今回は水影という事で人間には出来ないような過激な表現が有ります
苦手な方はブラウザバックしてください
ある昼下がり、ラウンジに居たラエヴァに気になる事を質問してみた
「なぁラエヴァ、ちょっと水影の事で質問があるんだが」
「なんだ団長?答えられる範囲で答えよう」
「水影ってのは水を魔力で人の型にして意思を持たせて動かすんだよな?」
「大体そのような物だ、それがどうした?」
何故水影について聞いてきたのか分かっていなさそうな表情を浮かべるラエヴァに更に踏み込んだ質問を向けてみる
「なら水影を構成している水に不純物が入り込んだら、水影は崩壊するか?」
「大量に入り込んだ場合は崩壊する、または身体を構成している水が消失したり絶たれたりした場合も崩壊するな」
「逆を言えば多少の衝撃とか少量なら問題ないと言う事か」
これから行う予定の行動に支障が出ない事を確認して、私は最後の質問へと移る
「なら最後にもし水影を作り出す場合、モチーフとした人間の若い頃に作り上げたり出来るのか?」
「不可能では無いがかなり難しいな、若い頃の姿を描いた絵などを見ながら作れば似せれるが精神だけは現在の状態寄りになるぞ」
「そうか・・・・・・精神だけは現在寄りか、ありがとう参考になったよ」
私はラエヴァに感謝を告げて立ち去ろうとしたが袖を掴まれ止められてしまった
「団長、貴様何を企んでいる」
「企んでない、企んでない!ちょっとした好奇心だよ」
「嘘をつくな、貴様の目には今から何かやりますとはっきり映っているぞ」
「いや~、あはは・・・・・・すまん!」
私はラエヴァの腕を払い、逃げ出した
私には使命が有るのだ!とても大事な使命が!
「あ、おい!何を企んでいるいるのか・・・・・・もしや独りで水影を?さすがに無いか、独りで水影を出す場合・・・・・・」
「よし、誰もいないな・・・・・・さぁ儀式を始めるか」
私は空き部屋の中で準備をしていた
床にはラエヴァの部屋で魔導書を盗み見て必死に覚えた魔方陣を書き、中央に大きめの樽に綺麗な水を入れて置いている
魔方陣の外にも水の入った瓶や樽が置かれており、準備は完璧なはずである
「あとは中央の樽の中にモチーフにする人物の身体の一部を少量入れて・・・・・・」
袋から床に落ちていた金色の髪を取り出して樽に入れる
あとは水影の姿と精神をイメージしながら魔方陣に魔力を注ぎ込む
すると魔方陣が光始め、魔力を吸い上げられていく感覚を覚える
脱力感に負けぬよう踏ん張り、魔力を注ぎ続ける
やがて脱力感が消えて樽が揺れ始める
「こい!水影の騎士よ!私の前に姿を表せ!」
樽の揺れが収まり、魔方陣からも光が失くなった時、樽の縁を小さな手が掴む
すぐににゅと可愛らしい顔立ちの少女が顔を見せる
「やった!成功だ!成功したんだ!水影バンザイ!さぁ私の前に出ておいて『水影アブラナ』よ!」
「うわぁ・・・・・なによアンタ、変態?」
樽の中から出てきたのは花騎士アブラナをモチーフに産み出された水影の騎士水影アブラナだった
だが本物のアブラナと大きく違う所が有った、それは普段のアブラナより少し幼げなのである
「あぁ~!夢のようだ!アブラナが!今より幼げなアブラナが目の前に!」
「アンタ、頭大丈夫?」
「いや大丈夫じゃない、幸せ過ぎて大丈夫じゃないわ!」
私は舞い上がっていた、夢にまでみた光景に!元々小柄で私の胸元位までしかない身長が腹の辺りまでしかない
幼げでぷにぷにとした四肢は今の鍛え上げて絞られたアブラナの肉体とはまた違った魅力に溢れている
「それで変態さん、アタシを作り出して何をするつもり?仕事でもさせるわけ?」
「もちろん、君にしか出来ない『仕事』をして貰いたい」
私は出来る限り優しく話しかける事を心掛ける
いきなり目的を果たそうとしてはいけない、焦ったら敗けだ
「ふぅん?その仕事って?」
「とりあえず私の所に来てくれないか?」
水影アブラナいやミズラナと言うべきか、ミズラナは私の目の前に立ち、私を見上げている
愛らしい瞳で私を見ている、その仕草だけで身体中の血流が早まるのを感じる
「なによ、さっきからジロジロ見て!やっぱり変態なの?」
「違うよ、可愛らしいと思ってね、あと私は変態ではなく団長と呼んでくれないか」
「分かったわ変態団長、で次は何をすればいいの?」
変態は抜いて欲しかったが仕方がないしこれからする事を考えると変態と呼ばれてもおかしくない
「じ、じゃあ触れてもいいかな?」
「・・・・・・目線がやらしい、まぁいいわよ」
ミズラナの許可を取り、そっと頭に触れてみる
人の型をしているが触り心地はふよふよ反発してくる水である
「なんだか気持ちいいな、ずっと撫でていたくなる」
「ちょっと!いつまで撫でてるのよ!離しなさい!」
さすがに怒られたので手を離す、もっと撫でていたかった
顔を赤く染めながら怒るミズラナも素晴らしい可愛らしい、水影なのに顔を赤くするってどうやっているのか疑問に思ったが気にしたら負けな事だろう
しかし機嫌を損ねてしまったのか頬を膨らませてそっぽむかれてしまった
ぷにぷにほっぺ膨らませたミズラナの可愛らしさにほっぺたツンツンしたい衝動と柔らかほっぺにチンポ突き立てたい欲望が沸き上がる
(いやいやいや!相手は水影とはいえ人格のある少女だ!無理矢理ひどい事をしたらレイプ犯と同じだ!
いや水影だから人権はないし、私が産み出した存在だから私の所有物扱いで通る可能性が?
いや待て!完全に犯罪者の考え方だ!yesロリータnoタッチの精神を忘れたらダメだ!)
心の中で良心と欲望が渦巻いている中、ふと疑問が生まれた
水影の服は変えれるのかどうかと言う疑問
水影の姿を作り出した要領でミズラナの衣装を替えるイメージをするとアブラナと同じ鎧を身に付けていたミズラナの鎧が消え去り、産まれたままの姿となってしまった
「え?え?キャァァァァ!?」
突然鎧が消え去り全裸になってしまったミズラナが悲鳴を挙げて胸とおまんこを隠して床に座り込む
「変態!変態!変態!このドスケベ変態団長!アタシの服返しなさい!」
「・・・・・・」
私は目の前に広がった光景を目に焼き付けていた
幼いアブラナのぷにぷに素肌、未発達おっぱいにポツンと存在をアピールしているさくらんぼ乳首、ぷにぷにぽっこりなイカ腹、お毛毛のないぷにぷにおまんこ
この奇跡の光景を見ることが出来たのは全て眠り姫様のお陰でございます!ありがとうございます眠り姫様!後でネムノキ様にプリンアラモードご馳走しようと心に決めながら祈りを捧げるのだった
「団長!いつまでも祈ってないでシーツか何か持ってきなさいよ!ってこっち見んな!」
目の前にいるミズラナの裸を見てしまった事で私のチンポは勃起ゲージマックスまで溜まってしまっている
脳内で選択肢を持ったランタナが囁きかけてくる
「だんちょだんちょ!もう限界なんだから行っちゃいなよ!イエスロリータゴータッチ♪」
「団長~水影とはいえ一人の女の子なんだから優しくした方が良いと思うよ?優しくイエスロリータゴータッチ♪」
ろくな選択肢無いなと思いながらも私は決断する
「ミズラナ!すまん!もう限界だ!」
「キャァァァァ!ちょっと団長!なにするのよ!」
私は目の前の獲物を押し倒し、両手を塞いだ
ミズラナは突然の事に怒りを発しながらも目は怯えていた、これから何をされるのか悟った目だった
「お前は水影だ!人権なんてない!主人の命令に従うだけの人形だ!お前は今から私専用の水影オナホになれ!」
「ヒィッ!?」
私の迫力に圧倒されたか、または私とミズラナの間にある主従の繋がりで縛られたのかミズラナは反撃などせず縮こまって震えていた
私は左手を離し、ベルトを外してパンツをずらす
ギンギンに勃起したチンポがミズラナのイカ腹を叩きビクッと震える
先ほどまでの生意気な態度は消え去り、怯えた小動物のように震えるミズラナの未貫通おまんこにチンポを擦り付ける
「ほら感じるか?今からお前の中に入るチンポだぞ」
「やめて団長、お願い入れないで・・・・・・入らないわよそんなの」
涙を流しながらやめて欲しいと訴えるミズラナに微笑み返し告げる
「分かったよ、じゃあ入れるね」
「イヤァァァァァ!痛い痛い痛い!押し広げないで!」
「ロリおまんこ最高ッ!初めてなのにギュウギュウ締め付けてくるちっちゃいミズラナおまんこ名器過ぎる!」
小さな穴をこじ開けて奥を目指して突き進むチンポの様子が、ミズラナの身体を透けて見えるという現実離れした光景により興奮する
普通なら入りきる事など不可能な長さのチンポを全て挿入されたミズラナはショックで意識が飛んだのか白目を剥いてビクッビクッと震えている
マグロ状態のままするのも悪くないが最初はミズラナの声を聞きながらしたいのでミズラナのお腹を右手で殴る
すると右手がミズラナの中に取り込まれてしまった
仕方ないので右手でチンポを掴み自分で扱く
すると自分の身体の中をグチョグチョかき混ぜられているミズラナが苦しそうにうめき声を挙げて目を覚ます
「ようやく起きたか、ほら早く締め付けて腰を振りなさい」
「やめて・・・・・・お腹の中かき混ぜないで、オエッ!」
お腹の中を右手で弄くっているとミズラナは苦しげに水を吐き出した、生身の人間と違い吐き出すのは汚いゲロではなく綺麗な水なのでミズラナのくちを塞いでお腹をかき混ぜ続ける
「んっ!チュッ!オエッ!ゲホッ!や、やめオエッ!」
うん、綺麗な水だから美味しいね!
ゲロ直飲みしたいって人の気持ちは理解出来ないが綺麗な水を口移しはいい気分だ
「もう許してごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさい」
さすがに泣きながら壊れたラジオのように謝るミズラナが可哀想になり腕を抜いて頭を抱き寄せて撫でる
「ごめんね、ミズラナちゃんが可愛すぎてやりすぎちゃった。これからは優しくするから」
「エグッ・・・・・・ヒック・・・・・・今の優しい団長の方が良い」
泣き顔から弱々しく笑うミズラナが可愛すぎでついついギュッと抱き締めてしまう
「そろそろミズラナの中に出すね、いっぱい受け止めてくれないか」
「うん、いいわよ」
「出すぞミズラナ!水影ロリおまんこで水影赤ちゃん孕め!」
ミズラナを抱き締めながらお腹の奥目掛けて射精する
しばらくオナ禁していたチンポからは大量の精液が発射されミズラナの体内に白い玉が作られていく
「あっ・・・・・暖かい・・・・・・」
「それは私がミズラナの事が好きだから出た精液だよ」
「団長、アタシの事が嫌なこと言ったりして嫌いだから酷い事したんじゃないの?」
「違うよ、私はミズラナの事を嫌いにならないよ」
私は優しくミズラナの頭を撫でながら射精の余韻を味わい続けるのだった
次の日、ミズラナの元を訪ねると部屋の中に残されていたシーツを床に敷いて全裸のまま寝ていた
お腹の中には昨日の精液の白い玉が残ったままだった
すやすやと寝息を立てて眠るミズラナを見ていたら昨日の興奮が甦り、チンポがギンギンに勃起してしまった
「なんと可愛らしく寝ているのだ、しかもシーツで身を隠さず芸術的な裸体を晒したまま・・・・・・ここで寝返りをして更におまんこも晒すとは!これはこちらも脱がねば失礼というもの!」
私はズボンを脱ぎ捨てて、チンポを晒し出す
ミズラナのかわいい寝顔にチンポを近づけ、ミズラナのサラサラヘアーを巻き付けて寝顔とロリパイをおかずに髪コキを始めた
「かわいい、かわいいぞミズラナ!朝からロリっ娘の寝顔とロリパイおかずに髪コキオナニーとか最高過ぎる!サラサラヘアーを団長先走りワックスでしっとりヌルヌルヘアーにしてあげるからね!」
ミズラナの鼻近くに激しくシコシコ動かしているチンポを近付けるとスンスンと匂いを嗅ぎ始める
「ホワァァァァ!ロリっ娘が寝ぼけながらチンポの匂い嗅ぐだなんて!これは精液フェイスパックして一番好きな匂いは団長の精液の匂いだって言うようにしてやるぞ!プニプニロリお口にも先走り汁のお裾分けだ!」
小さなミズラナの唇にチンポをくっ付けて、チンポの先から溢れ出す先走り汁を注ぎ込む
「ん?なに・・・・・・団長!?」
「起きたか?よし口開けて先っぽ舌で舐めてくれ!朝ごはんだ!」
小さなミズラナの口にチンポの鈴口を押し当てながらしごいているとミズラナは渋々鈴口を唇に当てて尿道を舌でチロチロ舐め始める
「いいぞミズラナ!さすがは私専用の水影オナホ!本当にいい娘だ!」
私は空いている手でミズラナ、頭を撫でると照れ臭いのか顔を赤く染めながら舌の動きが激しくなる
「出すならさっさと出しなさいよレロレロ・・・・・・ジュルジュル・・・・・・」
「くっ!そろそろ一発目が出そうだ!いくぞミズラナ!目を閉じて口開けろ!精液顔にかけるからな!出るぞ出る!」
勢いよくミズラナの顔目掛けて精液が発射される、ミズラナの顔が白く染め上がる度にミズラナは舌を動かして切断を舐め採ろうと頑張るが全ては舐め採れない
「団長、出しすぎよ」
「ふぅ・・・・・これでミズラナは私の物だと誰にでも分かるようになったな、よし仕事するか」
「え?もう行っちゃうの?」
ミズラナが寂しそうな声で私を呼び止めるが私は立ち止まらずに部屋を出ていく事にした
あれから仕事を手早く終わらせ、残りの急ぎではない書類チェックをアイリスに頼み、ミズラナの元へと向かう
「ミズラナ、調子はどうだ?」
「んっ・・・・・・団長!団長の太いの入れて・・・・・・」
部屋の中ではミズラナがオナニーしていた
全裸で乳首を弄りながらおまんこに指を入れて膣内をかき回す
私の名を呼びながらオナニーに耽るミズラナを見ているとチンポへと血流が流れ込み勃起していく
専用オナホが準備完了して待っている、なにを躊躇う必要があるのだろうか、いやない!ベルトを外し、私のチンポを晒し、扉に手をかける
「だ、誰っ!団長!えっ!?ちょっと!イギィィィィィ♥️」
私は扉を勢いよく開けると驚くミズラナを抱え込み、一気に挿入する
挿入しただけで絶頂するとはどれだけ期待していたのだろうか
「団長♥️待って♥️アタシイッて♥️」
「知るか、私は専用オナホが準備完了だから挿入してるんだ!ほら締め付けろ、欲しかったんだろ?」
「団長のつよつよガチガチチンポ欲しかった♥️これ欲しくて寂しくて慰めてたわ♥️」
「ミズラナはドスケベだな!さすがは水影オナホだ!たっぷり使ってあげようじゃないか!」
「使って♥️アタシの水影おまんこを団長のチンポ専用になるまで使って♥️」
私はミズラナの態度が気に入らず、腰を動かすのを止めた
「団長、なんで・・・・・・」
「ミズラナ、君は自覚が足りない!私は君の所有者で君は私専用オナホだ!いつまでも対等な呼び方じゃいけないぞ」
「は、はい!アタシは団長の専用オナホです!」
「そうだ、だが団長呼びはいかんな」
「え!?えと・・・・・・ご主人?」
私はミズラナの呼び方に満足して勢いよく腰を動かし、ミズラナのおまんこの奥へとチンポを叩きつける
「きたぁぁぁぁ♥️愛しのご主人チンポがアタシのおまんこにまた来てくれた♥️嬉しすぎて軽くイッちゃった♥️」
私はミズラナを落とさないようギュッと抱き締めてミズラナのおまんこをかき混ぜる
「ご主人しゅき♥️だいしゅき♥️ミズラナのオナホおまんこにいっぱい出してください♥️」
「言われなくてもいっぱい出すぞ!君のお腹の白い玉増やしてどれだけ愛されたかをみんなに見せつけてやるぞ!」
「ご主人のチンポびくびくしてきた♥️いっぱい精液出してください♥️」
「いくぞミズラナ!オナホ自覚のお祝い射精するからな!出るぞ!」
ミズラナの膣内に私の精液が貯まっていく
ミズラナは私の胸に顔を押し付けてフーフー言いながら気絶していた
私はチンポを抜かずにミズラナをシーツに寝かせてまだまだギンギンに勃起したチンポを動かしていく
私達の歪んだ性交はまだ始まったばかりだった
あれから一月が経った
初めはアブラナが長期間の任務で居ない寂しさからミズラナを生み出したが、今では毎日アブラナや他の花騎士の目を盗みミズラナに会いに行っていた
「あ、ご主人だ!お帰りなさいご主人♪」
精液を体内に出された後のミズラナは従順で私をご主人と慕い、なんでも言うことを聞いてくれた
お陰で立派な水影ロリオナホに成長し、身体中どの穴に挿入しても嫌がらず嬉しそうに精液を求めてくる
「今日はどうするの?おまんこ?お尻の穴?お口やおへそ?まだ慣れないけど耳の穴や鼻の穴?あ、目は止めてね!ご主人の顔見れないの寂しさから・・・・・」
「なら今日は乳首の中にしようかな?」
「いいわよ、ちょっと待っててね♥️」
ミズラナは一月前より少し膨らんだおっぱいの先に付いているぷっくり乳首の先に人差し指を一本当てて押し込む
すると乳首が拡がっていく、その広がった乳首に更に指を入れて行き、チンポが入る位まで広げていく
「はいご主人お待たせ!アタシの心臓に届く位いっぱい精液出してね♥️」
「もちろん、ミズラナは最高だよ」
今日もミズラナとアブラナには出来ないようなアブノーマルプレイをして愛し合う
水影の力は最高である
「まったく、貴様は何も分かっていないようだからもう一度言わせてもらおう」
「水影を形作るのは魔力だ、姿形を変える度に魔力を消費していく」
「水影を作り替えれる人形みたいにして遊べばその分魔力を消耗し続ける」
「足りなくなった魔力を補う為に身体は次第に生命力を削り代償していく」
「つまり一人で水影を維持しながら作り替えるのは自殺行為という訳だ」
「まぁ今の貴様には聞こえて居ないだろうな・・・・・気を付ければ良かったのに馬鹿者が・・・・・・」
ラエヴァの声が聞こえたような気がした
気のせいだろう、最後の幻聴かもしれない
なんだか眠くなってきた、一眠りしたらミズラナに会いに行こう、お休みミズラナ・・・・・・
こんなの書いておきながら言わせて下さい!私はリョナ趣味はありません!
後で善ルートを裏秋桜劇場に投稿予定です、しばしお待ち下さい
2019/12/31 善ルートを裏秋桜劇場に投稿しました
https://syosetu.org/novel/191348/24.html
2020/1/4 内容を加筆修正
どのような話が好きかアンケートです、アンケート結果を参考に話を考えたりする予定です
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異種姦
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獣姦
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海洋生物姦
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オトモ姦
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人間による強姦
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肉体改造
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洗脳
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ニプルファック
-
触手
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奴隷堕ち
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ふたなり
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アナル開発
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同性愛
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産卵・出産
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母乳
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悪堕ち
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ロリ化
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石化・銅像化
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NTR
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肉便器