intexiraimiA6に書かれた(書いたの私ですが)ネタを元に書いた話です
火◯サスペンス劇場風な音楽を流しながらお読みくだされば雰囲気出るかもしれません
あ、あと今後書いて貰いたい話についてアンケート実施中なのでご協力お願いします!
「キャアアアア!だ、誰か!」
雪に閉ざされた夜明けの洋館に響き渡る老メイドの悲鳴
「何が有った⋯⋯うわっ!?」
集まった人々の目の前に広がるのは屋敷に働くもう一人の若いメイドが半裸で白濁液に倒れ、様々な穴から精液を垂らして気絶する姿であった
「これは⋯⋯事件みたいだね⋯⋯ボクの出番か」
雪に閉ざされた館で起きた事件に一人の自称名探偵が立ち上がるのだった!
(火◯サスペンス劇場風の音楽~♪)
美少女名探偵ストレプトカーパスの淫件簿~犯人はこの腟内に射る!~(タイトルロゴドーン!!)
気絶した若いメイドの介抱を老メイドに任せ、調査を進める紫の髪に帽子とカッコ付けの為の薬草パイポを持った自称名探偵ストレプトカーパス、その瞳は真実を探求する者の使命に燃えていた
「この床に零れた先走り汁⋯⋯犯人はメイドさんを犯すのにまだ満足していなかったようだね⋯⋯多分次にどの穴でヤろうか悩んでいる時に老メイドさんの足音を聞いて窓から逃げたんだね⋯⋯足跡さえ残っていれば⋯⋯」
しかし足跡は雪で消されており、カーパスは次に部屋に残る残留思念を調べた
「この名探偵ストレプトカーパスには二つの力がある!一つは事件の声を聞ける力だ!さて⋯⋯どんな声が⋯⋯」
『やめてください!もうそれ以上入りません!う、うそっ!?まだ先っぽだけ!?イヤァァァァ!!おまんこガバガバになっちゃう!!アアアアアッ!!凄い量出てる!!彼氏にもこんなに出された事ないのに!!⋯⋯まだヤるの⋯⋯?助けて⋯⋯』
部屋に残る残留思念を読み解くが犯人はチンポがデカく、絶倫で、射精量が常人の数倍は有る事が分かったが肝心の犯人の容姿等が分からない
「これは⋯⋯ヤるしかないみたいだね⋯分⋯」
一人事件現場で唾を飲み込むストレプトカーパス
その頬は火照り、パンツはびしょびしょになる位濡れていた
「皆さん、集まってくれてありがとう。今回の悲惨な事件について、この名探偵と呼ばれるボク、ストレプトカーパスが独自に調査をした結果を伝えよう⋯⋯」
広間に集められた十人の男達を見つめるストレプトカーパス
「今回の事件⋯⋯犯人はこの中に居る!ボクの力で暴いてみせる!さぁ!チンポを出すんだ!」
「「「「「「「「「「⋯⋯え?」」」」」」」」」」
突然のストレプトカーパスの言葉に固まる男達
(ボクのもう一つの力はおまんこでおちんちんを咥えた相手の心を読む事が出来るんだ!これで犯人をみつけお゛っ!!)
「何がチンポ出せだこの痴女が!無駄にデカくて柔らかそうな乳揺らしやがって!テメェの脳みそチンポの事だけでいっぱいにしてやるぞ!このポンコツ痴女探偵!」
男の一人がキレ気味にカーパスへと近寄るとチンポを出して、何故か既に濡れているおまんこへとガチガチチンポをぶちこんでいく
服の上からでも分かる大きな胸を揺らしながら現れ、チンポを出せと要求してくる自称名探偵に対して、先ほどの若メイドの悲惨なレイプ姿や雪で閉じ込められているストレス等で狂暴化した男達のチンポは普段以上の昂りを見せていた
「うおっ!?こいつ、見た目だけじゃなくおまんこの中も柔らかいのかよ!何人このゆるふわまんこに咥えて来たんだ痴女探偵が!!」
「お、おちんちん咥えるだけで良いのに!!こ、腰動かすなぁ///」
(しゅごいぃ!!ボクの事犯す事しか頭にないぃ!!は、孕ませるっ!?ボクのおまんこ精液で満たして孕ませたいって思ってる!?ボク、こんなに孕ませたいって思念受けたら赤ちゃん作る準備しちゃうよ♡)
「あぁ我慢出来ねぇ!!おい!手で扱けよ!」
「あっ!?俺のも!」
「なら俺、口使うわ!」
「お前らちょっと待て!!おい!このポンコツ探偵!地面に膝着けよ!」
「なん⋯⋯で命令されなキァアッ♡つ、突き上げないでぇ♡今、おちんちん突き上げられたらイッちゃうからぁ♡つ、突くからぁ♡膝突くからぁ♡お゛っ♡」
チンポを突き上げられ、イキながら崩れ落ちるようにストレプトカーパスは床へ膝を突く
そんな彼女に男達が一斉に群がる
ある者は口にチンポを突っ込み、ある者達はチンポを握らせ扱かせ、ある者は御下げにした紫の髪を使ってオナニーし、ある者は男達の隙間から腕を伸ばし、柔らかな胸の先端、そこだけカチカチな乳首を弄りとやりたい放題であった
「ンブッ!ジュプ!ゲホッゲホッ!」
「なに休んでるんだよ!ちゃんとチンポ咥えろよ!」
「オラ!ちゃんと扱け!手が止まってるぞ!」
「はぁフローラルな香り⋯⋯ザーメンシャンプーで綺麗に洗ってあげるね~♪」
「乳首カチカチカーパスくんがよぉ~?弄りまくって乳首をお◯つカルパスにすっぞ?俺の所以外に嫁がせなくしてやんよ!!」
(さっきからひどい事されてるのにしゅごく興奮しゅるぅ♡い、イクッ♡またイ゛グゥ♡♡♡)
一時間後
いつの間にか全裸に引ん剥かれ、全身犯されたストレプトカーパスを男達が囲んで見下ろしていた
「オイ!これで犯人わかったか!」
「ま、まだぁ♡」
「よしお前ら!もう一周だ!」
全員のチンポを入れられ全身精液まみれの床に仰向けで倒れ込み、疲れきった身体を休めていたストレプトカーパスであったが何故か犯人が見つけられず、男達はもう一度カーパスを犯そうとしていた
「ん?なんだお前?いつから居たっけ?まぁいいや、見てないで加われよ、楽しもうぜ!」
「良いのか?よっしゃ!」
いつの間にか増えていた十一人目の男、ズボンの上からも分かる位股関にテントを張っており、辛そうだと思い輪に加える事にした
男は嬉々としてズボンを下ろすとカーパスの腰を掴み、十一人の中で一番デカいチンポを精液垂れるおまんこへと挿入していった
カーパス(ンホォォォ!!一番おっきいチンポきたぁぁぁ!!ってこれ犯人だ!)
「こいつ犯人!!」
「「「「「「「「「「えっ!?」」」」」」」」」」
「あっ!?バレた!?」
「つ、つかっアッ♡まアッ♡えっンンッ♡」
「こうなりゃ俺が満足するまでヤってやるぜ!」
「お゛お゛っ♡♡♡」
「「「「「「「「「「「⋯⋯ヤり尽くそうぜ穴兄弟!!」」」」」」」」」」」
(ボ、ボクしぬぅ♡イキしぬぅ♡輪姦されて元の生活に戻れなくなっちゃうよぉ♡)
その後全員に三時間以上犯され続け、他の十人が動けなくなった後、犯人に連れられて部屋でさらに三時間以上妊娠確定レイプされるストレプトカーパスであった
八か月後
「囚人番号二八五六八番!お前に面会だ!」
レイプ犯はあの後、回復したストレプトカーパスによって手を縛られ憲兵へと突き出された
彼女を満足するまで犯し尽くした結果、今まで彼を狂気に駆り立てていたレイプ願望が霧散し、償いをすべく刑務所内で行われている奉仕活動に積極的に参加していた
そんな奉仕活動中に憲兵に呼ばれ、面会室に行くと見知った少女が向かい側に座って居た
「やぁ久しぶりだね、元気にしていたかい
?」
「な、なんで俺のところに!?俺は君に⋯⋯!」
「なんでだろうね?⋯⋯ボクにも正直よく分からない⋯⋯ハハハ」
目の前に居たのは自分が犯し、そして刑務所へと突っ込んだ元凶であるストレプトカーパスであった
彼女に来た理由を訊ねても分からないと言い、苦笑いする
「ボクの推理だと⋯⋯この子をパパに会わせたかったからかな?」
「この子?」
カーパスの不思議な発言に男は困惑するが、カーパスは立ち上がり服を捲って、お腹を見せる
そのお腹は膨らんでおり、新たな命を宿している事が分かった
「この子がね、パパに会いたいって思ったのを聞いたからここに来たのかもしれないね」
「俺が⋯⋯父親に⋯⋯?」
「そうだね⋯⋯だから⋯⋯この子の為にも罪を償って早く会いに来てね、それじゃ」
「うっ⋯⋯うぅ⋯⋯!お、俺が父親に⋯⋯!!」
面会室を立ち去るストレプトカーパスの後ろ姿を見送りながら男は一人、父親になった実感と自らの罪を償う事、そして産まれてくる子供に恥じない生き方をしようと固く決意し涙を流すのであった
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