座標指定型マジカルオナホ
眠り姫様への尊敬を拗らせた眠り姫信者が作り上げた魔力接続型オナホ
対象のお腹にオナホを向けて魔力を注ぎ込むと腟内とオナホの間にワームホールを形成し、オナホに挿入した物質を対象の腟内へと転送する
効果範囲は半径一km、効果範囲内に対象の相手とオナホがある場合自動的に接続される
動力の魔力は挿入中に使用者の魔力から補充される、効果範囲外にいる場合は魔力は消費されない
現在は王立聖護湖機関ネライダにより確保されて、厳重に保管されている
「ふぅ・・・・・・ネムノキ様の目覚め、王立聖護湖機関ネライダの方針の変更により積み重ねてきたこれらの遺物も不要になってしまうとは虚しい事ですね」
その日のカルダミネ・リラタは王立聖護湖機関ネライダ本部の一角、遺物保管庫に保管されている遺物を整理していた
ネライダの先任達がネムノキ様復活の為に遺した数々の遺物、現在はその効力を失くしたガラクタの保管された棚の整理を一人行っていた
保管されている物の中にはとても危険な物もあり、一部の者しか入ることの許されぬ禁断の場所である為ネライダ局長であるカルダミネ・リラタ一人で整理せねばならなかった
「ん?これは・・・・・・何か筒のような物ですね?」
ふと目に止まって箱の中に筒状の物体とその説明書と思われる紙が入っていたので広げてみる
「ふむふむ・・・・・・!?」
説明書を読むカルダミネ・リラタの脳裏をある誘惑が過る
(これさえ有れば私の欲望を叶える事が可能かもしれない、半ズボンの似合う男の子の精子を受け入れる事が可能かも!)
「まずはこれをお腹に向けて・・・」
カルダミネ・リラタはオナホを手に持つと矢印の先端の書かれた方を自らのお腹に向けて魔力を流し込む
「!!?」
魔力を流し込んだ瞬間、お腹の中に感じた事の無い違和感を感じカルダミネ・リラタは身体を震わせる
「こ、これで接続されたという事ですかね?・・・・・・では試しに・・・・・・んんっ!」
カルダミネ・リラタは接続された事を確かめる為にオナホに自らの指を差し込むと腟中に何かが入り込む感覚を覚えた
指が暖かくも湿った肉壁に包まれ、今まで挿入を許した事の無い場所を刺激している
「はぁ・・・・・・///これはすごいです!男の子のチンポ受け入れれるだけじゃなくて処女受胎も可能だなんて!」
カルダミネ・リラタは興奮し、自らの仕事を放り投げて公園へと向かった
全ては半ズボンの似合う男の子の精子を受け入れる為に
これより先、二つのルートに分岐します
A→ショタチンポ挿入ルート
B→団長チンポ挿入ルート
どのような話が好きかアンケートです、アンケート結果を参考に話を考えたりする予定です
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