ケツファイト⋯⋯それは互いの尊厳を賭けた戦い⋯⋯負ければ相手にケツを差し出さねばならぬ危険な競技であるが人々はケツを求めて競いあう
人々はそんな挑戦者達をケツファイターと呼んでいた
「もう頭に来ました!決闘です!貴女にケツファイトを申し込むわ!」
「いいよ、受けて立つ!」
平穏な騎士団の中に響く二人の花騎士の声、周囲の花騎士達は色めき立つ
「聞いた!決闘だってよ!」
「しかもケツファイト!団長呼んでくるね!」
「私は場所の申請とリングの準備を手配するわ!ついでにいいポジション確保よ!」
当の本人より周囲の花騎士達の方が盛り上がり、準備を、進めていく
騎士団内では常に娯楽に飢えており、ケツファイトは彼女達の心を満たす大切な娯楽で有るため勝手に準備を進めていくのだった
一時間後、騎士団の訓練所には幅五メートル程の正方形のリングが設置され、赤と青のコーナーポストが左右二本ずつ設置され三本のロープが張られていた
そんなリングの周りには観客の花騎士達、そして特別席が二つ用意され、ミズヒキとアブラナが拡声魔法の使われているマイクへと話していた
「あ~あ~マイクチェックマイクチェック⋯⋯はい!レディース・エーン・ジェントルメン!それでは始まりました!第⋯⋯えーと沢山開かれてきた騎士団内ケツファイト!実況は私ミズヒキと解説アブラナさんで御送りします!」
「なんであたしが解説なのよ⋯⋯」
ノリノリで司会をするミズヒキと面倒臭そうなアブラナがぼやく
「まぁ近くに居たのと団長様との夜のケツファイト経験(意味深)豊富で解説得意だと思ったので!夜の警備の時に執務室からアブラナさんと団長の声が聞こえると噂になってますよ?」
「はぁ!?///団長とするときは口押さえて声が漏れないようにしてるから聞こえるわけ⋯⋯今の無し!///」
「おぉっと///ちょっとしたトークから団長と副団長の熱い寝室事情が漏れてしまいましたがリングの中で準備が進んでいる為、そちらに注目しましょう!⋯⋯後で個人的に聞かせて貰いましょう」
「言わないわよ!」
失言をしたアブラナが真っ赤になりながらミズヒキを睨み付ける
そんな二人のやり取りを他所にリング周辺が盛り上がる
二人の花騎士がローブを身に纏い登場してきた
二人共に両サイドのコーナーリングからロープをくぐり抜け、リングに登るとローブを脱ぎ捨てて裸体を晒すと歓声が挙がる
「ケツファイトと言えば全裸での対決!これに意味あるんでしょうか!」
「まぁ全裸=卑怯な手段を使わず正々堂々と勝負って意味合いなんでしょう⋯⋯ルール決めた奴がただの露出狂だったかも知れないけど」
「まぁその可能性は否定出来ませんね⋯⋯ではここらでケツファイトのルールをおさらいしましょう!」
ケツファイト公式ルール
ルールその一:ケツファイターは決められたリングの中、先に相手のケツに触れ、ケツに刺さる紐を引っこ抜く事が出来た者が勝者である
ルールその二:ケツファイターは全裸で有ること、衣服の着用はケガ等の理由が無い限り許されない(着用時は審判に衣服の下に凶器が無いことを確認させる事)
ルールその三:相手への打撃や間接技等の攻撃は禁止(ボディタッチ自体は許される)
ルール四:勝者に対して敗者は従わなければならない(犯罪行為は禁止)
ルール五:みんなで楽しくケツファイト!
「相変わらずふざけたルールよね」
「盛り上がり優先ですからね~、リングの上では団長様が最終確認していますね」
リングの上に団長が乗り込み、二人に決闘の最終確認を行う
「これが最終確認だ、負けたら勝者の指示に従う事、凶器を使用しないこと、暴力を振るわないこと⋯⋯わかったか?」
「「了解!」」
「では互いの主張を言った後、準備に入れ」
団長は一度二人から離れると腕を組んで待つ
そして二人が互いに宣言し合う
「では私から⋯⋯私の大切に保管してるプリンを毎回毎回勝手に食べないで!負けたら全員の前で申し訳ないと詫びてもうしないって誓って貰うわ!」
「別にいいじゃんそれくらい!いつもいつも先に突っ込んでフォローしてるんだから迷惑料って事!そっちが負けたら勝手に突っ込む癖直して貰うからね!」
互いの主張を宣言し終わったと判断した団長が手を挙げると手にトレイを持った花騎士が二人、リングに登ってくる
トレイの上には太いローション入り注射器が二つ、そして紐付きアナルパールが乗っていた
「それでは準備を始めてくれ」
「「失礼します」」
団長の言葉と同時に二人の花騎士のお尻へと注射器が差し込まれ、ローションが注入されていく
「ンンッ///」
「ヒャッ///」
赤コーナーの花騎士はローションを入れられた瞬間声を堪えたが、青コーナーの花騎士は声を漏らしてしまう
「「お次です」」
「くっ!///」
「あんっ///」
ローション二本を入れた後、ローションが漏れないようにと閉まるお尻の穴をヌルヌルと滑り込むようにアナルビーズが飲み込まれていく、準備は整った
「準備完了しましたね⋯⋯では所定の位置に」
二人はお腹の中の異物の感覚に耐えながら、リング中央の線の前に立ち、向かい合う
「それでは皆様お待たせしました!泣いても笑ってもケツ末は変わらない!ケツファイトーレディーゴー!!」
カーン!!とゴングが鳴り響き、二人の戦士による戦いの火蓋が落とされた
「ついにゴングが鳴りましたねアブラナさん!どちらが有利ですかね?」
「二人ともあたしが訓練見てるけど実力は同じくらい、体格差も胸以外無いわね⋯⋯二人ともあたしよりかなり大きいけどね」
「アブラナさ~ん!!今はそこ気にしないで解説してください!」
「そ、そうね⋯⋯戦闘スタイルもロングソードで切り込む形だから違いはないはずよ」
「それにしても両者ジリジリと間合いを見計らいながらグルグル回ってますね」
「ケツファイトは色々戦い方になるわね。相手の集中力と体力を削り合い、一瞬の隙を突くスタミナ型、開始と同時に勝負を決めるスピード型⋯⋯そしてケツファイターが主に行うテクニック型があるわ」
「両者スタミナ型の戦い方なんですね」
「いや違うわ⋯⋯青コーナーはスタミナ型だけど赤コーナーは多分ケツファイト経験があるみたいだからスタミナ型からテクニック型に変えるわね」
「そうなんですか?」
「赤コーナー側は声を堪えてたし、その後の動きもスムーズだったわ⋯⋯あたしもお尻に団長の生意気チンポを初めて入れられた時は違和感とか凄かったもの⋯⋯って違うから///」
「もうわざと惚気てるのかと思えてきましたね⋯⋯おおっと!赤コーナーが攻勢にでたぁ~!!」
(隙がない⋯⋯どうすれば⋯⋯)
赤側の動きに隙がなく攻めるタイミングを見出だせずジリジリとリングを回りはや十分、観客達も徐々にブーイングをするようになり、彼女をより焦らせ精神を削っていた
「ふっ⋯⋯!」
「!?」
いつまでも続くと思っていた膠着状態は向こうの突進により破られた
ほんの一瞬の気の緩みを突いて距離を詰められる
(マズッ!このままじゃ!)
距離を詰められ、伸びた手がお尻に伸ばされ、そのままアナルビーズを引っこ抜か⋯⋯れる事はなく強くお尻を揉んだ後、顔が近づいてきて口を塞がれてしまう
「ンンッ!?」
「チュッ⋯⋯ブーイング食らって意識反らしちゃダメよ?こうゆうことされちゃうんだから♪」
「キャッ///」
キスされて惚けている青側花騎士の桃尻が赤側花騎士の両手により掴まれ、左右に開かれる
アナルビーズの入っているお尻の穴や皺まで観客達に丸見えになり歓声があがる
「それそれ♪」
「アッ!アッ!ンンッ!///」
そしてそのまま紐を掴まれアナルビーズが引っこ抜⋯⋯かれず二つ抜かれて戻される
アナルビーズを出し入れされるだけで青側花騎士は足がガクガク震えている
「気持ちいいわよね⋯⋯ローションの中身は世界花の蜜を混ぜて作られた媚薬ローションだから身体に吸収されて気持ちよくなっちゃうのよね⋯⋯ここもグショグショよ?二本も入るなんてエッチね♪」
「ヒャウッ///」
すでにグショグショな青側花騎士のオマンコに赤側花騎士の人差し指と中指が入り込むと激しくオマンコをかき回す
「アッアッアッアッ///」
ガクガクと足を震わせて崩れ落ちる青側花騎士
赤側花騎士が崩れ落ちた青側花騎士を引きずり、ロープへと絡めていく
「皆さんお待たせしました!これが勝利の瞬間です!」
「んぎぃぃぃぃぃぃぃ!!!」
アナルビーズを引っこ抜くと同時にブリュブリュと溢れたローションがリングに広がる
カンカンカーン!!ゴングが鳴り響き、勝負が終わった
「決まりました!勝者、赤コーナー!二人の健闘に拍手を!」
「終わったわね、じゃああたしはこれで」
「お疲れ様でした、では私も実況を終わらせて頂きます!ではまたお会いしましょう!」
「あ~ミズヒキさん、すみません!マイクだけ貸してもらえませんか?」
「あ~大丈夫ですよ、後で備品庫に返してもらえれば」
「ありがとうございます」
実況席が片付けられていく中、勝利した花騎士がマイクを借りて再びリングへと戻りました
ここから始まるのは勝者の特権、敗者へね辱しめが始まろうとしていた
「い、いやぁ!見ないで///」
「ダメよ、もっとみんなに見せつけなきゃ⋯⋯ほら見える?ヒクヒクするお尻の穴や皺まで見えてるかしら?」
リングを下ろされた敗者は椅子に縛られ、強制的にM字開脚され、観客達に濡れたオマンコとケツ穴を見せつけて赤面していた
恥ずかしがりながらも見られて興奮しているのかオマンコからは蜜が溢れ、乳首はビンビンに勃起していた
「とりあえず宣言通り、プリン食べた事を反省して貰う為にプリン浣腸しましょうね♪」
「ヒィッ!?」
注射器の中に用意させたプリンを入れていきピストンで蓋をする
ゆっくりとお尻の穴へと近づけ、注射器の先端を穴の中へと差し込んでいく
「先に言っておくわ、貴女がいつも食べてたプリンって二つ有ったでしょ?貴女と一緒に食べる為に大切に取っておいたのよ?いつもフォローしてくれる貴女の事、結構好きで感謝してるのよ?」
「だ、だったらやめ⋯⋯」
「それはそれ、これはこれ♪はい注入~♪」
「アアッ!いやっ!入ってくる!」
容赦なくプリンが腸内へと注入されていき、プリンの冷たさ・注入された恥ずかしさで泣き出してしまう
そんな泣く花騎士に優しくキスをして、慰める
「大丈夫よ、全部私が受け止めてあげるから」
「へ⋯⋯?きゃっ!?お尻の穴舐めないで!汚いよ!」
「ケツファイト前に立会人の指導の元、腸内洗浄したでしょ?それに貴女のなら私は平気よ」
お尻の皺を舌で舐めながら閉まるケツ穴を解していき、ゆっくりと舌を腸内へと入れていく
必死に注入されたプリンを漏らすのを我慢するが解され舐められるうちにケツ穴の締まりが緩み、ついに漏らしてしまう
「漏れるぅ!プリン漏れちゃうよ!///」
「ジュルジュル♪頂戴、貴女の腸液混じりプリン全部受け止めてあげるから!」
近づけられたマイクにブピュブピュとお尻から漏れるプリンの音やそれを舐めてお尻に吸い付きジュルジュルと吸い上げる音が観客達に聞かれる
「イヤァァァァ!///聞かないで!///」
「ジュルジュル!チュージュプ!ピチャッピチャッ!⋯⋯ゴクッゴクッ⋯⋯ご馳走さまでした♪美味しかったわよ♡」
「アッ⋯⋯///アッ⋯⋯///」
あまりの恥ずかしさに放心状態になった花騎士の縄をほどき、背負うと観客達にマイク越しに話しかける
「これでおしまいよ、あとは二人きりで楽しませて貰うわ」
「「「「はーい!!!」」」」
「お疲れ様~」
「いい光景だったわ」
「やっぱりケツファイトいいわ~」
「ナイスケツファイト!」
観客達は解散ムードになり、二人に対し様々な言葉を投げ掛けながらそれぞれの仕事に戻っていく
そして二人も部屋へと戻り、夜中に苦情が来るまで喘ぎ声が二人の部屋から騎士団寮へと響き渡る事となった
その後の二人は仲良くなり、戦闘中は良きコンビ、日中は手を繋ぎ出掛けたりプリンを食べさせあってる様子が頻繁に目撃されるようになっていた
そして休日になると外泊しに行き、お城みたいなホテルで愛し合っていた
「久しぶりの休暇だから積極的ですね♡」
「うん///会えない間も毎日綺麗にして自分で弄ってたけど物足りなくて⋯⋯今日は気絶してもいっぱいして⋯⋯♡」
全裸でベッドに倒れ込み、お尻を突き出してバイブを咥え込んだケツ穴を見せつけ、左右にお尻を振り恋人を誘惑する
「もちろんたくさん愛してあげるわ♪⋯⋯いただきます♪ジュルジュルジュル!」
バイブを引き抜き、腸液まみれな腸内を吸い上げ堪能する
この後も恋人達は双頭ディルドーで結ばれ、何度もイキ幸せを感じながら休暇を楽しみ続けた
再び二人の休暇が合うまで我慢出来るようにと⋯⋯
最近areなゲームをやるようになり、処女のままお尻は経験豊富なんて調教するのが楽しく作品にも影響が出ています⋯⋯エッチですよね、ウヘヘヘ
どのような話が好きかアンケートです、アンケート結果を参考に話を考えたりする予定です
-
異種姦
-
獣姦
-
海洋生物姦
-
オトモ姦
-
人間による強姦
-
肉体改造
-
洗脳
-
ニプルファック
-
触手
-
奴隷堕ち
-
ふたなり
-
アナル開発
-
同性愛
-
産卵・出産
-
母乳
-
悪堕ち
-
ロリ化
-
石化・銅像化
-
NTR
-
肉便器