苦手な方は~~~の間を飛ばして下さい
「団長おはようなの」
目が覚めるとウサギゴケが横になりながら見つめていた、昨日一緒に寝ていたのを思い出す
「団長のお陰でゆっくり眠れたの、ありがとうなの!」
それは良かったと喜ぶウサギゴケの顔を撫でる
気持ち良さそうに目を細めるウサギゴケに愛しさを覚え、心が暖まる
「団長、怖い夢見たらまた来ていい?」
不安そうに訊ねるウサギゴケに対して大丈夫だよと抱き寄せて頭を撫でてあげた
その後、ウサギゴケがご飯を食べに行くまでベッドの中で抱き合ったりキスしたりとウサギゴケとイチャイチャしまくった
夜、仕事を終えて執務室でくつろいでいると扉がノックされた
空いている事を伝えると昨日と同じくウサギゴケが入ってきた
「団長、今日も一緒に寝て欲しいの」
また怖い夢を見たのだろうか?ウサギゴケを先にベッドに行かせると私も着替えてベッドへと向かう
ベッドで横になるウサギゴケに夢の続きを尋ねてみた
「夢の続きなの?分かったの」
再びウサギゴケはポツリポツリと語り始めた
ウーちゃんパン食べたくておじさんの出したねばねばの液体飲み込んだの
そしたらおじさんは笑顔でウーちゃんの頭を撫でたの
「いい娘だ、悪い娘には罰をいい娘にはご褒美をあげなきゃねぇ」
そう言っておじさんは部屋を出て行ったの
しばらくしたらお盆に焦げたパンと覚めたクリームシチューを持ってきたの
焦げたパンとクリームシチューにはさっき飲んだおじさんの生臭いねばねばみたいなのが着いてたけどウーちゃん気にせず食べたの
焦げてるパンは噛みきれない位固く、クリームシチューは水でかなり薄めた牛乳に萎びたニンジンや小さなジャガイモが入ってるような貧相なのだったけどウーちゃんにはご馳走だったの
パンをちぎってシチューに浸けて柔らかくしてたから食べたの
シチューも舐めながら飲んでお皿に付いたのも全部舐め取ったの
「満足したか?次はおじさんを満足させて貰おうか」
おじさんはそう言ってウーちゃんをベッドに連れて行ったの
昨日と同じようにウーちゃんを仰向けに寝かせてお股開かせた後ペロペロしてきたの
「幼女のマンコ・・・・・・俺専用の幼女マンコ・・・・・・」
おじさんの舌がウーちゃんのお股の筋を執拗に舐めてきたの
昨日舐められた時と同じく気持ち悪さしか感じなかったの
「もっと股を開け」
「ウーちゃんこれ以上開けないの・・・・・・」
「ちっ、動くなよ」
おじさんはウーちゃんのお股に手を置くと筋をくぱぁって拡げたの
おじさんがくぱぁって拡げたお股の穴クンクン嗅いできたの
「すん・・・・・・すん・・・・・・小便クセェガキの匂い・・・・・・生物は最高に脳にくるぜ・・・・・・」
「んっ・・・・・・おじさん、嗅がないで欲しいの」
「うるせぇ!俺の至福の時をじゃますんじゃねぇ!ハァハァ!ぺどぷに穴ペロペロしてやるぜぇ!」
「!!?」
おじさんはいきなりウーちゃんの太ももに腕を回すと逆さまにするように持ち上げたの
おじさんはウーちゃんを持ち上げてお股に顔を密着させた後、拡げたお股の穴に舌入れてきたの
「おじさんやめてなの!そこおしっこする穴なの!むずむずしておしっこでちゃうの!」
「あぁん?ちげぇよ、この穴はな赤ちゃん作る穴なんだよ!おじさんのチンポズボズボして赤ちゃん汁出せば赤ちゃん出来る穴なんだ!だからおじさんは穴拡げようとして・・・・・・ん?ガキの癖にマン汁出してきやがったな!マセガキだなぁ、おい!」
おじさんはウーちゃんのお股から出たおしっこみたいなのをもっと舐めようと激しく舌を動かしてたの
ウーちゃんお股むずむずしたし、食べたのお口から吐き出しそうで辛かったの
「おじさんやめてなの・・・・・・むずむず限界なの・・・・・・ンンッ!!」
「わぷっ!ガキテメェ!漏らしやがったな!」
「ご、ごめんなさいなの!」
「クソッ!勿体ねぇ!」
「・・・・・・」
さすがにウーちゃんもドン引きだったの
おじさんはウーちゃんのおしっこをジュルジュル吸い上げた後、ベッドに寝かせたの
そしておじさんはオチンチン出してウーちゃんのお股に擦り付けて来たの
「ガキの小便飲んでたら我慢出来なくなっちまったぜ!いい感じに唾と小便が潤滑剤になって昨日より気持ちいいぜ!」
「ンッ・・・・・・ンッ・・・・・」
昨日に比べたらお股痛くなくて、代わりにむずむずしたの
むずむずしてたらまたおしっこじゃない少しねばねばした液体出てきたの
「ガキの癖にマン汁出すようになるなんてお前娼婦の才能有るのかもな!もし娼婦になったら毎日買ってやるぞ!」
「ンッ・・・・・娼婦ってなんなの?」
「今のお前みたいに身体を使って男を気持ちよくする仕事してる女の事だよ!身体で金稼いでその日を暮らす!それが娼婦だ!」
「ウーちゃんも娼婦なの?」
「テメェはただのオナホだよ!オラ!咥えて飲みな!」
「ンンンンッ!!ゴクッ・・・・・・ケホッケホッ!」
「チッ!また吐き出しやがって・・・」
おじさんはまたウーちゃんのお口にオチンチン咥えさせてから白いねばねば出してきたの
ウーちゃん飲み込み切れずに溢しちゃったの
おじさん不機嫌そうにしながらウーちゃんのポンチョの裏地でオチンチン拭いた後、ポンチョとお人形投げて返してくれたの
「今日は帰りな、またパンとシチュー食べたくなったら身体売りに来るんだなクソガキ」
おじさんはウーちゃんを裏口から追い出して、扉に鍵を掛けたの
一人になったウーちゃんはいつもの寝床に戻ったの
~~~
その後も数日おきにおじさんの所に通ったの
ウーちゃんが食べ物貰いたい時は裏口の扉を三回叩いて、おじさん呼び出して入れて貰ったの
おじさんはいつもコゲパンとクリームシチューを食べさせてくれたの
その後はウーちゃんをベッドに連れてって服を脱がせて、ウーちゃんを触ったりペロペロしてきたりだったけど、時には変な事をされたりもしたの
「おい、ガキ!今からこれに跨がってケツ突き出せ」
「・・・・・・?わかったの」
ウーちゃん後からあれがスワンボートを真似て作ったおまるだって知ったの
でもその時は何かよく分からなくて、頭の部分に付いた取っ手を掴みながら裸のまま跨がったの
「よしよしそのままケツ突き出しな・・・・・・そらっ!」
「!?おじさんウーちゃんになにするの!?お腹の中に何か入ってきて、お腹ゴロゴロするの!」
おじさんは突き出したウーちゃんのお尻に隠し持っていた太い注射器を射し込んで白い液体を流し混んで来たの
ウーちゃんのお尻、おじさんに指で拡げられて指二本入るようになってたから注射器入れられるのは痛くなかったの
でもお腹の中に注がれた液体のせいでお腹ゴロゴロ痛かったの
「今注いだのは下剤入り牛乳浣腸だ、良かったな大好きな牛乳でお腹満たせて!」
「おじさん・・・・・・ウーちゃんお腹ゴロゴロして辛いの!も、漏れちゃうの!」
「そいつに出しな!さぁ漏らせ!おじさんに漏らしてるの見せるんだよ!」
「うっ・・・・・・うえっ・・・・・・ぐすっ!!うえぇぇぇぇん!!!」
ウーちゃん我慢出来なくなっておまるに漏らしたの、そして泣いちゃったの
泣きながら漏らすウーちゃんにおじさん満足したのかいつもより多くクリームシチューくれたの・・・・・・でもいつも飲まされる精液の味がしたの・・・・・・
~~~
それからおじさん、段々とウーちゃんに対して容赦無くなってきたの
前は色々してるときは殴ったりしなかったけど徐々にウーちゃんに対して恥ずかしい思いさせたり、お尻叩いたり乳首つねったりしながらオチンチン動かすようになっていったの
ウーちゃんが身体を差し出してる間はウーちゃんのことを最低限大事にしてくれると思い込んでたけど違ったの・・・・・・あの時気がついてれば・・・・・・いつもその先に起きた事で目が覚めちゃうの
小柄な肉体に対してクズなパン屋からの調教を受けていた事実を告白したウサギゴケは身体をもじもじと動かし、上目遣いでこちらを見上げる
「団長、ウーちゃんね・・・・・・悪夢を見た後身体が疼いちゃうの・・・・・・お股がむずむずしてお尻の穴がヒクヒクしちゃうの」
ウサギゴケは大事なお人形を机に置き、ポンチョと黒いパンツを脱ぎ、全裸になる
私はウサギゴケの小さなサクランボや既に濡れているオマンコに目が奪われ動けない
「ウーちゃんね、あれから身体おっきくなって団長のオチンチンも受け入れられるようになったの」
それは知っている、ウサギゴケを抱き初めてを奪ったのは私なのだから
するとウサギゴケは後ろを向き、お尻の穴を拡げて見せつけてくる
「ウーちゃん、こっちの穴も団長にあげたいの・・・・・・団長にウーちゃんの残りの初めて全部貰って欲しいの」
ウサギゴケの想いに胸と股関を射たれた私は急いでローションを用意し、ウサギゴケの腸内に暖めたローションを流し込み準備する
準備出来たら私のオチンチンをウサギゴケのお尻に宛がい、ゆっくりと押し広げるように挿入していく
「あっ・・・・・・団長のオチンチン入って来てるの・・・・・・!」
ウサギゴケの小さな腸内はキツキツだがなんとか入っていく、ゆっくりゆっくりと根元まで挿入仕切った所でウサギゴケを抱き締め頭を撫でる
「ウーちゃんのお腹の中に団長のオチンチン入ってるの・・・・・・苦しいけどなんだか暖かいの♪・・・・・・ンンンンッ!!!」
キツキツに締め上げる腸内と子供体温という興奮剤にウサギゴケの笑顔にヤられ、私はウサギゴケの腸内に射精してしまう
腸内射精された瞬間ウサギゴケもビクンと身体を震わせさらに腸壁を締め上げる
射精し終わり、一度チンポを抜くとウサギゴケのお尻の穴からローションと共に精液が垂れてくる光景に私のオチンチンは再び勃起し始める
「団長の精液暖かいの・・・・・・団長、もっとウーちゃん団長とポカポカしたいの///」
お尻から垂れる精液に構わず穴を拡げて誘うウサギゴケに我慢出来ず、私はベッドへとウサギゴケを押し倒し、再びお尻の穴へとチンポを挿入した
その日の夜、執務室から少女の悲鳴と獣の声がしたと巡回中の花騎士が突入してくるまでウサギゴケと獣のようなお尻エッチを繰り返すのだった
どのような話が好きかアンケートです、アンケート結果を参考に話を考えたりする予定です
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異種姦
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獣姦
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海洋生物姦
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オトモ姦
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人間による強姦
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肉体改造
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洗脳
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ニプルファック
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触手
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奴隷堕ち
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