夜遅く、貯まっていた執務を終えて寝ようかと寝支度をしていると執務室のドアが控えめにコンコンとノックされた
開けてみると白い毛玉が居た、いや白いポンチョに身を包んだウサギゴケだ
「団長、一緒に寝ていい?怖い夢見ちゃったの」
少し身体を震わせるウサギゴケを招き入れ、一緒にベッドへと連れていく
今だ震えるウサギゴケが心配になり、どんな夢を見たか聞いてみた・・・・・・もしかしたらスラムの頃の怖い体験の話かもしれない
するとウサギゴケはポツリポツリと夢の内容を話し始めるのだった
うん、スラムの頃の夢なの・・・ウーちゃんがお店から食べ物盗んで来て、隠れて食べようとしていたら大人の人達に身体中叩かれて食べ物奪われて・・・そんな日々だったの
夢の中の時は前の日もその前の日も何も食べてなくて、いつもより頭ボーってしながらパン盗んだの・・・お店のおじさんの目の前で・・・
「このガキ!何してやがる」
「あっ!?」
「待ちやがれ!捕まえたぞこのクソガキが!ん?お前こないだもパン盗んで行きやがったガキだな!」
「やめてなの!離してなの!」
「絶対に逃がさねぇぞ!おい!店番しやがれ!」
「は、はい!」
おじさんはウーちゃんを捕まえると他の人に店番押し付けてウーちゃんをお店の中に引きずりこんだの・・・
「ごめんなさいなの・・・・・・パンは返すの、だから見逃して欲しいの、お願いしますなの」
「いいかクソガキ、世の中謝れば許されるわけじゃねぇんだよ!お前みたいなガキには罰を与えなきゃなぁ~・・・・・・おら服脱げ!その腕の人形も含めて全部だ!」
ウーちゃん必死に謝ったけど、おじさんは許してくれなかったの
それどころか服を全部脱がされて立たされたの
ウーちゃんポンチョとスラムのお姉さんからお下がりだって貰った黒いパンツ、手のウサギのお人形さん以外着てないからすぐに脱ぎ終わったの
おじさんの目付きが怒りからエッチな視線に変わったの
「へっへっへっ、貧相な身体付きだな・・・・・・こっちこい」
「分かったの」
「随分軽いな・・・・・・」
おじさんはウーちゃんの身体を持ち上げて椅子のうつ伏せの状態で乗せたの
「よし、乗ったな?そのまま落ちないように椅子の足掴んでな」
「?なにするの?・・・・・・ヒッ!!」
「オラッ!何って!悪いクソガキ!にはっ!お尻ペンペンって!決まってるだろ!」
「ッ!!ッ!ッ!!ッ!!ッ!!!」
「声我慢すんじゃねぇ!もっと泣いて反省しろ!」
ウーちゃん必死に痛いの我慢したの、でも我慢する度におじさんは叩く力を強めていったの
「こ゛め゛ん゛な゛さ゛い゛な゛の゛!」
「そうだ!ちゃんと反省するんだ!・・・・・・ククク、やっぱり幼女が泣きながら反省する姿はそそるなぁ・・・・・・オラッ!」
「ヒギィ!」
ウーちゃんが泣いて謝るとおじさんは笑いながらさらにお尻を一回叩いたの
そのあとは赤くなってヒリヒリするお尻を撫でながら話し掛けてきたの
「悪い子にはお仕置きしなきゃだよなぁ?ほら今度はベッドに寝るんだ」
「・・・分かったの」
ウーちゃんはおじさんに逆らわないようにベッドに仰向けで寝たの
おじさんはいやらしい視線でウーちゃんの身体を見ていたの、正直嫌だったけど叩かれるのはもっと嫌だったの
「ふふふ・・・・・・やっぱりあんな臭い女共よりガキの身体が一番だな」
おじさんはウーちゃんの身体を撫で回すように触ったの
最初はお腹から胸をなぞるように触れて、乳首をつつき、足を広げるように押し退けるとお股を舌でペロペロしてきたの
「ハァハァ幼女の股・・・・・・まだ乳臭いガキの未成熟マンコ・・・・・・ションベン臭いのが最高だぜ」
「ンっ・・・・・・へんな感じなの」
おじさんはウーちゃんのお股を唾液でグチョグチョに濡らすとズボンを脱いでギンギンに勃起させたオチンチン取り出したのその時ウーちゃんなにされるか分からなかったの
「今からおじさんの分からせ棒をクソガキに挿入して反省させてやるからな、暴れるなよ」
「・・・・・・」
「そうだいい娘だ・・・・・・ん?チッ!小さすぎて入らねぇ!」
今思い出せばおじさん、ウーちゃんのお股にオチンチン入れたがってたの
でもウーちゃんの身体小さすぎて入らなかったの
代わりにお股にオチンチン擦りつけてたの
「仕方ない・・・・・・幼女のぷにマンが俺のチンポに吸い付いてる!夢みたいだ!」
おじさんは何回もウーちゃんのお股にオチンチン擦り付けて腰動かしてたの
最初は涎で濡れてたから痛くなかったけど乾いてくると肌が擦れてちょっと痛かったの
「ハァハァ・・・・・・出すぞ!幼女の身体に俺の分からせ液出すぞ!うっ!」
おじさんがオチンチン震わせたらウーちゃんの身体に白いねばねばの液掛けてきたの
その後ウーちゃんのお口にオチンチンくっ付けて来たの
「こいつを舌で舐めたり吸ったりしろ」
「や、やなの!」
「まだお尻ペンペンされたいのか?」
「分かったの・・・・・・ペロッ・・・・・・変な味なの」
「ちっちゃなお口でチンポペロペロしてる姿・・・・・・いいねぇ」
おじさんは満足そうな声出した後ウーちょっとを持ち上げて裏口に連れて行ったの
「今日はこれで許してやる」
「待って欲しいの!ウーちゃんの服と人形返して欲しいの!」
「返して欲しけりゃまた明日来な!あばよ!」
おじさんは裏口からウーちゃんを外に押し出すと扉を閉じて鍵を掛けたの
ウーちゃん裸のまま、お店のすぐそばのゴミ置き場に身を隠したの
まだ寒い時期じゃなかったから裸でもなんとか大丈夫だったの
それから何時間経ったか分からなかったけどお腹空いたの誤魔化す為に寝てたらおじさんがゴミを出しに来てたの
「なんだガキ?まだ居たのか?」
「おじさん・・・・・・お願いしますなの、ウーちゃんに出来る事なんでもするから服を返して欲しいの・・・・・・」
「なんでも・・・・・・?分かった、おじさんの言う事を聞いたら服と人形を返してさらに捨てる予定のパンもあげよう、それで良いか?」
「分かったの」
「ぐふふ・・・・・・なら来なさい、早速おじさんと良いことしようね」
ウーちゃん、そのままおじさんに着いて行ったの
部屋の中に入るとおじさんはまたベッドに行くように言ったの
ウーちゃんがベッドに近づくとおじさんが言ったの
「今度はベッドに寝ないでベッドに手を着きながらお尻をこっちに向けるんだ」
「こうなの・・・・・・?」
おじさんに言われるまま、ウーちゃんお尻を突き出したの
そしたらおじさん、ウーちゃんのお尻を掴んでお尻の穴が良く見えるように開いたの
「すべすべなお尻だけどちょっとお尻の穴汚れてるなぁ・・・・・・このままで居ろよ」
おじさんが部屋から出て、、別の部屋に向かったの
少ししたらおじさん、桶と濡れた布持ってきて、ウール
ちゃんのお尻を拭いて綺麗にしてくれたの
「よし、これで綺麗になったな・・・・・・ちょっと我慢しろよ」
「???・・・・・・!?おじさん、やめて欲しいの!ウーちゃんのお腹ゴロゴロするの!」
おじさんはウーちゃんのお尻に指を入れてきたの
でもウーちゃん初めてだったから入れられるの痛いし、お腹ゴロゴロしたから嫌がったの
「無理か・・・・・・まぁ時間掛けて開発してやるか・・・・・でもこれなら・・・・・幼女のケツのシワ舐めるの最高!」
「ひゃっ!やめてなの!」
「動くな!」
「ヒャァッ!」
おじさんがウーちゃんのお尻の穴舐めてきてびっくりしたの、それで動いたら昨日みたいにお尻叩かれて・・・・・
それからウーちゃん動かないよう耐えたの
おじさん、ウーちゃんのお尻舐めながら自分でオチンチン弄ってたの
しばらくしたらウーちゃんの身体起こしてベッドに座らせたあと、ウーちゃんの口にオチンチン当てて生臭いねばねば出してきたの
「うっ・・・・・・」
「ゲホッゲホッ!生臭くてねばねばで気持ち悪いの!」
「おいおい吐き出して床汚すなよ、ごっくんしたらパン食べさせてやるからな」
「・・・・・・ゴクッ」
その後もおじさんに色々されたけど、おじさんは約束をちゃんと守ってくれてパンやクリームシチュー食べさせて貰ったの
「団長、ウーちゃんもう眠いの・・・・・・」
ウサギゴケの語った夢という彼女の過去を聞きながら私は股関を膨らませていた
私の胸の中で丸くなっている幼い少女が過去にゲスな男の欲望をぶつけられ汚されていた、その事に対して怒り以上に続きを聞きたい、ウサギゴケがどんな目に合ったか知りたいという黒い欲望が私の心を支配する
しかしこれ以上ウサギゴケは起きていられそうにない
仕方なく私はウサギゴケにブランケットを掛けて頭をポンポンと優しく撫でる
「団長の手、温かくて気持ちいいの・・・・・・おやすみなさいなの・・・・・・・すぅ、すぅ」
ウサギゴケが眠ったのを確認してから一度ベッドから抜け出し、トイレで昂った肉棒を扱き黒い欲望を吐き出す
射精した精液を手で受け止め、綺麗に洗い流した後、ウサギゴケの待つベッドへと戻る
ウサギゴケが目を覚ましたら夢の続きを聞こう
そう思いながら私はウサギゴケの手を包み込むように握りながら、眠りの世界へと旅立つのだった
続く
どのような話が好きかアンケートです、アンケート結果を参考に話を考えたりする予定です
-
異種姦
-
獣姦
-
海洋生物姦
-
オトモ姦
-
人間による強姦
-
肉体改造
-
洗脳
-
ニプルファック
-
触手
-
奴隷堕ち
-
ふたなり
-
アナル開発
-
同性愛
-
産卵・出産
-
母乳
-
悪堕ち
-
ロリ化
-
石化・銅像化
-
NTR
-
肉便器