※熱でしばらくモチベ下がったのは内緒。
修学旅行の慌ただしい昼の時間が過ぎ、楽しさも相まって気付けば既に夜、旅館の施設で遊ぶE組の生徒達とは別に渚は1人個室風呂の前に立っていた。入るかどうか逡巡していたのだが、意を決して扉を開ける。中には服を置く置物とタオルが用意されていて、その内の1つに-女性の服が入っていた。すると丁度浴室からシャワーの音が聞こえてくる。そう、渚は今E組担任の女教師、イリーナ・イェラビッチが入っている浴室に入ろうとしていた。無論、無許可と言う訳では無い。修学旅行は個人の自由で動ける時間は少なく、ましてや教師ともなれば当然生徒1人とずっと関わっている訳にはいかない。そこで渚はイリーナに生徒達や先生が各々のんびり過ごしている間に2人きりなろうと提案されたのだ。それがこの個室風呂と言う訳である。服を脱ぎ裸になった渚はこの後の展開に肉棒を硬くさせていた。
浴室の扉を開けるとやはりイリーナがシャワーを浴びていた。扉の開く音で渚が来た事に気付いたのか、シャワーを止めて渚の方へ振り向き微笑む。
「来てくれたのね渚♪漸く2人きりね・・・」
「そうですね・・・」
嬉しそうに話すイリーナに対して空返事の渚、渚はイリーナの揺れる豊乳に目がいっていて返事すらままならない状態であったそれに気付いたイリーナは妖しく微笑むと風呂椅子に座り、
「ねぇ渚?私の体洗ってくれない?」
「ぼ、僕ですか?」
「そう、ね?お願い渚。」
そう言いながら自ら豊乳を揉みしだき誘うイリーナを断る筈も無く、渚は後ろから直接手で石鹸の泡をイリーナの柔肌に塗り始めた。だが洗うと言うのは建前ですぐに豊乳を触り、遠慮無く揉み始める。勿論イリーナもそのつもりだったので驚く事は無く可愛い生徒の愛撫に甘く淫らに喘ぎ始める。
「ああん、そう、良いわ、その調子でもっと洗って、特に乳首を重点的に・・・ひゃん♪」
「乳首コリコリ・・・ここが良いんですか・・・?」
「そう、そうやって乳首いじめられると気持ち良くなっちゃう・・・はぁん!」
イリーナに言われるままに乳首を弄りまくる渚はますます興奮して肉棒も既に扱いて貰いたそうにビクビク震えていた。
「あん、あっ、そんなに激しくされたらぁ、私イッちゃう、ひゃうん!」
「あんまりエッチな声出さないで下さい・・・外に漏れたらどうするんですか・・・」
「だってぇ、渚の指使い気持ち良くて、声我慢出来ないんだもん、やん、はあん!」
声が外に漏れて誰かに聞かれでもしたら大問題だが、それでもなお渚は責めを止める事は無かった。渚も早く昂りを抑えられない肉棒を魅惑の蜜壺に挿入れたくて堪らないのだ。
「駄目、もうイクッ、イッちゃう、あっ、あっ、あっ、あっ、あっ、イクッ、イックゥ!!!」
プシャーッ!ジョボジョボジョボ!とイリーナが絶頂を迎えると同時に大量に潮が吹き出し床に水溜まりが出来てしまう。絶頂した後も潮吹きをもっと見たい渚は豊乳を揉みしだき乳首を弄り続けて何度も潮を吹かし続けた。
「じゃあ今度は、私が渚を気持ち良くしてあげるわね。」
風呂椅子に座った渚と向かい合い両膝の上に跨がりガチガチに硬くなっている肉棒を蜜壺に沈み込ませていく。既に何百回と味わった蜜壺の極上な感触に渚は挿入れるだけでも何とか耐えるので精一杯であった。
「気持ち良いのを我慢しようとするなんて可愛い子、でも我慢する必要無いからね?」
イリーナは自分の豊乳に顔を埋めて甘えてくる渚に無上の喜びを覚えながら咥え込んだ肉棒をゆっくりと扱き始める。愛しい我が子の様に渚の頭を胸に抱き精液を搾り取ろうとする姿は無垢な少年を誘惑して堕落させる淫魔の様でそんな事も気にならないと渚はひたすら豊乳に甘え下からくる快楽に悶えていた。
「ああっ、そう、そうよ、いっぱい乳首吸って、母乳飲んで甘えるのよ・・・」
「ちゅう・・・ちゅう・・・ううっ!」
「あっ、射精てる・・・。我慢出来なかったのね、ふふふっ♪渚のオチンポミルクたっぷりおまんこに飲ませてくれて嬉しいわ・・・」
イリーナは愛おしそうに渚の頭を撫でる。渚は気持ちよさそうに顔をふやけさせながらもイリーナの乳首を吸っては母乳で喉を潤していた。そしてその間にも渚は無意識の内に射精してもなおガチガチに硬い肉棒で蜜壺を突きトロトロの肉襞に扱かしていた。
『やだこの子ったら、普段は大人しいのにセックスしたらもう抑えが効かないのね♪毎日何十回も搾り取ってあげてるのにもっともっとって・・・やっぱりこの子は私の物よ、他の誰にも、この子の親にだって渡す物ですか・・・』
「やだ渚ったら、射精したばっかなのにチンコガチガチじゃない?まだまだやりたくてしょうが無いのね?」
「うん、もっとイリーナ先生としたい・・・」
渚の言葉にイリーナは舌舐めずりして再び腰を降り始める。渚が射精なくなるまで、イリーナの欲望が尽きるまで肉欲の宴は続いた・・・。
皆が寝静まった頃、女性だからと用意された離れの寝室で2人は再び落ち合っていた。2人共浴衣を脱ぎ捨て体を重ねており、渚は既に20を超える数の中出しを行っているが全然萎える気配は無かった。現在もイリーナの腰振りに耐える様に豊乳にしゃぶりつき、やわやわ揉みしだきながら母乳を堪能するがその姿がイリーナの情欲を一層引き立て蜜壺の奉仕が強くなり、結果的に渚の中出しを早めさせていた。
「あぁ堪らないわぁ、こんな気持ち良いの味わったらもう止められないに決まってるじゃない♪」
「イリーナ先生締め付け過ぎ・・・イクッ!」
「もっとぉ、もっと頂戴、渚の濃厚ザーメンおまんこに全部注いでぇ♪」
「ああ駄目、射精したばっかなのに、そんなに激しくされたらまたっ・・・あああっ!!!」
イリーナの欲望に呼応する様に急ピッチで作り出される精液、もっと気持ち良くなりたいと深層心理で思っている渚の肉棒は萎える事を許されず、ひたすら膣奥を突き上げ精液を注ぎ続けた。もっとも、イリーナの肉体を間近で見てしまえば多くの人間が理性を失い性行為に走ろうとするだろうから、思春期である渚に我慢しろというのも酷な話である。ましてやそれが既に何百回と味わった肉体であれば余計に無理な話であろう。母親から歪んだ愛情しか受けていなかった渚にとってこの様にただただ甘く柔らかい愛情と言う名の肉欲を満たす関係へ誘惑されたら必然的に堕ちてしまってもしょうがないのであった。
「渚のチンコはまだ満足出来ていないみたいね・・・、満足するまで先生のおまんこで気持ち良く搾り取ってあげるからね♪」
渚の肉棒を慰めると言いつつ自分の肉欲を満たす為に何度も腰を振り続け精液を搾り取る。イリーナと渚の夜はまだまだ終わりを迎える事は無かった・・・。
渚君最初からイリーナ先生と暮らしてたらもうちょっと自分を大事にしてたんとちゃう?やはりショタはエッチな美人と暮らせば良いと思うよ(適当)