※この作品はR-18です。

花騎士闇秋桜劇場   作:インティライミ

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某所でマジカルカトレアなんて話題が出たので書いた話です、かなり手を抜いて書いてます(頭悪い作品書くの楽しい!)


花騎士闇秋桜劇場:マジカルカトレア~敗北!?汚され堕ちゆく世界に愛された魔法少女~ ◆♠️

「くらいなさい!スーパーノヴァ!!」

 

少女の手から産み出された火球が目の前に広がる人形達を焼き払っていく

燃えるような赤い髪を靡かせ、黒こげた人形達を見つめるのは世界に愛され選ばれた魔法少女マジカルカトレアであった

赤いドレスに身を包み、豊満な胸を揺らして背伸びをする様子はどこか幼さを感じさせる

 

「んーっ!終わり!反応も無くなったし、帰るわよナーエ」

「♪♪♪♪♪」

 

幼い子供の鳴き声がすると同時にマジカルカトレアの体が光に包まれ、光が消えると小さな妖精とマジカルカトレアを幼くした少女に分かれた

赤い妖精はナーエと呼ばれ、赤・青・黄・紫の四体存在する、ナーエと幼いカトレア(以後ロリレアと呼称)がブレスレットの力で一つになるとマジカルカトレアへと変身するのである

身体強化され攻める炎の赤、冷静に敵の流れを感じ取り回避と命中を高めた水の青、素早く動き手数で攻める雷の黄、防御力を高めて攻撃を受け止めつつも重い一撃を食らわせる重力の紫

それぞれの力を切り替えて、悪の魔の手と戦い続けたカトレアとナーエ達、全ては彼女達の平和な日常を守るため、産まれながらの高い魔力により命を奪われそうなのを世界に愛されたからだと言い、助け優しく育ててくれた義理の母達の為にその命を燃やしてきた

いつしかナーエ達との間に生まれた深い絆の力により四体のナーエと合体出来るようになる

 

「行くわよナーエ!私達の絆の力で一つに!!!」

「「「「「!!!!!!!!」」」」」

「変身!プリンセスフォーム!!!」

 

四体のナーエの力を受け止め変身したマジカルカトレアは白いドレスに身を包み、各所に赤・青・黄・紫の宝石がちりばめられ、輝きを放っていた

 

「マジカルカトレア・プリンセスフォーム参上!貴方達の好きにはさせないわ!食らいなさい!『エンゼル・プロミネンス』!!」

 

光の翼を広げ、天を駆け、眩い光で放ち敵を包みこむマジカルカトレアの魔力、圧倒的な熱量により跡形も無く焼き付くされた敵は塵一つ残さず消失してしまうのであった

新たな力を授かり、世界を守り続けるマジカルカトレアの戦いはまだまだ続くのであった

 

 

 

 

 

「キャアアアア!!!」

「怪人だ!!」

 

街中に響き渡る悲鳴、そして街をハカイジュウする人形達、魂無き肉人形達は命令のままに動き破壊をもたらしていく

 

「そこまでよ!!!」

 

響く声に人形達が動きを止め、一斉に声の元へと振り向く

 

「これ以上街を破壊させないわ!スプリングガーデンを守る使者!世界に愛されたフラワーナイト!マジカルカトレアさんじ⋯⋯うっ!!」

 

道の真ん中、白いドレスを身に纏ったマジカルカトレアが現れ、いつもの口上を告げている途中で背後から針が飛んでマジカルカトレアへと刺さる

しかも一本ではなく時間差で合計十本もの針がマジカルカトレアの身体に刺さり、動きを邪魔する

 

「ひ、卑怯よ!⋯⋯いやなんで針刺さるわけ?あれ?」

 

敵の卑怯な攻撃に叫ぶが冷静になると針が刺さる筈がなかった

マジカルカトレアには飛び道具を防ぐ為の特殊な加護が備わっており、怪人達の飛び道具は一切効かない

しかし今回は針が刺さり、その先に塗られていたであろう毒がマジカルカトレアの身体を蝕み、痺れさせていた

 

『何故か、答えは簡単だ!我輩自らが生み出した針だからだ!』

「あ、あなたは!」

 

突如現れた巨大な触手の塊、蠢く触手の一部から小さな針が見えていた

 

『我輩は貴様によって破壊されてきた人形達を操るもの、大首領なり』

 

蠢く触手は声を発せず、頭の中に直接語りかけてきた

 

「あなたが全ての元凶ね!今すぐ倒してあげるわ!毒くらいなによ!ハァァァァ!!『エンゼル・プロミ⋯⋯』」

 

マジカルカトレアは全身を蝕む毒を気合いと加護の力で一時的に弱め、最大火力で薙ぎ払おうとする

 

『無駄な事を⋯⋯フンッ!!』

 

詠唱途中のマジカルカトレアの身体に触手が巻き付き、次々と針を突き刺していく

 

「『⋯ネンス』!な、なんで!は、離れなさいよ!」

 

針を刺されながらも詠唱を終えるが魔力は手のひらの先に集まらず霧散する

焦るマジカルカトレアの胸に触手が迫り、服をずらして豊満な胸が露になる

 

「キャアア!?変態!変態!」

『ふむ、搾り甲斐があるな』

 

露になった両胸に触手が胸を搾るようにきつく巻き付き、乳首の先端目掛けて針が突き刺さる

 

「痛っ!胸が熱い⋯⋯!!こ、今度は何するつもりよ!」

『その立派な胸が搾るだけだ、牛みたいにな!!』

 

胸に刺さった針の先端から毒が注入された後、先端が透明なカップ状の触手がマジカルカトレアの胸に吸い付く

 

『さぁ搾乳の時間だ!貴様の魔力を頂くぞ!』

「な、何を!あああああっ!!む、胸から何か抜けてく!?ぼ、母乳!?」

 

カップ触手の中に乳白色の液体が満たされていく

 

『母乳、正しくは母乳に見える貴様の魔力だ⋯⋯ふふふ、魔力切れまで貴様をじわじわと搾り取ってやる!

お前達!街を破壊し、人々を捕らえよ!楽しいショーを見せてやれ!』

 

再び街を破壊していく人形達、その光景を見ながら何も出来ない悔しさで大首領を睨み付けるマジカルカトレア

 

「下衆が!」

『下衆で結構、希望であるマジカルカトレアの敗北を見せつけて心をへし折れば人々も我輩に従うだろ?』

「私は絶対に負けないわ!」

 

 

 

 

 

数時間後

「う、嘘だ!マジカルカトレアが負けたなんて⋯⋯」

「ああぁ!?嘘よ!あれがマジカルカトレアなんて!」

 

広場の中心に集められた街の人々が見せられたのは敗北し、辱しめられているマジカルカトレアの姿であった

触手により持ち上げられM字開脚させられ、引き裂かれたパンツの下の愛液で濡れた女性器を見せつけ、お尻の穴は極太の触手によって犯されていた

胸に巻き付いた触手が締め上げる度にカップ触手の中へ乳白色の液体をプシュップシュッと吹き出し、顔は口と耳以外を触手マスクで覆われ、絶えず酸素と催淫ガスを供給して脳を狂わせていた

 

「お゛っ♡お゛っ♡」

『いい光景だろ?これがお前達の希望の最後だ』

「はげじっぃ♡イク゛♡イキ゛まずぅぅ♡」

「うわぁぁぁぁ!!やめてくれぇぇぇぇぇ!!」

『守るべき民の前でイケ!!』

「アアアアアアアッッッ♡♡♡」

 

激しい絶頂と共にカップ触手の中に勢いよく魔力母乳が吹き出し、マジカルカトレアの姿が光に包まれる

光が晴れると半裸状態のロリレアの周囲にナーエ達が弾き出される

 

「う、嘘だろ?あんな小さな子供達がマジカルカトレアの正体?」

「あんな子供に戦わせてたなんで⋯⋯」

 

マジカルカトレアの正体がバレた事で人々に更なる動揺が走る

 

『妖精達を捕まえろ、最後のショーだ』

 

人形達が地面に横たわるナーエ達を持ち上げ、服を剥ぎ取り、ロリレアの隣に並んでいく

そしてナーエ達のお腹へ小さな針を刺していくと大首領が街の人々の脳内へと語りかける

 

『人間達よ、最後のショーだ⋯⋯貴様らの希望が我輩の人形達の親となる光景を目に焼き付けろ!』

 

人形達の股関を突き破り、突如として現れる男性器を模した触手、その先端をナーエ達の女性器へとゆっくり近付けて、触れた瞬間一気に突き上げる

 

「「「「!!!!!!」」」」

 

言葉を話さないナーエ達の悲鳴が響き渡る、突き上げられたお腹はチンポ触手の形になりながらボコッと盛り上がる

 

人形達はナーエの様子を気にせずオナホ扱いするように上下に持ち上げて動かしていく

 

『次はマジカルカトレアの番だな⋯⋯いやカトレアと呼ぶべきかな?』

「いやぁ⋯⋯頭の中見ないで⋯⋯!」

『おやおや?本当の捨てられたのか⋯⋯そして助けられて育てられたと⋯⋯世界に愛された戦士として自らを奮い立たせてきた⋯⋯本当は愛されてないかもという恐怖に怯えながら⋯⋯』

「や、やめて⋯⋯ひぐっ⋯⋯ぐすっ⋯⋯」

『もう泣かなくていいのだよ、カトレア⋯⋯君は今から我輩達の家族になるのだ⋯⋯我輩達が君を愛そう⋯⋯さぁ我輩を受け入れるのだ⋯⋯』

「⋯⋯本当に?⋯⋯本当に家族になれるの?」

『あぁ⋯⋯なんなら後からお前の大切な母達も一緒に連れてこよう、皆で本当の家族になろう』

「⋯⋯うん」

 

ロリレアの顔に付いた触手マスクを通じて記憶を読み取った大首領はロリレアを洗脳し、家族として迎え入れた

そして家族になる儀式として触手チンポをロリレアの幼いマンコへと宛がう

 

『さぁ受け入れるのだ⋯⋯』

「お願い大首領様⋯⋯私を家族にしてください⋯⋯ンホォォォォ♡♡♡」

 

長時間に渡る催淫ガスと毒により改造されたロリレアの身体は狭い腟壁を押し拡げ、処女膜を破る痛みさえも快楽に変換してしまう

 

『おめでとうカトレア⋯⋯これで君も家族だ』

「家族⋯⋯大首領様と家族⋯⋯エヘヘヘ♡」

「「「「♡♡♡♡♡♡」」」」

 

ナーエ達も注入された毒により痛みを感じず、快楽だけを感じるようになり、突き上げられる衝撃に何度も絶頂を繰り返していた

 

人々は涙を浮かべ、人類の希望が悪に染まった事を理解したのであった

 

 

 

 

 

 

あれから数ヶ月が経過した

大首領率いる軍勢は街の破壊を止めていたが、いつ襲われるか分からぬ恐怖に怯えながら日々を過ごす人々

大首領の動きは時折、人形達が荷車を引いて街を訪れ食料や作物を要求しにくる程度であり逆らわなければ何もされない事から徐々に新たな生活へと適応していく人々も見られた

 

「大首領様♡今日も私をたくさん愛してくださいね♡」

『あぁ、元気な人形達を産んでくれよカトレア』

 

大首領のアジトではロリレアが大首領に抱かれていた

数ヶ月前より胸はAAカップからDカップ程に膨らみ、乳首も何度も引っ張られ弄られた為か最初は七ミリ程の長さから三センチ程に伸びていた

 

「大首領様⋯⋯チュッ///」

 

大首領の触手チンポにキスをした後、自らのマンコに宛がい、差し込んでいく

 

「ああっ♡大首領様のチンポ好きっ♡いっぱい赤ちゃんの元注いで下さい♡」

『元気な人形を産むには栄養が必要だぞ?ほら注入してやろう』

「ダメェ♡お尻注射苦手なのぉ♡お゛ほ゛ぉぉぉっ♡♡」

 

お尻の穴にも極太触手を挿入されイクロリレア

そんなロリレアの姿を虚ろな目で見つめる彼女の育ての親であるデンドロビウムとブラックバッカラ

マジカルカトレアが敗北した一週間後に大量の人形達に襲撃された二人、迫り来る人形達を屠っていくがロリレアが現れた瞬間油断し、毒を注入されてしまい捕まってしまう

今の彼女達は倒された肉人形達を補充するための苗床として毎日犯され出産を繰り返していた

ナーエ達も魔力を供給するために肉体改造を施され、アンバランスな程に膨らまされた胸から魔力母乳を搾り取られつつ、捕らえられ奴隷として働かされる人々の性処理用オナホとして扱われていた

 

「ぷにマン最高だぜ!こいつ使うだけで疲れが吹き飛びそうだ!出すぞ!」

「おいおい、あんまり汚すなよ?⋯⋯まぁ汚れた方が興奮するがな!ほら締め付けろ!」

 

奴隷達は働かされた鬱憤をナーエ達にぶつけて解消していき、ナーエ達も注がれた精液を栄養として魔力を生み出し、母乳としていくのであった

 

 

 

 

ロリレアやデンドロビウム、ブラックバッカラの産んだ人形達は様々な国へと向かい、時間を掛けて裏から支配していった

世界は大きな混乱を見せず新たな生活を受け入れていった

 

「大首領様⋯⋯私、今とても幸せです♡」

 

大きなお腹を優しく撫でながら愛しい伴侶へと微笑みかける

世界を守ろうとした魔法少女は今日も新たな家族に愛されながら幸せな日々を過ごすのであった

 




手抜きと言ったな!あれは嘘だ!(実際三時間位で書いたから手抜きっちゃ手抜きな作品ですが)
たまにはこうゆうのも書きたくなりますね

どのような話が好きかアンケートです、アンケート結果を参考に話を考えたりする予定です

  • 異種姦
  • 獣姦
  • 海洋生物姦
  • オトモ姦
  • 人間による強姦
  • 肉体改造
  • 洗脳
  • ニプルファック
  • 触手
  • 奴隷堕ち
  • ふたなり
  • アナル開発
  • 同性愛
  • 産卵・出産
  • 母乳
  • 悪堕ち
  • ロリ化
  • 石化・銅像化
  • NTR
  • 肉便器
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