※この作品はR-18です。

イリーナ先生との甘い生活   作:tonton2世

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と言う訳で前回の続きです、満場一致でしたね。それはそれとして感想で指摘を受けた事なんですが、確かにそうでした。大変失礼致しました。以後は活動報告でリクエストしたいと思います。指摘下さった方ありがとうございました。


先生と一緒に

「嫌だ、イリーナ先生と一緒に・・・!」

 

渚は最後の力を振り絞って腰を振り動かす。突くだけでなく揺れる豊乳も鷲掴みして徹底的に乳首を弄り倒す。乳首を責めれば責める程膣内の締まりがきつくなってくるが、同時にイリーナの喘ぎ声も大きくなっていった。

 

「あっ、あっ、あっ、我慢しなくても良いのに、渚が気持ち良くなってくれれば私はっ」

 

「先生も・・・イリーナ先生も気持ち良くなって欲しいから・・・!」

 

「あん、凄い、おっぱいとおまんこ一緒に責められてる、もう駄目、イッちゃう、私もうイッちゃうからっ」

 

「はっ、はっ、これ以上は本当にもう・・・!」

 

「イこっ、一緒にイッちゃおう、渚のザーメンでおまんこイカせて!」

 

「もう射精る、射精る、射精るぅ!!!」

 

「イクッ、イクッ、イックゥ!!!」

 

渚の最後の一突きと同時に肉棒から待ってましたとばかりに精液が次々と飛び出し、膣内を流れ進んでいく。そして精液の流れる勢いに遂に蜜壺が痙攣を起こし愛液をドパドパ溢れさせイリーナの全身に快楽を植え付けていった。一方で渚の肉棒も肉襞にグニグニと扱かれまだまだ精液を搾り取られていく。止まらぬ快楽の中、渚とイリーナは静かにキスし合った。

 

 

 

「やぁん、はぁん、渚ったらぁ何時までおっぱい揉んでいるのよぉ♪」

 

「だってイリーナ先生のおっぱい柔らかくて揉み心地が良くてそれでいて乳首を弄ると可愛い声出してくれるから何時までも飽きないよ・・・」

 

川の中での情事の後、川岸で2人揃って座っていた。渚の足の間にイリーナが入り込みこれ見よがしに豊乳を振って誘惑してきたので渚はグニグニ揉みしだいて改めてイリーナの豊乳の柔らかさを堪能していた。

 

「あぁん、やん、ねぇ渚?おっぱい揉むだけで良いのぉ?」

 

「良いって?」

 

「ミルクもいっぱい吸ってぇ?乳首チューチュー吸って頂戴?」

 

イリーナの甘い囁きに拒否する筈も無く渚はすぐに乳首に吸い付き母乳を飲み始める。片方の乳房の乳首を吸いながらもう片方の乳房をやわやわ揉む渚を母乳を吸いやすい様に抱くイリーナ、まるで幼子をあやす慈母の姿であったが当然母乳を吸うだけでは収まらない。

 

「渚のチンポまた硬くなってきてるわ・・・あんなに膣内に射精したのにイケない子ね♪」

 

「イリーナ先生もっと・・・」

 

「分かってるわ、たっぷりと可愛がってあげる・・・」

 

正座位で再び交わる2人、渚もイリーナも騎乗位や正座位の様なイリーナが上で主体となって動く体位を特に好んでいた。渚からすればイリーナにして貰えるというまるで自分が主人の様な気分を味わえるし、何よりイリーナの豊乳を好きに出来るのだ。イリーナが自分の為に射精に導くまで母乳を飲んで甘えれば良い、天国の様だと感じていた。一方イリーナもこの体位なら渚を甘やかせられる、いっぱい甘えてくれて自分の腰使いに翻弄され可愛い顔を悶えさせながら何度も中出ししてくれるのに都合の良い体位であると思っていた。理由は多少違うが互いの好みが合っている事もあって自然とイリーナが上になる事が多くなっていた。

 

「どうっ、渚、我慢しなくて良いからねっ、何回でも射精しちゃいなさいっ!」

 

「はげしっ、こんなのっ、すぐ出ちゃ、ああっ!」

 

「はあん、やん、そうよ、いっぱい甘えなさいっ、おっぱい飲んでいっぱい中出ししちゃいなさいっ!」

 

『さっきの一緒にイキたいって言ってくれた格好いい渚も良いけど、やっぱりこっちの甘える可愛い渚の方が良いわね・・・もっと、もっと甘やかしてもっとエッチになって貰わなきゃ・・・』

 

渚に精液を注がれながらイリーナは1人心の中で思考する。最近は渚からもセックスをせがむ様になってきたが、まだまだ自己評価が低いせいか押しが強い訳では無く、渚が明らかにしたくなってもイリーナが忙しそうにしていたら我慢する事が多いのである。イリーナとしてはそう言う事にも気にせず甘えて来て欲しいのだが、その行き違いがイリーナの心を黒く染めようとしていた。保護欲、独占欲、色欲・・・それらがごちゃ混ぜになった何かがイリーナの心を埋め尽くして、それが日々増大している。

 

『こんなに個人に入れ込むなんて殺し屋失格ね・・・でもこの子を見てるともっと守ってあげないとって思ってしまうのよね・・・好きなだけ甘やかしてセックスも好きなだけ・・・』

 

これも渚の持つ魔力なのだろうか、イリーナは考えながらも渚から次々と精液を搾り取っていった。渚の肉棒をギュッギュッと扱きたて快楽を与える度に胸の先から来る快感にイリーナは酔い続けながら腰を振り続けていた。

 

 

 

「どう渚、私の水着姿を見た感想は?」

 

「凄く・・・エッチです。」

 

校舎から降りて来て約3時間、本来の目的である涼みを今更実践しようと2人共水着に着替えた。渚は水泳の授業でも使う水着を履いていたがイリーナの水着は布面積の少ない紐ビキニを着ていた。白い三角布と紐で構成された単純ながらもイリーナの体の柔らかさや肌の色とマッチしていて、渚も視線が釘付けになっていた。

 

「それ本当に水着なんですか?どう見てもすぐ取れちゃいそう・・・」

 

「そう?でもセックスしたくなるでしょう?見て渚・・・この水着の布、防水加工した絹で出来てるからとっても柔らかそうでしょう?触り心地も良いのよ?まるで私のおっぱいみたい・・・」

 

「イリーナ先生・・・」

 

「乳首も透けて見えるわ、見て、乳首コリコリに勃っちゃってる。おまんこも水着で隠しきれない位愛液溢れちゃってる・・・きゃあん!」

 

もう我慢出来る筈も無かった。前から水着ごと豊乳を揉みしだきその触り心地を確かめる。成る程確かに普通の水着では無い柔らかい触感である。イリーナの言っていた通り乳首も勃って水着越しでも主張しているのが分かる。一通り揉み終わると今度は後ろに回り込み肉棒を蜜壺に挿入れる。イリーナの蜜壺はやはり既にヌルヌルとしていて簡単に奥まで突き入れる事が出来た。

 

「あん、どうしたの、またしたくなっちゃった?」

 

「そんな格好して、あんな言い方されて我慢出来る訳無いじゃないですか。」

 

渚はイリーナの水着の紐を解くと露出した生乳を両手で掴みピストンを始める。最初から激しく腰を打ち付け、あっと言う間に膣奥に精液を注ぎ込んだ。無論肉棒はまだまだガチガチに勃起している。

 

「水着姿の私に興奮しちゃって堪らなくなっちゃったのね?良いのよ、好きな様にして♪」

 

「・・・!今日は1日中しますからね、覚悟して下さい!」

 

そう言い再び腰を動かし始める渚、彼をその気にさせて快楽を貪るイリーナ、2人は夢中になって体を重ね合った。夜になるまで続き、次の日仲良く揃って風邪になってイリーナは殺せんせーに電話で「職務怠慢で風邪を引くのは良くありませんねー、一体渚君と何をしてたんですかー?ニュルフフフフフ!」と嫌みったらしく怒られたのも追記しておく。




他の生徒ほっぽって2人でしっぽりやってたから職務怠慢ですねこれは・・・。ちなみに殺せんせーはイリーナが渚君と2人で川に降りていったのは知っていますがそこで何をしていたのかは知らないです。丁度他に先生が居なかったので生徒を監督しないといけなかったので2人はバレずに済みました。
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