※この作品はR-18です。

花騎士闇秋桜劇場   作:インティライミ

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息抜きにヒナソウが豚さんと仲良し(意味深)する話書きました
べ、別に花騎士AV部なんてツイッターのハッシュタグ見て書きたくなったとかそんなんじゃないんだからね!勘違いしないで!


花騎士闇秋桜劇場:アニマルパニックヒナソウちゃん

「団長さん!団長さん!アンチューサさんの牧場ってどこにあるの?ハートツリーから牧場に動物さん沢山居るって聞いたんだけど!」

 

ある休日の朝、執務室で報告書を眺めていた団長の元へ動物図鑑を持ったヒナソウがやって来た

ヒナソウは好奇心が強く、動物図鑑を眺めていたら実際に動物が見たくなり、同じ花騎士のアンチューサの牧場に行きたいと言い始めたのだった

団長は報告書を机に置くと立ち上がり、ヒナソウの側に行くとヒナソウの頭を撫でる

ヒナソウは団長に頭を撫でられて気持ち良さそうに目を細める

 

「ちょうど用事有るから一緒に行くか」

 

動物図鑑を持ったヒナソウの空いた手を繋ぎアンチューサの牧場に向かって二人は歩き始めた

 

 

 

牧場

「用事済ませて来るから牧場内見学しててくれ、許可は取ってるからな」

 

牧場に着くと団長はヒナソウを残し、用事のある牧場の事務所に向かう

 

「あれが牛さんでこっちが豚さん、鶏さんに馬さん!わ~沢山いる!あれ?あの身体の大きな豚さんなんだか苦しそう大丈夫かな?」

「ブヒィブヒィ・・・・・・」

 

ヒナソウが牧場内を歩いていると他の豚より二周り以上巨大な豚が苦しげに鳴いていた

ヒナソウが近寄ると豚はヒナソウから逃げようとせずにすり寄ってきた

見た目に依らず人懐っこい豚に嬉しそうに撫でていると再び豚が苦しげな鳴き声を出す

 

「豚さん大丈夫?なんだか苦しそうだったけど?きゃっ!?なにこれ!もしかして図鑑で見た豚さんのおちんちん?」

 

豚は現在発情期を迎えて居たが体格が大きすぎて他の雌に挿入出来ず苦しんでいた

そこに現れた他の同種の雌より自分に体格の近い異種族の雌に興味を惹かれて寄ってきたのだった

勃起した豚の生殖器に気がついたヒナソウは顔を赤らめながらもしゃがみこみ、じっくりと観察し始める

 

「豚さんのおちんちんって変わった形ね?くるくる回ってる・・・これをおまんこに入れるんだよね///団長さんのより細いけど長い///」

 

豚は気がついた、目の前のまだ幼げな雌が既に性交を経験しており、何かを思い出しながら発情して股から雌の匂いを出している事に

豚は我慢出来ずヒナソウのスカートに顔を突っ込み、パンツに噛みつくと引きちぎろうとし始める

 

「ち、ちょっと豚さん!?パンツ齧っゃダメだよ///」

 

豚の行動にヒナソウは抵抗するも、抵抗虚しくパンツは引きちぎられ、引っ張られた勢いで前に倒れたヒナソウは立ち上がろうと四つん這いになった瞬間、後ろに回っていた豚がスカートを捲り挙げながら押し倒してきた

 

「あたたた・・・うぅ~豚さんのいじわる~!団長さんに怒られちゃうよ、も~!キャッ!?ぶ、豚さん!?なにする気なの!」

 

豚は千載一遇のチャンスと言わんばかりに押し倒したヒナソウの少し濡れたおまんこに自分のドリルチンポを挿入していく

細長いドリルチンポはヒナソウの狭い腟を押し開けて、子宮の中にまで侵入してしまう

無理矢理子宮をこじ開けられたヒナソウは団長と初めてセックスした時以上の痛みに呻いてしまう

 

「痛っ!!だ、ダメ!豚さん!私、豚さんじゃなくて人間だよ!ヒギィ!」

 

豚は子宮の中にチンポが入ると同時にずっと貯めてきた精液を射精していく

人間よりも何十倍いや百倍近い量の精液を時間をかけて流し込まれていくヒナソウの小さな子宮は豚の精液を全て受け止め切れず、溢れた精液がおまんこを逆流し外に吹き出してしまう

 

「お゛っ!お゛っ!お゛っ!ヒギィ!・・・アァ・・・豚さんの精液でお腹タプタプだぁ///」

 

初めは痛みで苦しむが加護の力で痛みは抑えられ、徐々に快楽へと変わっていき、最後は膨らんだお腹を抑え喜ぶヒナソウ

豚はまだまだ出したりないと言わんばかりに射精時にヒナソウの子宮から抜けたドリルチンポを再び子宮へと挿入しようと身体を動かす

 

「んんっ!豚さんに押し潰される!押し潰されながらおちんちんズボズボ気持ちいいよぉ///」

 

ヒナソウは団長のモノでも入り口までしか入らなかった子宮を豚のドリルチンポで中から刺激される快楽に目覚め豚チンポを求めてしまっていた

 

「ンホォォォ!!!子宮に豚さんのドリルおちんちん入ってきたのぉ!///」

 

再び子宮内に侵入した豚チンポに雌堕ちしたヒナソウは喜びの鳴き声をあげる

 

「おほっ!お゛っ!お゛っ!」

 

その後も豚は何度もヒナソウの子宮内に射精し、仕上げとしてゼリー状の精液を出してヒナソウのおまんこに蓋をするがそれまでに溢れ出た精液で水溜まりが出来ており、何度も絶頂したヒナソウは水溜まりの中でビクビクと痙攣し続けるのだった

 

 

 

「団長さん!アンチューサさんの牧場いってきます!」

「うん、行ってらっしゃい、迷惑かけちゃダメだよ」

 

後日、ヒナソウは定期的に牧場に遊びに行くようになった

牧場側もヒナソウが来ると動物達が喜ぶと歓迎していた

 

「あ、豚さん~♪会いたかったよ~♪えへへ♪」

「ブヒブヒ♪」

 

ヒナソウが豚を見つけ駆け寄り撫でると豚も喜んでヒナソウに身体を擦り寄せる

しばらくじゃれあってたヒナソウと豚だが連れ立って何処かへと姿を消してしまう

数時間後に再び姿を表すとヒナソウが顔を赤らめモジモジしながら戻ってきた

牧場の人々はなんとなく事情を察し、怪我が無いから大丈夫だと判断してあまり追及しなかった、むしろ夜のオカズにする者も居た

その数ヶ月後、ヒナソウのお腹はイカ腹からボテ腹となりつつ有ったが、それが団長との子供か豚との子供かは現時点では神のみぞ知る事であった

 

どのような話が好きかアンケートです、アンケート結果を参考に話を考えたりする予定です

  • 異種姦
  • 獣姦
  • 海洋生物姦
  • オトモ姦
  • 人間による強姦
  • 肉体改造
  • 洗脳
  • ニプルファック
  • 触手
  • 奴隷堕ち
  • ふたなり
  • アナル開発
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