「たしかこの辺りなの…!?有ったの!」
ウーちゃんは今、スラムに来ているの
花騎士学校に行くまでずっと住んでたスラムで、物を盗んでたお店の前に来てるの
団長から貰ったお給料で、お店の人に盗んだ物の代金を弁償しに来たの
数時間前 執務室
「団長、お話があるの」
仕事中の団長が、筆を置いてウーちゃんの視線に合わせるように屈んで目線を合わせて何か有ったかと訊ねてくる
「ウーちゃんね、初めてのお給料貰ったの。そのお給料の一部をスラムのお店の人に渡しに行こうと思うの」
ウーちゃんはスラムでお店から食べ物などを盗んで生活していた事を団長に話したの
花騎士になってお給料を貰うようになったから、その罪滅ぼしをしに行きたいと言うと団長は笑いながら頭を優しく撫でて、行ってこいと言ってくれたの
大きくて暖かな団長の手で撫でられるのは気持ち良くて、身体がポカポカしてくるの
「団長さん、私もウサギゴケちゃんに着いて行っても良いだろうか?」
ウーちゃんの前に執務室に来てたウメさんが一緒に行こうかと提案してくれたけどこれはウーちゃん一人でやらなきゃいけないの
「ウーちゃんは一人で大丈夫なの!心配しないでなの!」
ウーちゃんは自信満々なのをアピールするために胸を張ってみせたの、エッヘン!
「そうか…でも何か有ったら言うと良い、私達はウーちゃんズなんだからな」
そう言って微笑むウメさん、あの花騎士さんみたいにとても優しいお姉さんなの
「じゃあ団長、ウメさん、いってきますなの、夕方までには帰るの」
そう言って私はスラムにやって来たの
スラム 商店前
「お邪魔しますなの」
「…いらっしゃい」
スラムに居た頃と変わらない頬に傷のある怖いおじさんが商品の整理をしていたの
「あの…その…」
「ん…ひやかしなら帰りな、盗む気なら…分かるな」
「ち、違うの!実は…弁償しに来たの…」
中々話を切り出せずにいると、ひやかし客や盗みをしに来たと思われて睨まれたの…
ちょっと怖いけど、ちゃんと弁償するって決めたの
「弁償?…その顔…昔、うちから食いもん盗んでたガキか?」
「そうなの…今お金稼げるようになったから弁償と、罪滅ぼしの為に今日1日お店で働かせて貰いたいの!」
おじさんがウーちゃんの事を覚えてたみたいで一瞬顔つきが怖くなったけど、働かせてと言うとニヤニヤと笑いだしたの
「働かせてか…いいぜ、名前は?」
「ウーちゃんの名前はウサギゴケって言うの」
「ウサギゴケね…まぁいいか。こっちに来い、そこがお前の仕事場だ」
おじさんに自己紹介すると、お店の奥に案内されたの
そこは広い部屋で、色々な商品が並べられた倉庫だったの
倉庫の中心に椅子が一つポツンと置かれてたの
「よしウサギゴケ、その椅子に座れ」
ウーちゃんが椅子に座るとおじさんは、黒い布を取り出してウーちゃんに目隠しするように布を巻き付けたの
「動くなよ…よし、いいか?仕事内容はこうだ!俺が客を連れてくるからお前はその客の差し出す物を口で咥えたり、手で握ったりしろ。あとは客の指示に従え。あとくれぐれも歯を立てたり、噛み千切るなよ?もしやったら…」
おじさんは仕事内容を説明してくれたけど、このお仕事って…
でも罪滅ぼしするって決めたから我慢なの…
(まだお客さん来ないの…なんだか眠いの…)
うつらうつらと寝そうになっているとお店の扉に付いてるベルが鳴り、入店を告げるの
「いらっしゃい、ちょうど良いとこに来たな」
「よう、オヤジ!」
「何か良い商品入ったのか?」
「…どうも」
声からして男の人が三人来たみたいなの
「実はな、今日限定で特別な人形が入荷したんだよ」
「へぇ~特別ねぇ…」
「使用料いくら?って一回5千ゴールド!?高過ぎだろ!」
おじさんとお客さんが値段で揉めてるの、一回5千ゴールドはスラムだとかなり高いお値段なの
「まぁまぁ落ち着けって、文句は商品を見てから」
そう言いながらおじさんはお客さん達を倉庫に誘導してきたの
「こいつはっ!?」
「おいおい、オヤジ!マジかよ」
「幼女!?リアル目隠し幼女!?」
「な?こいつの口や手を一回5千ゴールドで使って良いぜ」
やっぱりなの…おじさんはウーちゃんに、スラムのお姉さん達がしてたような事をさせようとしてるの
「こいつは元スラム出身のガキでな、盗んだ商品の弁償と罪滅ぼしがしたいんだとよ。お前らも協力してくれや」
「なら協力してやるよ、ほい5千ゴールド」
「おい、マジかよ!本気か!?」
「幼女…プニプニ幼女…(ハァハァ…)」
お客さんの一人がおじさんにお金を払って、ウーちゃんに近付いてきたの
「お前、スラム出身のガキだってな?俺もお前みたいなガキに色々迷惑掛けられたからよ、その鬱憤晴れさせて貰うわ」
そう言ってお客さんはズボンを下ろして何かを取り出したみたいなの
その取り出した変な匂いのする物をウーちゃんの口に近づけて来たの
「普段ならこんな乳臭ぇガキに欲情なんてしねぇが、好きにできるなんて言われたら興奮するってもんだぜ!おら、咥えな」
ウーちゃんの頬に生暖かい何かが押し付けられる、臭くて気持ち悪いの
咥えるのを拒んでると、頬をビンタされたの
「テメェ、聞いてんのか?さっさと咥えろよ、それとも今度は殴られたいのか?」
(痛いの…怖いの…臭くて嫌なの…でも咥えないとまた痛くされるの…)
ウーちゃんは殴られるのが怖くて、お客さんの差し出した物を咥えてみたの
「そうだよ、初めからそうすりゃ良かったんだよ…ふぅ、子供の口は暖けぇな、中々良いぜ…お前らもして貰えよ」
「だけどガキだぜ?さすがにガキ相手に勃たねぇよ」
「!?い、いや見てるだけでいい…」
良かったの…これ以上人が増えてもウーちゃん何も出来ないし、苦しくなるだけだったの
「仕方ねぇな…俺一人で楽しむわ!オラァ!もっと舌使って舐めろ!そんなんじゃイケないだろ!」
お客さんが、ウーちゃんの頭を掴んで生暖かい何かを口の中に捩じ込んでくるの
ウーちゃんのお口小さいから顎が外れそうになるの
頑張って舌で舐めてみるけど生臭い変な味がするの
「そうだよ、舌で俺のをキレイにしな!やれば出来るじゃねぇか…まぁそんなんでイケねぇから自由に動かさせて貰うがな」
嫌なのを我慢して、頑張って舌で生臭い変なのを舐めてくと、満足してくれたのかお客さん誉めてくれたの…
そしたら頭を掴んでる手に力を入れて、ウーちゃんのお口の中に入ってるものを激しく打ち付けてきたの
「ングッ!ングッ!(苦しいの!やめてなの!)」
「ハハハッ!!やっぱりこうするのが一番だな!あぁ小さい口を無理矢理こじ開けてく快感!最高だな!」
ウーちゃんのお口の奥、喉の中にまでお客さんのが押し寄せて来て、息できないくらい苦しくの
「おっと俺のが大きすぎて、息できないか…ほら少し抜いてやるから鼻で息しな」
喉まで入ってたのを抜いて貰ったからようやく息が出来たの…苦しいの…
必死に息を吸っていたら、お客さんがまた打ち付けてきたの
「俺はイッてないから、まだまだ動かすぜ!んんっ!ガキの喉マンコ突く度に絞まって気持ちいいぜ!そろそろ一発目を喉の奥に出してやるぜ!」
お客さんの動きがより激しくなり、喉を刺激され過ぎて吐き気が込み上げて来る
「オラオラオラァ!メスガキ喉マンコ孕ませてやるぜ!射精るぞ!溢さないように…喉マンコの奥に射精る!」
お客さんに頭をがっちり掴まれ、お客さんのが喉の奥に全部入るように押し込まれ、その先端から生暖かい粘ついた液体が出てくる
「おっ…おっ…中々出たわ…。んっ…ズボン脱いだら催してきたわ…ついでだ、受け取りな」
ウーちゃんの喉に入ったままの何かから暖かい別の液体が流し込まれていく
もうお腹たぷたぷになってるので吐き気と共にお腹に出されたものを床に吐き出してしまった
「ウエッ!ゲホッゲホッ!オエッ!」
「テメェ!人が出してやったものを吐き出してやがって!」
お客さんがウーちゃんのお腹を叩いてきたの…その衝撃でまた吐き出してしまったの
「…クソッ!おいオヤジ!こいつの服引ん剥いていいか?良いよな!」
「追加料金3千ゴールド、あと無断で小便出しやがったな?さらに追加で2千ゴールド、計5千ゴールド払いな!」
「ちっ!ほらよ!1万ゴールド払うからもう一発出してやる!」
お客さんが怒鳴りながらまたウーちゃんに近付いてきたの
乱暴にウーちゃんを立たせて、服を脱がせてくの
「はっ!やっぱり胸も膨らんでねぇガキだな!」
「…オヤジ、俺も5千ゴールド払うわ…お前どうする?」
「幼女の裸…でも………止めとくわ、ちょっと外で風に当たってくる…」
さっきのお客さん以外にもう一人のお客さんも近付いてきてきたの…
あと一人のお客さんは外に出ていったみたいなの
「なんだよ、お前もあいつみたいに幼女趣味あんのか?」
「違うさ…でもお前とこのガキの見てたらさ…」
新しく来たお客さんがズボンを脱いで、何かを取り出したの
…多分今取り出された物も、ウーちゃんが咥えさせられたのも、男の人の…
「ほら、俺らの咥えろよ」
「…くっ!こんな小さな娘の手で俺のを握らせてるなんて…その上舐めさせてるなんて…」
二人目のお客さんのは少し小さくて、キレイにしてるみたいであまり生臭いくないの
二人のお客さんのを握らされて、交互に舐めるよう言われたの…
「たまにはガキも良いもんだな!」
「しばらく抜いて無かったから気持ちいいぜ…」
ウーちゃんはただ弁償しにきただけなのに…罪滅ぼししにきただけなのに…なんでこうなっちゃうの?
今までの花騎士さんに助けて貰ったのも…花騎士学校に行って花騎士に成れたのも…団長やウメさん、みんなに出会えたのも全部夢だったの?
本当のウーちゃんはスラムの隅でまだ寝てるの?
もし夢ならこんな悪夢早く覚めて欲しいの…
一時間後
「まさかこんなガキに2万ゴールド使わされるとはな…おい、俺はもう金ほとんど残って無いがお前は?」
「ウサギゴケちゃん!君の喉マンコ最高だよ!」
「オゴッ!ガボッ!」
「ちっ!聞いちゃいねぇか…オヤジ、あのガキのマンコ使うってなったらいくらだ?」
「一回2万ゴールドだが、経験無さそうだし処女膜こみで初回のみ5万ゴールド…妥当だろ?」
「ただのボッタクリじゃねぇか!」
ウーちゃんもう疲れたの…顎も痛いし、喉も吐きすぎてイガイガするの…身体中ベトベトなの…
誰か助けて欲しいの…
そう願った時、ドアが開きベルが鳴った
「いらっしゃい、何かお探しで?」
「あぁ丁度今見つけた所だ、失礼するよ」
新しく入って来たお客さんは女性みたいなの、よく聞いていて、今ここに居るはずがない人の声に聞こえたの
「ちょっとお客さん!そこは倉庫ですよ!」
「そうか…断ち切る!」
突然倉庫の扉が壊され、女性が入って来た
ウーちゃんのお口に入れていたお客さんの動きが固まったの
「ふむ…これは…まずいな、怒りを抑えきれず殺してしまいそうだ」
「ヒィィィィ!」
「な、なんだテメェ!」
怯えて倒れこんだ拍子に、口の中からお客さんのが抜けたの
恐る恐る目隠しをずらすと、ウーちゃんを守るように立つウメさんの背中が有ったの
「何者か?私は花騎士のウメ、彼女と同じ騎士団所属で彼女の保護者であり戦友だ」
「なっ!?ブロッサムヒルのウメだと!?」
「終わりだ…、俺達終わりだ…」
お店の外から多くの足音が聞こえて来た
「憲兵隊も来たようだな。さぁウサギゴケちゃん、服を着て騎士団に帰ろう………その前に…ちょっと用事が有るから外で待ってて貰えるか?」
ウメさんは私に目線を合わせるように屈んで、帰ろうと促してきたので頷いたの
そして立ち上がり、お店の入り口に向かう途中立ち止まったの
ウーちゃんだけお店の外に出て待ってると男の人の悲鳴が聴こえて、それからウメさんが出てきたの
「さぁ帰ろう、大変だっただろ?私が抱っこしてあげよう」
ウメさんが屈んできたので、ウーちゃんはウメさんにピッタリくっつくように抱きついたの
「よく我慢したな、大変だっただろ?私の胸を貸すから、もう我慢しなくて大丈夫だよ」
「もう…グスッ…痛い目に合わない…グスッ…怖い目に合わない?…幸せな世界に戻って来たの?」
「あぁ、痛くしないし、怖がらせないさ。そんな輩は私が追い返そう、私はウーちゃんズの仲間だからな!だからもう我慢しなくて大丈夫だよ…よく頑張ったね…」
「グスッ…ヒグッ…辛かっだの!痛がっだの!怖がっだの!ウエーン!」
ウメさんに抱えられて、頭撫でられながら、ウーちゃんいっぱい泣いたの
泣き続けて、疲れて寝ちゃったの…でももう不安なんてないの!だって目覚めたら大好きな人達が迎えてくれるって分かってるから…
『NZNレポート③』
対象:花騎士ウサギゴケ
状況:性的暴行、外傷
処置:薬品による治癒、胃洗浄、カウンセリング
経過:スラム街にて複数の男性による性的暴行により口や喉に胃液による粘膜損傷や殴られた跡が有ったので、胃の洗浄をして薬を使用し粘膜の再生を促しています
ウサギゴケさんは加護の力を使わなかった理由として、普通の人に使わないという約束を守っていたようです…
この件は後で正当防衛について教える事で対処いたします
夜 執務室
「団長様、スラム街の憲兵隊に通報してくれた男性に褒賞を出しておきました。
あと例の加害者三人の行方が不明となっておりますが問題ありませんね。
報告は以上です。
あ、あと害虫研究所より人員の補充の要請が有りましたので三人ほど送っておきました…どうせすぐに補充の要請が来ることになりそうですが…」
ウサギゴケちゃんかわいいですよね
こんな話書いといてアレですが、膝に乗せてお菓子食べさせたり、オムライスとか作って食べさせてあげたくなります
父性や母性、保護欲を刺激する娘なので、お迎えしたら皆さんも大切にしてあげてください
どのような話が好きかアンケートです、アンケート結果を参考に話を考えたりする予定です
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異種姦
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獣姦
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海洋生物姦
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オトモ姦
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人間による強姦
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肉体改造
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洗脳
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ニプルファック
-
触手
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奴隷堕ち
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ふたなり
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アナル開発
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同性愛
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産卵・出産
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母乳
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悪堕ち
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ロリ化
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石化・銅像化
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肉便器