※この作品はR-18です。

花騎士闇秋桜劇場   作:インティライミ

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どういう事だゆあげ!?トリトニア調査隊クリスマスverだと!?しかもカガミがイベント金で授乳寝室とか⋯⋯!これはどぷどぷさせろって事ですよね!

という訳でカガミに母乳どぷどぷさせたいって話です(プールスケッチに書いた乳腺治療害虫の対象をずっと悩んでましたがカガミが丁度良く来たのでどぷどぷして貰いました)


花騎士闇秋桜劇場:カガミと乳腺治療害虫とどぷどぷと ♠️

とある森の中を一人の女性が歩いていた

薄紫色のベールで長い栗色の髪を覆い、上半分が薄紫、下半分が薄ピンクのドレスに身を包んだ花騎士カガミは森の中を観察していた

 

「この辺りで死亡事故が多発してるようですが⋯⋯やはり害虫が原因でしょうか?」

 

最近調査をしている森の中で山菜や木の実を収穫に来た女性が行方不明になり、捜索した結果死体で発見される事件が多発していた

被害者はいずれも十代後半から四十第代前半までの女性のみ、全員首に刺された跡があり、胸が晒された状態で発見されていた

この事から特殊な毒を使った人間の犯行と害虫による襲撃の二パターンが考えられ、騎士団への調査が依頼されていた

そこで騎士団で待機中であったトリトニア調査隊のうちまだ幼いクコとヘナ、そして方向音痴なフェンネルを除き、トリトニア・カガミ・クレソンの三人で森の中を調査する形となった

 

「特に異変はありませんね⋯⋯トリトニアやクレソンは大丈夫でしょうか⋯⋯?トリトニアは別の理由で焦っていそうですが⋯⋯」

 

心配性な隊長の事を思い笑みを溢すカガミ、残してきた三人の側には団長も居る事を考えると不安を抱く事は無いはずと浮かんできた心配がかき消される

 

「団長様⋯⋯あぁまた団長様の事を考えると乳房が張ってきてしまいますね///」

 

司聖官として騎士団にトリトニア調査隊の中で一番早く団長に出会い、心惹かれ結ばれた二人は仕事のある時以外は毎日のように愛し合っていた

 

「⋯⋯乳房は張ってしまいますが母乳は出てくれない⋯⋯団長様も私の乳房から母乳が出るのを望んでいましたし⋯⋯でも出るようにするには団長様の子供を妊娠するしか⋯⋯わ、私としては団長様の子供を妊娠するのは喜ばしい事ですが⋯⋯///」

 

昨日の団長との性交で自分の胸にクリームを塗り、団長に乳首を舐めさせた時の会話を思い出し赤くなるカガミ

ただでさえ普段の言動で乳房が張るや女性ホルモンがどぷどぷする等母乳が出そうな事を思わせる事を口にしてしまう為か団長も甘えた時に胸を吸い、母乳を求めてしまう時がある

そんな団長の想いに答えられて居ない現状を悲しく思い、悩んでいたカガミであったが突然手に持っていた杖を構え、後ろに向けて振り下ろす

 

「キシャァァァ!!」

「待ち伏せですか⋯⋯こうやって人々を?」

 

カガミの後ろに現れたのは一匹の小型アリ害虫

トリトニア調査隊としての戦闘経験から不意を突かれずに対処して、害虫を倒したがその一瞬の隙を突かれ、もう一匹の潜んでいた害虫の尾に付いた針がカガミの首筋に突き刺さる

 

「くっ!」

 

首筋の痛みに反応し飛び退くが、着地した瞬間身体が痺れ、膝を着いてしまうカガミ

 

「これは毒⋯⋯こうやって囮を使って女性を⋯⋯くっ⋯⋯情けない⋯⋯親方様に怒鳴られてしまいますね⋯⋯」

 

全身が痺れて倒れ込むカガミに毒を流し込んだ害虫が近寄ってくる

森の景色に溶け込むような柄のイモムシ型型に近いが蕾のような口と細い尻尾の先に針が付いた見たことの無い害虫であった

害虫はうつ伏せに倒れたカガミの身体を仰向けにすると蕾のような口を開く

 

「これは無数の⋯⋯触手⋯⋯?」

 

害虫の口の中は無数の触手が蠢いており、カガミのドレスをずらして豊満な胸を露出させる

 

「あなたが⋯⋯女性の乳房を露出させていた犯人ですか⋯⋯」

 

害虫は何も言わずにカガミの右胸に吸い付く

すると無数の触手が乳首の中に液体を注入した後侵入しようと乳首を刺激し始める

 

(んっ///な、なんで!?団長様と一緒に居る時のように乳房が張って乳頭が勃ってしまいます///)

 

しばらく乳首を刺激していた触手であったが極細の紐のようなものが胸の中に侵入していく未知の感覚を感じ、胸を震わせるカガミ

 

「あぁダメです!そこは団長様の赤ちゃんの為の母乳作る場所です!止めてください!」

 

カガミの悲痛な叫びを無視して害虫の触手はカガミの乳腺へとたどり着くと液体を分泌しながら振動を与え、刺激していく

 

「あっ♡うそっ♡団長様相手じゃないのに女性ホルモンどぷどぷしてきちゃいます♡子宮が震えて⋯⋯♡はぁん♡」

 

乳腺への刺激に痛みは一作無く、激しい快楽に身体を震わせるカガミ

既に下着は溢れ出た蜜で湿り、左胸の乳首も勃起していた

 

「やめて♡おかしくなってしまいます♡た、助けて団長様ぁ♡♡♡」

 

全身を包み込む快楽に抗えず、愛しい相手に助けを求めて叫ぶカガミ

しかしその声は森に虚しく響くだけであった

 

 

 

「はぁん♡も、もっと♡もっと母乳どぷどぷさせて♡団長様の為に乳腺開発してください♡」

 

三十分後、そこには左胸を害虫に差し出すカガミが居た

先程まで害虫によって吸われていた右胸はやや肥大したように見え、かつ乳首からは母乳が染み出ていた

害虫の分泌液や乳腺への刺激によりまだ妊娠していないにも関わらず母乳の出るように変化したカガミの右胸

世界花の加護の解毒作用により身体を蝕んでいた麻痺毒も解けたカガミは団長の願いを叶える為に、自らの意思で害虫に左胸を差し出していた

害虫は何も言わずにカガミの左胸に吸い付くと同じ様に乳首に液体を注入してから刺激していく

 

「ふふ♡私の乳房に必死に吸い付くのが可愛らしく思えてきました♡団長様やトリトニア調査隊の皆には秘密にしなければいけませんね♡」

 

害虫の分泌液には麻酔効果の他に発情効果やホルモン分泌を促す効果もあるのか乳腺開発中、猛烈な快楽を感じるカガミ

 

「はぁん♡もっと乳房気持ちよくしてください♡はぁ♡はぁ♡⋯⋯団長様♡団長様♡団長様のチンポで私のマンコ突いて欲しいです♡赤ちゃん欲しいです♡」

 

左胸を開発されながら、右胸を自ら刺激しつつ、マンコも指で弄りオナニーに耽るカガミ

しかし指ではもの足りず、切なさのあまり団長の名を呼びながら切なさを誤魔化そうとする

 

「団長様♡団長様ぁ♡帰ったらどぷどぷ母乳噴き出しながら団長様を求める私を慰めてください♡あっ、イク♡イキます団長様♡あっ、ああぁぁぁぁ♡♡」

 

再び絶頂し母乳を勢いよく吹き出すカガミ

その後も解放されるまで母乳の小さな水溜まりが出来る程何度も絶頂を繰り返した

解放後、害虫にしがみついているとカガミと合流を図ったトリトニアとクレソンが害虫を討伐しようとしたため慌てて制止し、害虫を捕獲、その後研究所送りとなり事件は解決に至ったのであった

 

 

 

害虫レポート(作成中)

個体名:乳腺治療害虫(仮名)

分類:不明(調査中)

性別:不明(調査中)

益虫時代乳腺治療を担当していた益虫が害虫化した影響により森を徘徊するようになったものと思われる

人間を見つけると尻尾の麻酔毒を注入し、身体の自由を奪うと拘束し、胸を露出させ治療を開始する

まず蕾のような口を開き、胸に吸い付いて固定しながら口の中の細い無数の管で乳首を刺激し勃起させる

その後乳首の先端から極細の管を挿入し、分泌液を染み込ませながら乳腺を刺激していく

元々乳管に詰まった母乳を微弱な振動で砕き、母乳の出を良くする治療を行っていた為か、痛みはなく快楽だけを与えてくる模様

乳腺を刺激しながら管から出した分泌液により乳腺を強制的に発達させ、母乳を出るように変化させていく

母乳が出るようになったらさらに別の乳腺を刺激し全ての乳腺から母乳が出るようになるまで治療と言う名の肉体改造を行い、完了すると対象を解放する

麻酔毒が強力で一般人の死亡例が後を絶たない為、問題視され調査が始まり捕獲された

別個体や他の生態については現在調査中であり、このレポートも後日変更される可能性がある

ちなみに噴出する母乳を検査した結果、毒性はなく赤ちゃんに与えても問題ない事が確認されている

 

 

 

 

 

夜、執務室の扉が控えめにノックされる

中に居た団長が扉を開くと恋人であるカガミが立っており、団長は自分に用事があると思い執務室の中へと招き入れた

 

「こんばんわ団長様⋯⋯その夜分遅くに申し訳ありません」

 

昼間の調査で害虫に襲われ、検査を受けていたと聞いていたが問題無さそうで安心したと話す団長を他所にカガミはずっともじもじと身体を揺らしていた

 

「あ、あの⋯⋯団長様⋯⋯はしたない女と思うかも知れませんが⋯⋯今晩も私を抱いて貰えないでしょうか⋯⋯///」

 

カガミの言葉にきょとんとする団長、愛する女性といつも一緒に居たいし愛し合いたいと思うのは当たり前あると自信満々で答える団長の言葉に胸を押さえるカガミ

 

「あぁいけません団長様///そんな嬉しい事を言われると乳房が張ってしまうどころか母乳どぷどぷしてしまいます///」

 

カガミのドレスの胸の所に小さな染みが出来ており驚く団長

 

「⋯⋯今日害虫に襲われと報告しましたが⋯⋯その⋯⋯害虫によって母乳どぷどぷするようになりまして⋯⋯か、身体が疼いて堪らないんです♡だ、団長様に抱いて頂きたくて我慢出来ずに来てしまったんです///」

 

団長は真剣な顔になると執務室の前に就寝中という札を掛けて鍵を掛け、邪魔者の来ないように準備した後カガミを仮眠室へと連れていく

 

「団長様⋯⋯私の母乳⋯⋯たくさん味わってください♡」

 

互いに裸になった後、優しくベッドに寝かされたカガミの言葉に頷き、カガミの胸に吸い付きながらカガミを抱く団長

それから三日三晩の間食堂に二人分の食事と飲み物を執務室前に持ってきて欲しいと頼みに来た時を除いて一度も姿を見せない団長とカガミ

心配して執務室に様子を見に来たトリトニアが聞いた二人の声から事情を察して人払いをし、執務を代わりにトリトニア調査隊が代行した為問題にはならなかった

四日目の朝、執務室の中に裸のまま正座させられトリトニアに叱られる団長とカガミの姿があったのであった

 




今週はクリスマスカガミ(イベント金)、クリスマスクレソン(金)、クリスマスクコ(虹)、来週にはクリスマストリトニア(金)とクリスマスヘナ(虹)とか財布殺しに架かってますよね⋯⋯最高かよ⋯⋯イトスギも楽しみですね(二十二連でクレソン・クコお迎えしました)

どのような話が好きかアンケートです、アンケート結果を参考に話を考えたりする予定です

  • 異種姦
  • 獣姦
  • 海洋生物姦
  • オトモ姦
  • 人間による強姦
  • 肉体改造
  • 洗脳
  • ニプルファック
  • 触手
  • 奴隷堕ち
  • ふたなり
  • アナル開発
  • 同性愛
  • 産卵・出産
  • 母乳
  • 悪堕ち
  • ロリ化
  • 石化・銅像化
  • NTR
  • 肉便器
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