※この作品はR-18です。

花騎士闇秋桜劇場   作:インティライミ

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息抜きしたくなって勢いだけで書きました
特に意味のない内容です、アンチューサのおっぱいぷるんぷるん!

今回は人間牧場(オスのみ)な内容となっております、苦手な方はブラウザバックしてください


花騎士闇秋桜劇場:バーゼリアの取材inアンチューサの牧場

「こんにちわアンチューサさん!今日はよろしくね♪」

 

ブロッサムヒルあるとある牧場を訪れたのは同じブロッサムヒル出身のバーゼリアだった

牧場主の娘であるアンチューサに取材をしに来ており、手にはペンとメモ帳を持っていた

 

「やっほーバーゼリアさん♪待ってたよ!牧場の中を案内してもいいって許可貰ってるからアンに付いてきて」

 

アンチューサが結った青い髪と牛のような豊満な胸を揺らしながら牧場の中を案内して回る

その間、バーゼリアはアンチューサの花騎士になった理由や牛や羊達の事を聞いたり、自分達の騎士団についてお喋りしながら見学して回っていた

 

「ここが最後の畜舎だよ~。みんな~お客さんだよ~」

 

最後の畜舎の扉が開けられるとそこは今までの牛舎や羊小屋とは違う匂いのする畜舎であった

 

「なんだか雰囲気違うね?他はなんというか⋯⋯匂いがキツいけどここはそこまででも無いような⋯⋯」

「あははは、牧草の匂いとか地面に垂れ流しの糞の匂いとかするからね~。それに比べたらここはちょっと違うし、ちゃんとトイレの場所が決まってるから消臭しやすいってのもあるからかな?ほら付いてきて!」

 

そう言ってアンチューサに手を引かれたバーゼリアが向かった先の柵の中に居たのは裸の男だった

 

「男の人?」

「そうだよ。まぁ普通の人じゃなくて家畜なんだけどね~♪」

 

話していると男はアンチューサの元に近寄って来て、背を向けて四つん這いになる

 

「みんな朝と午後にミルク搾りにくるの覚えてるからアンが来るとこうやって準備してくれるんだ~♪」

 

アンチューサは口にゴム栓が付いており漏斗が差し込まれた瓶と濡れた布を持ってきた

 

「この布はね、かなり薄めた消毒液に浸けた布で、オスのチンポを綺麗に拭く為に使うの」

 

そう言いながらアンチューサは男のチンポを掴み、皮を剥いてから優しい手つきで拭いていく

チンポを吹き終わったら金たまも拭いていき、拭き終わるとチンポの下に漏斗付き瓶をセットする

その頃にはチンポは完全に勃起しておりいつでも搾れる状態となっていた

 

「清潔にするために拭いてるんだけどみんな拭いてる間に勃起しちゃうんだよね?まぁ搾りやすいから良いんだけどね♪」

 

アンチューサは男のチンポを優しく包み込み、上下に動かしながら金たまも優しく揉んでいく

 

「ほらミルクたくさん搾ろうね~、シーコシーコ♪」

 

アンチューサの手が動く度に男は声を漏らし、身体を震わせる

 

「なんだかいつもより反応がいいね、まさこバーゼリアさんが見てるからかな?ならバーゼリアさんにタマタマ揉んで貰おっか♪」

「えっ!?」

 

アンチューサは少し横にずれてバーゼリアを手招きする

いきなりの展開に驚きつつもしゃがみこみ、金たまに手を伸ばすバーゼリア

 

「うわぁ⋯⋯柔らかい⋯⋯中で何かプニプニしてる⋯⋯」

「優しく揉んであげてね、そうそう、うまいうまい♪」

「なんだかちょっと楽しい!」

 

バーゼリアに金たまを揉まれ始めた男は先ほどよりやや大きめな喘ぎ声を出し始める

そんな男の反応にどんどん楽しくなってきたバーゼリアはほんの少し力を込めて金たまを揉んでいく

 

「あっそろそろ出そうだね、ほらイッて♪チンポミルクピューピュー出そ♪」

「凄くパンパンに膨らんでき⋯⋯あっ!」

 

男が身体を震わせるチンポからザーメンを漏斗目掛けて勢いよく噴き出す

 

「いっぱい出てるね、えらいえらい♪中に残ってるのも全部出そうね~♪」

 

アンチューサは男のチンポからザーメンが垂れ終わるまでチンポを包み込んだ手を上下させ続ける

 

「はいおしまいかな?最後に確認するね⋯⋯あーん、ジュボジュボズルズルズズズッ⋯⋯」

 

アンチューサは男のチンポから手を離すと口を近付けてチンポを咥え込む

尿道にザーメンが残ってないか、残ってたら全て吸い出す為に勢いよくチンポを吸い上げる

 

「残ってないみたいだね、じゃあもっかい拭いて⋯⋯次の子搾るよ~♪」

 

アンチューサは立ち上がり隣の柵の男のチンポを布で拭き始める

バーゼリアはじっとその様子を観察し続けるのであった

 

 

 

「じゃあ次の子だね、次の子はちょっとみんなと違っておっきいから手だけだとうまくできないんだよ」

 

今回の男は他の男よりもチンポが長く柔らか目であった

アンチューサは胸元をずらして豊満な胸をさらけ出すと唾液を谷間に垂らして男のチンポを挟み込み動く

 

「手ですると時間かかるけど胸で挟んであげるとすんなり出るんだよね~♪」

 

バーゼリアが出会って来た花騎士の中でもトップクラスの胸にチンポが挟まれるが亀頭がほんの少しはみ出ている

 

「こうやってムニムニ動かすとビクビクッて反応するの楽しいんだよね~♪」

 

アンチューサは自分の胸を左右に動かしたり、タプンタプンと上下に持ち上げたりしながらチンポを刺激していく

タプンタプンとパイズリされていると男は二分も経たずに射精してしまう

 

「ほんとパイズリ大好きだね♪じゃあお掃除するね~♪あーん⋯⋯」

 

胸からチンポを解放すると再び口に咥えるアンチューサ

長い為か他の男達より多めに頬張り、喉奥まで飲み込んでいく

 

「レロレロレロ!!!ヌプッ!!!!!ヌプパチュッ!!ズルズルズズズッ!ンンッ!!ジュルル!!」

 

喉奥まで飲み込みつつ舌でチンポを舐めていると再び男がアンチューサの胃目掛けて射精し始める

アンチューサはザーメンを飲み込んでいき、尿道に残ったものも吸い上げていく

 

「濃厚だね~♡ごちそうさま♪はい、次で最後!」

 

アンチューサは男のチンポを口から抜き出すと布で綺麗に拭き取り、瓶を持つと移動し最後の男の搾精を始める

そして最後の男も搾り終えると瓶からゴム栓を取り外し、別の蓋を付ける

 

「あとはこれを冷やして保存して明日の朝、朝の搾りたてのと一緒に出荷だよ!あ、バーゼリアさん、漏斗に付いたザーメン舐めてみる?ここでしか味わえない貴重品だよ?」

「あ~いや~遠慮しておきます」

 

棒読み気味なバーゼリアに首を傾げるアンチューサ、そして漏斗に残ったザーメンを指で掬って舐めていく

 

「えーととりあえず、さっき搾ったのはどんな人が買うのか教えて貰ってもいい?」

「色々買いにくるよ?子供が欲しい人やザーメン舐めたい人、若さを保つ秘訣って人もいたかな~?」

「えー⋯⋯」

 

バーゼリアはアンチューサへのインタビューを終えて自宅に戻り、年二回開催される自費制作本を出すお祭りに向けた情報誌の製作に取りかかる

アンチューサについての記事については彼女の性格や動物達への愛等は記事に載せたが人間牧場とも言える搾精光景はボツとせざるを得なかった

 

 

 

「あ、バーゼリアさん!良かった、また来てくれたんだね!」

 

その後もバーゼリアとアンチューサの交流は続き、月に一度の特別な催しがあるからとアンチューサに誘われ久しぶりに牧場を訪れていた

そしてアンチューサと共に、とある畜舎の中で柵の中から解放された男達とストレス解消目的の大乱交をするはめとなるのであった




もっとバーゼリアの取材ネタとか広まって欲しいですね
普通のインタビューからエロインタビュー展開とか広げやすい気がするんですが⋯⋯でもイベント金キャラだから再復刻しなきゃ入手難しい⋯⋯グヌヌ

どのような話が好きかアンケートです、アンケート結果を参考に話を考えたりする予定です

  • 異種姦
  • 獣姦
  • 海洋生物姦
  • オトモ姦
  • 人間による強姦
  • 肉体改造
  • 洗脳
  • ニプルファック
  • 触手
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