私「どうもこの設定だとネタが尽きやすい・・・ん、設定・・・?」
私「もしかして今の設定だと修学旅行は1話以前の話だから使えない!?\(^o^)/オワタ」
以上自分の建てた設定で書きやすいネタを潰した話でした。
夏休みと言っても学校が完全に閉まっている訳では無く、渚の通うE組校舎もまた生徒の為に開放されていた。生徒同士遊ぶのも良し、勉強に励むも良し、殺せんせーを殺害するも良しと言う訳で夏休みにも関わらずE組生徒の往来が多く、殺せんせーは勿論の事烏間やイリーナも度々学校に来ていた。渚もイリーナの居ないホテルの部屋で宿題をする以外にやる事も無かったので学校に来ていた。実の所1回母親と話をする為に家に戻ろうと考えていたが、それをイリーナに伝えると物凄い勢いで止められてしまったのである。早々に問題を解決したかったが渚も散々甘やかして貰った手前強く言えず結局お流れになってしまった。それはさておき現在渚は1人何をするでもなく教室の窓からグラウンドを見つめていた。グラウンドでは岡島や杉野といった面々がサッカーをしていた・・・何故か殺せんせーも混じっているが。
「渚?1人で何してるのかしら?」
「あっイリーナ先生」
イリーナに見つかり2人揃って窓からサッカーの様子を観ていた(触手でボールを独占し続けるのは最早違反じゃ無いだろうか)。まだ午前中とはいえ夏らしい暑さに2人共ラフな服装になっていて、特にイリーナはノースリーブの薄い服を胸元のボタンを3個4個開けているせいで白い艶のある豊乳が深い谷間を覗かせていた。渚はその姿をちらちら見てしまい、学校に居るにも関わらず肉棒ははち切れんばかりに勃起してしまう。
「あ、あの、イリ「渚さぁ、一緒に秘密の川で涼まない?」ーナ・・・えっ、あっはい」
校舎から少し歩いた所にあるプールとなった川の更にその先、木々に覆われていて一見何も無いような所にイリーナの言う川があった。この様な場所があったのかと渚が驚いている一方でイリーナは渚に用意していた水着を渡した。
「はい、これを持ってそっちで着替えてきなさい。」
「あれ、此処で泳ぐんですか?泳ぐなら別に殺せんせーが作ったプールでも良かったんじゃ・・・」
「此処なら渚と2人きりになれるから、って言わないと分からない?あんたがチンポ大っきくしてんのバレてるんだからね。」
「えっ、あっ・・・うぅ・・・」
「可愛い反応しちゃって。ねぇ、どうせだったら一緒に着替える?」
「あん、やぁん、我慢しないで何時でも射精していいからね・・・あっ、はん!」
「締まりが良過ぎて・・・もうっ!」
一緒に着替えれば当然裸になる訳で、肉棒が限界だった渚はすぐにイリーナの蜜壺に突っ込み一気に膣奥に中出しした。今日は既に朝起きて5回、朝食代わりに授乳しながら11回、学校に来る前に6回中出ししているがまるで勢いは弱まらずかえって肉欲が強くなる一方である。イリーナに木の幹に手をつかせて豊乳を揉みながら後ろから我が儘に腰を打ち付ける渚はもう中出しする事しか頭に入っていなかった。あっと言う間に10回中出しすると一旦肉棒を引き抜き、今度は川にイリーナを押し倒して正上位で始める。川のひんやりした水が熱い体を冷やし汗等を洗い流す為、2人共不快な気分にならずに性交を続ける事が出来た。
「イリーナ先生の膣内、本当に堪らない・・・何度でも射精せちゃうよ!」
「あぁ、良い、渚のチンポ、私の気持ち良い所いっぱい突いてくれる、もっと頂戴、もっとイカせて!」
「本当にエッチ過ぎだよイリーナ先生・・・そんな淫乱な先生にはいっぱい中出ししちゃうからね!」
「良いわ、このまま射精しちゃいなさい、先生のおまんこにザーメン全部ぶっ放して!」
イリーナの言葉に渚は滅茶苦茶に肉棒で蜜壺を突きまくりラストスパートをかける。快感と射精欲が一気に襲いかかり、このままだとまたイリーナより先にイッてしまう。思えば何時も渚ばかりイッてばかりでイリーナも何度も絶頂しているとは言え渚の方が何倍も気持ち良くなってしまっていた。一緒にイキたいと思い始めるが、今まで耐える事無く中出しし続けていた為すぐさま限界を迎えてしまう。
「もう我慢出来無いよ、イリーナ先生とイキたいのにこのままだとまた射精ちゃう!」
「良いからっ、気にせず渚の好きなように中出しして!チンポ気持ち良くなっちゃいなさい!」
イリーナの甘やかすような言葉に、渚は-
・イリーナ先生と一緒にイキたいから頑張る
・我慢出来無いからいつもみたいに何度も中出しして甘える
次話に続く。
短いなおい、と言う訳で謎の選択肢が出て来ましたね。渚君は一体どうするのか、それは視聴者が決められます。本日7/27が終わるまでに感想の所に書いて下さい。多かった方の選択肢に話をシフトします。ちなみに感想が無いと唐突にタコが出て来て次の話が始まるとかいう事になりますので悪しからず。所で何で渚君が急にそんな事考え始めたのかって?彼も男だったと言う事です(適当)。