※この作品はR-18です。

花騎士闇秋桜劇場   作:インティライミ

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タイトル通りの内容になります
こんなのアブラナじゃないわ!言われそうな内容ですが真面目な娘が露出徘徊する姿がみたいって作者の欲望を垂れ流しただけの作品です


花騎士闇秋桜劇場:全裸露出徘徊センズリオナニーアブラナ

「すまないアブラナ、後は宜しく頼む」

「任せておいて、行ってらっしゃい」

 

団長が定例会議の為に準備を整え、他所の騎士団へと出発し、執務室にはアブラナ一人残された

 

「はぁ~~ようやく一人になれたわね⋯⋯」

 

一人残されたアブラナは背伸びをすると机の中からペンダントと薬瓶を取り出す

 

「今日はみんなパトロールで居ないし⋯⋯す、するなら今よね///」

 

そう呟きながら服を全て脱ぎ、ロッカーに隠すと薬瓶を手に取り飲み干す

 

「ゴクッ⋯⋯ゴクッ⋯⋯プハァ⋯⋯」

 

薬を飲み干したアブラナは鏡の前に立ち、薬の効果が出始めるのを待つ

するとアブラナの下腹部が光り始め、クリトリスがどんどんと肥大化していく

 

「は、始まったわね///」

 

五分後にはクリトリスが立派なチンポに成長していた

アブラナは変化が終わった事を確認すると机に置いていたペンダントを身に付け、魔力を流し込み起動させる

すると鏡に写っていたアブラナの姿が見えなくなる

 

「じゅ、準備できたわね///い、行くわよ!」

 

そしてアブラナは全裸のまま執務室を後にするのだった

 

 

 

 

事の始まりはアブラナのストレスが原因であった

団長の補佐役である副団長を任されたアブラナは訓練や実戦、事務仕事と多種多様な仕事の多さに埋もれていた

最初は仕事の多さに対処仕切れず残業もしばし有ったが徐々に慣れ、処理出来るよう成長していった

しかしそれでも趣味に使う時間は少なく、友人であるイチゴと出掛ける機会もなく、どんどんとストレスの貯まる日々を過ごしていた

そんな時に透明化した悪戯ウサギ達によるイタズラ騒動が発生した

ゼンマイが修理した装着者の周囲に認識阻害領域を展開し、姿が見えない透明状態になれるペンダント型のからくり二個をウサギノオとススキが持ち出し各所でイタズラしたのを発見し、没収した後アブラナの机の中に仕舞われていた

 

「これを使えば透明になれる⋯⋯」

 

ちょっとした好奇心で片方のからくりを起動するアブラナ

効果は一時間、素肌のみに効果があり、服を着ていると不自然に浮かび上がってしまうと言う作った歴代のケンザンに露出趣味でも有ったのか疑いたくなる代物だったがアブラナに新たな性癖の扉を開く切欠となってしまった

 

(うわぁ///あ、アタシ皆の前で裸になってる⋯⋯///)

 

普通で有れば裸で出歩かない場所に裸で出歩く

その倒錯的な行為は少女のストレスを快感や背徳的な快楽で紛らわせる事となってしまった

 

(あ、アタシ///団長の前でオマンコみ、見せつけちゃってる///見られてないのに見られてる気分になっちゃう///)

 

それからアブラナは度々透明化して騎士団内を徘徊し、花騎士達や団長の前でオマンコやお尻の穴を見せつけたり、オナニーするようになっていった

ストレスが貯まれば貯まる程透明化露出徘徊オナニーは激しくなり、歯止めが効かなくなっていった

そんな時にイエローチューリップの試薬によりふたなり化する事件が発生した

薬を飲んだ花騎士は一時間の間股間に生えた逸物に困り果て、危険な試薬として計五本の試薬が回収され、アブラナの机の中に仕舞われた

 

(もしも透明化しながら各地でチンポ扱いたらどうなるんだろ⋯⋯///)

 

イエローチューリップの試薬により、アブラナの欲望は更なる進化を遂げてしまったのであった

 

 

 

 

アブラナが最初に向かったのは食堂であった

普段なら沢山の花騎士達が集まる食堂であったが、今は夕食の仕込みをする花騎士が数名厨房の中で作業しているだけであった

 

(アタシ食堂でチンポシコシコしてる///み、皆に見られてるぅ♥️///)

 

アブラナは日常的に利用する場所でチンポを扱きながら妄想し始める

自分が突然全裸で食事中の花騎士達の前に現れ、ふたなりチンポを見せつけながら扱きオナニーする様子を見せつける妄想を

 

『ねぇ⋯⋯あれってアブラナさん?』

『嘘⋯⋯アブラナさんがあんな事する人だったなんて⋯⋯幻滅したわ⋯⋯』

 

(み、皆見てぇ♥️アタシのセンズリオナニー見てぇ♥️軽蔑の視線向けられて勃起しちゃうアタシを見てぇ♥️)

 

アブラナは居るはずのない花騎士達の視線や声を感じて倒錯的な快楽を感じて興奮していく

大股開きで左手でふたなりチンポを扱き、右手で濡れたマンコを弄る

グチョグチョと音を立てて先走り汁とマン汁を床に垂らしながら徐々に絶頂へと近付いていくアブラナ

 

(イキそう♥️食堂でオナニーしながらイキそう♥️あっ!イク♥️イク♥️イクゥゥゥゥ♥️♥️♥️)

 

ビュルビュルとふたなりチンポの先端からザーメン吹き出し、零れたマン汁と共に食堂の床を汚していく

 

(ハァ⋯⋯♥️ハァ⋯⋯♥️⋯⋯ヤバッ!拭かなきゃ!)

 

一度射精し、スッキリして冷静な思考を取り戻したアブラナは慌ててテーブルに並べられた布巾の一つを手に取ると汚れを拭き取っていく

 

(これ⋯⋯洗濯しなきゃいけないわよね⋯⋯)

 

ザーメンやマン汁で汚れた布巾を手に隠れながら食堂を後にするアブラナ

しかしそんなアブラナの掃除の一部始終を偶然見てしまった花騎士が居た

 

「はわ⋯⋯はわわわ⋯⋯!?ふ、布巾が今浮かんでたような!?」

 

彼女は慌てて布巾の置かれたテーブルを見て数を数える

 

「一つ、二つ、三つ⋯⋯一つ足りない!?ま、まさか幽霊が持って行った!?」

「どうしたんですか?」

「あ、あの!ふ、布巾が一人で浮かんで!消えて!アバババババ!!」

「ち、ちょっと落ち着いて!?」

 

アブラナの姿の見えない者には怪奇現象が起きていたように見えて錯乱し始めてしまうのであった

 

 

 

(なんとかバレずに洗濯場まで来れたわね⋯⋯あとはこの布巾を⋯⋯)

 

洗濯場に来たアブラナは洗濯物の山に布巾を置くがその時に洗濯物が崩れてしまう

 

(ちょっと!なんで崩れるのよ!)

 

慌てて元に戻すアブラナ、その途中柔らかなパンツを見つけてしまう

 

(これってイチゴのパンツ⋯⋯?)

 

その時、以前団長が言っていたパンツコキの事を思い出してしまう

そして無意識の内にパンツをチンポに当てていた

 

(ち、違っ!あっ♥️気持ちいい⋯⋯♥️)

 

パンツコキしながら持ち主であろうイチゴを押し倒す妄想を始めるアブラナ

 

『やめてアブラナちゃん!私達親友でしょ!それに女の子同士でっておかしいよ!』

 

(いっつもくっついたりしてきてムラムラさせるようなイチゴが悪いのよ!戦闘中のレオタード姿も誘ってるとしか思えないわ

!)

 

普段から思っている欲望をパンツにぶつけていくアブラナ

側に積み重なっていたイチゴ柄のブラジャーを空いてる手で掴むと顔に当てて匂いを嗅ぎ始める

 

(スゥゥゥゥ!イチゴの香り⋯⋯♥️イチゴ抱いてるみたい⋯⋯♥️罪悪感が凄いわ⋯⋯♥️イチゴ♥️イチゴ♥️アタシの親友♥️大好きな親友のブラジャー嗅いでパンツでチンポ擦り付ける変態でごめんね♥️でもあんたも悪いのよ♥️魅力的なお尻や股関、開きっぱなしのおへそ丸見えで近寄ってぴょんぴょん跳ねて喜ぶんだもの♥️こっちのチンポもぴょんぴょんしたがるわよ♥️だから出すわね?ぴょんぴょんふたなりチンポからザーメンをイチゴの生意気マンコにたっぷり流し込むわね♥️)

 

『嫌っ!止めてアブラナちゃん!』

 

(ムリムリィ♥️チンポは急には止まれないのよ♥️イチゴの生意気マンコに必殺のエイミングスタンスザーメン♥️イチゴの卵子にクリティカル受精♥️アブラナイクわよ♥️イクイクイクイクゥゥゥゥ♥️♥️♥️)

 

パンツの中に勢いよくザーメン吹き出し、汚し染み込ませていく

 

(ハァ♥️ハァ♥️イチゴに嫌われちゃう♥️謝らなきゃ♥️)

 

興奮冷めやらぬ中、洗濯場の扉が蹴破られる

 

(ッ!?)

 

慌てて隠れるアブラナ

洗濯場に来たのはランタナとペポだった

 

「洗濯物のお通りだぁ!道を開けろ開けろ!」

「ランタナちゃん!両手塞がってるからって蹴っちゃダメだよ!置いてから開けようよ」

「も~ペポの助はわかってないなぁ、雰囲気大事、物に優しく、命大事にだじょ!」

「雰囲気にも物にも命にも全然優しくないよ!」

 

やいやい騒ぐ二人を避けるように逃げ出そうとするアブラナ

しかし手に持った下着を見て、仕方なく洗濯物の下に投げて逃げ出す事にした

 

 

「ん~?なにあれ?」

「ランタナちゃん?」

「ペポ、ペポ!なんか臭い洗濯物ある!」

「そりゃ洗濯物だからね⋯⋯はぁ早く洗おう?」

「この洗濯の鬼ランタナ様から逃れられない汚れはないのだよ!新品同様にしてやるじょ!まずは焼却!」

「それ洗濯してないよね!汚れ事燃やして無くして新しく買ってきてるだけだよね!」

 

いつものように騒ぐ二人はパンツについた液体について深く考えなかった

 

 

 

 

逃げるようにアブラナが向かったのは大浴場

普段は花騎士達が汗を流す場所に今はアブラナ一人

この開放感のある場所を次のオナニーポイントに決めたアブラナはチンポを扱き始める

 

(はぁ⋯⋯♥️普段から裸になる場所だけどここでセンズリオナニーも悪くないわね)

 

大浴場内はお湯を常に沸かしておくため湯気で凄い事になっていた

 

(気をつけて歩かなきゃ⋯⋯湯気の向こうに皆が居てセンズリオナニーしてるアタシに気がついて⋯⋯♥️)

 

そんな妄想の世界に旅立とうとした時ガラッと大浴場の扉が開き、花騎士達の声が聞こえてきた

 

「ふぅ~任務完了だね~♪」

「いや~オジギソウが居てくれるとパトロール楽だわ~」

「皆さんの頑張りのお陰ですよ~?私は何処にいるか伝えただけですし~」

 

ゾロゾロと入って来る花騎士達に見つからないよう反射的に湯船に逃げ込むアブラナだったが透明なので見つからないと後から気がついた

 

「あれ~?アブラナさん~?一番風呂ですか~?」

「お、オジギソウ!?そ、そうよ!」

 

湯船の端に逃げ込んだが感覚の鋭いオジギソウが混ざっており、深い霧の中でもアブラナの気配を感じたのかバレてしまう

 

「ん~?なんだか普段よりアブラナさんの気配が分かりにくいですね~?」

「き、きっと湯船に入ってるからじゃない!?」

 

(まずいまずいまずい!!なんであの娘アタシに気がついてるのよ!)

 

この認識阻害の魔法は感覚の鋭い者には気配が薄れるが集中すればなんとなく居るのは分かる程度の効果しか発揮しない

しかも騎士団一気配の察知が優れているオジギソウにはちょっと普段と違う気配がするがアブラナが湯船の端に居ると分かる程度の効果しか発揮していなかった

 

(バレそうなのになんでこんな興奮してるのよアタシ!)

 

アブラナのふたなりチンポは気付かれそうな状況にはち切れんばかりに勃起していた

 

(よりによってオジギソウなんて!あぁもう!あの娘の裸ばかり思い出しちゃう!なんなのよもう!小柄なのに出るとこ出ててしかも成長中!寝る子は育つって、そっちも育つのズルいわよ!)

 

アブラナの頭の中はぐるぐるとどうでもいい事やオジギソウの魅力で溢れていく

そして自然とオジギソウに囁かれながらチンポシコシコされる妄想に突入しかけて、慌てて湯船を飛び出す

 

「じ、じゃあアタシは上がるわ!皆はゆっくりしていってね!」

「はーい」

「お疲れ様です副団長」

「アブラナさんお疲れ様でした~」

 

慌てて脱衣場に向かうと全力でチンポを扱くアブラナ

 

(なによなによなによ♥️あの声卑怯よ♥️そんな蕩ける声で囁かれたら濃いの出るわよ!♥️全身柔らかガールめ!寝てるあんたのおっぱいにふたなりチンポ挟んで腰振るわよ♥️柔らか敏感おっぱいにザーメンぶっかけ♥️ウッ♥️)

 

床に溢さぬよう手を当ててザーメンを受け止めるアブラナ

 

(ハァ♥️ハァ♥️⋯⋯そろそろ時間かも、戻らなきゃ)

 

洗面所に行き、手を洗い流して脱衣場を後にするアブラナ

その後出てきたオジギソウ達が脱衣場に漂う僅かな異臭に首を傾げているとは知らずに⋯⋯

 

 

 

 

「はぁ⋯⋯♥️今回は色々ギリギリだったわね⋯⋯♥️」

 

執務室に戻り、鍵を開けて中に入り、再び施錠するアブラナ

ペンダントを外し、姿を表すと最後の仕上げを行う事にした

 

「⋯⋯団長の服⋯⋯温もりは無いけど匂いは⋯⋯するわね」

 

団長の脱いだ服を羽織り団長の座る椅子に身体を預け、股を開いてオナニーを始めるアブラナ

 

「団長⋯⋯♥️好きっ⋯⋯♥️大好き⋯⋯♥️普段言えないけど大好き⋯⋯愛してる♥️」

 

普段素直に言えない事を外に漏れない程度の小声で呟くアブラナ、妄想の内容は団長に抱かれ、チンポを扱いて貰うという展開であった

自分の世界にのめり込み過ぎて執務室の鍵が開く音を聞き逃してしまう

 

「⋯⋯アブラナ?」

「団長好きっ♥️大好き♥️アタシもイクッ♥️♥️♥️」

 

机の上にふたなりチンポからザーメン噴き出して、賢者タイムに突入した瞬間、目の前に居た団長と目が合う

 

「あっ///あっ///」

「そのお楽しみ中すまない⋯⋯机に書類を忘れてな⋯⋯///」

 

顔を真っ赤にして固まるアブラナを他所に、ぎこちない動きで書類を取り出し部屋を後にする団長

 

「あっ⋯⋯///み、見られた⋯⋯///アアアアアアアアァァァァァァ!!!!」

 

アブラナの絶叫が騎士団全体に響き渡り、一瞬騒ぎになるがその頃には服を着てなんでもないと誤魔化すアブラナが居た

 

 

 

 

その数日後、更衣室の一角で怪奇現象が発生すると噂が広まっていた

 

「聞いた?時々更衣室にパンパンって音聞こえるって話」

「えっ?私は女の人の呻き声したって聞いたけど⋯⋯」

 

そんな噂の発生源となった二人は今日もペンダント型からくりを身につけて愛し合ってた

 

「⋯⋯あまり声出すと聞こえるぞ」

「⋯⋯団長のいじわるぅ♥️団長が生意気チンポ突き上げてくるぅ♥️」

 

からくり同士で干渉しあい、互いの姿が見える二人は裸で肌を合わせていた

 

「まさかアブラナにこんな趣味があったとはな⋯⋯しかも告白されてこんな関係になるなんて」

「うっさいわね♥️全部団長のせいなんだから♥️大好き♥️もっとしてぇ♥️」

 

妄想ではなく現実で団長と結ばれたアブラナ、二人による怪奇現象はまだまだ収まる気配はないだろう

 

 

 

「ペポ!ペポ!たいへんたいへんたいへんたいへんへんたいへんたいへんたいへんたい!」

「ランタナちゃん!それ私が変態みたいになってるよ!」

「今騎士団にお化けが出てるみたいだじょ!」

「え?普段からいっぱい居るよ?ほらランタナちゃんの後ろにも⋯⋯こんにちは!」

「⋯⋯ペポ?マジ?」

「うん、ほら手を振って⋯⋯あ、手が無いから腕だけ振ってくれてるよ?騎士団の雰囲気楽しくて集まってるみたい!幽霊さんは怪奇現象の原因知ってますか?⋯⋯あっ知らない?」

「ペポ?ペポ?⋯⋯今起きたことをありのまま話すじぇ⋯⋯気がついたら親友が何もない空間と楽しそうに話し始めた⋯⋯親友の狂気の片鱗を覗いてしまったぜ⋯⋯」

「もう!おかしくないよ!あ、他の皆も来たランタナちゃん!」

「ヒィィィ!!」

 

どのような話が好きかアンケートです、アンケート結果を参考に話を考えたりする予定です

  • 異種姦
  • 獣姦
  • 海洋生物姦
  • オトモ姦
  • 人間による強姦
  • 肉体改造
  • 洗脳
  • ニプルファック
  • 触手
  • 奴隷堕ち
  • ふたなり
  • アナル開発
  • 同性愛
  • 産卵・出産
  • 母乳
  • 悪堕ち
  • ロリ化
  • 石化・銅像化
  • NTR
  • 肉便器
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