※この作品はR-18です。

花騎士闇秋桜劇場   作:インティライミ

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ヤドリギが保護した犬とイチャイチャする話です
獣姦苦手な人はブラウザバック推奨


花騎士闇秋桜劇場:ヤドリギとワンワンヨーグルトパニック

「今日もやるッスよ~♪」

「ワンッ!ワンッ!」

「こら~ミスルトゥ~!あたしは今からケーキ作るッスから遊んであげれないって言ったッスよね!」

「クゥ~ン⋯⋯クゥ~ン⋯⋯」

「わかったッスよ!後でミスルトゥ用の犬でも食べれるケーキ作ってあげるッスから!」

「ワンッ♪ワンッ♪」

 

ヤドリギが経営するケーキ屋の裏にあるヤドリギの家に犬の鳴き声が響く

この犬はボーダー・コリーのミスルトゥ、半年前に害虫に襲われていた所をヤドリギ達が発見、保護された

その時着けていた首輪からミスルトゥと言う名と年齢が三歳である事が判明したが飼い主に繋がる情報は一切見つからなかった

騎士団を通じて飼い主を探しては居るが見つかる気配は無く、一番懐いたヤドリギの元で世話をしているのが現状であった

 

「まったくミスルトゥには困ったものッス」

 

そう呟きながらも口元に笑みを浮かべながらケーキを作るヤドリギ

ミスルトゥが来てからヤドリギの生活は変化していった

 

 

 

 

「ワンッ♪ワンッ♪」

「はいはい!今準備するッスから落ち着くッス!」

 

ミスルトゥは朝と夕方に散歩に行こうとリードを咥えてヤドリギの前へとやってくる

ヤドリギが首輪にリードを着けて外に出ると、最初の頃は飛び出して駆け出そうとするのをヤドリギが必死に抑える程だったが、ミスルトゥは元々かなり躾られていたようで一ヶ月も一緒に過ごせばヤドリギのペースに合わせて動くようになっていた

 

「あらヤドリギちゃんこんばんわ、ミスルトゥちゃんもこんばんわ」

「あ、◯◯さんこんばんわッス!」

「ワン!」

「こないだのケーキとっても美味しかったわ~、また買いに行くわね」

「ありがとうッス!エヘヘ♪」

 

ミスルトゥと散歩をするようになると近所の人々以外にも声を掛けられ、ヤドリギのお店にケーキを買いに来る人も増えてきた

また店の前でミスルトゥが座って店番しているのを見に来る人も現れるようになり、お店は繁盛、ヤドリギも人気者になれたとミスルトゥに感謝していた

 

 

 

 

「よ~し!ミスルトゥ!出来たッスよ~♪」

「ワンワン♪」

 

ミスルトゥ用に卵・豆乳・プレーンヨーグルトを使って作った犬用ケーキを皿に乗せようとした時にヤドリギの腕が残っていたヨーグルトに当たり、太ももにこぼれ落ちてしまう

 

「あっ!?やっちゃったッス⋯⋯あっコラ!ミスルトゥやめるッス!」

 

剥き出しの太ももにこぼれ落ちたヨーグルトを舐める為にヤドリギの足に前足を乗せてくるミスルトゥ

ペロペロとミスルトゥの舌がヤドリギの太ももをヨダレで濡らしていく

 

「ンッ///ダメッスよミスルトゥ///そんなに舐められたら⋯⋯///」

 

ミスルトゥが太ももを舐めていると徐々にヤドリギの股から出ている匂いに気がついてパンツ越しにおまんこの匂いを嗅ぎ始める

 

「クンクン」

「うぅ~恥ずかしいッス///ミスルトゥにエッチな気分になってるのバレちゃうッス///」

 

ミスルトゥに舐められるうちにヤドリギは興奮して、おまんこから蜜を垂らしていた

それを人間の一億倍も匂いを感知出来る犬が見逃す訳もなく、二人の関係は主従関係から別の関係へと変わろうとしていた

 

 

 

 

ヤドリギの生活の一番の変化、それはミスルトゥと二人きりの時、交尾をするようになっていた事だ

ミスルトゥを保護して三ヶ月が過ぎた頃、任務で数日間戦い続けて帰宅し、戦闘による興奮と生存本能を刺激され続けていたヤドリギが欲求不満となっており、自室でオナニーしているとミスルトゥがヤドリギの部屋に入り込み、オナニーしていたヤドリギのおまんこを舐め始めたのが始まりであった

ミスルトゥの舌がヤドリギの指で届かぬ場所を舐める度に押し寄せる快楽に身体を震わせ、声を漏らさぬよう耐え続けたが口を抑えた手から甘い吐息が漏れ続けた

 

「ンッ!アァッ!ハァ⋯⋯」

「ハッハッハッハッ」

「ミスルトゥ⋯⋯?あっ⋯⋯ミスルトゥのオチンチン凄い事になってるッスね⋯⋯///」

「ワン!」

「え?イギッ!い、痛いッス!ミスルトゥストップ!は、入って!!」

 

ミスルトゥの勃起した犬チンポに驚いているとミスルトゥは吠えて、ヤドリギの濡れたおまんこへと自らのチンポをなんの躊躇いもなく挿入する

まさか犬のチンポで処女喪失を経験するとはヤドリギも思って居なかった為、抵抗しようとするもミスルトゥは先ほどまで舌で舐めていたヤドリギのGスポットにチンポを擦らせたりしてヤドリギを気持ちよくさせる、まるでそうすればメスが喜ぶ事を知っているかのように⋯⋯

 

「ハァハァ!だ、ダメッス!」

「キャウン!」

「フゥーフゥー!!ミスルトゥ!」

「クゥ~ン」

 

完全に怒っているヤドリギを前にミスルトゥは耳を伏せて、尻尾も足の間に仕舞いこみ怯えていた

 

「ダメじゃないッスか!いきなり挿入されたら痛いッス!あ、いや違うッス!まず挿入すること自体おかしいッス!」

「クゥ~ン」

「とにかく今日は出ていくッス、ほら⋯⋯」

 

ヤドリギは扉を開けてミスルトゥに部屋から出るように促す

トボトボと出ていくミスルトゥを見つめながら混乱する頭で必死に状況を整理する

 

「いくらムラムラしてたからってミスルトゥに舐められ始めた時点で止めてれば怒らずにすんだッスかね⋯⋯それにしても女の扱いに慣れてたような⋯⋯あぁもうミスルトゥとどんな顔して過ごせばいいんッスか!」

 

ミスルトゥに対して憎しみを抱く事は無かったが気まずくて頭を抱えたヤドリギは一度落ち着こうと横になる

しかし横になると余計にお腹の痛み、そして先ほどまで入っていたチンポの感覚を思い出して意識して眠れなかった

翌朝、なんとか眠って起きたヤドリギはミスルトゥの寝床の前に来ていた

ミスルトゥは昨日の事があり、少し怯えていたがヤドリギが差し出した手を嗅いだあと起き上がり、ヤドリギにすり寄ってきた

 

「ミスルトゥ、昨日は怒鳴って悪かったッス⋯⋯いきなりの事で驚いてしまっただけッス」

「ワン⋯⋯」

「もう大丈夫ッスよ⋯⋯だからやり直すッス」

 

まだ不安げなミスルトゥを抱き寄せて落ち着かせるように身体を撫でた後、ヤドリギはパジャマや下着を脱いで裸になる

そして四つん這いになりミスルトゥへとお尻を向ける

 

「さぁミスルトゥ、昨日の交尾をやり直すッス///」

 

そして一人の人間と一匹の犬は結ばれる事となった

 

 

 

そして意識は今に戻る

 

「ミスルトゥストップッス///い、今パンツ脱ぐッス」

 

パンツ越しに匂いを嗅がれ、舐められたヤドリギのパンツはグショグショに濡れていた

パンツを脱ぐと濃厚な発情したメスの匂いが周囲に広がり、ミスルトゥはさらにおまんこを舐め始める

 

「ミスルトゥ!い、一回ストップッス!」

「ワフゥ?」

 

ヤドリギの指示に首を傾げつつも従うミスルトゥ、ヤドリギはスカートも脱いでおまんこに先ほど溢したヨーグルトの残りを塗り始める

 

「ほ、ほらミスルトゥ~美味しいヨーグルトッスよ~いっぱい舐めるッス♡」

「ワンッ!!」

「ンンッ///クリトリス舐められるの好きッス///」

 

ミスルトゥはヤドリギがおまんこ以外も舐めて欲しかった事を察して、ヤドリギが好むおまんこからクリトリスを舐める動きに切り替える

 

「ンンッ!いいッスよミスルトゥ!もっと舐めて欲しいッス!」

 

ヤドリギはミスルトゥが舐めやすいように床に座り込み、股を開く

 

「ハッハッハッハッ!」

「んんぅぅぅ!ミスルトゥの鼻でクリトリス弄られながらオマンコ舐められるの好きッス!」

 

クリトリスを鼻で弄られながら舐められたヤドリギは腰を揺らしながら笑みを浮かべてミスルトゥを見つめる

一緒に居て楽しく、自分を愛してくれるこの雄犬を手放したくない⋯⋯そんな独占欲がヤドリギの中に芽生える

 

「ミスルトゥはあたしの恋人ッス⋯⋯盗られたくないッス!だから⋯⋯マーキングするッス♡」

 

ヤドリギは一度ミスルトゥの頭に触れて、頭を離させると力み始める

 

「ハァ⋯⋯ハァ⋯⋯んっ!」

 

下腹部に力を込めたヤドリギの股からおしっこが吹き出し、ミスルトゥの身体に振り掛ける

ムワァっと部屋に広がるおしっこの匂いにミスルトゥが興奮していく

 

「ミスルトゥ⋯⋯来て⋯⋯あたしの中に挿入て欲しいッス///」

「ワンッ!」

 

四つん這いに体勢を替えたヤドリギがお尻を振り、ミスルトゥを誘う

ミスルトゥはヤドリギの腰に前足を乗せると腰を突き出してヤドリギのおまんこの中に自らのチンポを挿入する

 

「犬チンポきたッス♡あたしのオマンコミスルトゥの犬チンポの形覚えちゃってるッス♡」

「ワン!ワン!」

「いいッスよ!もっとあたしのオマンコズボズボするッス♡」

 

ヤドリギに跨がり、カクカクと腰を動かしてヤドリギの気持ちいい場所を刺激し続ける

すると徐々にミスルトゥのチンポの根元のこぶが膨らみ始めてくる

 

「ミスルトゥ~♡興奮してきてるッスね♪そのまま犬精子であたしを孕ませて欲しいッス♡⋯⋯アァ♡オマンコの中膨らんでるッス♡」

 

ミスルトゥのチンポのこぶが最大まで広がり、チンポがおまんこから外れないようになったのを確認したら、ミスルトゥは身体を反転させ、ヤドリギのお尻て自分のお尻を突き合わせ射精準備に入る

 

「犬精子出るんッスね♡いっぱい流し込むッス♡お腹膨らむ位流し込んで欲しいッス♡⋯⋯~~ッ♡♡♡」

 

ドクッドクッ!っとミスルトゥのチンポの先から犬精子がヤドリギの中へと流し込まれる

犬の射精は人間の射精より長い時間をかけて大量に精子を流し込む、精子が子宮の中に流れ込む度にヤドリギは絶頂を繰り返し、こぶの隙間から溢れた精子を漏らしていく

 

「犬精子で孕むぅ♡ミスルトゥの子ども出来ちゃうッス♡あたし、いっぱいミスルトゥの子ども産むッス♡」

 

その後一時間以上犬精子を受け止め続けたヤドリギのお腹は膨らみ、溢れた精子と漏らしたおしっこで床は汚れていた

 

「ハァ♡ハァ♡床掃除しなきゃッスね⋯⋯」

「クゥンクゥン」

「ミスルトゥ⋯⋯キスして欲しいッス♡」

 

汚れた床に寝そべり、幸せな笑みを浮かべたヤドリギと口づけを交わすミスルトゥ、そんな異種族の恋人達を部屋に飾られたヤドリギの木が見下ろしていた

 

 

 

 

 

調査レポート

ミスルトゥの出生について

調査の結果ミスルトゥの飼い主は貴族である(検閲済み)家の(検閲済み)殿のペットである事が判明しました

なお現在飼い主の家は害虫により崩落、ミスルトゥはその襲撃から逃走中に保護された模様

(検閲済み)殿にはとある嫌疑が浮かんでいる為更なる調査を実行します

 

 

 

調査レポートニ

調査の結果、ミスルトゥは(検閲済み)殿の地下で行われていた獣姦ショーで使用されていた痕跡を発見しました

ミスルトゥは相方である(検閲済み)殿の実子(検閲済み)と共にショーを行っていた模様、現場より救出された(検閲済み)本人から確認済み(現在は怪我により死亡)

(検閲済み)はミスルトゥの(検閲済み)家からの解放と現在の生活を続けて欲しいとの遺言に従い、保護した花騎士(検閲済み)を飼い主として登録変更し、サポートを継続する




この作品は某掲示板の
『ヤドリギがケーキ作ってる時にヨーグルト溢して、飼ってる犬が近寄ってペロペロしてる内に互いに盛り上がってきてケーキ完成後に身体にヨーグルト塗ってペロペロさせながらアソコもペロペロさせて、最後はワンワンスタイルでイチャイチャって?』
なんて書き込みから産まれた話です

どのような話が好きかアンケートです、アンケート結果を参考に話を考えたりする予定です

  • 異種姦
  • 獣姦
  • 海洋生物姦
  • オトモ姦
  • 人間による強姦
  • 肉体改造
  • 洗脳
  • ニプルファック
  • 触手
  • 奴隷堕ち
  • ふたなり
  • アナル開発
  • 同性愛
  • 産卵・出産
  • 母乳
  • 悪堕ち
  • ロリ化
  • 石化・銅像化
  • NTR
  • 肉便器
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