夢の続きを聞いた後ウサギゴケとお尻エッチし、幼い肉体に自分の肉棒の形を刻み込み、お尻の快楽に目覚めていくウサギゴケに興奮し過ぎてしまい、いつの間にか獣のような声を出しながら襲い掛かっていた
あまりの刺激に耐えきれず気絶しながら喘ぐウサギゴケの声と私の獣の叫びに反応した花騎士がドアを破壊し、突入してきた
そしてあまりの快楽でレイプ目状態なウサギゴケとウサギゴケのお尻から栓代わりの肉棒を抜き、拡がったお尻の穴からゴポッと音を立てて流れ落ちる精液を眺めている男が居たら未来は確定しているものだ
その後は頬を全力(加護の力は込めていない)で頬を殴られ、独房に入れられてしまった
その後目を覚ましたウサギゴケが私のだぼたぼなシャツを着た状態で独房に来たが二人組の見張りの花騎士の一人にウサギノオやススキの部屋に案内して欲しいと頼み、送って貰っていると入れ替わるようにうちの副団長がやって来た
叩き起こされたのか、かなりご機嫌斜めなようだ
これはかなり絞られるなと私は冷や汗をかきながら、ベッドの上で正座して嵐が過ぎ去るのを待つのだった
目が覚めると見知らぬ天井が広がっていた
いやこれは独房の天井だと気がつき、硬い簡易ベッドから身を起こすと身体が軋み、頬が痛む
あの後たっぷりと絞られ、足の感覚を失くした状態で立とうとしたため、ベッドの上でバランスを崩し顔から落ちて頬を叩き付けた
慌てて副団長から差し出された濡れ布を頬に当てながら眠りに付いた
痛みは和らいだがまだまだ治る気配はない
「団長大丈夫なの?ほっぺた真っ赤なの」
乾いた布を水の入ったバケツで湿らせているとウサギゴケが檻の前に立っていた
ウサギノオとススキの部屋で良く眠れたか尋ねてみた
「大丈夫なの!三人で川の字で寝たの!・・・・・・二人の胸に挟まれてちょっと苦しかったの」
仲良く寝る三人を想像し、疲れた心が癒された
一家に一組ウサギ組を配置しよう、イタズラさえ我慢すれば癒される事間違いなしだ
「あ、そろそろ時間なの・・・・・・団長ちょっと来て欲しいの」
ウサギゴケに呼ばれ、鉄格子に近づくと鉄格子の隙間からウサギゴケの顔が近づき頬にキスされる
「痛いの痛いの飛んでけなの♪」
そう言って立ち去るウサギゴケに対してにやけながら見送っていると、見張りの花騎士達から昨日あれだけまだ幼いウサギゴケの身体に負担の掛かるような事をするなと言われたのに反省していないのかと言われてしまう
その視線は呆れ半分軽蔑半分のジトッとした視線だった
昼前に独房から解放され、席を外している間に貯まっていた仕事を片付けているとウサギゴケが昼食を運んで来てくれた
小さなお手々でお盆を持つ姿は見ている側をハラハラさせるが無事に食事を運んで来てくれた
「団長、お昼なの」
ウサギゴケに感謝しつつ、お昼を済ませたかと尋ねると頷く
私は一度筆を置き、昼食を食べる事にした
ウサギゴケは私の膝の上に乗ると寄り掛かって私を見上げてくる、恋人が可愛すぎて辛い
「団長、昨日の夜ね・・・・・・夢の続きを見たのウーちゃんが花騎士のお姉さんに会うまでの夢を」
私は手に持っていたフォークを置き、ウサギゴケの瞳を見つめる
その瞳には恐怖は無く、懐かしむような感情が見えた
ウーちゃん、数ヶ月位おじさんの所に通ってたの
パンが無くクリームシチューだけのとき、クリームシチューじゃなくネバネバした液体に水足しただけのだった時もあったの
そんな時はおじさんニヤニヤしてたの
「今日のクリームシチューは特別製なんだ、しっかり味わいな」
そうニヤニヤしながら精液シチューを飲ませてきてるって分かってたけどウーちゃん逆らえなかったの
ご飯貰えないの怖かったの、お腹空いた状態もお腹満たす為に物を盗んだ後、殴られて奪われるのが怖かったの・・・・・・
でもウーちゃん聞いちゃったの、壁の向こうでおじさんが誰かと話してるのを
「旦那、例のガキが来ましたぜ」
「なら連れてきなさい、そうしたら報酬を払うぞ」
ウーちゃんね、それ聞いて逃げ出そうとしたの
パンをポンチョに隠して、ゆっくりと裏口の扉を開いて逃げようとしたの・・・・・・
そしたら扉の向こうに大きな犬が居てウーちゃんに気がつくと吠えて噛みついて来たの
「来ないで!あっち行って欲しいの!」
ウーちゃん腕とか噛まれないように回避したけどポンチョの端を噛まれて引っ張られたの
「テメェ!食い逃げしようとしやがったな!」
「離して欲しいの!おじさん、ウーちゃん売るつもりなの!」
「そうだよ!いつまでもテメェみたいなガキに金使うわけねぇだろ!」
おじさんはウーちゃんの腕を掴むともう一人の方に引っ張って行ったの
丸々と太ったおじさんでニヤニヤとイヤらしい笑みを浮かべてウーちゃんを見下ろしてたの
「確かに話に聞いていた可愛らしい幼女だな、報酬は払おう」
「へへ、ありがとうございます!あばよクソガキ」
おじさんは硬貨の入った袋を太ったおじさんから受けとるとウーちゃんの腕に縄を巻き付け始めたの
腕拘束されたウーちゃんはそのまま太ったおじさんに縄を引かれて連れ出されたの
後ろからは犬が追ってきて、逃げようとしたら唸って警告してきたの
「この辺りでいいかな?おい、小娘服を脱げ・・・・・・いや脱げぬかハハハ!!」
「・・・・・・」
ウーちゃん達は少し開けた路地裏に連れて来られたの
よくない人達がウーちゃん達を見てたけど興味を失ったのかすぐに目を反らしたの
「さて・・・・・・あんた達!面白いショーを見せてやろう!犬と女の交尾ショーだ!」
そう太ったおじさんが叫ぶと周りの人たちが集まってウーちゃんを取り囲んだの
「おいおい何するんだ?」
「そこのガキと犬を交尾させるんだよ、その後は金さえ払えば好きに犯らせてやるぞ」
「そりゃいいな!」
卑下た笑みを浮かべた男達はウーちゃんが犬に犯されるのを今か今かと待っていたの
「いや・・・・・・いやなの!」
「バウッ!!」
「ヒッ!!」
恐怖で縮こまってるウーちゃんを犬が押し倒してきたの
四つん這いになったウーちゃんのパンツを強引に噛んでずり下げて背中に前足を乗せて準備完了だったの
「犯~れ!犯~れ!犯~れ!」
「バウッ!バウッ!」
「イヤァ~!!誰か助けてなの!」
周りの野次に犬の声とお尻に当たる犬の勃起チンポ、ウーちゃん怖くて泣き叫んだの
次の瞬間には犬の勃起したチンポがウーちゃんの中に無理矢理入り込んでくる
普段ならここで目が覚めてたの、でも団長と寝てからこの先を思い出したの・・・・・・・何かが駆け寄ってきて人混みを飛び越えて着地してから犬を蹴りあげた瞬間
「そこぉ!!!」
「キャウンッ!!」
「グエッ!?」
犬の身体に割り込んで来た人の蹴りが入って周囲に居た人達に当たったの
「全員その場を動かないでください!この事の顛末を聞かせて貰います!」
「やべぇ!花騎士だ!」
「逃げろ!」
「お、俺たちは関係ねぇ!全部このおっさんがやってたんだ!」
「なっ!?」
突入してきたのは巡回中の花騎士のお姉さんだったの
お姉さんは周囲に留まるよう言ったけど皆慣れてるのか直ぐに逃げてったの
でも太ったおじさんは誰かに突き飛ばされ、足蹴にされて倒れて取り残されてたの
「クソッ!私は関係ない!関係ないんだ!」
「分かりました、後は詰所で聞きます」
お姉さんは腰に下げていた紐で太ったおじさんを縛り上げるとウーちゃんの側に来てくれた縄をほどいてくれたの
「大丈夫?怪我は無い?」
「ぐすっ・・・・・・ウーちゃんは大丈夫なの」
「そっか、偉い偉い」
お姉さんは優しく微笑んでウーちゃんの頭を撫でてくれたの
「あなたのお名前は?」
「ウサギゴケなの」
「そっかウサギゴケちゃんか・・・・・・あたしの名前は」
お姉さんが名前を告げようとした時にウーちゃんのお腹が鳴ったの、おじさんの所でパンとシチュー食べ損なったからお腹空いてたの
「あら?ふふっ、先にご飯にしましょうか」
「何処に行くの?」
「詰所の側で炊き出ししてるのよ」
お姉さんは左手で紐を、右手でウーちゃんの手を掴んで詰所に向かったの
時折太ったおじさんが逃げようとしたからお姉さんが怒ってたの
「何をしているんですか?逃がすわけないでしょ?」
「私は関係ない!関係ないんだ!」
「ウーちゃんをパン屋のおじさんから買ってたの」
「へぇ・・・・・・もっと詳しく聞きましょうか」
その後も逃げようとする度に太ったおじさんは何回もお姉さんに蹴り倒されてたの
その度に汚物を見る目を向けられお尻の穴周辺を足でぐりぐりされて変な声あげてたの
「後はお願いしますね」
「はぁはぁもっと・・・・・・もっと踏んで下さい・・・・・・!」
「あれはケツに何かぶっ指しておいて下さい・・・・・・さぁウサギゴケちゃん炊き出しに行きましょう」
ウーちゃん、お姉さんに付いて行って炊き出しを貰ったの
木のお皿に温かいシチューを注いで貰って、一緒にちょっと硬いパンを受け取ったの
「さぁ召し上がれ、食べる前にいただきますしようね」
「いただきますなの」
スプーンで掬って口にシチューを入れたらウーちゃん食べるのが止まらなかったの
今まで食べてきたシチューより味が濃くて具材も大きくて温かくて・・・・・・ウーちゃん無心で食べてたの
「ふふ、美味しい?」
「美味しいの!」
「そう・・・・・・あたしには炊き出しやあなた達を見守る位しか出来ないけど毎日朝晩に炊き出ししてるからいつでも来てね」
「分かったの!」
パンとシチューを食べ終わってお皿を返した後ウーちゃん寝床を探したの
そしたらすぐそばにボロボロの空き家が何件か子供達で集まってたからそこに加えて貰ったの
それから先は団長も知ってる通りお姉さんが死んじゃって、ウーちゃんは他の子達を連れて花騎士学校に向かったの
他の子達は孤児院に引き取られたけどウーちゃんは花騎士の才能有るって言われて花騎士学校に入学したの
ウサギゴケの話を聞いている間に料理は冷めてしまった、だが私はそれを気にせず口の中に掻っ込み飲み込む
その後ウサギゴケを抱えてベッドへと向かう
「団長、お仕事大丈夫なの?」
心配するウサギゴケに徹夜で何とかすると笑いかける
ウサギゴケは様々な人々の愛情のお陰で今ここに居る
今、私は猛烈にウサギゴケを抱き締めて愛を伝えたい、産まれてきた事、生きててくれた事、私の前に来てくれた事、そして愛を通じ合えた事
全てをウサギゴケと共有したい、その為ウサギゴケと一つになりたい
ウサギゴケをベッドに寝かせると私は服を抜き、全裸になる
「団長、ウーちゃんも抜いた方がいい?」
ウサギゴケが尋ねてくるがそのままで良いと伝え横向きで見つめあい、抱き締める
自分よりずっと体格の小さい娘、その身体にたくさんの苦しみを受けて我慢してきた娘
そんな彼女を沢山の人が守ってここに居る、これから先は自分が彼女を守り、共に歩んでいく
その覚悟を胸にウサギゴケの小さい唇にキスをする
啄むようたキスから小さな口の中に舌を入れて小さなウサギゴケの舌と私の舌を絡める
「んっ、ちゅっ、はぁ・・・・・・団長、なんだかいつもより激しいの・・・・・・ウーちゃん、なんだか嬉しいの」
ウサギゴケの股を触ってみると既に濡れており、受け入れる準備は出来ていた
私はウサギゴケのおまんこに肉棒を当ててゆっくりと挿入していく
「あっ、団長のおちんちん入ってきたの」
気持ち良さそうにはにかむウサギゴケを見てから私は理性が吹き飛んでいた
その後何が有ったかは詳しく覚えていない
愛してるだの、結婚しようだの、今度花騎士学校に挨拶に行ったり孤児院に様子見に行こうだの、沢山子供作ろうだの言ったような言わなかったような・・・・・・
その後夕食に来ないのを心配した副団長が執務室を訪ねてきて、終わっていない仕事と仮眠室から漂う男女の匂いに呆れながらも扉を開けると幸せそうに手を繋ぎ眠る全裸の団長と乱れたポンチョと股から流れ出た精液による染みの出来たベッドを見て、少し羨ましいと思ってしまった事を誤魔化すように団長の頬をつねる
そして目を覚ました団長は再び独房に連れていかれ、仕事が終わるまで独房内で過ごすことになったのはまた別の話である
終わり
読まなくてもいいオマケ
何処かの地下施設
そこにある男が居た、元はパン屋の店主で有ったが食事を提供する代わりに幼女を騙して、その身体を貪っていた
ある時、噂を聞き付けた金持ちに幼女を売り付け、その金で多少いい暮らしをしていた
しかしその暮らしは崩壊を迎えた
幼女を売り付けた男の部下達が店主を拉致し、薄暗い地下へと運び込んだ
「離せ!俺が何したってんだよ!」
「黙れクズが!」
「大人しくしてろ!」
店主は屈強な男達に組しかれ殴り倒される
身体に走る痛みに踞っていると別の足音が男の前に近づいてくる
見上げると以前幼女を売った太った金持ちが店主を見下ろしていた
「お前のせいでこちらは大損だ、それ相応の対応をさせて貰うぞ」
「な、なんで俺なんだよ!悪いのはあのガキだろ!」
「今は花騎士学校の保護下にいる奴に手は出せん・・・・・・多少実入りは少なくとも確実に利益を回収出来る相手を利用すべき、そうだろ?連れていけ」
「やめろ!離してくれ!頼む!」
屈強な男達が踞る店主を起こして手錠を掛けると馬車へと乗せる
店主はその後地下施設へと送られていく、その後どうなるかは金持ちや護衛の屈強な男達は知るよしも無いがろくな目に合わない、それだけは感じていた
その後男は連れ込まれた地下施設にて服を脱がされ、謎のガスを掛けられ一時的に意識を失う
その後気がつくと身体を壁に埋め込まれ固定されていた
「なんなんだよ!誰か!誰か居ないのか!誰か助けてくれ!」
目の前に広がる虚空に叫ぶが反応は無い、いや男の後ろからガサガサと音が聞こえる
「!?誰か居るのか!頼む人を呼んできてくれ!ここから出してくれ!」
「ギシャアァァァァァァァァ!!!」
「嘘だろ!害虫!助けてくれ!誰か!」
後ろから迫ってきていた存在が害虫である事に気がついた店主は取り乱し叫び散らすが答える者は誰も居なかった
そして害虫が店主の後ろに立つと何かを店主の尻に押し当ててくる
「なんなんだよ!やめろ!やめてくれ!ぎゃあ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛!!!」
害虫は目の前のオナホに自分の生殖器を挿入し始めていた
研究の為に産み出された害虫は日々のストレスを発散すべく、人間の用意したオナホに改良によっていつでも勃起するようになった生殖器を突き立てる
「ヒ゛キ゛ィ゛!ア゛カ゛ァ゛!オ゛エ゛ッ゛!」
店主は自分のケツに突き立てられる巨大な生殖器により胃液を吐き出しながらも壊れずに受け止めてしまう
壁に埋め込まれる前に肉体改造を受けていた為、身体は頑丈に、害虫の毒に耐性を得て、かつ敏感な肉体にされ害虫の生殖器を突き立てられながら脳が焼き切れそうな快楽に蝕まれていた
害虫はこの新しいオモチャを気に入ったのか何時間も生殖器を突き立て、精子を無駄撃ちし続けた
「お゛っ゛♥️お゛っ゛♥️お゛っ゛」
そして隠れて観察していた研究員がが害虫が満足し離れた隙を見計らって店主に食事を差し出しに行った時には既に人間は居なくなっていた
口から出た胃液や唾液で水溜まりを作り、生きたオナホとなったものが存在していたのだった
オマケ部分は前までの話を見た友人がパン屋のおじさんに因果応報的な事起きないかなと言っていた事から追加しました
悪いことダメゼッタイ
どのような話が好きかアンケートです、アンケート結果を参考に話を考えたりする予定です
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異種姦
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獣姦
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海洋生物姦
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オトモ姦
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人間による強姦
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肉体改造
-
洗脳
-
ニプルファック
-
触手
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奴隷堕ち
-
ふたなり
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アナル開発
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同性愛
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産卵・出産
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母乳
-
悪堕ち
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ロリ化
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石化・銅像化
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NTR
-
肉便器