「今日この日を持って王立聖護湖機関ネライダを解散します。以降は各自自由に過ごしてください」
眠り姫と崇め、保護してきたネムノキが目を覚まし日常を過ごす事になってから半年が過ぎたある日の事、全ネライダ構成員が集められると局長であるカルダミネ・リラタによる解散演説が始まった
「解散後も眠り姫様の幸せを願い、要請が有った場合眠り姫様の願いを叶えるべく行動して貰えれば助かります⋯⋯それでは明後日までに荷物を全て片付けて貰えれば助かります。以上です」
「なっ!?どういう事ですか!もっと説明を!眠り姫様を女王にする話は!」
「ネムノキ様との話し合いの結果、静かに現代の生活を堪能したいとの事でしたので過度な干渉は行わず、接する場合もネライダ構成員としてではなく一人の友人として接して欲しいです⋯⋯話は以上です」
副長のクローブと共に去ったカルダミネ・リラタの後ろ姿を見つめ呆然とする質問者達
それ以外の構成員達は事前に聞いていたかのようにそれぞれ旅立ちの準備を始めていく
そしてその日をもって王立聖護湖機関ネライダは活動を停止する事となった
ネライダ解散から二ヶ月が過ぎた
カルダミネ・リラタはネムノキや他の元ネライダ構成員であるクローブ、スパラキシス、パピルス、ホルデュウムと共に花騎士としてネライダが活動していた頃から交流があり、毎日喧嘩していた団長の元で世話になっていた
「この書類、ここの所計算間違ってますよ?脳まで老けてしまったんですね」
「うるせぇ、ほら貸せよ。直すから」
毎日行われるやり取りだが二人の間に険悪な雰囲気は一切無く、互いにこの関係を楽しんでいた
「ん、そろそろ昼か⋯⋯一緒に行くか?」
「また いつものお店とか言わなければ行きますよ」
「良いだろ?あの店美味いじゃねぇか」
「食事に誘われる度に同じ店に連れていかれる側の気持ちを察して下さい」
「⋯⋯あの店の少年気に入ってる奴が言うセリフか?」
「あの少年はとても半ズボンが似合いますからね!あのエプロン着て料理を運び、とたとたと厨房に戻る時の膝裏の魅力は⋯⋯⋯⋯何ですかその目は」
「何でもねぇよ⋯⋯はぁ⋯⋯」
カルダミネ・リラタは大好きな半ズボンの似合う少年の話になると良い笑顔を浮かべて話し始めるが団長はそんな彼女を微妙な表情で見つめる
結局その日も同じ店に向かい、二人で食事を楽しむのであった
夜の執務室で二人は書類の山と戦っていた
夕方戻ってきた花騎士達の討伐証明書を書いていたのである
今回はパトロール中に害虫の巣を発見、駆除した後周囲の探索を行った結果出来立ての害虫の巣を大量に発見し、駆除を行った為に報告する書類が山のように必要となり二人で必死に処理していた
「⋯⋯これ夜中まで掛かるな⋯⋯なぁリラタ、あの店に行って夜食買ってきてくれ」
「わざわざ店に行かなくても私が作りますよ、サンドイッチ位なら作れますし」
「なら頼む」
立ち上がり厨房へと向かうカルダミネ・リラタと見送る団長
後にこの行動を激しく後悔する事になるとは今の団長には知るよしもなかった
「パンはありますが⋯⋯具材がありませんね⋯⋯仕方がありません、お店に行って買ってきますか」
昼間も行ったお店に向かうカルダミネ・リラタ、度々夜食を買いに行くため店の店員達とも顔見知りであり、この時間に来店すれば事情を察して夜食を販売してくれる
(まだ店が明るい、助かりました)
窓から明かりが見える店内に入ると目の前に異様な光景が広がっていた
家族経営のお店であり、両親と少年の三人が出迎えてくれると思っていたが店内には床に倒れた両親と謎の二人組に拘束され震える少年が居た
「!?」
「貴方達、何をしているんですか⋯⋯!?」
「助けて花騎士のお姉さん!」
「黙れガキ!」
「やめなさい!」
騒ぐ少年を殴り倒す男を床に投げようと近付くカルダミネ・リラタ
しかしその足は止まってしまった
「動くな、動いたらこのガキに刺さるぞ」
「くっ!卑怯者!」
倒れた少年の首にナイフを当てるもう一人の男
少年を傷付けさせないために動けないカルダミネ・リラタ
「貴方達の目的はなんですか!彼のご両親に何を!」
「ただ薬で眠らせただけだ、それに目的は⋯⋯お前だ」
「は?⋯⋯ぐっ!な、何を!」
男達の目的を聞き、一瞬呆けるカルダミネ・リラタ
その隙を突くように背後から何者かが接近し、彼女の首に何かを突き刺し注入する
後ろの人物を振り払い、離れようとするも力が抜けて倒れ込むカルダミネ・リラタ
「まさか人質を捕まえている間にやって来てくれるとはな⋯⋯」
(この声⋯⋯どこかで⋯⋯)
薄れ行く意識の中で、聞き覚えのある声だと思うが誰かと特定する前に意識が途切れてしまった
「リラタ遅いな⋯⋯何してるか見てみるか」
中々戻らないカルダミネ・リラタに痺れを切らして食堂を確認してみるがパンが置かれており、他の食材が無かった
「店に行ったのか?でも遅いし⋯⋯行くか」
カルダミネ・リラタを探しに店に向かった団長、しかし店には彼女は居らず床に倒れた店の夫婦と床に倒れて泣いている少年が居た
「!?何があった!大丈夫か!」
「だ、団長さん⋯⋯お姉さんが!花騎士のお姉さんが!」
泣きながら話す少年から告げられた事実に青ざめる団長
カルダミネ・リラタは一体何処に連れ去られたのか⋯⋯
「ここは⋯⋯ネライダが保有していた拠点の一つですか?かなり以前に放棄された筈では?」
謎の三人に連れ去られたカルダミネ・リラタが目覚めた場所は洋館の地下室と思われる場所であった
服を全て脱がされ、鎖で両手を繋がれたまま吊るされ、両足にも足枷が付けられていた
「目覚めたかな?」
「貴方は⋯⋯ブーゼ、やはり貴方が黒幕でしたか」
「如何にも、ネライダ存続派⋯⋯いえ新生ネライダの局長であるブーゼです」
カルダミネ・リラタのネライダ解散に最後まで反対し続けた集団を束ねていた白髪混じりの短い黒髪で五十代の男ブーゼが現れると、それに続くように九人の男女が現れる
「突然ですがカルダミネ・リラタ元局長⋯⋯貴方には新生ネライダの新たな信仰先である新時代の眠り姫様を産んで貰います」
「話が急ですね⋯⋯」
「ネライダが解散し貴族達の支援の無い状態では我々は生活出来ない⋯⋯故に新たなネライダと眠り姫が必要なのですよ!」
目的を高らかに宣言する一度言葉を区切り、怒りを含めた鋭い視線でカルダミネ・リラタを睨み付ける
「貴方を母体にするのは以前のネライダの理想を継ぐためというのが建前で、勝手にネライダを解散させた貴方への復讐というのが本音です」
「やはり下衆の集まりですね、私の決断は、ネライダの存続理由も薄れた事、そしてネムノキ様の願いを叶える為に決めた事です。眠り姫様への支援を私的な理由の為に求める輩を蔓延らせない事にも繋がっています」
ブーゼの視線に毅然とした態度で対抗するカルダミネ・リラタ
しかし全裸で拘束された現状ではその威勢は男達を興奮させるだけだと気がつかない
「その威勢がいつまでも続くといいですね⋯⋯やってしまえ!」
「へへへ、なら遠慮なく!」
ブーゼの取り巻きの一人が股関を盛り上げながら近付いてくる
カルダミネ・リラタは逃れようとするも鎖が揺れるだけで逃げる事は出来なかった
「へへへ、一度抱いてみたかったんだよな♪」
「触るな下衆!お前に触られるならジジイに触られた方が何万倍もましですね」
「おぅ怖い怖い!」
カルダミネ・リラタのお尻に触れようとした男で有ったが彼女の怒りの声に対しておどけた声を出すも、腕を振り上げて勢いよくカルダミネ・リラタのお尻を叩く
「怖い女には立場を分からせなきゃな!」
「イタッ!!」
「いい気味だな!ほらもう一発!」
「ッ!!」
反対側のお尻にも勢いよく手を振り下ろす男
痛みで声を出すと男が喜ぶと悟ったカルダミネ・リラタは必死に口を閉じて痛みに耐え始める
「ちっ!泣けよ!泣きやがれ!てめえのせいで俺たちは収入が無くなり、いつも通り生活しててもあっという間に貧乏生活だ!」
彼のいういつも通りの生活とは上流階級の生活であり、そんな生活しか知らなかった者達であるここに集まった九人は中流階級以下の生活に馴染めず、解散宣言をしたカルダミネ・リラタに恨みを抱いていた
そんな時にブーゼの言葉を聞き、計画を練り、カルダミネ・リラタを誘拐してきた
九人にとってブーゼの計画は正直どうでも良かった
ただ参加すればまた金が入って来てカルダミネ・リラタにも復讐でき、さらに自由に抱ける美女が手に入る、それだけで断る理由は無かった
「お前らも来いよ!痛め付けてやろうぜ!」
他の八人を呼びつけると男達は自分自身の手で、女は取り出した鞭でカルダミネ・リラタの胸を重点的に叩いていく
「⋯⋯ッ!!⋯⋯クッ!!」
カルダミネ・リラタは必死に耐えていた、異変に気がついた団長が助けに来るその時まで耐え抜こうとしていた
そのまま一時間が経過した頃には全身が赤くなり、胸やお尻は赤く腫れ上がっていた
「ハァ⋯⋯ハァ⋯⋯まだ音を上げないのかよ⋯⋯!」
「これくらい⋯⋯大した痛みではないですね⋯⋯」
平気だと言うカルダミネ・リラタであったがその顔は痛みで歪んでおり、決して効いていないわけではなかった
「あぁもう埒があかねぇし、もう限界だ!痛みで駄目ならこっちで屈服させてやるぜ!」
ずっと欲望を耐えていた男の一人がズボンを脱ぎ、勃起したチンポを露出させた
チンポの先は先走り汁で濡れており、今にも暴発しそうな勢いであった
「せっかくの女だ!抱かない理由はねぇし、むしろ孕ませるのが目的だろ!それにどうせあの団長とヤりまくってるだろ?チンポ突っ込めば勝手に吸い付く穴だろ?」
「やめなさい!そんな汚い物突っ込むな!」
「フヒヒ⋯⋯!いい反応するじゃないか!オラッ!突っ込むぜ!」
突然暴れだすカルダミネ・リラタの腰を数人で押さえ付けて、濡れていないオマンコに先走り汁を塗りつけてから一気に突き上げる
「痛ッ!!」
「は?血?⋯⋯フッ!アハハハハハハ!!傑作だな!まさか初物とは!てめえの初めてはあの団長じゃねぇ!俺の物だ!オラッ!初物マンコで孕ませてやるよ!」
「グッ!ガッ!げ、下衆が!こんな下衆のチンポ突っ込まれるなんて!あのジジイは何やってるんですか!」
初めてを奪われ、一向に助けに来ない団長に対して悪態をついてしまうカルダミネ・リラタ
「グヒヒッ!大好きな団長に初めて捧げれなくて泣いてんのか?なら俺のチンポで慰めてやるよ!」
「クズが!腰を振るな!せめて初めては半ズボンの似合う少年に⋯⋯一億歩譲ってあのジジイに捧げれば良かったのに⋯⋯ウグッ!」
カルダミネ・リラタは処女を奪われたショックで無意識の内に泣いていた
次第に心が団長が助けに来ないのではという絶望感に満たされいき、我慢出来ぬ程に涙が溢れてくる
「最高だ、最高だぜ!あの局長が泣きながら俺のチンポ咥えてるなんて!よしイクぞ!子宮にザーメン注いでやるぜ!」
「止めなさい!止めて!キャアアアアア!⋯⋯う、嘘っ!そ、注がれ⋯⋯オエッ!!」
「うわっ!吐きやがった!」
男に犯され、ザーメンを注がれたショックと嫌悪感で吐き出してしまうカルダミネ・リラタ
「ヒグッ⋯⋯グスッ⋯⋯」
「次、俺使うわ」
「おいおい、何吐かせてんだよ⋯⋯口使えねぇじゃねぇか」
「鎖下げろよ、あの胸使おうぜ」
「ハァ♡ハァ♡局長のゲロ⋯⋯♡今お口の中掃除してあげますね♡ジュルリ♡」
「うわっ⋯⋯この女変態かよ⋯⋯」
完全に泣き始めたカルダミネ・リラタを他所に男達は何処を使うかを話し合い、唯一居る女もカルダミネ・リラタのゲロまみれの口を美味しそうに舐め始めた
(団長⋯⋯早く助けに⋯⋯)
「ふんっ!うわっ⋯⋯精液がローション代わりになるけど気持ち悪いな⋯⋯せっかくの初物マンコなのに⋯⋯」
「うぅ⋯⋯団長⋯⋯」
再び凌辱が始まり、カルダミネ・リラタは泣きながら救助を待ち続けるのであった
「クローブ、スパラキシス!リラタが居るとしたらここに?」
「そうです!犯人がネライダ残党であれば多分あの娘はここに!⋯⋯私が怪しい動きに気がついていれば⋯⋯!」
「はいはい、そこまで!今は突入する事に集中して!」
少年からカルダミネ・リラタを目的とした誘拐と聞いてから二時間が経過した頃、団長達は廃棄された元ネライダ拠点である洋館の前に来ていた
話を聞いた後、クローブ・スパラキシスを呼び、元ネライダ組に協力を仰いで情報を集めた結果ネライダの拠点が使われた痕跡は無く、隠れ家として使える廃棄された拠点の中で一番大きな拠点に団長・クローブ・スパラキシスが向かい、他の小さな拠点には元ネライダ組にそれぞれ調査に向かって貰っていた
「⋯⋯準備は良いな?突入!」
団長が洋館の扉を蹴破り、侵入すると埃の無い綺麗なカーペットが出迎えてくれた
「見た感じ誰かが使ってるみたいね⋯⋯」
「もし拘束するとすれば地下室でしょうか⋯⋯っ!!今の音は!団長!待って下さい!」
音のした方向へと駆けていく団長
「リラタ!無事か!」
階段を降りた先で見たのは全裸で吊るされ、胸やお尻を男達に犯され、女が精液の垂れるオマンコを舐めている光景だった
「⋯⋯テメェら!俺の女に何しやがった!」
目の前の光景を見て、頭に血の登った団長は腰に差した剣を抜き、カルダミネ・リラタの口にチンポを突っ込んでいた男の胸を貫く
「なんだおまっ⋯⋯ガハッ!」
「ひ、ヒイィィィ!!た、助けギャアァァァァ!俺の!俺のチンポが!」
カルダミネ・リラタのお尻にチンポを突っ込んでいた男が逃げようとするも最初の男の胸から剣を引き抜いた団長により、チンポを切り落とされて地面に倒れ込み痛みに悶え苦しむ
「ヒッ!!誰か!エッ!けぱっ⋯⋯!」
突然の襲撃に混乱し、後退る男の頭が追い付いたクローブの手で捕まれ、頸動脈をサバイバルナイフで切り裂かれ血を噴き出して倒れ込み、血溜まりの中で動かなくなる
「「お前ら⋯⋯よくもリラタ(この娘)を!生きて帰れると思うな!!」」
残る六人を前に二人の騎士による死刑宣告がなされ、その後に血溜まりに倒れた死体が合計九つ地下室に転がる事になった
「計画が⋯⋯!新生ネライダが⋯⋯!私の輝かしい未来が!」
ブーゼは九人を見捨て、いち早く森の中を逃げ出していた
しかし月明かりのみの道をがむしゃらに走っているため、何度も躓き、ボロボロになりながら必死に逃げる
しかしそんなブーゼを追いかける足音が後ろから聞こえており、次第に距離を詰められていく
「ねぇブーゼさん?計画って何か、スーさんに教えて貰えない?」
「く、来るな!」
月明かりに一瞬照らされたのは水を纏った双剣を持ち、迫り来るスパラキシスの姿であった
その顔は優しい笑みを浮かべていたがブーゼにとって恐怖を感じさせる笑みであった
「あがっ!ま、待ってくれ!話す!話すから命だけは!」
「ふーん?」
「け、計画はカルダミネ・リラタに子供を産ませてその娘を新たな眠り姫として新生ネライダを作るこ⋯⋯と⋯⋯?」
全てを言い終わる前にブーゼの頭は地面に落ちていた
「スーさんね、そんな事許されないと思うんだよね?だからその計画壊させて貰うね」
滴る血を水で洗い流し、ブーゼの身体から噴き出る血を避けるように後ろを向いて洋館へと戻るスパラキシス
新生ネライダは全滅し、カルダミネ・リラタの救助は成功した
「⋯⋯あっ⋯⋯」
「リラタ!?大丈夫か!」
「団長?」
「良かった!本当に良かった!⋯⋯遅くなってすまない⋯⋯本当に⋯⋯」
騎士団診療所に運ばれ、腟内・腸内・胃洗浄と全身に軟膏を塗られ包帯を巻かれたカルダミネ・リラタを泣きながら抱き寄せる団長
「遅いですよジジイ⋯⋯あと痛いです」
「俺が早く気が付いていれば⋯⋯」
「もう済んだ事です」
「いや良くない!一生を賭けてお前を守る!そう今決めたぞ」
「なんですかそれは⋯⋯彼らは?」
「もう居ない、安心しろ」
痛みを訴えられ、抱き寄せていた腕を離す団長、しかしカルダミネ・リラタの手を握り、離す気は無かった
「そうですか⋯⋯疲れたので休ませて下さい」
「ああ、ゆっくり休め。何かあったら何でもするぞ」
「なら⋯⋯手を握ってて下さい⋯⋯助け⋯⋯来て⋯⋯あり⋯⋯だんちょ⋯⋯zzz」
安心したのか眠りにつくカルダミネ・リラタの手を繋ぎながら団長は決意を固める、絶対に次はこうならないように全力で守ると
◯カ月後
「本当に良いのか?」
「何を今さら⋯⋯私は初めてじゃないんですよ?」
「いやお前の初めては今から俺が貰う⋯⋯そうだろ?」
「はぁ⋯⋯そういう事にしておきます⋯⋯ですから私の初めてを捧げます⋯⋯私に貴方の子供を産ませて下さい///」
「あぁ⋯⋯愛してるよカルダミネ・リラタ」
事件の後に結ばれた二人は双子を授かる事となる
後にネムノキの子供達と共に新生ネライダを結成する事になる運命の子供達を⋯⋯
思わせ振りな最後ですが特に何もないです、ただの趣味です
どのような話が好きかアンケートです、アンケート結果を参考に話を考えたりする予定です
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異種姦
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獣姦
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海洋生物姦
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オトモ姦
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人間による強姦
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肉体改造
-
洗脳
-
ニプルファック
-
触手
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奴隷堕ち
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ふたなり
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アナル開発
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同性愛
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産卵・出産
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母乳
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悪堕ち
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ロリ化
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石化・銅像化
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NTR
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肉便器