※この作品はR-18です。

花騎士闇秋桜劇場   作:インティライミ

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この話はキャッツテールの寝室見てて思い付いた話です
キャッツテールは良いぞ・・・・・・良いぞ・・・・・・


花騎士闇秋桜劇場:バナナオーシャンの痴女

常夏の国バナナオーシャン、逢魔が時に人気の無くなった公園へと向かう男が居た

男は最近噂になっている事を確かめる為にこの公園を目指していた

 

「本当に居るのかよ・・・・・・噂の痴女って奴は」

 

男の目的は最近逢魔が時にのみ現れる痴女に会いに来たというものだった

始まりは数日前に友人が聞いたという噂を又聞きした事から始まった

 

『なぁ知ってるか夕暮れ時に無人の公園に現れる痴女の噂!』

『はぁ?何言ってんだ?』

『だから夕暮れ時に無人の公園に行くと痴女が現れてエロい事してくれるって噂だよ!しかもただで!時には金くれるらしいぜ!』

『またガセだろ、何回目だよ』

『今回はマジなんだって!その痴女に同僚が出会って抜いて貰って金貰ったらしいんだよ!まぁ何故か詳しくは教えてくれなかったけどな』

 

そんな会話をして周りにも聞いてみたら遭遇した同僚が居て、必死に頼み込んだ結果この公園の場所と時間を聞き出せた

 

「でもあいつなんであんなに言いたくなさそうで行くなって釘刺してきたんだろ?」

 

男は大人しい同僚が本気で引き留めて来た事を疑問に思いながらも好奇心に負けて公園へと足を運んでしまっていた

人気のない公園は夕日を浴びた木々が揺れ動き、少し不気味な雰囲気を醸し出していた

 

「本当にここで当てるのか?」

「やぁそこのお兄さん、いやおじさんかな?」

 

突然後ろから声を掛けられた男は驚き、振り返ると一人の少女が立っていた

赤い癖っ毛を二つに結び、ニヤニヤと不敵に笑う少女は言葉を続ける

 

「こんな時間に何をしているのかな?人気のない公園に一人佇むなんて何か悩みでもあるのかい?」

「いや、ちょっとした噂を確かめに来ただけさ・・・・・・それよりも君の方こそ帰った方がいいよ、夜道は怖いからね」

 

すると少女は口角を上げて、さらににやけた顔になり、こちらに近寄ってくる

ふわふわの毛を着けたスカートや尻尾、猫耳、長い癖っ毛を揺らしながら近付く様子はまるで猫のように見えた

バナナオーシャン特有の水着のような薄着故に、目の前で前屈みになると胸元に隙間が出来て、慎ましい膨らみの先端が見えそうになり、男の視線も自然と胸元に向いてしまう

 

「ボクも噂を聞いてやって来たのさ、だからお兄さんちょっと付き合って欲しいんだ。なに直ぐに終わるような簡単な事さ、着いてきて」

 

そう言う少女に連れられて来たのは小さなトイレであった

公園の端にあり、日中もあまり使われていないのか周囲の草花は伸び放題な状態となっていた

そのトイレの中に入っていく少女訝しみながらも追いかけると不思議な事が起きた

 

「あれ?君?何処に?」

 

薄暗いトイレの中には仕切りのある個室が三つと掃除用具入れと思われる場所があるが先に入った少女の姿が見当たらない

奥の個室に隠れたかと探すも見つけられず困惑していると、首元に冷たい刃物が当てられていた

 

「油断したかな?動いたらダメだよ?もしかしたら気まぐれで首と胴体が離れちゃうかもしれないからね・・・・・・言っておくけどこれは逃げられないようにする保険さ、傷付けるつもりは無いよ」

「な、何をするつもりだ!」

 

消えた少女が後ろに立ち、刃物を男の首に当てて脅してきていた

男はビビりながらも気丈に振る舞う

 

「ちょっと手伝って貰いたいのさ、そのままゆっくり振り返って・・・・・・」

 

男はゆっくりと身体を少女の方に向けると少女は大きな鎌を構えてにやけていた

薄暗いトイレで不思議な少女から命を握られている、そんな恐ろしい状況なのに男の股関は盛り上がっていた

命の危機に晒され、子孫を残そうと本能的に興奮していたのだ

 

「おやおや?ずいぶんと股関が辛そうだね?死にそうな状態に子孫を残そうとしてるのか、それともそうゆう趣味が有ったのか・・・・・・こちらとしては好都合なんだけどね」

 

そう言って少女は鎌を首からずらして壁に立て掛けると男のズボンとパンツを下げて盛り上がったチンポをさらけ出す

平均的なサイズのチンポを前ににやけた表情を変えずに話しかけてくる

 

「お兄さん、今から頼みたい事があるんだ。このままボクに好きなようにされて貰いたいんだよね♪お兄さんはボクに触れたらダメ、その代わりお兄さんのチンポを口で咥えてあげるよ」

 

すると少女は何処からか未開封のコンドームを取り出して口に咥える

男は無言で少女の口を見つめ続けたがチンポはビクンビクンと脈打ち、少女に咥えて貰う事を期待していた

 

「その沈黙ほ了承として受けとるよ・・・・・・んっ・・・・・・」

 

少女がコンドームを袋から取り出して唇で掴みながら、男のチンポに装着していく

少女はチンポに歯が当たらぬよう気を付けながら唇と舌でゴムを伸ばしチンポに馴染ませていく

 

「んっ・・・・・・付け終わったよ、おや?ゴムを付けただけで出そうなのかい?ボクとしては楽でいいけどもう少し楽しまないかい?ほは、このくひひだひはくないはい?」

 

少女は口を広げ、喉の奥まで見せつけてくる

唾液まみれの口で舌が誘うように揺れていた

 

「・・・・・・(ゴクッ)」

 

男の答えは無言で少女の口にチンポを差し出す事だった

少女はゆっくりと男のチンポを咥え、しゃぶっていく

ゴム越しにチンポに伝わる熱や感覚に男が悶えるが少女は気にせず男のチンポを舌で舐めながらしゃぶっていく

 

「じゅぷ・・・・・・れろっ・・・・・ぬぷっ・・・・・・」

「うっ!それ以上は・・・・・・」

 

男はあっさりと射精してしまい、ゴムに精液が貯まっていく

射精が終わると少女はチンポの中に残った精液を搾り出しように吸い上げながら抜いていく

 

「へぇ・・・・・・なかなかの量だね、お疲れ様♪でももう少し我慢出来た方がいいんじゃないかにぁ♪」

 

少女は縮んだチンポからコンドームを抜くと口を縛り、男を労いながらトイレから立ち去ろうとする

 

「ま、待ってくれ!噂の痴女って君の・・・・・・!」

 

男が少女の手に触れようとした瞬間、間に鎌が振り下ろされる

あと少し男の手が前に有ったら綺麗に切断されていたであろう

不機嫌そうな表情を浮かべた少女が話しかけてくる

 

「お兄さん、ボクに触れたらダメだって言ったじゃにゃいか?まったく・・・・・・噂の相手はボクかも知れないし、ボクじゃないかもしれない、それ以上詮索しようとしても良いけどこの言葉を残そうか・・・・・・」

 

そして少女は最初の時と同じくにやけた笑みを浮かべながら『好奇心は猫をも殺す』と言い残し、つむじ風で舞い上がった砂埃と共に消え去っていた

残された男は下半身丸出しのままその場に経たり込むのだった

 

 

 

騎士団執務室

夜になり、仕事を終えて執務室の机で背伸びをしていた団長の目の前に音も立てずにキャッツテールが立っていた

いつもの事なので慣れた様子でキャッツテールに話しかけようとするが彼女が手に持った物に目が離せなくなる

 

「こんばんわ団長、おや?これが気になるかい?さぁ中身は何だろうね?前みたいにとろみを付けた小麦粉かもしれないし、もしかしたら他の男に抱かれて来たのかもしれないし、無理矢理押し倒されかもしれない・・・・・・確かめてみるかい?♪」

 

キャッツテールは手にした中身入りコンドームを口に入れて舐める

その姿に団長は複雑な感情を抱きながらも股関を膨らませている

立ち上がるとキャッツテールを抱き寄せて、キスすると寝室へと連れていく

キャッツテールも嫌がる素振りを見せず、導かれるまま寝室のベッドへと座り込む

 

「団長、ボクが他の男に抱かれたって聞いて興奮したのかい?目が血走ってるよ?ふふ、そんなに焦らなくてもボクは逃げたりしないよ」

 

団長は手を震えさせながらキャッツテールの服を脱がせていく

数時間前に出会った男には見せなかった肌を団長には見せる辺り、彼女と団長の関係の深さを表していた

服の下から現れる控えめな胸と小さいなりに勃起し自己主張する乳首、既にグショグショに濡れたパンツを脱がすとオマンコからキャッツテールの蜜が溢れ出ていた

 

「ボクばかり脱がせるなんてひどいじゃないか」

 

産まれたままの姿になったキャッツテールが御返しにと団長の服を脱がしに掛かる

制服の下から現れる鍛え上げられた肉体やビンビンに勃起したチンポに指を這わせるように撫でるとチンポが揺れる

 

「はぁ・・・・・・君のオスの匂いは凄いね、頭がクラクラしそうだよ///・・・・・ンッ・・・・・」

 

キャッツテールは団長のチンポを咥えると愛おしいそうに舐めていく

先ほどの男とは違い、大好物を目の前にし美味しそうにしゃぶりつく猫のようであった

少し他人よりざらついたキャッツテールの舌が亀頭や鈴口を舐める度に団長のチンポが快楽に震える

 

「ジュプ・・・・・・ジュル・・・・・・ンプッ・・・・・・///」

 

愛しげにチンポを咥え味わうキャッツテールの頭を撫でる団長

撫でられたキャッツテールも嬉しいのかより激しくチンポをしゃぶっていく

 

「ジュポジュポ・・・・・・嗚呼、快楽に悶える団長を見ていると楽しくて心が踊るね♪」

 

とても楽しそうにしゃぶるキャッツテールに対して余裕が無くなってきた団長はキャッツテールの顔を手で抑えて、チンポを口から抜く

そしてキャッツテールをベッドへ寝るように指示する

 

「おや?もう口でするのは終わりかい?このまま口に出してもボクとしては良かったんだけどねぇ?もしかしたらあのゴムに入った精液以外にも何本も咥えて飲み込んで来たかもしれないよ?」

 

キャッツテールはベッドの上でうつ伏せになり、足をブラブラ動かしながら囁く

 

「沢山のチンポに囲まれて代わる代わる口に突っ込まれたり、もがこうにも両手を拘束され手マンホール扱いで手コキさせられたかもしれない。トイレの便器に縛られて強制的に精液を飲まされ続けたかもしれない・・・・・・・そんな口を団長の精液で上書きしてみたくゥッ!?♥️」

 

色々惑わすような発言をするキャッツテールのお尻に指を当ててお尻の穴の周りを爪でなぞるとキャッツテールの身体がビクンと跳ねる

 

「ふにぁ///だ、団長///ボクはお尻が弱いって知ってるからってなぞらなくてもォッ♥️」

 

団長はキャッツテールのお尻の穴を執拗になぞり、快楽で跳ねさせる

次第にキャッツテールはお尻を突き出して、蜜の垂れるオマンコを見せつけ団長を誘う

 

「そんなにお尻を触られたらこっちが切なくなるじゃないか///そんなに他の男に嫉妬したのかい?」

 

団長は無言でキャッツテールのオマンコにチンポを挿入していく

既にシーツに大きなシミを作るほど零れ出た蜜のお陰ですんなりと団長の大きめのチンポを受け入れていく

 

「ンンッ///相変わらず大きいね・・・アッアッ・・・・・・♥️そんなに激しくされたら他の男の精液を掻き出されちゃうかもしれないね///」

 

団長はそんなキャッツテールの言葉を無視してパンパンと音を鳴らしながら腰を振る

時折、キャッツテールのお尻の穴を指でなぞる度にオマンコがチンポを強く締め付ける

 

「ニャア♥️ニャア♥️そんなに激しく腰振りながらお尻弄られたらボクだって耐えれなッンンン!!///」

 

ビクビクッとキャッツテールの髪が逆立ち、絶頂を迎えて倒れ込むキャッツテールに覆い被さり、さらに腰を打ち付ける

 

「まっ!団長!今イッて!ンンッ!!///」

 

体重を掛けられながら腰を打ち付けられる快楽にまた軽く絶頂してしまうキャッツテール

団長側も突く度にキュウキュウと腟壁を締め付けて、精液を搾り取ろうとするオマンコに限界を迎えつつある

 

「ンンッ♥️な、なんで今頭を撫でるんだい///そんな激しくチンポ突き立てられながら優しい頭撫でられたら、撫でられただけで濡れてしまうようになるじゃないか///もう限界なんだろ?出したらどうだい///ボクの浮気マンコを君の精液で上書きして欲しいニャア♥️」

 

キャッツテールのおねだりに団長はチンポを奥まで突き、子宮に精液を注ぎ込んでいく

 

「ンアアアアアッ♥️ハァ・・・・・・ハァ・・・・・・団長の暖かい精液注がれてる///そんなにボクを孕ませたいのかい?」

 

団長は一度キャッツテールの腟内からチンポを抜くが収まる様子は無く、直ぐに二回戦へと突入するのだった

 

 

 

「ニャアアアアッ♥️フニャアアアアア♥️」

 

休む暇無く団長に抱え挙げられ下からチンポを突き上げられるキャッツテール

最初は余裕を見せていたが団長にお尻の穴を弄られながら、肩に軽く歯形が付く位噛まれると発情期の猫のように興奮して自ら腰を振り始めた

 

「ニャアアアアアアッ♥️♥️♥️」

 

団長が二度目の射精と共に絶頂を迎えたキャッツテールが団長へとしなだれ掛かる

二人の結合部からは入りきらなかった精液が溢れ垂れて来ていた

 

「ハァ・・・・・・ハァ・・・・・・まさか噛みついて来るとはね、そんなにボクを孕ませて自分のものにしたいのかい?もしかしたら既に他の男の子供を孕んでいるかもしれないのに?」

 

息切れしながらも言葉を紡ぐキャッツテールを抱き寄せ、頭を優しく撫でる

キャッツテールの行動やこの言葉は全ては団長の為の演技であった

初めて結ばれた時にキャッツテールの語った内容は団長の中の秘められた性癖、軽い寝取られ願望を目覚めさせてしまった

ニ度目のセックスの時に最初程燃え上がらなかった理由をキャッツテールは察してコンドームの中にとろみ付き小麦粉を溶かした白濁液を入れた物を用意すると団長は激しくキャッツテールを抱いた

それ以降キャッツテールは様々な方法で団長を焦らせ、困らせ、興奮させて抱かれに来る

団長はキャッツテールが裏切る事は無いと思いつつも不安を抱き、繋ぎ止めようと何度も種付ける

 

「ふふっ、君は本当に難儀な性癖を持ってしまったねぇ♪でもボクも毎回男のを咥えながら君にどんな事をされるか想像してしまうんだから似た者同士だ・・・・・・本当にバカばっかり、ニャフフ♪」

 

そう隣でニヤニヤと笑う恋人を大切に想いながら団長は彼女の頭を撫でる

 

「やはり君はよくわかっているね、ボクは『愛撫』されるのが大好きなんだ」

 

そうすり寄ってくる彼女の温もりにより再び下腹部へと熱が集まっていく

三度目のベッド周辺のみに発生した地震により用済みの精液入りコンドームがベッドから落ちてゴミ箱へと吸い込まれていく

二人の夜はまだまだ終わる気配は無いようである

 

 

 

どのような話が好きかアンケートです、アンケート結果を参考に話を考えたりする予定です

  • 異種姦
  • 獣姦
  • 海洋生物姦
  • オトモ姦
  • 人間による強姦
  • 肉体改造
  • 洗脳
  • ニプルファック
  • 触手
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