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「アブラナ、君に頼みたい仕事がある・・・・・・これは上からの指示で正直断れるなら断りたいがそうもいかなくてね」
「またいつものあいつからの命令なんでしょ?分かったわよ、だから顔上げなさいよ」
「本当に申し訳ない」
ある日、団長に呼び出されたアブラナは執務室で騎士団上層部の出席するパーティーに参加し、接待する事を頼まれてしまった
参加を要請、いや強制的に出席しろと命令してきた団長の上司の事をアブラナは嫌っており、今回のパーティーへの参加も団長の為にしぶしぶ参加するという心境であった
そんなアブラナに対して申し訳無さでいっぱいの団長はずっと頭を下げていた
一週間後、アブラナと団長はパーティー会場へと足を運んでいた
入り口で名簿に記入すると団長と別れて行動する事となった
花騎士達専用と指定された更衣室へと向かうと名前の書かれたロッカーが用意されており、中には布面積が少なめなバニー服を用意されいた
「どうゆう事よ、これ!主催者頭おかしいんじゃないの!」
「あら?貴女初参加かしら?」
振り返るとバニー服を着た中性的な美人がアブラナを見て首を傾げていた
百七十センチは有りそうな長身白髪の美人は戸惑うアブラナを覗き込むように前屈みになり顔を近付けてくる、前屈みになると胸元が大きく開き、乳首が丸見えになるが気に止めた様子はない
「ちょっとあんた!胸元見えてるわよ!」
「?それが?ここってそうゆう場所だし、もう慣れたっていうか、元からそんなに恥ずかしくないというか?」
アブラナは目の前の美人の発言で嫌な予感が当たったと言わんばかりに、苦虫を噛み締めたような表情を浮かべた
「貴女がどんな理由で参加したかは分からないけどこれだけは言っておくわね?多少は我慢しなさい、連れてかれそうな時は他の娘達に助けを求めなさいね・・・・・・分かった?」
「心配されなくても平気よ!」
美人はアブラナの反応に微笑み、その場を立ち去って行った
アブラナは恥ずかしがりながらも周りも着てるからと我慢してバニー服を着ていく
バニー服は背中が丸出し、ピッチリとした股は少しずれたら見えてしまいそうな位狭く、お尻も半分しか覆われていない
アブラナはふと先ほどの美人のバニー服と自分のバニー服は何かが違うような気がした、先ほどの美人のはもう少し股関が膨らんでいたような・・・
思考に耽るアブラナを余所に壁に付いたベルが鳴り、ホールへ出るのを促される
アブラナは思考を手放し、ホールへと向かうのだった
騎士団上層部や騎士団に出資している貴族など様々な人間が集まり談笑する中、カウンターに向かい酒を受け取り、ホールを歩いて声を掛けられる度にお酒を注いで回るアブラナ
少し前屈みになる度に周囲の男達がいやらしい視線を向けてくる事に不快感を感じつつも必死に耐える
「おやおや?誰かと思えばあの騎士団の副団長くんじゃないか、まさか花騎士から給仕に転職したのかいハハハ」
「・・・・・・」
アブラナに声を掛けてきたのは団長とアブラナを呼び出した上司であった
アブラナは無言で睨みながら酒を注ぎその場を離れようとする
しかし酔っぱらいた五十代ほどの貴族に行く手を阻まれ、抱きつかれてしまった
「おやおやおや可愛らしいうさきさんじゃないか~♪お酒以外にも美味しそうな桃を持ってるみたいだね~♪私に食べさせて貰えないかな♪」
「ヒィ!は、離しなさいよ!」
抱きつかれた拍子に酒瓶を落として割ってしまったがそれどころではないと焦るアブラナ
引き離そうとするも体格差や加護の力を一般人へ向けれない、団長へ迷惑を掛けれないなど制約や葛藤により上手く払い除けれずにいた
「私は貴族なんだぞ!お前達は私のような高貴な存在から施し受けている下等な存在だ!されるがまま受け入れるべきだろ!」
「離しなさいよ!・・・・・・あっ!」
アブラナは貴族のセクハラと見下すような発言に我慢しきれず、ほんの少し加護の力を込めた拳を貴族へと叩き付ける
倒れ込む貴族と青ざめるアブラナ、そしてそんなアブラナを下卑た笑みを浮かべながら見つめる上司
「貴女、こっちに来て・・・・・・大丈夫よ」
呆然としたアブラナは先ほど声を掛けてきた美人に連れられバックヤードへ戻っていく
「今貴女の団長さん呼んで来るから休んでて・・・・・・ねぇちょっと、あの娘見てて貰えないかしら」
美人はアブラナをベンチに座らせ、ブランケットを掛けて一人の空間を作ってあげるとホールに戻り、近くに居た給仕の少女にアブラナの様子を見てて欲しいと頼む
その後、団長を呼び出し事の顛末を伝えアブラナを連れて帰るよう言い残しホールへと戻って行った
「アブラナ、騎士団に帰ろう」
「団長・・・・・・ごめんなさい」
項垂れるアブラナを着替えさせて、肩を支えながら二人は馬車へと乗り込み会場を後にした
数日後
執務室内では団長とアブラナが一枚の手紙を読み顔を曇らせていた
「アブラナ・・・・・・上層部を通じて貴族から苦情が来た・・・・・・今から上層部に行ってこれは君の責任ではなく私の責任であると話してくるよ」
「待ちなさいよ!あれはあたしの責任よ!団長が背負う事ないわ!」
「部下の失態は上司の責任だ!・・・・・・それに君を守りたいんだ」
「団長・・・ごめんなさい、あたしの軽率な行動で」
「いや向こうも悪いんだ、気にするな」
団長はアブラナの頭を撫でて慰める
団長は他の副団長達を呼び出し上層部に向かう為、数日留守にすることを伝え支度を済ませ出掛けて行った、その先に待ち受ける困難に気がつく者は誰も居なかった
騎士団上層部はブロッサムヒルの中心街の外れに建てられており、日夜問わず多くの馬車が出入りしていた
その馬車の一つから団長が降りてきて、上層部の扉を叩く
建物内へと入り、要件を伝えると一番大きな執務室へと連れられる
扉をノックし、名乗ると中から声が聞こえてくる
「入りたまえ」
「失礼します」
重苦しい雰囲気を纏った上司からのプレッシャーに息苦しさを感じる団長、生唾を飲み上司の発言を待つ
「君は今回の件をどう聞いてるかね?」
「うちの花騎士が貴族の一人に暴力を振るったと聞いております」
「こちらとしても不幸な事故だったと処理したいのだが⋯⋯相手が悪かったな」
「⋯⋯っ!⋯⋯その相手が悪かったとは?」
団長は心臓を掴まれたような苦しさに喘ぎそうになるが必死に堪えて上司の発言の続きを訪ねる
「その方は騎士団に多大な出資をしていてね⋯⋯貴族としての地位も高く、元帥閣下とお呼びしている方だ」
団長は目の前が真っ暗になるほどのショックを受けていた、自分の首だけで済まなそうな相手であると知り、花騎士達の未来を心配し始めた
「だが安心して欲しい、元帥閣下は条件さえ飲めば君の所の花騎士を許すと言っていた」
「!?本当ですか!彼女達が助かるならどんな条件でも受け入れます!」
「ほう⋯⋯その言葉訂正はできないぞ?⋯⋯やれ」
上司が指をパチンと鳴らすと数人の衛兵が部屋に入って来て団長を拘束する
「な、なにを!?」
「条件は君を差し出す事だ、しばらく眠って貰おうか」
「むー!むー!⋯⋯うっ⋯⋯zzz」
拘束された団長の口に薬品が当てられ、しばらく抵抗していたが徐々に抵抗は弱まり、団長は眠ってしまった
「よし、連れていけ」
「「「「はっ!」」」」
団長はそのまま何処かへと連れ去られてしまった
「んっ⋯⋯ここは⋯⋯なっ!?」
団長が目を覚ますと見知らぬ部屋のベッドの上で全裸うつ伏せの状態で四肢を拘束されていた
しかもベッドはチンポの辺りに穴が空いて、下から触れるようになっていた
「クソッ!なんなんだこれは!⋯⋯なんだか腹に違和感が?しかも妙にお尻がヒリヒリするような」
「あら?目が覚めたのね?」
「貴女はあの時の⋯⋯!?ふ、服を来て下さい!」
身体の異常を感じた時に声がしたので左側に頭を向けると前掛けエプロンのみを身につけたパーティーでアブラナのした事について説明してくれたあの美人が立っていた
控えめな胸が露になっており、団長は慌てて目を反らした
「あ、貴女はここで何を⋯⋯」
「貴方の上司の秘書代わりをしてるだけよ⋯⋯そして今は貴方の身体に色々させてもらったわ」
「何を!?」
上司の秘書であり、自分の身体に何かをしたという美人の発言に恐ろしくなり、何をしたのか尋ねる団長
「まずベッドに縛る前に貴方の腸内を洗浄させて貰ったわ、そのあとベッドに縛った⋯⋯それだけよ」
「腸内洗浄?何をする気なんですか」
「それはもちろん貴方が元帥閣下のを受け入れれるようになるよう開発するだけよ」
そう言って美人は団長のお尻に太い注射器を差し込み、何かを注入していく
「くうっ!!な、なにを入れたんだ!」
「なんて事は無いわ、世界花の蜜から作った媚薬とローション⋯⋯それに山芋を擦ったのを混ぜたのを注入しただけ」
「はぁっ!はぁっ!ひっ!身体がなんだか熱く⋯⋯ひぃ!か、痒い!お尻の中痒い!痒い!」
注入された媚薬ローションの一部が身体に吸収され身体が火照ると同時に山芋が腸内をかぶれさせ、痒みを誘発していた
「痒い!なんとかしてくれ!」
「よく聞いて?貴方が解放して欲しいって言うなら私は貴方を解放するわ、でも痒みを治して欲しかったら解放してあげれない。どっちにする?」
「⋯⋯痒みを!痒みを治してくれ!」
団長は一瞬悩むが全てはアブラナを、花騎士達を守るために来て罰を受け入れた
その為、解放される未来を選ぶつもりはなかった
「そう⋯⋯分かったわ⋯⋯お尻を突き上げて、そしたら治すわ」
「ひっ⋯ひっ⋯こ、こうか?」
「ええ⋯⋯えいっ!」
「ンンンンンッッッ!!!」
団長のお尻を世界花の蜜の塗られたバイブが挿入され、ローションで濡れたお尻へとすんなり入っていく
「くぅ⋯⋯!はぁはぁ!」
「どう?ましにはなったでしょ?塗り込む為に動かすわね」
「アアッ!ンンッ!」
「ふふっ、感じちゃうなんて素質ありますね」
「か、感じてなんか!」
「ここ、勃起してるのにそんな事言うんですね」
美人はお尻にバイブを差し込まれながらベッドの下の勃起させている団長のチンポを撫でてくる
「ち、違うんだ!これは違う!」
「貴方は素質があるのよ⋯⋯さぁ私に身体を預けて⋯⋯」
美人はゆっくり団長のチンポを手で扱きながらバイブを引き抜き、一気に突き刺す
「お゛っ!」
「あっ♥️いっぱい出ちゃいましたね♥️」
「あぁ⋯⋯違う⋯⋯違うんだ⋯⋯」
バイブを突き立てられ射精してしまった団長、美人の手を精子で汚してしまい呆然とする
「はぁ⋯⋯♥️濃い臭い⋯⋯♥️私も勃って来ました♥️」
「⋯⋯は?」
美人が突然エプロンを捲ると本来付いてるはずのない勃起したチンポが露になった
団長は目の前の光景に脳が追い付かない
「ふふ、私も貴方と同じ目にあってこんな風にされちゃったんです♥️」
「そんな⋯⋯」
「本当は貴方のお尻に挿入したいですけど初めてはご主人達にって言われてるので口でして貰いますね♥️」
「嫌だやめ⋯⋯ングッ!」
「ハァァァァ♥️気持ちいい⋯⋯♥️これから毎日貴方の事開発していくので覚悟してくださいね♪」
そしてその日から団長は騎士団に戻る事はなかった
「遅い⋯⋯なにしてんのよ団長!あれから一月も音沙汰無しって⋯⋯」
上層部に行き、帰って来なくなった団長を心配したアブラナは様子を見に行くため、自分自身も謝罪する為に上層部の居る騎士団本部に向かう
「何度も言いますが団長様は居ません」
「そんなはずないわよ!一ヶ月前に来てるはずよ!どっか行ったならここで把握してるでしょ!上司に会わせなさいよ」
「お忙しい方なので事前の約束が無ければお会いすることは出来ません」
「もういいわ!」
門番と押し問答するも有力な手がかりは掴めず、途方に暮れたアブラナ
せめて団長の安否が聞けないかと騎士団周囲を散策していると団長の声が聞こえた気がした
騎士団の隅っこの部屋の窓が開かれており、そこから声が漏れていた
「団長!?もしかしてそこに!」
逸る気持ちを押さえ付けながら窓を覗き込む⋯⋯するとそこには⋯⋯
「オラッ!先ほどのミスはなんだ!」
「申し訳ありません!申し訳ありません!」
バニー服を着て、黒髪長髪のかつらを被り女装して四つん這いになりながら股間を盛り上げている団長と裸で団長のお尻を執拗に叩くあの貴族と上司が居た
「まったく!私が気が付いたから問題なく修正出来たが気がつかなかったらどうなってたか分かるか!」
「ヒィ!///」
「何ケツ叩かれて感じてるんだ、この変態が!」
「アアッ!///も、もっと///」
「上司に命令するなんていつからそんなに偉くなった!」
「ンヒィ♥️♥️♥️申し訳ありません///」
「そんな奴にはお仕置きだ!ケツ出せ!」
「は、はい///」
団長は床に手を付きながらバニー服をずらしてお尻の穴を見せつける
そんな団長のお尻の穴に液体入り注射器を差し込み注入していく
「んほッぉ゛♥️ふーーっ♥️ふーーっ♥️」
「ふふ⋯⋯、そんなにお仕置きチンポ欲しいか?」
「は、はい♥️お仕置きして欲しいで⋯⋯おぉお♥️おおぉおお♥️はッ、あ゛、ぉ⋯⋯♥️♥️う、ッく、ふぅ゛う⋯⋯♥️♥️」
「オラッ!ケツ掘られて感じる変態め!ここか!ここ突かれると感じるのか!」
「あっ、あ、ああっ♥️アクメするぅ゛う゛♥️お゛ッ⋯⋯♥️⋯⋯ッ♥️」
団長が震えるとチンポの先から精子が漏れてくる
上司は満足してないのか射精する団長を無視して腰を振り続ける
「いい締まりだ!俺も出すぞ!」
「お゛ッ⋯⋯♥️お゛ッ⋯⋯♥️ふぅ゛う⋯⋯♥️♥️」
団長のお尻に精子が出されると同時に再び団長のチンポから精子が漏れる
上司がチンポを抜くとすぐに側に居た貴族が団長を休ませる事なくお尻にチンポを突き立てる
「見ていたらわしも高ぶってきたぞ!さっきまで差し込まれたとは思えぬ締まりだの!ホラッ!」
「オ゛ッ♥️オ゛ッ♥️」
貴族が団長のお尻を叩きながら腰を打ち付ける度に団長が喘ぎ声を漏らす
「どうした?まさか両刀使いのジジイに掘られて感じてるのか?このメス堕ちウサギめ!」
「おおぉおお♥️わ、私は元帥閣下の極太ご立派ニンジンをお尻で咥えて喘ぐメス堕ち淫乱ウサギですぅ♥️♥️♥️お尻叩かれて排卵して孕みたがるマゾウサギです♥️♥️♥️」
「よく言ったな!ご褒美にケツマンゴにわしの濃厚孕ませザーメン流し込んでやるぞ!ほら!ケツマンコで孕め!メスウサギ孕め!」
「イグゥ♥️イグゥゥゥ♥️♥️ンホォォォォ!!♥️♥️♥️」
団長が今までにない位の射精をしながら崩れ落ちる、お尻の穴からは大量の精子が漏れ出してくる
「おやおや元帥閣下もまだまだお元気ですな!どれ私も復活してきたので⋯⋯いつまで惚けている!起きろ!」
「ンヒィィィ♥️」
上司にお尻を勢いよくバチンと叩かれて跳ね上がる団長のお尻、ブピュブピュと注がれた精子が零れ出る
「ふふふ、ケツ穴ひくつかせて常にチンポ刺さってなきゃいけない身体になったか⋯⋯ならば刺してやらねばな!」
「オ゛ッッッッ♥️」
床に丸まるように倒れ込んでいる団長にチンポを挿入すると覆い被さり、押し潰すようにパンパンパンと腰を打ち付けていく
「何度味わってもいい締まりだ!やはりマンコもケツマンコも若いのに限るな!」
「あ、ありがとうございます♥️」
「もう騎士団辞めて、専用ケツ肉便器としてうちに来い!そしたら毎日抱いてやるぞ!」
「オ゛ッ♥️で、でも彼女達が⋯⋯え?なんでチンポ抜くんですか⋯⋯」
上司は団長のお尻からチンポを抜くと団長の顔の前にチンポを見せ付けながら話す
「お前は花騎士と目の前のチンポ、どちらが大切だ?」
「私は⋯⋯私は⋯⋯」
「お願い団長⋯⋯!あたし達って言って⋯⋯!」
覗き見ているアブラナは必死に団長が自分達を選ぶのを願った
「私は⋯⋯花騎士達が⋯⋯」
「ふんっ!ふんっ!」
「アッ♥️アッ♥️⋯⋯チンポ♥️チンポが一番大事です♥️」
花騎士達が大事だと言おうとした団長の顔にチンポを叩き付けビンタする
濃厚なチンポの香りを顔に塗り付けられた団長は団長としての精神から完全にメスの精神へと変えられ、ついにチンポが大事だと宣言してしまう
「よし!よく言った!ご褒美にチンポ入れてやる!」
「ん゛おおおおっ♥️チ゛ン゛ポ゛ッ♥️チ゛ン゛ポ゛有れば幸せですぅ♥️」
「ははっ!何言ってるか聞こえんな!ほらもっと聞こえるように言え!そこで聞いてる娘に聞こえるようにな!」
突然上司が団長の顔を挙げさせるとアブラナの方に見せつけるように宣言させる
「ごめんなさいアブラナァ♥️私はこのチンポに堕とされて皆よりチンポが大事になりました♥️だからもう騎士団に戻れません♥️」
「オラッ!元恋人にケツマンコ受精する瞬間見せてやれ!ケツマンコに孕ませザーメン出すぞ!」
「来てぇ♥️ケツマンコ孕ませて♥️ンホホホホォォォ♥️♥️♥️ケツマンコにアツアツザーメンキタァ♥️イグゥ♥️ケツマンコ孕ませられながらところてんアクメでイグゥ♥️」
お尻に上司の精子を注がれながらチンポから精子を漏らす団長の姿を見ていられずアブラナは泣きながら逃げだした
「団長⋯⋯ゴメンナサイ⋯⋯ゴメンナサイ⋯⋯」
ある程度走り続け、誰も居ない公園のベンチに座りながら変わり果てた団長の姿を思い出し、アブラナはただただ涙を流しながら謝り続けるのだった
その後アブラナは自分の騎士団へと戻ると団長がもう戻らない事を伝える
その一週間後に新しい団長が着任することとなった
新しい団長は人柄がよく、花騎士達ともすぐに親しくなった
アブラナ以外の副団長組は前の団長が騎士団に戻る事を期待し続けたが遂に願いは叶わなかった
その頃、上司の元に新たな美人の秘書が増えたと話題になった
その秘書は時に上司の指示の元、花騎士を指揮し、活躍した⋯⋯その戦い方は失踪した団長のものに良く似ていると噂されるのだった⋯⋯
どのような話が好きかアンケートです、アンケート結果を参考に話を考えたりする予定です
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異種姦
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獣姦
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海洋生物姦
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オトモ姦
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人間による強姦
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肉体改造
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洗脳
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ニプルファック
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触手
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奴隷堕ち
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ふたなり
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アナル開発
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同性愛
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産卵・出産
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母乳
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悪堕ち
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ロリ化
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石化・銅像化
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NTR
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肉便器