かわいい女の子が出てくる作品のSSなのにホモホモしいので苦手な方はブラウザバック推奨
「判決!被告人を花騎士刑と処す!」
とある場所の裁判所で犯罪を犯した男に判決が下された
花騎士刑、それは再犯または重い罪を犯した者に行われる刑罰である
執行人として呼ばれた花騎士により様々な刑が執行される
過去の花騎士刑では
・花騎士の調合した試薬の被検体
・拘束された状態で特別調合された香水を嗅がされた事により強制発情させられ、自主的に肉便器化希望
・新型カラクリの試験役
等が行われてきた
そして今回も新たな花騎士による刑罰が行われようとしていた
「着いたぞ」
「はいはいご苦労様⋯⋯けっ!クソが!何が花騎士刑だ!」
憲兵に連れてこられた手錠を付けた男は過去に犯罪を犯し、再度捕まり判決が下されていた
そして連れてこられた部屋は全面鏡に囲まれた異様な部屋であった
「しかし何する気だ?」
手持ち無沙汰に周りを見ていると虫籠と虫取網を背負い、大きな箱を持った少女が現れる
「あれ~?ここかな?ねぇ⋯⋯もしかして性犯罪者?」
「なんだよお前」
「否定しないってことはそうなんだね!あたしはコマチソウ!今回の花騎士刑の執行人だよ!」
明るく挨拶してくるコマチソウに怪訝な表情を浮かべる男
「執行人?お前が?はっ!花騎士刑なんてチョロいもんなんだな!さっさとやれよ!」
「そっか~♪なら始めるね♪」
男の言葉に従い、楽しそうに箱の中身を取り出すコマチソウ
中には小さな二種類の害虫が入っており、男は驚き腰を抜かしてしまう
「が、害虫!?」
「そうだよ♪いいでしょ?害虫のパーツってきれいだよね!」
「ち、近付けるな!」
男は害虫に対して怯えて後退る、一般人にとって害虫はどんなに小さくても恐ろしい存在なのである
「んもー!これくらいなら怖くないよ!この害虫は狂暴じゃないよ!この害虫達はね⋯⋯」
害虫レポートA-0006
個体名:ホジッテミルワーム
分類:ワーム型害虫
性別:雌雄同体
肛門治療に利用されていた益虫が害虫化したもの
お尻に近付くと毒液を分泌しながら侵入し、腸内で動き回る
しばらくの間、腸内を綺麗にするようにウンコを食べていき代わりに快楽を伴う毒液を分泌し腸内を敏感な状態に開発していく
現在は毒性を弱めた個体が人工飼育されており、裏で売買されている
害虫レポート:T-1325
個体名:タメトカァント
分類:アリ型害虫
性別:雌
女王を中心に活動するアリ型害虫の働きアリ担当
お尻に花の蜜等を貯めれる機能があり、ある程度貯まるとお尻を閉じて巣の中で動かなくなり、女王に蜜を吸われるまでじっと待ち続ける
品種改良により、蜜以外も貯めれるようになり、開いたお尻にチンポを挿入し生きた害虫オナホ扱いする事が流行り裏で流通中である
「という訳であたしの花騎士刑はね⋯⋯害虫と戯れて貰うよ♪」
「ひっ⋯⋯!?」
逃げようとする男を片腕で押さえ付けるコマチソウ
小柄でも加護の力を発揮している花騎士の力には叶わず、動けない男のズボンをパンツごと下げるとお尻の穴にホジッテミルワームを近付ける
「ホジッテミルワームの特徴はね~分泌する毒液にあるんだよねー♪毒液で侵入する穴を柔らかくしてから身体をねじ込んで行くんだけど、最初はお尻の穴に⋯⋯吸い付くの!」
「うっ!」
男のお尻の穴にホジッテミルワームが吸い付き、中へ毒液を流し込んでいく
腸内へと流し込まれた毒液は直ぐに吸収されていき、男の体に変化が生じる
「なんっ⋯⋯!身体が痺れ⋯⋯熱い⋯⋯!」
「それが毒液の効果だよー!相手に逃げられないよう痺れさせつつ発情を促し、お尻を掘られる事が快感って思うようにされちゃうんだー♪あたしも団長に頼んで入れて貰った時は一日中お尻疼いちゃって団長に何回もー⋯⋯エヘヘヘ♡///」
コマチソウが害虫の解説をしながら恋人とのエピソードを思い出し照れている内にホジッテミルワームは男の腸内へと身体をねじ込んでいった
「お゛っ!害虫が俺の腸内にっ!」
「解れてきたみたい!このままこっちはしばらく放置して⋯⋯次はこっち!」
コマチソウは男のズボンを全部脱がせて、チンポを見つめた
「⋯⋯団長のより小さいね」
男の名誉が著しく傷付いたが実際男のチンポは平均的なサイズであり、コマチソウの恋人である団長のチンポが大き過ぎるだけである
「とりあえずチンポにこのタメトカァントを挿入しようかー!」
「い、嫌だ!や、やめてくれ!」
「うっふっふ♪ダメー♪」
「あ゛っっっ♡」
改良されたタメトカァントの尻穴は常に粘液を分泌して、柔らかな内部は常に蠢いていた
そんな穴に敏感になっているチンポを挿入したらどうなるか⋯⋯男は一瞬で射精してしまった
「オ゛ッ♡ヤベッ♡イ゛ク゛ッ♡」
「そんなに気持ち良かったのかなー?ならもっと気持ちよくなれるよ♪」
「アッ♡アッ♡ケツ気持ちいいィィィィ♡♡いやだぁ♡イギダグナイィ♡♡ケツイキやだぁ♡♡」
男は快楽に包まれた途端情けなく喘ぎながら登ってくる快楽を必死に拒絶するが毒液により拡張される痛みも快楽に変換され開発されていく恐怖に怯えながら再びタメトカァントの体内へと射精してしまう
「そうやって何人の女の子を犯したのかな?皆悲鳴を上げて拒絶しても、無視されて君に犯されたんだよ?それを自分が同じ立場になった時に都合よく助けて貰えると思ったら大間違いだよ?」
「ひい゛っ♡♡俺が悪かった゛か゛らぁ♡♡ゆるじでぐだざあ゛あ゛あ゛あ゛イ゛ク゛ゥまたイク゛ゥゥゥ♡♡」
再びお尻を震わせて射精してしまう男にしゃがみこんで囁くコマチソウ
「⋯⋯あとね⋯⋯この害虫達は執行用の特別な害虫だから刑の執行が終わる頃には⋯⋯普通のエッチとかじゃイケなくなっちゃうよ♡いくら興奮しても自分では勃起出来なくなっちゃって、誰かにお尻に挿入されながら弄って貰ってようやく勃起出来るような身体になっちゃうかもね♡」
「⋯⋯ッ♡」
そんなコマチソウの呟きが男に聞こえていたかは男以外には分からなかった
あれから一時間が経過した
男は始めの頃の反抗的な態度は消え去り、涎を垂らしながら細かく震えていた
「そろそろ良いかなー?」
コマチソウは後から部屋に持ち込んだ椅子から立ち上がり、男の後ろに立つとゴム手袋をして男の腸内に腕を突っ込む
「お゛っ♡お゛っ♡」
「どこかなー?あっ!はっけーん!」
ぐりぐりと腸内で手首を動かしているとホジッテミルワームを捕まえたのか叫んだ後、一気にホジッテミルワームを引き抜く
「ンホォォォォォォ♡♡♡」
引き抜かれた快楽で倒れ込む男
コマチソウはそのまま精液をたっぷりと溜め込んだタメトカァントも回収して箱に仕舞うと、鏡の方を向いて挨拶する
「これであたしの花騎士刑は終了だよ!あとはご自由にお楽しみに!ホジッテミルワームのお陰で洗浄とかせずにすぐ挿入出来るよ♪じゃあねー♪」
そう言って部屋を後にするコマチソウ
一人残された男が拡がったケツ穴を指で弄りながら、床にチンポを擦り付けていると鏡の向こう側からぞろぞろと部屋の中に人が集まってきた
集まってきたのは様々な男女であり、全員チンポまたはペニスバンドを露出させながら入室してくる
鏡はマジックミラーになっており、男が害虫に開発される様子を見ながら気持ちを高ぶらせており、ついに訪れたチャンスに息を荒げていた
「た、頼む♡誰か俺のケツを満たしてくれ♡」
男はやってきた人々にお尻の穴を広げて見せつけるが一人が前に出て男に告げる
「それが挿入して貰う側の頼み方か?」
「⋯⋯お願いします♡この下品なケツマンコに皆様の逸物をぶち込んでグチャグチャに犯してください♡」
「ふっ、七十点だな⋯⋯もっと喘げよ!」
「アッー!♡♡♡」
その後男は様々な物をケツ穴に咥えさせられて、その翌日から行方を眩ましてしまうが誰も探そうとはしなかった
とある公園の男子トイレ
薄暗いトイレの中で一人全裸で佇む男が居た
首には『ご自由に利用ください』と書かれた板をぶら下げ、ケツを開いて人が来るのを待ち続けた
人々は時折トイレに現れる変態の事をケツ穴肉便器男と呼び恐怖していた
活動報告にも書きましたがUA二万越えありがとうございました!
(あと花騎士SS増えろ~増えろ~団長メス堕ちとか皆も書いて⋯⋯?)
どのような話が好きかアンケートです、アンケート結果を参考に話を考えたりする予定です
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海洋生物姦
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