああん!」
「乳首、凄く硬くなってるよ・・・」
「だって、凄く気持ち良いんだもん、ひゃあん!」
中出しを繰り返しながら渚はイリーナの豊乳を揉みしだき硬く立った乳首を摘まんだりこねくり回して自身の欲望を満たしていた。この淫らな教師の体が自分の手で感じている事実に興奮を隠せなかったのだ。それにイリーナの柔らかい体に絡み付いていると性欲が次々に湧き出て止まらないのだ。
「あん♪本当渚は甘えん坊なんだから・・・今度は、私が渚のチンポ気持ち良くしてあげる・・・」
イリーナは渚を座らせると、その上に跨がり再び蜜壺で肉棒を咥え込み渚の頭を胸に抱えて腰を振り始めた。渚は顔全体を柔らかな豊乳で包まれ完全に意識をイリーナの体へと向けた。顔を覆う豊乳や体を包み込む様に抱き締めてくるイリーナの柔らかい体、張りのある美尻、そして今まさに自身の肉棒を咥え込み無限に快楽を与えてくれてせっせとトロトロの肉襞で扱いてくれる蜜壺に、中学生であるにも関わらず渚は完全に溺れていた。もっとも溺れるなと言うのが無理な話である。母親に生き方を強制され、学校でも制度上差別されて精神が何時壊れてもおかしくない状態だったのだ。殺せんせーが赴任してからは多少良くなったものの、それも数時間前の母親との大喧嘩で限界を迎えてしまった。そんな時に殺し屋とは言え若くて美人な女性に優しくされるだけで無く誰もが抱きたいと思う様な体を自由に使わせてくれる、そんな相手に身も心も絆されてしまうのも当然の帰結である。
「ああっ、イリーナ先生・・・気持ち良い・・・こんなの、もう離れられないよ・・・!」
快楽に飲まれ揺れる豊乳に縋る渚は口に流れる母乳に身も心もイリーナに染められて行く、いやもう既に染められてしまっているだろうか。渚を包み込むイリーナの甘く深い愛情は中学生の心をいとも容易く虜にしてしまうのだった。肉欲に身を任せた交わりは一層深くなっていった。
「あん、ふぅん、やん、良いわ渚、もっと激しく・・・ああん!」
浴室での情事の後も興奮は醒めず、イリーナの提案で屋上のナイトプールに2人で訪れた。もう夜も遅く、他に人は誰も居ないが2人にとっては都合が良いのであった。イリーナの紐ビキニを素早く取り払い愛液で潤っている蜜壺を2本の指でズボズボかき回し、先程まで渚の肉棒に愛され続け敏感になっていた蜜壺はすぐさま潮を吹き始める。同時に豊乳も揉まれ母乳の甘い匂いが周りに充満していく。
「イリーナ先生いっぱいお漏らししてるよ、気持ち良いんだね・・・」
「良い・・・良いの・・・もっとおまんこ苛めて・・・」
イリーナに言われ指で弄り続ける渚、当然肉棒は硬くなり始めその存在感をイリーナに主張し始める。それに気付いたイリーナが妖しく笑い、
「頂戴、渚のチンポ私のエロマンに頂戴。渚のチンポでいっぱいおまんこ突いて、もっと一緒に気持ち良くなりましょ?」
と、渚に自慢の美尻を擦り付けながら誘惑する。無論その様な誘惑を断る筈も無く渚は躊躇無くイリーナの蜜壺に肉棒を挿入れた。外で行うセックスは誰かに見つかる可能性のある危険な状態だが、快楽に囚われた渚には些細な事だった。それよりも外の冷たい空気に体を冷やされながらもイリーナの体を抱くと暖かく肉棒は熱いまま、この温度差がとても心地良く渚は甘える様に豊乳を揉みしだきたっぷりと精液を膣内に注ぎ続けた。
温水プールに入っても2人の情事は続いた。肉棒を挿入れたままイリーナにしがみついて泳いだり、プール内で豊乳を揉みまくって母乳を混入させたり、イリーナに注ぎ続けた精液がプールの中に流れてしまったのを見た渚が興奮して再び中出ししまくって今度は精液と一緒に潮も吹かし続けたり・・・とは言えこれ以上外でするのも憚られ、流石に他の人達にバレては不味いのでその後2人はこっそり部屋に戻っていった。
「どう?外でするのも楽しいでしょ?」
「いや、勢いに任せて行っちゃったけどバレたら不味いのでちょっと・・・」
「そんな事言ってぇ・・・、必死になって私のおっぱいもみもみしてたの気付いてるんだからね、このこの♪」
「あう・・・」
部屋に戻った2人は湯船に浸かっていた。相変わらず後ろから豊乳を揉んでくる渚をからかいながら、イリーナは今後の事を考えていた。渚の同意とは言えやっている事は誘拐に近い、一応渚の父親を通じて友人の家に泊まっていると言う事にして母親に伝えているが何時まで持つか分からない。渚自身母親と喧嘩しっぱなしというのも嫌な筈だ。そう考えた所でイリーナは1人苦笑いする。
『あのタコから聞いただけだから詳しくは分からないけど、自分の子供をあんな風に扱うなんて有り得ないわ・・・まあそのおかげで今こうやって渚は私の元に居るのだけれど』
「イリーナ先生どうしたんですか?」
「何でも無いわ、所で・・・私のお尻に何か硬いのが押し付けられているんだけど、心当たり無いかしら♪」
「だ、だって・・・イリーナ先生がエッチだから・・・」
そう言いつつも蜜壺に挿入れたそうに肉棒を擦り付ける渚にイリーナは腰を上げ蜜壺に肉棒を宛てがい膣内に咥え込む。すっかり蜜壺の味を覚えた渚は、肉棒に伝わる快感に我慢せずたっぷりと中出しした。
「あん♪もぉ、相変わらずすぐ射精しちゃうのね・・・」
「イリーナ先生の膣内気持ち良過ぎて・・・それに我慢したくない・・・もっと中出ししたい・・・」
強請る様に肉棒を押し付ける渚、まるで母親に我が儘を言う子供の様な姿にイリーナの母性本能はビンビンに刺激されてしまう。それは殺し屋としてはいけない感情であるが、今のイリーナにはどうでも良い事であった。これ程までに自分の胸を、母乳を、蜜壺を求めてくれた男が居ただろうか。そう思えば思う程イリーナの心の中に、渚に対する独占欲や保護欲が湧き出てイリーナの心を染め上げる。
『自分の子供を自分の鏡として渚の全てを縛るなんて許せないわ・・・いっその事母親を殺してしまおうかしら、渚は悲しむでしょうけど・・・その後に私は慰めてあげれば大丈夫・・・』
負の感情が沸々と湧き出るイリーナは、しかし渚とのセックスを楽しむ為に一旦忘れる事にした。今は渚を甘やかし、慰めて自分に依存させなければいけないのだ。
「ああ、また射精ちゃう・・・!」
「遠慮せずにもっと中出ししちゃいなさい、私の体でもっと気持ち良くなって、他の事なんて忘れて・・・」
渚に精液を注ぎ込まれ結合部からは入りきらない精液が溢れ続ける。イリーナの甘い体に溺れひたすら肉欲に従って中出しし続ける渚はもう後戻り出来無い所まで来ていた。イリーナの肉の味は麻薬の様で渚を完全に溺れさせてしまったのだ。こうして朝まで情事は続いていく・・・。
何か物語っぽく書いてますが要約すると渚がイリーナに中出ししまくるだけです、シリアスなんてないんやなって・・・(鼻ほじ)