※この作品はR-18です。

花騎士闇秋桜劇場   作:インティライミ

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某所で各国の女王が娼婦になったと言う話題になった時に思い付いた話です(シュウメイギク様は娼婦よりこうなりそうという持論を話にしただけとも言う)
今回はわりと胸糞悪い展開なので苦手な方はブラウザバック推奨


花騎士闇秋桜劇場:肉人形シュウメイギク

轟々と燃え上がる桃源郷、ベルガモットバレー王宮に届いた伝令を聞いて、遠見の魔法を使い被害を確認し、赤紫色の長い髪を揺らし花騎士の出動を伝える美しき女性、ベルガモットバレー女王シュウメイギクは自らも事態を終息させるべく出撃の用意を始めた

 

 

 

桃源郷へと急ぐシュウメイギク・侍女のコリウスが道中、二人の所属するベルガモットバレー騎士団の部隊と合流し、黒煙の上がる桃源郷へと突入する

 

「うわぁぁぁ⋯⋯」

 

部隊の誰かが漏らしてしまった悲鳴、燃え盛る家から這い出てきたと思われる焼死体が蠢いた瞬間、中から毒々しい物が肉体を突き破り現れる

千の頭を持つ怪物、不滅と黄昏の支配者などと言われる三大害虫の一体『ミズウォルム』。巨大な群れと思考共有を武器に花騎士達を苦しめた強敵である

リリィウッド地下で行われた戦いで多くの個体を消滅させたが残った個体が各地に潜伏し、自己分裂を繰り返し数を増やしていた

そしてその内の一部が桃源郷地下に潜伏し、人々を襲い、増殖の糧にしたり、住人達に寄生して内部から混乱を引き起こしていた

 

「だ、誰か助け⋯⋯アアアアアアッ!!」

 

崩れた家の下敷きになった女性の悲鳴が聞こえると同時に傷口からミズウォルムが侵入し、女性の体内を喰らっていく

急いでミズウォルムを駆除するが女性は既に息絶えていた

 

「くっ!部隊を二つに分けてミズウォルムを討伐せよ!生存者や桃源郷の自警団を見つけたら此方に来るよう連絡するんだ!」

 

団長が指示を飛ばし、二つに分かれた部隊がミズウォルムを討伐しながら生存者を救出していく

生存者から得た情報から自警団の多くが消化活動中に不意打ちを食らったり、生存者を守るために囮になり命を落としていったという

 

 

 

 

死体から増え続けるミズウォルムの群れに対して桃源郷自警団の生き残り達は自警団年少組を騎士団に預け、捨て身の特攻を行い、自らの命と引き換えに大量のミズウォルムを道連れに屠っていった

全てが壊れ、燻る桃源郷跡地を巡り、被害の確認をしている最中、シュウメイギクの側の地面が盛り上がり、潜伏していたミズウォルムがシュウメイギクの頭部目掛けて飛び掛かる!

 

「危ない!シュウメイギク!」

 

そしてシュウメイギクは見てしまった⋯⋯自らを守るべく間に割って入り、胸部を突き破られる最愛の人の姿を⋯⋯

 

「シュウメイギク様!団長様!」

 

団長の胸部を突き破る間に勢いを削がれたミズウォルムは事態に気がつき、二本の刀から抜き放たれた斬撃より息絶えて、消滅した

 

「団長⋯⋯殿?」

「ゲホッ⋯⋯良かった⋯⋯シュウメイギク⋯⋯君が無事で⋯⋯ゲホッゲホッ!」

「団長殿!無理をしてはならぬ!今助けが!」

「シュウメイギク⋯⋯君に出会えて幸せだっ⋯⋯」

 

胸部を突き破られ、肺が潰された団長は血を吐きながらも小さな声でシュウメイギクへ別れを告げ、息を引き取った

 

「団長殿⋯⋯?返事をしてください⋯⋯!団長殿!妾を⋯⋯妾を置いて逝かないでください⋯⋯!あぁ!ああぁ!あああああぁぁぁ!!!」

 

この日シュウメイギクは多くの大切なものを失った

愛しい人、親しき友、大切な民、そして人間としての心を失い、今まで以上に部屋に籠るようになってしまった

 

 

 

 

 

桃源郷襲撃事件から一月、元桃源郷の住人達は各地にバラバラに移り住み、団長を失った騎士団は副団長を中心に桃源郷跡地の復興を行っていた

そしてベルガモットバレー宮殿でも一月前から閉じ籠もり、食事もろくに食べぬ生活を送るシュウメイギクの代わりに執務をこなすコリウスが居た

団長の死を理由に心を閉ざしたシュウメイギクに対し、シュウメイギクの世話や忙しい執務に集中することで悲しみを思い出さぬよう努めていたが女王の承認を貰わなければならぬ書類も多く、書類は貯まる一方であった

そんな時に招かれざる客がやって来てしまった

執務室の扉が突然叩かれるがコリウスは事前に誰が来るか通達が届いていた為、そのまま執務室の中へ招きいれる

 

「どうぞ、鍵は掛かっていませんので」

「失礼します、お久しぶりですねコリウス⋯⋯一月ぶりですかね?」

 

ベルガモットバレー内で一番大きな領土を持つ貴族プロドスィア侯爵が訪ねてきた

ベルガモットバレーでは女王シュウメイギクが各貴族に自治を任せて居た状態である為、シュウメイギクの身に何か有れば、一番権力の高い者が代理として国を纏めていく決まりが有った

しかしコリウスはプロドスィア侯爵を信頼しておらず、彼を嫌っていた

 

(この方は昔からシュウメイギク様や桃源郷を疎ましく思っている発言の多い方、こんな方が自由に出来るようになればシュウメイギク様や桃源郷の生き残りの方々は⋯⋯)

 

「今日来たのは他でもない⋯⋯シュウメイギク様の事と今後のベルガモットバレーの未来についてです」

「⋯⋯シュウメイギク様はこの前の傷を癒しているだけです」

「しかしこの一月の間、一度も執務室に来ていない⋯⋯そうですね?」

 

彼は積み重なった書類を見ながらコリウスに鋭い眼光を飛ばし、コリウスは思わず目を逸らしてしまった

 

「⋯⋯やはり現状のシュウメイギク様には執務は困難、特例法を発動し、私が代理としてしばらくの間ベルガモットバレーの管理をしましょう」

「⋯⋯わかりました」

 

特例法の発動を宣言されてはコリウスは逆らう事が出来ない

そのまま仕事の引き継ぎを行い、立ち去ろうとするがプロドスィア侯爵は更に言葉を続ける

 

「私が代理をする間、シュウメイギク様には『安全な場所』で『療養』して貰いましょう⋯⋯コリウス、貴方もですよ」

「!?まさか私達を隔離するつもりですか!!」

「はて?隔離?ただ『安全な場所での療養』して貰うだけですよ?⋯⋯連れていけ!」

 

男の狙いに気がつき怒りを露にするコリウスに対して惚けた後、外に控えさせていた彼の私兵である花騎士達が雪崩れ込み、コリウスを拘束する

コリウスは悟った、この男を宮殿に入れた時点で失敗であったと

 

「プロドスィア様、シュウメイギク様をお連れしました!」

「シュウメイギク様!!」

 

他の花騎士に手を引かれるままただ歩くシュウメイギク

コリウスが世話をしている為、多少は清潔ではあるが髪の艶は以前よりも鈍り、瞳には生気が感じられない

 

「お久しぶりでございますシュウメイギク様、これよりシュウメイギク様には他の場所へと移動して貰います⋯⋯ご理解を」

「⋯⋯⋯⋯」

 

プロドスィア侯爵の言葉に反応を示さず、虚ろな瞳を目の前の虚空に向け続けるシュウメイギク

その姿はまるで人形のようだと誰かが呟いてしまう程であった

そして二人は安全な場所へと移されていった

 

 

 

 

 

 

 

ベルガモットバレーの王権が移行してから半年が経過してしまいました

あの後、私達は宮殿の地下牢へと移され生活しています

普段はシュウメイギク様と同じ牢に入り、シュウメイギク様への食事や清拭、排泄等の介助が主な仕事となってしまいました

あの男はシュウメイギク様を地下牢へと移した後、自分自身を女王代理と名乗りながらも実権を握ったと他の貴族達にアピールし、支持を集めていきました

貴族の中には桃源郷を良く思わない者も多く、桃源郷復興の停止を評価し、プロドスィア侯爵に賛同する者は後を絶たないようです

 

「おい、時間だ!牢を移るぞ!」

「⋯⋯ッ!!」

 

外に居る花騎士が私に牢からの退室を促してくる、またこの時間が来てしまった

私はシュウメイギク様の隣の牢へと移され、シュウメイギク様と離れ離れにされてしまう

 

(加護の力さえ受けられればこんな牢など⋯⋯!)

 

地下牢は特殊な作りとなっており、特殊な腕輪をする者以外の加護の力を弱めてしまう

コツコツと階段から音を鳴らして降りてくる音が六つ

 

(今日は六人ですか⋯⋯)

 

「やぁ今日も会いに来ましたよシュウメイギク様⋯⋯今宵も子作りと行きましょうか」

「本当に宮殿の地下にシュウメイギク様が居られるとは⋯⋯フヒヒ⋯⋯!」

 

プロドスィア侯爵が連れてきたのは五人の貴族達であり、呟いた一人以外全員見知った顔ぶれであった

四人はプロドスィア侯爵が王権を引き継いだ際に一早く彼の下に付き、優遇されている人物達であった

 

「本当にシュウメイギク様を抱いても良いんですね?」

「もちろん!シュウメイギク様は子を残さねばいけませんからね!あの英雄と結ばれてはいましたが子供は出来なかったようですし」

「わ、私の子種でシュウメイギク様を孕ませれば⋯⋯フヒ⋯⋯!フヒヒ⋯⋯!フヒヒヒヒヒ!!!」

 

(とんだ茶番ですね⋯⋯)

 

ほぼ毎日のように行われる世継ぎを残す為と言う名の茶番

新入りの貴族にはこの場所に来る前に精子を殺す薬入りの飲み物を飲ませて、一時的に孕ませる力を奪っている

それを知らずにシュウメイギク様を抱いて、自らの子種を注ぐ

そうする事でプロドスィア侯爵派に付けばまたシュウメイギク様を抱けるし、自らの子を孕めば王族の仲間入りが出来ると野望を抱かせる

そうやってどんどんと仲間を増やしていく彼らに吐き気を覚えてしまいます

 

「さぁ中へ⋯⋯」

「フヒヒ⋯⋯!」

 

そしてシュウメイギク様の牢に三人が入る

そして残り三人は私の居る牢へと入ってくる

 

「何を!?」

「今日は特別だ、二人同時に抱く」

「嫌ぁ!!」

 

私自身、この貴族達に別室へと連れ込まれ輪姦された事は何度もあります

しかしシュウメイギク様の前で犯された経験はありません

羞恥と嫌悪感て抵抗しようと男を突き飛ばそうとしますが加護の力を弱められている私では男三人の力には勝てず、押し倒されてしまいました

服を脱がされ全裸にされた私は男達を睨みますが男達は気にせず、私のおまんことお尻の穴に指を入れてきます

 

「大事な主に見せてやらなきゃなぁ⋯⋯?」

「そ、それだけは⋯⋯」

「ほら!スイッチ入れな!!」

 

男達に調教され開発されてしまった私はおまんこの一部とお尻の中の一部を同時に押されると意識が変わるようにされてしまいました

 

「嫌ァ!嫌です!シュウメイギク様の前で乱れたくイギッ!!」

 

指でおまんことお尻の壁を同時に押された瞬間頭に電流が流れ、私の意識は薄れて⋯⋯

 

 

 

 

地下牢に響く肉のぶつかり合う音、片方の牢では何も言わぬ美女を押し倒し犯す男達、もう片方では自ら股を開き男達に抱かれる美女が居た

 

「ふぉぉぉ!!こ、これが女王のおまんこ!!あのシュウメイギク様にちんぽズボズボ出来るなんて!あの生乳も自由に出来るなんて!!」

「気に入りましたかな?」

「は、はい!とても素晴らしいです!」

 

シュウメイギクの肉体に夢中になり、プロドスィア侯爵の存在を忘れかけていた新入りの貴族は慌ててプロドスィア侯爵の質問に答えた

しかし夢中になるのも仕方がない、年齢は四十近くで有りながらも若々しく、豊満な肉体は全てが男の性欲を刺激してくる

唯一残念なのがいくら腰を振ろうが、胸を吸おうが、お尻の穴を弄ろうが一切反応を示さない事であった

 

「とても素晴らしいですが⋯⋯人形を抱いている気分になるのは寂しく思いますね」

「まぁ飽きたら隣の彼女を抱くといいですよ、彼女はシュウメイギク様の侍女でしたが今ではシュウメイギク様と同じく性処理用の雌ですよ」

 

隣の牢を見ると淫らな笑みを浮かべながらおまんことお尻、口にちんぽを咥えて精子を求めるコリウスが居た

 

「ジュプジュル⋯⋯♥️もっと⋯⋯♥️私にご主人様達の愛を注いでください♥️シュウメイギク様に見られながらご主人様達の子供孕ませてください♥️」

 

男達が腰を振る度に大きな胸が揺れ、男達を楽しませている

 

「彼女もいいですね⋯⋯ですが今日は止めておきます。今日はシュウメイギク様を抱けると思い来ましたので」

「そうですか⋯⋯申し訳ない、さぁ続けてください」

 

プロドスィア侯爵は行為を止めてしまった事を謝り、続きを促す

 

「はい、遠慮なく⋯⋯シュウメイギク様ぁ!シュウメイギク様ぁ!初めてお会いした時からお慕い申し上げて居ました!」

 

新入りの貴族は再びシュウメイギクへの想いを叫びながら激しく腰を振っていく

おまんこから中を傷つけぬ様にと生理反応で汁が溢れてくるが男は気持ち良くなってきたからと誤解する

 

「シュウメイギク様も感じてくれてるんですね!絶対孕ませてあげますね!」

 

誤解したまま男は腰を振るペースを更にあげる

 

「シュウメイギク様!シュウメイギク様!孕め!孕め!孕めェェェェ!!」

 

ドピュッ!ドピュッ!

 

子宮にちんぽを押し付けながら射精をする男、精子を注ぎ終わると満足気な笑みを浮かべてシュウメイギクを見下ろす

 

「シュウメイギク様、元気な子を産んでくださいね」

「楽しめましたかな?では次が控えているので⋯⋯」

「!?す、すみません!」

 

プロドスィア侯爵に促され、ちんぽを引き抜き場所を譲る新入り貴族

垂れてきた精液を気にせずにプロドスィア侯爵がちんぽを挿入していく

その後も射精する度に入れ替わり、シュウメイギクは何時間も男達の欲望をその身体で受け止め続けた

 

 

 

 

(んっ⋯⋯オエッ⋯⋯私はまた⋯⋯)

 

牢屋の冷たい床に倒れていた私は意識を取り戻し、先ほどまで何をされて居たか思い出し、全身を嫌悪感で満たされました

 

「シュウメイギク様⋯⋯今掃除しますね」

 

私は力無く横たわるシュウメイギク様に近寄り、男達の精液で汚された肉体を舌を使って綺麗に舐め上げていく

窒息死を恐れ、雑巾などは渡されていない

渡されている服も細かく引き裂くのは難しい素材であり、口に詰めるのは困難である

 

「レロ⋯⋯レロ⋯⋯シュウメイギク様⋯⋯」

 

心の拠り所であった団長様を失い、絶望し心の壊れた我が主

本来で有れば私がシュウメイギク様の名誉を護るため、命を奪い自らも命を断つべきなのでしょう

しかし私にはそれは出来ませんでした

実の両親よりも深い想いを抱く義理の母を殺す等、私には出来ません

 

「おい、食事だ」

「⋯⋯」

 

私はシュウメイギク様の肉体を舐めるのを中断し、差し出された二人分の食事を受けとると、食器を床に置き、シュウメイギク様の身体を壁に寄り掛からせるように起こす

 

「シュウメイギク様、ご飯です!今日は野菜スープですよ!じっくりことこと煮込んでいますから美味しいですよ!」

 

私はシュウメイギク様へスープを掬ったスプーンを差し出し、口に入れ、舌を押して顎を若干下に傾けさせながら飲ませる

 

「美味しいですか?まだまだ有りますよ♪」

 

再びシュウメイギク様へスープを飲ませる

我ながら虚しいおままごとをしている気分になるが全てはシュウメイギク様の為⋯⋯いや私の大切な母に少しでも生きて欲しいという我が儘の為にスプーンを動かす

 

(シュウメイギク様⋯⋯私を残して団長様の元へと逝かないでください⋯⋯)

 

私の我が儘に答える為かシュウメイギク様は私が食事を食べさせる時に限り、自ら飲み込んでくれる

その度にシュウメイギク様がまだ生きている事を実感する

 

(いつか助けが来る筈⋯⋯どうかその日まで生きてください⋯⋯)

 

終わらない地獄の中、必死に生きようともがいていた

 

 

 

 

 

一年後、ベルガモットバレー宮殿では警備の花騎士達が慌ただしく動いていた

朝の交代の時に、地下牢の見張りが眠らされ、身重のシュウメイギクとコリウスが失踪していたのが発覚したのである

必死に捜索を試みるが二人の痕跡は見つからず、プロドスィア侯爵は怒りに任せて警備の花騎士達に怒鳴りちらすのだった

それから更に半年後、貴族が次々と首を切られ死亡する事件が発生した

犯人を見た目撃者は皆同じ特徴を話した

返り血で真っ赤に染まった着物を着て、血の滴る対の刀を持つ美しい女性の鬼を見たと

 

 

桃源郷跡地側の隠れ家に四人の姿があった

ベッドの上で虚ろな目をしているが自らの乳を頑張って吸う二人の赤子を見つめ、優しく撫でる美女とそんな彼女を見下ろし微笑む赤い着物を着て、対の刀を腰に提げた美女

 

「シュウメイギク様、後であの娘達が来て

キブネギクとキンランジソのお世話をしてくれると思いますがそれまで二人をよろしくお願いしますね」

「⋯⋯」

「では行ってきます」

 

二人の赤子の世話を頼み、目的を果たす為に出掛ける彼女を見つめるシュウメイギク

 

「⋯⋯コリ⋯⋯ウス⋯⋯」

 

かつて鬼に堕ちた友と同じ道を歩んでしまった愛しい娘の名を呟くも隠れ家の中で虚しく響くだけであった

 




最後に出たキブネギク、キンランジソはそれぞれの赤ちゃんになっております、由来は
キブネギク:シュウメイギクの別名
キンランジソ:コリウスの和名の一つ
またあの娘達は桃源郷自警団の年少組の事です、救出も年少組が頑張りました

どのような話が好きかアンケートです、アンケート結果を参考に話を考えたりする予定です

  • 異種姦
  • 獣姦
  • 海洋生物姦
  • オトモ姦
  • 人間による強姦
  • 肉体改造
  • 洗脳
  • ニプルファック
  • 触手
  • 奴隷堕ち
  • ふたなり
  • アナル開発
  • 同性愛
  • 産卵・出産
  • 母乳
  • 悪堕ち
  • ロリ化
  • 石化・銅像化
  • NTR
  • 肉便器
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