※この作品はR-18です。

イリーナ先生との甘い生活   作:tonton2世

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今回も見て下さり有難う御座います。感想も恐る恐る拝見しております。その中でイリーナは渚の事をどう思っているのかと言う疑問を持っている方がいらっしゃいましたのでちょっとだけ。そもそもイリーナは原作では夏休みの旅行時点で烏間に好意を持っていた訳ですが、その前に渚に対して何かしらの特別な感情を持てば恐らくは渚に対して入れ込むと思います。渚はビッチ先生と基本呼ばないので、そう言う意味でもイリーナにとって好印象だと思いますので。さて、3話終了時点でイリーナは渚に対して恋愛感情はありません。しかし渚との情交により過剰な保護欲と独占欲が生まれています。後の渚の行動如何でイリーナの感情も変化するでしょう。つまり渚は受け型女誑し。


金髪巨乳が淫乱なのは間違いない

渚がイリーナのホテルに来て最初の朝が来た。渚にとって異性と一夜を過ごした事はこれが初めてであり、この様な状況でぐっすり寝られる訳が無く5時過ぎに起きてしまった。ふと隣を見ると一緒に寝ていた筈のイリーナが居ない。昨日の事は夢だったのかと不安になり始めると、浴室からシャワーの音がする。消えた訳では無いとほっとすると同時に昨夜の情事を思い出し、渚はまたイリーナの体を味わいたくなり浴室に突入した。

 

「あら渚・・・あん♪いきなりおっぱい揉むなんて・・・必死に揉んじゃって、後ろから揉むのそんなに好きなの?」

 

「起きた時に先生が居なかったから、昨日の事が夢だったんじゃないかと思うと不安で・・・」

 

やわやわとイリーナの豊乳を揉みながらそう話す渚に、イリーナは一層保護欲に駆られる。自分への評価が低い渚が他人に弱みを見せる事は基本無いのだが、自分に対しては素直に甘えてくれている事実にイリーナは内心大喜びしていた。渚が無条件で甘えてくれると言う事はそれだけ渚がイリーナに対して信頼なり依存なりが進んでいると言う事であるからだ。イリーナは渚と向かい合うと、渚の頭を抱きかかえ自分の豊乳に埋めさせた。

 

「安心しなさい、あんたが離れたくても離したりしないから。渚、あんたには甘えさせてくれる人が必要よ。他人ばかりじゃなくて自分を大事にするの。私があんたをもっともっと甘やかしてあげるから・・・」

 

イリーナは教師としては有り得ない、生徒を泥沼に沈める様な甘い誘惑を渚に投げかける。もっとも、渚に断ると言う選択肢は既に無かったのだが。

 

「ほら、あんたの大好きなおっぱい舐めて、いっぱい母乳飲んで癒やされなさい。あんたが満足するまで飲んで、その元気なチンポおまんこにいっぱい突っ込みなさい。」

 

言われるがまま渚はイリーナの豊乳を揉みながら乳首に吸い付き母乳を飲み下し始める。不思議な事にイリーナの母乳を飲んでいると渚の肉棒がビクビク唸り今にも射精したくなってくるのだ。渚は一刻も早く中出ししようと肉棒を蜜壺にはめ込もうとするのだが、母乳を飲むのに必死で上手くはめ込めない。早く、早くと渚が焦っていると、

 

「大丈夫だから、ほら渚、マットの上に寝転んで頂戴?私が全部やってあげる・・・」

 

イリーナは寝転んだ渚の上に跨がり腰を落とすと、肉棒を生温かい肉襞でしゃぶる様に咥え込み腰を落とした時の勢いも合わさり多量の快感で渚は呆気なく果ててしまった。精液をこれでもかと搾り取るイリーナの姿は正しく淫魔そのものであり、欲望の赴くままに快楽を貪り精液を膣内に注ぎ込んで喜ばす渚の姿は淫魔に蹂躙される男の様であった。挿入れてすぐに射精した渚を見下ろしながらイリーナは自らの胸を揉みしだき母乳を飛ばしながら渚を誘惑していく。

 

「ほら渚、見て?とっても柔らかそうでしょ?こうやって、おっぱいもみもみして乳首弄ると、気持ち良くて母乳が噴き出しちゃう・・・ねぇ触って?昨日みたいにおっぱい揉んで吸って堪能して?そうしてくれたら先生嬉しくて、渚のチンポいっぱい気持ち良く中出しさせてあげる・・・もっと渚にセックスの良さを教えてあげる・・・」

 

そんなイリーナの姿に渚は腕を伸ばしてイリーナの豊乳をやわやわと揉み始めた。乳首を指で擦る度に蜜壺がきゅうきゅうと締まり肉棒は情けなく精液を放出していく。射精せども射精せども精液の放出量は変わらず、ドロドロとした濃い精液をたっぷりと膣奥に注ぎ込んでいった。

 

「あん、良いわ、渚におっぱい揉まれながら射精されるの、癖になっちゃう・・・ああん!」

 

「イリーナ先生の乳首、擦る度に締まりが良くなって・・・イクッ!」

 

中出しすると同時に肉棒を一気に突き上げると、イリーナも絶頂したのか体を倒してくる。渚の目の前に豊乳がたぷんと揺れ、渚はそのまま揉み続ける。何度揉みまくっても飽きない絹の様な触り心地は渚の肉欲を刺激するのに充分であった。揉みながらつんと立つ乳首を啄むと、母乳を零しながら男を欲情させる様な甘い声でイリーナは啼いた。

 

「ああん!おっぱい気持ち良いの、もっとして!」

 

「イリーナ先生の膣内、凄く気持ち良いよぉ・・・もっとしたいよぉ・・・」

 

イリーナの豊乳にむしゃぶりつきやわやわと揉みまくって欲望を充足させつつ腰を下から打ち付ける渚に、イリーナは次から次へと来る快感に身を振るわせて肉棒から精液を搾り取り続けていた。渚がまだまだ射精し足りない事を感じ取っていたイリーナはまた一歩このか弱い少年を自分に溺れさせる事が出来たと確信し心の中で歓喜の声をあげたのだった。

 

 

 

「じゅる、ちゅぱ、イリーナ先生もっと・・・」

 

「ああ、良いわよ、その調子・・・」

 

浴室から出ても熱が冷めない2人はベッドに雪崩れ込み啄む様に舌を絡めキスをしていた。イリーナのキステクに翻弄されつつも、渚は必死にイリーナの舌に自分の舌を絡ませて甘く気持ち良いキスを堪能していた。10分以上キスをしていた2人は口を離すと渚は物欲しそうにイリーナの豊乳を見つめている。イリーナは微笑みながら渚を抱き寄せ授乳を始めたのだった。

 

「渚、ずっとおっぱいばかり、本当に赤ちゃんなんじゃないかしら?」

 

「イリーナ先生がエッチ過ぎるのが悪いよ・・・誰だって病み付きになっちゃうよ。」

 

「ふふふ、好きなだけちゅぱちゅぱして良いからね。」

 

夢中になって母乳を吸う渚とそれを優しく抱きとめるイリーナの姿はまさに赤ん坊を抱く慈母の様である。この後も母乳を飲み終えた渚は、バキバキに勃起した肉棒を蜜壺に咥え込まれて何度も精液を搾り取られるのであった・・・。




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