「君、強い加護の力を秘めてるね!ボクと契約して魔法少女になってよ!」
「わ⋯⋯わたしがですか?」
始まりは目の前に現れた竜の女の子とのやり取りからだった
そして少女ゴデチアはマジカルゴデチアに変身し、悪と戦うのであった⋯⋯あの時までは⋯⋯
「ここは⋯⋯?せ、センティ!センティはどこに!」
冷たい大理石の上で目を覚ますゴデチア
大量の人形達を相手にした後に現れたスライムに敗北し捕まったゴデチア
必死に相棒のセンティの姿を探すも見つからず焦る
『お目覚めかなマジカルゴデチアよ』
「っ!?誰ですか!」
突如として声が響き渡り、周囲を見渡すゴデチア
後ろを振り返ると触手の塊が裸の赤髪の少女を抱えて現れる
触手の塊はゴデチアの方に目の着いた触手を向けているが声を発している筈の口が見当たらない
「な、なんですか!?触手の塊!?ひゃっ⋯⋯!?あ、あの!服着てください⋯⋯///」
『我輩は大首領、そしてこちらは我輩の妻のカトレア⋯⋯いやマジカルカトレアと言った方が伝わるか』
「あ、貴方が人形達を操ってる⋯⋯」
『ふふふ、その認識で間違いない』
「ねぇ大首領様!私以外の女の子見ないで!」
『どうしたカトレアよ?まさか我輩が他のメスに気移りしないか不安なのか?ふははは!安心しろカトレアよ。我輩は繁殖の為に他のメスを抱くがお前を手放す事は決してありえない!言ったであろう家族になろうと。我輩はお前を妻にしずっと側にいると決めたのだからな』
大首領は一本の触手をカトレアの顔に伸ばし優しく頬を撫でる
「はい!ふふふ♡大首領様♡」
頬を赤らめながら微笑み、頬を撫でる触手に手を添えるカトレア
そんな異様な光景に恐怖を感じるゴデチア
(なんで敵の親玉に対してあんな笑みを浮かべるんですか⋯⋯!?)
街を破壊した大首領の操る人形達、壊れた建物の下敷きになり死ぬ者や怪我をする者は多く、その中で一人でも多く助けようとゴデチアも治療に走っていた
その途中でセンティに秘めた魔力を見出だされ初めてのマジカルチェンジを行った
『カトレアよ、しばし待つのだ⋯⋯マジカルゴデチアに処置をしたらまた可愛がってやろう。大人しく待てるな?』
「はい大首領様!」
『いい子だ、今日は普段以上に可愛がってやろう⋯⋯さてマジカルゴデチアよ、お前に選ばせてやる。我輩に降るか、反抗するか』
「私は絶対に貴方達に従いません!センティを返してください!」
『ふむ⋯⋯』
ゴデチアの反応に意外そうな反応をする大首領
『センティとはこれの事か?』
大首領の触手の塊の中から顔に吸入器のような触手を付けられ悶絶しているセンティが現れる
「おへっ♡お゛っ♡お゛う゛っ♡」
「センティ!?」
『この聖霊には催淫ガスを吸わせてる、お前の声は聞こえないぞ』
「そんな⋯⋯」
『それより自分の心配をしたらどうだ?』
「え?」
ゴデチアはようやく自分自身が裸である事に気が付いた
「キャアアアアア///」
真っ赤に染まりながらしゃがみこみ、胸や秘部を隠すゴデチア
『おや?自分の裸を見せ付けるのが好きな人間かと思っていたが違うのか?まぁいい、逆らうならばそれ相応の扱いをするまでだ』
大首領はそう言ってゴデチアに複数の触手を伸ばしていく
ゴデチアの身体は手足や腰に巻き付いた触手に抱え上げられ、宙に浮いてしまう
「は、離してください!は、恥ずかしい///むぐっ!」
『どれどれ⋯⋯ふむふむ⋯⋯』
大首領はゴデチアの顔にマスク状にした触手をくっ付けるとゴデチアの思考や記憶を読んでいく
『ほう?他人の素肌を見るのは苦手で、自分の素肌を見せるのも恥ずかしい⋯⋯見られるなら結婚相手のみと⋯⋯よし、お前の処遇が決まった』
「ひいっ!」
ゴデチアの頭を読んだ大首領はマスク触手を外してからゴデチアの足を開かせると男性器を模した触手をゴデチアに見せ付ける
そのままゴデチアの股関に擦り付けていく
触手から零れ落ちる粘液でゴデチアのマンコがびちゃびちゃにした後、ゆっくりとマンコの中へと侵入していき、処女膜を突き破る
「いたっ!」
『処女か⋯⋯マジカルチェンジに適正にある者は処女でなければいけないのか』
「やめて⋯⋯うぅっ⋯⋯うわぁぁぁぁぁぁ⋯⋯」
取り乱し泣き始めるゴデチアに対して大首領は痛みを抑える為、そしてゴデチアの体質を変化させる為に挿入した触手から分泌する粘液を増やす
次第に粘液が腟壁や処女膜を破った時に剥がれた粘膜の傷から身体に吸収されていく
「ひぐっ⋯⋯ぐすっ⋯⋯ふえっ⋯⋯?痛みが⋯⋯」
『ふむ⋯⋯粘膜が馴染んで来たようだな⋯⋯仕上げに移ろうか』
大首領の操る触手はゆっくりとゴデチアのマンコの中を動き始める
痛みは消え、ゴデチアの身体を快楽が支配していく
「んっ⋯⋯はぁ⋯⋯う、動かないで⋯⋯」
『受け入れろ⋯⋯我輩からの手向けだ』
「ングゥゥゥ♡」
大量の粘液がゴデチアのマンコへと注がれていく
腟壁や傷口から血管へと浸透し、全身に送られる粘液によりゴデチアの肉体は変異していく
『マジカルゴデチア、いやゴデチアよ。お前の肉体は高い治癒能力を得た。お前の肉体はもう病弱ではない。多少乱暴に扱われても一晩有れば元通りだ⋯⋯そうたこれもくれてやる、たくさん味わえ』
『イヤッ!イヤッ!こんなの知りたくッンホホホォ♡♡♡』
触手がゴデチアの子宮口に密着した後、媚薬成分入りの精液が流し込まれる
粘液により一度絶頂したゴデチアの身体は快楽に目覚め始めており、そこに大首領の媚薬精液を受けた事により完全に快楽に目覚めてしまった
『我が僕たちよ!この二人を食堂へ!奴隷達への褒美としてくれてやろう。我が分体も連れて行け』
「大首領様♡次は私と⋯⋯♡」
『もちろんだ。もう乳首を勃起させて待ち望む妻を放っておく筈がないだろう』
「ンッ♡大首領様♡もっと私のおっぱい吸って♡」
人形が地面に置かれたゴデチアとセンティの手足を鎖で拘束していく
連れていこうとしている間に大首領は触手の塊の一部を切り離しつつ、カップ状触手をツンと勃ったカトレアの胸に当て、魔力を原料とした母乳を吸い出し始める
人形が大首領の分体と共に部屋を出る頃には夫婦の激しい営みが始まっており、部屋にはカトレアの喘ぎ声が響き渡っていた
ゴデチアが目を覚ますと大きな扉の前に居た
『目を覚ましたか、後は自分で歩け』
「なにを⋯⋯ングッ♡」
ゴデチアが地面に置かれた瞬間、子宮が疼き、股から血と混ざった精液が零れ落ちる
「フゥ♡フゥ♡男の匂い♡ボク我慢出来ないよ♡」
「センティ!どうしたの!」
『ふふふ、扉を開けろ!』
扉の先には大勢の男達が食事を摂っており、一斉に扉の方を向いていた
その後大首領によって男達に差し出されたゴデチアとセンティ
男達が淫らに誘うセンティにチンポを挿入し激しく腰を振る様子を聞きながらゴデチアは視線に耐えるように目を瞑り踞っていた
(見られてる!男の人達に裸見られてる!恥ずかしいよぉ///)
「おいおい嬢ちゃん、いつまで踞ってるんだ?相手してくれよ!」
「ひぃっ!」
男の一人がゴデチアの腕を掴み引き上げる
ゴデチアは恐怖で悲鳴を上げるがそれすら男達の劣情を掻き立てる材料でしかなかった
「へっへっへ!案外いい身体してるじゃないか」
「やめて!離して!」
「おい!誰か腕押さえ付けろ!テーブルに押し付けろ!」
男達は協力しあい、暴れるゴデチアの腕や頭をテーブルに押し付け、お尻を突き出すように無理矢理腰を掴んで立たせる
「大首領様に犯されたんだろ?なら前戯無しで挿入して大丈夫だろ!」
「イヤッ!ヤメテッ!イヤァァァァ!!」
男はゴデチアのマンコに自分のチンポを押し当てズブズブと挿入していく
「おっ♪久しぶりの人間の女のマンコだぜ!ナーエも悪くないが大首領様が人間の女犯してるの聞いてると人間の女ともヤりたくなるから辛かったぜ!」
「おっ♡おっ♡」
「なんださっきまで嫌がってたのにチンポ咥えたら即喘ぐなんて淫乱娘が!」
「ちがっ♡いっ♡まっ♡おおっ♡」
ゴデチアの身体は大首領の媚薬精液により感じやすい体質にも変えられていた
必死に精神は否定するも肉体は既に快楽を受け入れ、男のチンポに吸い付いていた
激しく腰を打ち付けられる度にゴデチアの身体が震える
「あっ♡あっ♡あっ♡」
「おら!喘ぎ声もっと聞かせろよ!ははは!ここに連れて来られて良かったなんて思う日がくるなんてな!」
男達は辛い労働にいつも耐えていた、性処理には四体のナーエも居るが当たる順番は遠く、二週間以上待たされていた
そんな時にゴデチアを差し出されたら欲望をぶつけるのは当たり前であった
「そろそろ出すぞ!」
「ひっ!?だ、ダメ!赤ちゃんできちゃ⋯⋯!」
「うっ!」
「アアアァァァァッ♡♡♡」
男はゴデチアの子宮口にチンポを押し当てて勢いよく二週間以上貯めたドロドロの精液を流し込んでいった
ゴデチアの肉体は拒絶する意思に反して精液を流し込まれた瞬間からチンポを吸い上げ、男の精液を一滴残らず搾り出そうと蠢き続ける
「おっ!おっ!すげぇマンコだったぜ!皆もこのマンコ試してみろよ!」
「へっへっへじゃあ次は俺だ!」
「お゛っ♡」
放心しているゴデチアに新たな男がチンポを突っ込み腰を振る
その後何度も絶頂を繰り返し、反応が無くなると押さえ付けていた男達も離れ、テーブルに仰向けに寝かせてさらに犯していった
反応は薄くも肉体はチンポに吸い付き、小さな手にチンポを握らせて無理矢理手コキをしてゴデチアの肉体に精液を振り掛ける男達も居た
ゴデチア達が解放されたのは男達に就寝を告げるベルが鳴った数時間後の事であった
その頃にはゴデチアとセンティは全身精液まみれであり、疲労により動けずにいた
人形達がゴデチア達を食堂から運び出し、牢屋の中に運び込み簡易ベッドに寝かせるが運ばれる途中で二人は既に眠っていた
「あっ⋯⋯朝⋯⋯うっ⋯⋯臭い⋯⋯」
翌朝、ゴデチアは自分自身の異臭で眼を覚ます
全身カピカピになった精液が異臭を放っており、マンコからも精液がシーツに染みを作るほど漏れでていた
「センティは⋯⋯」
「ハァ♡ハァ♡臭い♡臭いよぉ♡オスの臭いが全身に♡」
見渡すと無人の牢が沢山存在しており、センティは少し離された牢の中で全身に掛けられた精液の臭いをオカズにオナニーをしていた
そんなセンティの様子に悲しくなりゴデチアは牢の入り口に触れる
すると鍵は掛かっておらず簡単に開いてしまう
「え?出られる?」
牢屋から出ると見張りと思われる人形二体がゴデチアを見つめてくるが捕まえようとはしない
むしろ片方は手招きしてもう片方の手で何処かを指差していた
「そっちに行けば良いんですか?」
ゆっくり警戒しながら手招きする人形の元に向かうと指差されていた場所に浴場があった
「あ、ありがとう⋯⋯ございます⋯⋯」
人形が浴場の場所を教えてくれて身体を洗うよう促していた事に気がつき、戸惑いながらも感謝していた
(ようやく身体洗える⋯⋯)
異臭とおさらば出来ると安心して浴場の扉を開けると数人の男が中に居た
「あっ⋯⋯」
ゴデチアはすぐに逃げようとしたが後ろから追って来ていた
人形はゴデチアを羽交い締めにして抑え込み、身動きが取れなくなる
「離して!」
「うほっ!ついてるぜ!朝から女とヤれるなんて!真面目に働くもんだな!」
彼らは奴隷ではあるが真面目に働いて居た為大首領の指示により他の奴隷より待遇が良く、朝に浴場の利用が許されていた
ゴデチアはこの時間に男達が居ると知っていた人形によりハメられてしまったのであった
「やめてください!」
「安心しなよ、身体は洗ってやるよ⋯⋯ハメた後にな!」
人形に羽交い締めされたゴデチアを挟むように前から挿入する男
「昨日あんだけハメられたのに中はキツキツだな!」
「うあっ♡ンッ♡」
ゴデチアは一晩経つと肉体が回復し、ガバガバにされたマンコも元のキツさに戻ってしまう
男はゴデチアの尻を掴んで腰を打ち付けていると別の男が近寄り、人形の服を脱がせていた
街を破壊する簡易的な人形とは違い、拠点の警備に当たっている肉人形は生物に近く、疑似的な生殖器も備えていた
浴場を利用できるような優遇された奴隷相手なら時と場合を選ぶが性処理を頼まれたら行うようプログラムされていた
「人形さんよ、俺もこっち使わせて貰うぜ」
「⋯⋯⋯⋯」
発声機能を持たない肉人形は何も答えないが抵抗しないのは許可が降りている証拠だった
人間よりは冷たく固めな尻を開くと肛門が現れる
「おっ♪相変わらずヌルッと入るな。人間相手じゃケツ穴でするならローションとか解すとか面倒だけど人形さん相手ならアナルもやりたい放題だぜ!」
「⋯⋯」
「ヒグッ♡ダメェ♡後ろからもズンズン押されたらぁ♡ンッ♡」
人形を犯す男が腰を振る度に人形の腰が押され、ゴデチアのマンコに入ってるチンポが奥深くまで押しこまれてしまう
「イクッ♡また昨日みたいにしゅごいのきちゃう♡ンンンッッッ♡♡♡」
前後から犯されている感覚を覚えながらゴデチアは絶頂する
しかし男達はまだイッておらずそのまま何度も絶頂を繰り返すゴデチア
二人の男が射精し終わると新たな男と交代し犯されていく
「人形さん♡ンッ♡チュッ♡」
「⋯⋯」
「ハハハ!人形相手にキスなんてな!」
「レズカップル犯してるみたいで興奮するぜ!」
肉人形と向かい合って手を繋ぎ、触れ合い啄むようなキスをしあいながら後ろから男達に犯されるゴデチアと肉人形
「ンッ♡チュッ♡人形さん♡私もうっ♡ハァァァァァ♡♡♡」
ゴデチアが絶頂する瞬間ギュッと肉人形の手を握ると肉人形も答えるようにゴデチアの手を強く握り返す
その後も入浴時間が終わり、ベルが鳴るまでゴデチアと肉人形は犯され続けた
「んっ⋯⋯精液垂れてきちゃいました⋯⋯」
その後肉人形に身体を洗われていると、マンコから精液が垂れてくる
肉人形はゴデチアの身体の泡を流した後、マンコに顔を近付け垂れる精液を吸い出していく
「だ、ダメだよ人形さんッ♡ヤメッ♡アッ♡」
精液は肉人形のエネルギーになる為、無駄にしないよう吸い上げているだけだがゴデチアには関係無く、敏感になった肉体を何度も震わせるのであった
続く
一気に最後まで書く気力がなくここで一旦一区切り
次はスケスケタイツ着せたりしたい⋯⋯
どのような話が好きかアンケートです、アンケート結果を参考に話を考えたりする予定です
-
異種姦
-
獣姦
-
海洋生物姦
-
オトモ姦
-
人間による強姦
-
肉体改造
-
洗脳
-
ニプルファック
-
触手
-
奴隷堕ち
-
ふたなり
-
アナル開発
-
同性愛
-
産卵・出産
-
母乳
-
悪堕ち
-
ロリ化
-
石化・銅像化
-
NTR
-
肉便器