「⋯⋯んんん⋯⋯ううぅ⋯⋯はっ!⋯⋯はぁはぁ⋯⋯夢か⋯⋯」
私は悪夢にうなされ、息を切らしながら目を覚ます
嫌な夢であった⋯⋯最愛の人であるランタナと共に害虫の罠に捕まり拐われてしまい、そのまま何度も犯される地獄のような光景であった
「⋯⋯ランタナ⋯⋯何処に⋯⋯」
「うみゅ⋯⋯」
私は愛する妻が気になり、周りを見渡す
広がる光景は見慣れた我が家の光景、そして隣に眠る最愛の人
ランタナは私の隣で寝息を立てていた
普段はサイドポニーにしているピンクの髪をほどき眠る姿は一枚の絵になりそうな魅力溢れる光景であった
そしてその隣には猫とネズミのようなオトモ⋯⋯ではなく彼女が腹を痛めながらも産んでくれた私達の愛の結晶⋯⋯愛する子供達が眠っていた
「ランタナ⋯⋯」
「だんちょが一人⋯⋯だんちょが二人⋯⋯だんちょが三人⋯⋯だんちょがたくさん⋯⋯ランタナは一人だからそんなに来られても身体が間に合わない⋯⋯こちらも分裂したり影分身しなくては⋯⋯」
「ふふ、またおかしな事を言っているな⋯⋯」
ランタナの寝言を聞きながら彼女の頭を撫でる
サラサラの髪を撫でていると気持ち良さそうに頭を手に押し付けてくる、そんな光景に幸せを感じてつい頬が緩んでしまう
ランタナから手を離すと私はベッドから降りて子供達の元へと歩いていく
「可愛い寝顔だな」
寝息を立てている子供達、ハチ・カマキリ・チョウ・アリ・ケムシ・ガ⋯⋯の着ぐるみと仮面を身につけた子供達の寝顔を眺めて癒される私
子供達は何故かいつもこの着ぐるみと仮面を脱ぐことはないが私達にとてもよく懐いている為、一切問題ない
カマキリ・アリ・ケムシの着ぐるみと仮面を着けた子供達が男の子、ハチ・チョウ・ガの着ぐるみと仮面を着けた子が女の子である
男の子達は力強く、最初の頃は私とじゃれても投げられたり、転がされたりしていたが今では簡単に押し倒されたり吹き飛ばされてしまい子供の成長の早さに驚きと喜びを感じる
女の子達は私やランタナに着いて回り、よく抱き付いて来る甘えん坊さん達だ⋯⋯今は私達に甘えてるがいずれ他の男の元へ嫁ぐと思うと胸が張り裂けそうだとランタナに言ったら笑われた、解せぬ
「おや?⋯⋯ふふっ♪夢の中で遊んでるのかな」
眺めているとカマキリがチンポ勃起させながら腰を振る遊びをしていた
最近子供達、特に男の子達は水浴びをしている時やベッドで横になっているランタナにのし掛かると股を開かせて勃起したチンポを挿入すると必死に腰を振る遊びするようになっていた
何を真似てそんな事するようになったかは分からないが楽しそうだからよしとしよう
⋯⋯なおその時、女の子達は私の元へ来て、その光景で勃起した私のチンポをオマンコで咥えるとジュポジュポ粘液と空気の混ざり合う音を立てながら腰を振る⋯⋯何が楽しいのだろうか?
「⋯⋯っ!勃起してしまった⋯⋯さて⋯⋯ランタナ、失礼するぞ」
「んっ♡⋯⋯らんちょのチンポ沢山♡選り取り見取り⋯⋯こいつに決めた~♡⋯⋯た、むにゃむにゃ」
「ランタナ⋯⋯ランタナ⋯⋯」
私はムラムラしてきてしまい、寝てるランタナの股を開くと勃起チンポをゆっくり挿入していく
既に濡れていたランタナのオマンコは私のチンポを包み込み、離さない⋯⋯起こさぬようゆっくりと腰を動かすが寝ながらも精子を搾り取ろうと蠢く膣壁が私のチンポを締め付けてくる
「団長⋯⋯もっともっと⋯⋯♡」
「ああっ!もっとしてやるぞ!」
寝惚けながらも求めてくるランタナの腰を掴み、ピストンしやすい体勢を整えると本気でチンポを子宮目掛けて叩き付ける
小柄な身体で有りながら経産婦である、その矛盾した肉体を持つ愛する妻は以前にも増して魅力的であり興奮してしまう
さらに寝ているかつ隣に子供達が寝ているという事が私の興奮を高めていきく
「んっ♡ああっ♡らんちょのチンポで子宮コンコンされてる♡ランタナの赤ちゃんポスト、団長に予約されちゃったじぇ♡」
「あぁ!赤ちゃんポスト予約申請精子受け止めてくれ!」
興奮が最高潮に達して、私はビュルビュルとランタナの子宮にチンポの先端を当てて精子を流し込む
しばらく繋がったままランタナの顔にキスしたりしてからチンポを抜き取り、横になる
もう少しすれば朝日が登り、友人達が食事を持って私達を起こしに来るだろう
私達の世話をしてくれる友人達には感謝しかない
この家も、食事もあの優しい友人達が用意してくれた⋯⋯本当に頭があがらない
「もう少し寝ようか⋯⋯」
時間はまだあるが最近疲労感が抜けにくく、この後やることを考えると尚更身体を休めたい
今日は満月、月に一度の宴会であり私達以外に友人達全員とのどんちゃん騒ぎである
疲れて動けないとなれば友人達に失礼である
さぁ寝よう⋯⋯瞼を閉じれば意識が徐々に薄れていく
愛する人、可愛い子供達、暖かな我が家、優しい友人達⋯⋯私はなんて恵まれていて、幸福な人間なのだろうかと再確認しながら眠りについた
『団長・副団長失踪事件中間報告書』
製作者:ナズナ
とある騎士団において発生した騎士団長及び副団長の失踪について調査の結果、騎士団本部への招集、その帰り道にてクモ型害虫の襲撃により拉致された痕跡あり
周囲を探索するも発見出来ず、捜索を数ヶ月続けた結果かなり離れた洞窟にて失踪した団長の手記と思われる物を発見した
その中には団長及び副団長であった花騎士ランタナが害虫の毒で理性を失いながら何度も強制的に交尾させられ、その後子宮内に団長の精子がある状態で害虫の精子と卵を入れられ苦しみと快楽で狂うランタナについて書かれていました
そして団長自らもメス害虫を怒りのまま犯してよがり狂わせたと⋯⋯
その後ランタナは出産、産まれたのは害虫で有りながら人間のように振る舞う害虫であり、団長もまた徐々に精神を病み、産まれた害虫を愛する子供、自分達を拐ってきた害虫達を友人と認知するようになったと推測できます
現在、その洞窟はもぬけの殻であり害虫の規模が大きくなったことにより巣を移動した物と推測されています
仮にこの巣を発見した場合、団長・副団長を含めた全ての生物の処分命令が下されております
願わくばこの
この話は某掲示板でランタナがNTR云々の話から思い付いた話です(なおその話をしていた方が既にランタナNTRSSをハーメルンに挙げてる模様)
最近ゴブリンの巣に女性を拐い、ゴブリンを産ませて増やす同人SLGにはまっています⋯⋯やはり苗床・ボテ腹・出産はいいですね!なんてどうでもいい世間話でした
どのような話が好きかアンケートです、アンケート結果を参考に話を考えたりする予定です
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異種姦
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海洋生物姦
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オトモ姦
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人間による強姦
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