それはさておき渚君も宿題さえ無くて時間がたっぷりあればイリーナ先生に甘えまくると思うんですよ(願望)。
解答に文字が埋められた宿題の山、渚の目の前に積まれた苦行の原因が机の前に広がっている。渚を散々苦しめた宿題は、遂にその役目を終えたのである。
「終わった・・・、何か僕の人生も終わりそう・・・」
ベッドで大の字に寝て息絶え絶えに1人愚痴る渚にイリーナが近付いてくる。今のイリーナは裸にバスタオルを巻いただけの姿で、疲れ切った渚ではあるがその姿に肉棒がムクムク勃起を始める。
「お疲れ様、もう他にやる事は無いの?」
「はい・・・」
「じゃあしよ?渚のチンポいっぱい味合わせて・・・やん♪もう、まずはおっぱいから?本当に渚はおっぱいが好きなんだから♪」
イリーナの言葉に渚はタオルをイリーナの体から外して豊乳に顔を埋める。渚に毎日揉まれ吸われ続ける豊乳はサイズを1カップ上げHからI、それもJに近いIに大きくなっていた。そして何故か母乳もより多く出る様になり、より濃く甘くなっていた。
「イリーナ先生、なんだかどんどんエッチな体つきになってませんか?」
「あんただって、中学生の癖におっぱいもみもみしまくってるじゃない。」
豊乳に甘えさせながら渚を押し倒し、器用にズボンを脱がせるイリーナ。
「それにここも・・・、こんなに大きくさせちゃって・・・」
ビンと勃起している肉棒、イリーナに何百と搾られ甘やかされ続けたそれは勃起した状態では18㎝を超えており、今やイリーナの裸体を見るだけで射精寸前の状態にまでなってしまう。
「何度も中出ししないと気が済まない甘えん坊で我が儘なオチンポ・・・」
跨がってきたイリーナの蜜壺に肉棒を咥え込まれ、あっという間に精液を漏らしてしまう。肉棒が発達し精液が量産される様になる一方で快楽への耐性はどんどん無くなっていた。それもその筈で、イリーナに甘やかされ肉欲に流されるまま好きな時に射精し続けてきた渚は射精の制御を行った事が無いに等しく、殆どイリーナが一方的に精液を搾り取っていた。渚が必死に我慢に我慢を重ねてイリーナを絶頂に導いた事が無い訳では無いが、イリーナに毎日何十回と中出ししている渚に比べればあって無い様な物である。
「挿入れただけで気持ち良くなってすぐにイッちゃうスケベオチンポ、とっても素直なオチンポじゃない。」
「もっと・・・、もっと中出ししたい・・・」
「渚も随分素直になってきたけど、まだまだ足りないわ。四六時中セックスしたいって思うぐらいじゃないと。」
更に精液を搾り取ろうと射精したばかりの肉棒を容赦無く扱きたてるイリーナに、渚は母乳を吸いながらすぐに射精欲に駆られ再び膣奥に精液を注いでしまう。
「ふふっ、すぐ射精ちゃったわね♪良いのよ、もっといっぱい気持ち良くなって私とセックスする事しか考えられない様になりなさい。」
注ぎ終わるや否やピストンを再開するイリーナに対して渚は豊乳を揉んで乳首を弄り吸って責める事しか出来ない。それすらイリーナにとって心地良い快感となって、母乳と愛液の分泌量を増やして渚に快楽をもたらす助けとなるだけであった。
何度も中出しさせて豊乳に甘えさせたイリーナは浴室でも欲望を隠す事無く渚に体を貪らせる、いや、欲望を隠せていないと言う意味では渚も同じだった。元々理性的だった渚ではあるが、度重なる中出しセックスで少しずつ抑制が効かなくなっていて、特に初めてのセックスした場所であるこのホテルの浴室ではひたすらにイリーナを求める獣と化していた。イリーナを後ろから襲い、豊乳を揉みしだき母乳を撒き散らしながら拙い動きながらも激しく肉棒を打ち付けていた。
「ああん、良い、良いわよ、獣の様なセックス良いっ!」
「イリーナ先生、イリーナ先生・・・」
「ドピュドピュ中出ししながらピストン最高なのっ!もっと、もっと頂戴!」
何度も中出しして疲れると、渚は風呂椅子に座り込みイリーナに跨がらせる。イリーナに肉棒を扱かせて中出ししている間も豊乳を好き放題に揉み母乳を吸う。母乳を吸いながら中出しする、渚はこのセックスが大好きである。赤ん坊が母親に甘える様に、イリーナの豊乳に甘え我慢せずに中出しする。それも自分は動かず全部イリーナがしてくれる、渚にとってまさに理想の楽園であった。
「乳首、美味しい・・・胸も柔らかい・・・」
「ああん♪そうよ渚、思う存分おっぱい味わってぇ♪他には何も考えなくて良いんだからぁ♪」
「ああ、また射精ちゃう・・・」
トロトロに蕩けた顔をする渚は力無く射精する。肉棒は変わらず元気ではあるが連続射精のし過ぎで勢いを無くしていた。宿題の疲れとセックスの疲れで渚の体は限界まできていたのである。
「あら?疲れちゃったのね・・・、それじゃあ湯船でゆっくりしましょう。」
「あん♪もう、ゆっくりするんじゃなかったの?」
「嫌だ、もっとする・・・」
「いやぁん♪渚のチンポおまんこに挿入いってくるぅ♪」
湯船に浸かるイリーナの豊乳に甘える渚に無理矢理肉棒を蜜壺に突っ込まれて、イリーナはあやそうとするが無論建前で肉欲に濡れた瞳は愛しい捕食対象を搾精する事しか考えていない。宿題を終えてセックスを始めてから渚は豊乳を離す事無くずっと揉みしだいては乳首を舐め吸い付き、イリーナが誘惑しなくても淫靡な蜜壺に一滴余さず生成した精液を注いでイリーナの欲望を肥大化させていく。迫る逃れられない母親との対談から逃避しているのかもしれない・・・なんにせよ渚は無意識の内にイリーナを喜ばし続けていた。湯船の中で交わる2人、上に乗っかり腰を打ち付けているのは渚だが、足を絡め彼の頭を豊乳に埋めさせて逃れられない様にしているイリーナが主導権を握っているのは明らかだった。
「良いわ!もっと射精して!頂戴!渚の愛を頂戴!」
「気持ち良過ぎて・・・腰が止まんないよぅ・・・また射精ちゃうぅ・・・」
「良いのよ渚、何も考えないで、気持ち良い事だけ考えて!好きなだけ射精してぇ!」
「あああぁぁぁ、イリーナ先生・・・ああっ!」
収まらない肉欲、獣の様に貪り、はたまた抑える事が出来無い若い性欲が絶えず射精を、快楽を求めて甘えという形でイリーナの体に絡み付き、蜜壺に精液を注げば注ぐだけ愛情が深く、重くなっていく。ただの相談であったならこんな事にはならなかっただろう、慰めの方法が性欲の解消であってしまったが故にイリーナ、そして僅かながら渚も執着心に囚われてしまった。
「いっぱい射精せたわね・・・♪ふふっ、今度はマットでもっとエッチな事してあげる・・・」
渚をマットに寝かせ、ローションを自らの豊乳にかけて自ら胸を揉みローションを塗りたくるイリーナ、淫らな光沢のある豊乳に、
「僕も手伝ってあげます・・・」
「やん♪おっぱいにローション塗りたくるの手伝ってくれるの?いやん、あん♪なんだかいやらしい手付きなんだけど?ひゃん!乳首駄目ぇ♪」
身を乗り出してイリーナの豊乳を揉みしだく渚、それは誰がどう見てもローションを塗るのを手伝っている様には見えないが、イリーナは好きな様に触らせていた。
「あぁん、渚ぁ、おっぱいも良いけどぉ、折角ローション使ってるんだからぁ、体綺麗にしよう♪おっぱいでぇ、渚の体擦りながらぁ、愛液まみれのグチョグチョおまんこで渚のチンポ洗ってあげるぅ♪」
そう言い再び渚を寝かせてローションまみれの体を渚に擦り付ける。通常時でも柔らかかったイリーナの体がローションによって更に柔らかく感じて、渚は夢中でイリーナの体を弄る。しかしそれよりも肉棒が痛痒くて堪らないのか必死に腰をもぞもぞ動かして気持ち良くなろうとしていた。
「あっ、もう我慢出来ないのね♪じゃあ私のおまんこでしっかり気持ち良くなりなさい♪」
イリーナは腰を器用に動かし、肉棒を蜜壺に咥え込むと待ってましたとばかりに中出しする渚を豊乳に埋めさせて、
「私が気持ち良くしてあげるから、渚はおっぱいに甘えておまんこで気持ち良くなって中出しするだけで良いの、分かった?全部全部私がしてあげる・・・」
「早く・・・もっと中出ししたいよぉ・・・」
渚に強請られパンパンと腰を打ち始めるイリーナ、もっと我が儘で甘えん坊で良いんだと教え込みつつ肉棒を扱きたて精液を搾り取り続ける。イリーナの深く重い欲望は渚を包み込みもう逃げる事は出来ない・・・。
途中でゾロ目に出来るって気が付いて微調整したけど文脈大丈夫かな・・・。
それはさておき大好真々子と言うキャラクターはご存じでしょうか?本編知らないけど小説書きたいと思える位に魅力的な母親なのですが、やっぱり最低でも本編の触り位は知ってないと書くの難しいですよね・・・。