前回のあらすじ
ブローディアは森で乳首ねぶりスラッグに襲われ、敏感乳首に開発されてしまった!
ブローディアは汚れた服を洗い終えて、濡れた服を物干し竿に掛けて干してから自室のベッドへと向かう
部屋に鍵を掛けたのを確認してから一息つく
「・・・・・・団長さんや他の皆さんに相談出来ないしどうしよう・・・・・・」
いくら悩んでも答えは思い浮かばず、モヤモヤとした気持ちのままベッドに横になるブローディア
その手は自然と胸へと伸びていき、服を捲し上げると乳首を指で弄り始める
乳首ねぶりスラッグ達が居なくなった後、敏感なままの乳首は刺激を求めており自然と自分で弄ってしまっていた
「んっんっ・・・・・・あんなに気持ちよかったのに物足りない・・・・・・」
ナメクジ達にねぶられた乳首を自分の指で摘まんだり、弄ったりしてもあの身体が痺れるような快楽は生まれず母乳も噴き出さない
既にブローディアに肉体はナメクジ達により開発され、自分の技術ではイク事すら出来なくなっていた
必死に感度を高めようと乳首を弄りながら、弄って貰えず悶々としていたおまんこへと指を当てる
乳首を弾きながらゆっくりとひだを指で弄っていく
焦らされ続けたおまんこはひだをなぞるだけでブローディアに快感を与え、蜜を溢れさせていく
「んっ⋯⋯んっ⋯⋯!」
ある程度濡れた頃におまんこの中へと指を入れて入り口を擦り始めるブローディア
「団長さん⋯⋯私の中気持ちいいですか⋯⋯団長さん⋯⋯団長さん⋯⋯!」
恋する逞しい相手の太い指でおまんこの中を弄られる妄想をしながら自らを慰め続けるブローディア
しかし何度か軽くイキかけるがナメクジ達に与えられたのと同じ位の快楽は得られず、結局悶々としたまま眠りについたブローディアであった
(ん⋯⋯おっぱい痛い⋯⋯)
翌朝胸が張る感覚で目が覚めたブローディア、胸を触ってみると寝巻きが胸の一部だけが湿っており、染みが出来ていた
「母乳溢れてる///母乳パッド当てなきゃ⋯⋯///」
ブローディアは両親に見つからぬように下の階の倉庫に降りて、棚の何処かに仕舞った母乳パッドを探し始めた
「たしかこの辺りに⋯⋯あ、あった!」
棚の中を整理しながら漁っていると何度も洗える母乳パッドを見つける
「朝から倉庫の整理?偉いわね」
「お、お母さん!?」
母乳パッドを胸に当てて位置を調整しているとブローディアの母がブローディアの背後から話し掛けていたきた
「どうかしたの?」
「な、なんでもないよ⋯⋯後ろから声掛けられたからびっくりして⋯⋯」
「あらごめんなさい、今日もお使い頼めるかしら?」
「う、うん大丈夫⋯⋯」
「お願いね」
お使いを頼んだブローディアの母は倉庫を後にし台所へと向かい鼻歌を歌いながら朝食を作り始めた
「お母さん⋯⋯ごめんなさい⋯⋯」
ブローディアは勝手に商品を使ってしまう事に罪悪感を覚え、呟くように謝罪する
その後着替えて朝食を済ませたブローディアはお使いの品を受け取り、隣町へと出掛けて行った
「⋯⋯また来ちゃった⋯⋯」
お使いの帰り道、ブローディアは昨日ナメクジ達に襲われた場所の近くへと来ていた
昨日のブローディアの乱れた場所は草が押し潰された跡が残っており、ブローディアに昨日の出来事を鮮明に思い出させた
「⋯⋯///」
昨日の出来事を思い出すと自然と母乳が滲み出て、股も濡れてきてしまうブローディア
ズリズリと音がして上を向くと二匹のナメクジがブローディアを見下ろしていた
「⋯⋯⋯⋯⋯⋯⋯⋯ちょっと待っててね」
ブローディアは少し悩んだあと服を脱ぎ始める
上着を脱いで綺麗に畳むとだいぶ母乳を吸い込み湿った二枚の母乳パッドを抜いてブラジャーを外し、母乳の滴る形の良い胸をさらけ出す、そのまま溢れてきた蜜で染みが出来ているパンツを脱いで畳んだ上着の上に乗せて草むらの中に隠す
「⋯⋯いいよ、おいで」
顔を赤らめながらも全裸となったブローディアの肩にナメクジ達が降りてくるとブローディアは道から見えないように木の幹に寄り掛かる
その間にナメクジ達はブローディアの乳首を目指し這いずり動き、勃起した乳首にしゃぶりつく
「!!♡」
今までブローディアが待ちに待った刺激がブローディアの身体を駆け巡り、身体を震わせ母乳を噴き出させる
「フゥ♡フゥ♡な、ナメクジさん♡も、もっと⋯⋯♡」
ブローディアは荒い呼吸をしながらナメクジ達にもっと乳首をねぶって欲しいとおねだりする
それに応えるようにナメクジ達もブローディアの乳首をコリコリとねぶり、噴き出す母乳を吸い上げていく
「んぅ⋯⋯おっぱい溢れちゃう///そんなに吸われたら乳首取れちゃう⋯⋯あぁっ!♡」
再び乳首を吸われて絶頂を迎えるブローディア、もう周囲の事に意識を向ける余裕は無く、ひたすら乳首をねぶるナメクジ達に意識を集中させていた
そんなブローディアに近づく影が合った、普段のブローディアなら接近に気が付いたが今は余裕が無く、その影の接近を許してしまった
「 ひゃん!な、何?」
突然太ももに感じた違和感に視線を向けると普通の害虫より小柄なハエ型害虫がブローディアの太ももにしがみついていた
害虫レポートT-319-A
個体名:アヌスねぶりバエ
分類:ハエ型害虫
性別:不明
小型の害虫であり、乳首ねぶりスラッグと共存関係にある
乳首ねぶりスラッグと同じ生息域で目撃され、被害者を共に弄っていた場面も目撃さ、乳首ねぶりスラッグを抱えて飛んでいる場面も目撃されている事から二種類の害虫は共存関係にあると推測される
餌は排泄物であり、乳首ねぶりスラッグの被害者が快楽により漏らした尿や腸内へと口を侵入させて糞を吸い上げる
乳首ねぶりスラッグ同様依存性のある潤滑液を腸内へと流し込む為被害者は再び乳首とお尻を弄られようと生息域へとやってくる、または持ち帰るパターンが多く報告されている
性格はおとなしく、積極的に人に危害を加える事はないが獲物に害を加えようとする相手には容赦なく襲いかかる
なお獲物を助けたり介護しようとする相手には襲い掛からない為、知性または独自の判別能力を持っていると推測されており、研究中である
「ブーンブーン!」
ハエ型害虫は頻りに閉じた太ももの中に頭を突っ込もうとしていた
「ちょっと待っててね⋯⋯」
ブローディアは寄り掛かっていた木の幹から身体をずらして地面に横たわると股を開くように膝を抱えてハエ型害虫に見せつける
「あなたも私の身体を弄りたいんだよね⋯⋯いいよ///」
「ブーン♪」
ブローディアはこのハエ型害虫がおまんこを弄りたいのだと目星を付けて招き入れたが目星は外れ、ブローディアのお尻の穴に吸い付いてきた
「え?あんっ♡お尻の穴じゃなくてこっち弄っイッちゃう!!」
お尻の穴をハエ型害虫の口でシワが伸びるほど尻穴を吸い上げられたブローディアは乳首とお尻からの快楽でイカされてしまい、おしっこを漏らしてしまう
「ブーンブーン♪」
「いやぁ♡おしっこ吸わないで下さい♡お漏らしチューチューされるの癖になっちゃう///」
「ブ~ン♪」
おしっこを漏らし始めたブローディアの尿道に吸い付くハエ型害虫
ジュルジュルと膀胱内に残ったおしっこも吸い上げると満足げに鳴いた後、再びお尻の穴を吸いつく
今度は吸い付いた穴の中に潤滑液を流し込み始め、ゆっくりと口を中へと入れていく
「お尻の中にハエさんの口入って来てる///もしかして⋯⋯ヒグッ♡だ、ダメ///うんち吸っちゃダメェ♡」
潤滑液の副作用か蠕動運動が促されたブローディアの腸内では奥で作られていた小さな糞が蠢く腸内を通り、出口へと運ばれ始めていた
ハエ型害虫は先ほどのブローディアのおしっこを元に消化液を作り、小さなブローディアの糞を溶かして吸い上げていく
自分の排泄物を吸い上げられる恥ずかしさと背徳感、その間も嫉妬するかのように激しく吸い上げられる乳首の快楽に溺れ、今日もブローディアは森の中で喘ぎ声を挙げ続けるのであった
「こっちの方だったよな⋯⋯こんな森の中で喘ぎ声するなんてな、運がいいぜヘヘッ」
ブローディアが害虫達にイカされている中、一人の男が森の中を歩いていた
この男は他所で性犯罪を犯し、逃走中であった
たまたま人目を避けようと入った森の中から女の喘ぎ声が聞こえてきた為、女を襲えるチャンスだと声の発生源を探っていた
しばらく進むと道があり、その脇に逸れた場所から寝息が聞こえてきた為、覗いてみると全裸で寝ている少女が居た
「ウヘヘヘ!こりゃついてるぜ!こんな可愛らしい少女が森の中でオナニーか?ダメだよそんな事しちゃあ⋯⋯悪いおじさんに襲われるぜゲヘヘ!」
男は上機嫌で少女を見つめていた、藤色の髪の少女は勃起した乳首を母乳と何かの粘液みたいな物で濡らし、股関から滴り落ちた蜜で地面に水溜まりを作っていた
「どんな激しいオナニーしてたんだ?見かけによらないって事か⋯⋯はぁ最高に昂ってきた!こんな清楚そうな少女に俺のをぶっ混んでヒイヒイ喘がせてやるぜ!泣き顔がイキ顔になるまでたっぷり注いで孕ませてやるぜ!」
男はズボンから勃起した常人よりやや大きめなチンポを取り出し、少女へと近づく
すると黒い影が飛び出し、男のチンポへと突っ込んでくる
「イ゛テ゛ェ!オエッ!な、なんなんだよ!」
強烈な一撃を股関に食らった男は吹き飛ばされ道の反対側の茂みで悶絶していた
そんな男の顔にハエ型害虫がしがみつく
「離れろ!離れやがれ!」
「ブーン!ブブーン!!」
「あ゛ち゛ぃ!あ゛ち゛ぃよ゛ぉ!!」
男の顔面に強力な消化液を吹っ掛けるハエ型害虫
悶絶する男は逃げるようにがむしゃらに走り去るが何度も木に身体をぶつけて倒れ、終いには小さな崖から転落し、下にあった岩へと頭を叩きつけ、血を大量に流して命を落としたのだった
「あれ⋯⋯私疲れて寝ちゃった⋯⋯」
ブローディアが目を覚ますとナメクジもハエも居なくなり、一人地面に横たわっていた
日も落ち始めていた為、ブローディアは服を着て、家へと帰る事にした⋯⋯そんな彼女を三匹の害虫達が見つめている事に気がつかないまま⋯⋯
「あれ?窓から音が?」
夜、ブローディアの部屋の窓がコンコンと叩かれている事に気がつき窓を開けるとナメクジ二匹を抱えたハエ型害虫が居た
「⋯⋯来たんだ、おいで♡」
「ブーン♪」
三匹はブローディアに招かれ、ブローディアの部屋の中へと入る
ブローディアはこれから三匹を飼うために何が必要かを考えながらも、これから毎日起こるであろう快楽に股を濡らすのだった
どのような話が好きかアンケートです、アンケート結果を参考に話を考えたりする予定です
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異種姦
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獣姦
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海洋生物姦
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オトモ姦
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人間による強姦
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肉体改造
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洗脳
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ニプルファック
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触手
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奴隷堕ち
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ふたなり
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アナル開発
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同性愛
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産卵・出産
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母乳
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石化・銅像化
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