本当はDmmで始まった超昂大戦エスカレーションヒロインズのイベントキャラ見てたらふたなり書きたくなりまして⋯⋯
千年前、死にゆく世界の支配者の呪いにより出現した害虫
それに対抗すべく現れた花騎士達との戦いは続いていた
しかし千年が経過し、封印されていた古代害虫や三大害虫の復活により均衡を保っていた戦いは人類の敗北となってしまった
しかし人類は滅亡してはいなかった!
目を覚ますと団長は何処かの洞窟に居た
最終決戦に敗れ一ヶ月、生き残った花騎士達や人々を連れて逃亡生活をしていた団長だったが害虫の襲撃によりキャンプが崩壊、全員が連れ去られてしまった事を思いだし逃げようとするも武器どころか衣服全て脱がされ、大の字で拘束されていた
両足は地面に、両腕は天井に粘着性の高いクモの糸によりくっついておりもがいても抜け出せそうになかった
「目覚めたのね団長」
聞き慣れた、しかしここ一ヶ月の間聞きたくても聞くことの出来なかった大切な女性の声が聞こえ、焦りながら顔を挙げる団長
視線の先には恋人であり、最終決戦で行方不明になっていたアブラナの姿とその隣に四つん這いで歩くイチゴの姿があった
二人とも全裸であり、アブラナの股関には以前は無かった太いチンポとピンポン玉サイズの金玉が付いていた
「久しぶり団長、どうしたの呆けた顔して?まさかアタシのチンポ気になる?」
アブラナはよく見えるよう団長に近付き、チンポを突き出す
チンポの先端からは常にカウパー腺液が溢れ、溢れそうになるとイチゴが舐めとる
そんな異様な光景に困惑する団長
「色々あったのよ⋯⋯まぁ今日からはゆっくり話す時間もあるから説明するわね」
アブラナはポツリポツリと今まで起きた事を話し始めた
始まりは最終決戦に敗れ、害虫に捕まり巣穴へと連れ込まれた時であった
「抜け出すにはどうしたら⋯⋯」
巣穴から脱出し、囚われたイチゴ達を助けようと考えるアブラナ
しかし手足の拘束された現状では厳しく、定期的に与えられる食事を食べ体力を回復させるしか出来なかった
そんな時に世話役のアリ害虫がサソリ害虫を連れてやって来た
サソリ害虫は拘束されたアブラナの股関に尻尾を近づけ刺そうとしてきた
「ちょっと!止めなさいよ!離せぇ!!いやっ!⋯⋯い、痛くな⋯⋯ンンンンッ♡♡♡」
暴れて抵抗するアブラナを抑え込むアリ害虫
サソリ害虫の針がアブラナのクリトリスに刺さった瞬間痛みより快楽が全身を駆け巡る
与えられた食事に入っていた毒により知らぬ間に軽い痛みなどの刺激を快楽に変換される体質に変えられていたアブラナ
さらにサソリの毒によりクリトリスが肥大化し、いつも受け入れていた団長のチンポ以上のサイズに変化していった
「ニャニコレェ♡クリトリスがチンポみたいににゃってるぅ♡」
肥大化したクリトリスは洞窟に吹く風だけで反応し、アブラナに快楽刺激を与えてくる
「風気持ちいい♡でも足りないぃ♡クリトリス弄らせてよぉ♡」
気持ちいいが絶頂に至らないもどかしさに苦しむアブラナ
そんなアブラナにアリ害虫は口がブラシになったイモムシ害虫を連れてくる
「い、いやぁ♡そ、そんな口でジュポジュポされたらおかしくなる♡こ、来ないでぇ♡」
必死に逃げようとするもイモムシ害虫には美味しそうな獲物を振り誘われているようにしか感じられず、一気にクリチンポを呑み込んでいく
「ひぎぃぃぃぃ♡♡♡イボイボブラシでジュポジュポジュポジュポォォォ♡♡♡おかしくなる♡頭おかしくなるぅぅぅぅ♡♡♡」
それから二週間、毎日のように一日の半分を気絶しようと関係無くイモムシ害虫のイボイボブラシ口でクリトリスを弄られ続けた
「クリチンポォ♡クリチンポジュポジュポしてぇ♡♡害虫のイボイボブラシでアタシのクリチンポジュポジュポしてぇ♡」
害虫に負け、プライドもへし折られたアブラナはクリチンポ狂いになっていた
それでも廃人にならずに居れたのは元々の精神力の高さ故であった
「お願い♡今日もクリチンポジュポジュポしてぇ♡⋯⋯え?またクリチンポに薬注入するの?」
いつものようにイモムシ害虫のクリチンポをしゃぶられていると前に来たサソリ害虫が近寄ってきて股関に再び尻尾の先の針を刺してくる
「ンンンンッ♡む、ムズムズす⋯⋯ヒャァァァ♡♡♡」
アブラナは股関がムズムズしたと思っていると身体の奥から何かが込み上げてきて、クリチンポの先端から噴き出していく
「ナニコレェ♡ナニコレェ♡」
イモムシ害虫の口の中にアブラナのザーメンが注ぎ込まれる
いつの間にかアブラナの股関には金玉が付いており、クリトリスもチンポへと変化していた
その後もふたなりチンポをしゃぶられ続け、何度も射精し、ザーメン尽きるまで搾り続けられた
ふたなり化した次の日、アリ害虫により手足の拘束を外されたアブラナはアリ害虫に連れられ、隣の空間に連れて行かれた
「ねぇ⋯⋯チンポしゃぶってくれないの?」
チンポ中毒になっていたアブラナはチンポをしゃぶって貰えない事に不満を覚えていたが連れて来られた空間に居た人物に焦って迫る
「イチゴ!?大丈夫!?」
共に捕らえられたイチゴが地面に横たわり、動かなかった為慌てて近寄り、状態を確かめる
「生きてる⋯⋯でも活力がない⋯⋯まさかイチゴも毒を注がれた?」
アブラナは辛うじて残ってる理性でイチゴの身に起きた事を推測していく
外傷が無いことを確認していく内に、全裸のイチゴの可愛らしい乳首や毛の映えてないマンコを見ているうちに股関に血が巡っていき、勃起していく
「イチゴの身体⋯⋯スベスベで気持ちよさそう⋯⋯♡」
動かない親友に対して劣情を催してしまうアブラナ、そんな自分自身の感情に困惑しつつも一度火の付いた欲望を抑えられる程の理性は残って居なかった
「こ、これは気付け⋯⋯♡気付けだから⋯⋯♡医療行為だから♡」
そう自分に言い聞かせながらイチゴの股を開き、マンコを舐める
しばらく洞窟に閉じ込められている為、お世辞にも清潔とは言えない状態であったがアブラナは綺麗に汚れを舐め取っていく
「イチゴのマンコ綺麗になったわね⋯⋯♡アタシの唾液以外でも濡れてる⋯⋯イチゴも感じてくれたのね⋯⋯♡」
アブラナに舐められ生理反応でイチゴのマンコから愛液が溢れてきていた
「イチゴの中に入れるわね♡アタシのチンポで気付けしてあげるわね⋯⋯♡」
ゆっくりとイチゴの腟内にチンポを挿入していくアブラナ
「イチゴの中、気持ちいい⋯⋯♡」
アブラナはイモムシ害虫とも違くてキツく、暖かな感触にすぐに射精しそうになるが必死に耐える
「イチゴの中凄いわね♡イキそうになったわ⋯⋯♡ンッ♡イチゴの柔らかい唇美味しい♡」
イチゴの唇にキスしながらゆっくりと腰をふるアブラナ
反応の無かったイチゴも徐々に息が荒くなり、チンポにより愛液が掻き回されグチュグチュと音が鳴り始める
「イチゴ♡一回出すわね♡ハッハッハッハッハッハッ♡ンンッッッ♡♡♡」
一度射精するために腰を振るスピードを挙げ、一番奥に押し込んだ瞬間射精するアブラナ
子宮にアブラナのザーメンが注がれ満たされていく度にイチゴが小さく反応する
「イチゴの中気持ち良かったわ♡」
「⋯⋯ラナ⋯⋯ちゃ⋯⋯」
「イチゴ!?本当に気付けになった⋯⋯?なら⋯⋯もっとチンポパンパンしていいわよね♡」
再びムクムクと勃起していくアブラナのチンポ、医療的な意味があるという免罪符を得たアブラナは容赦なくイチゴを犯していく
何回もアブラナにザーメンを注がれる度に少しずつ動けるようになっていくイチゴ
三日経つ頃には身体を起こして四つん這いでアブラナの元へと近寄り、口移しで物を食べるようになっていた
「んちゅ⋯⋯イチゴ美味しい?⋯⋯ならこっちもお願い♡」
イチゴは食事を済ませた後、口移しに興奮したアブラナのチンポを咥えてフェラをするよう指示していた
愛らしいイチゴの口の中にアブラナの大きめなチンポが咥えられ、舌でカリ首や裏筋を舐めている
まだまだお世辞にも上手いと言えないフェラではあったが、以前のイチゴからは想像出来ないような行為をさせているという倒錯感やアブラナのチンポが敏感であるため毎回射精まで至り、噴き出したザーメンは一滴残らずイチゴの胃の中に飲み込まれていった
「休むの?おやすみなさい」
動けるようになったとはいえ活動的ではないのか空間の端に用意された藁や枯れ草で出来た寝床で身体を休めるイチゴ
寝息を立て始めたイチゴを優しい瞳で見つめた後、他の場所を調べる為に歩き回るアブラナ
イチゴと再開してから他の生存者が居ないか探し回ったが生存者は居らず、物言わぬ死体ばかりが転がっていた
皆、クリトリスやお腹付近に紫色の痣があり、一部はアブラナと同じ様にチンポのようにクリトリスが肥大した女性も居たが苦悶の表情を浮かべて死んでいた
「その後イチゴと過ごしてたら害虫達が団長連れてるの見たから助けたのよ、分かった?」
アブラナによる状況説明が終わり、此方に近寄ってくる
「ねぇ団長、アタシね⋯⋯ずっとイチゴとしたり一人でしてたけどこっち寂しかったの♡慰めて♡」
アブラナは団長に足を上げて身体を預けながらチンポをアブラナの濡れたマンコに挿入していく
「久しぶりの感覚♡団長の生意気チンポ気持ちいいわ♡」
アブラナは快感でチンポを震わせながらキスをしてくる
「ちゅっ⋯⋯イチゴ、団長のお尻舐めてあげて」
アブラナの指示に従い、団長の後ろに回り、お尻の皺を舐め始めるイチゴ
未知の感覚に困惑し、止めるよう訴える団長に微笑みかけるアブラナ
「大丈夫よ団長、イチゴのケツ舐めは最高よ♡アタシなんてイチゴにケツ舐めされながらチンポシコシコされて何回もザーメンビュッピュッしちゃったわ♡」
そんな話をしているとイチゴが解れてきたケツ穴に舌を入れて腸内をねぷり始める
「ンッ♡団長、ケツ穴舐められて感じてるのね♡一ヶ月の間貯まってるんでしょ?一杯出していいわ♡アタシもイキそう♡」
アブラナが腰を振るペースを挙げるとイチゴも舌を激しく動かし団長を射精に導く
「イケッ♡イケッ♡アタシもッ♡イクッッッ♡♡♡」
アブラナの子宮に団長のザーメンが注がれ、アブラナのふたなりチンポから噴き出たアブラナのザーメンが団長のお腹に振り掛かる
「ハァ♡ハァ♡いっぱい出たわね♡団長愛してるわ♡」
アブラナはお腹を抑えて愛しげに撫でる、アブラナのマンコから抜かれた団長のチンポにイチゴが近寄りお掃除フェラをしていく
「イチゴも団長の注いで欲しいわよね♡選手交代ね」
イチゴがお尻を挙げて後ろ向きに団長のチンポを挿入していき、アブラナが団長のお尻のチンポを近付ける
「団長の処女貰うわね♡⋯⋯唾液ローションでヌルヌルの団長のケツマンコ♡いただきまぁす♡」
団長がうめき声をあげるが気にせず挿入し続けるアブラナ
「ハァァァァ♡♡団長のケツマンコ生意気ッ♡アタシのチンポ搾り取ろうだなんて生意気よッ♡ヤバッ♡イ゛ク゛ッ♡」
団長の腸内にザーメンが注がれる中、イチゴも団長のチンポに激しく腰を打ち付けていた
「もぅ♡イチゴの浮気もの♡普段アタシとする時より積極的じゃないの!団長の一番はアタシよ♡団長にも分からせてあげるわ♡」
再び勃起したチンポで団長のケツを掘るアブラナ
この三人による狂乱は終わる気配が無かった
とある洞窟の中に連れて来られた人々、そこは害虫達による実験場だった
害虫の注ぐ特殊な毒により肉体変化を起こし、新たな同胞を作り出す為の実験
しかしその毒は強力でほとんどの生物が耐えられず命を落とした
しかしアブラナは運良く毒に耐性を持ち、毒に適応した結果アブラナの体液には害虫の毒による影響を緩和する効果が出来上がってしまった
イチゴに注がれたザーメンによりイチゴの身体を蝕んでいた毒は徐々に中和され、命は助かったが毒の影響や体液の副作用により思考力の低下及びアブラナの体液へ依存するようになってしまった
そして団長もいずれ⋯⋯
「アタシと団長とイチゴとアタシ達の赤ちゃんと⋯⋯増えてきたら移動しなきゃいけないわね」
かつて害虫達の実験場であった場所は新たな人類の発祥の地となり、人類はそこから増えていく⋯⋯いつか再び人類が世界を取り戻すその時まで⋯⋯
「団長、今日も沢山子作りしましょ⋯⋯♡」
洞窟の中には今日も喘ぎ声が響くのだった
前も言いましたが私は花騎士SSでふたなり化や団長やモブ男が花騎士によってメス堕ちする話とか見てみたいと思っています
あまり無いから自分で供給していますがもっと増えてもいいと思います!(個人の意見です)
まぁ花騎士と団長のノーマルな純愛も大好きなんですけどね!
どのような話が好きかアンケートです、アンケート結果を参考に話を考えたりする予定です
-
異種姦
-
獣姦
-
海洋生物姦
-
オトモ姦
-
人間による強姦
-
肉体改造
-
洗脳
-
ニプルファック
-
触手
-
奴隷堕ち
-
ふたなり
-
アナル開発
-
同性愛
-
産卵・出産
-
母乳
-
悪堕ち
-
ロリ化
-
石化・銅像化
-
NTR
-
肉便器