※この作品はR-18です。

花騎士闇秋桜劇場   作:インティライミ

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タラゴンのオトモの竜ストラに団長が色々される話、人間×竜なので苦手な方はブラウザバック推奨


花騎士闇秋桜劇場:ストラの逆レイプ

「団長さま⋯⋯すまないがストラを頼みたいのだが」

 

リリィウッドにある騎士団の執務室で机を挟んで団長とタラゴンが話をしていた

 

「どうした急に?」

「実はストラが発情期みたいで騒がしいから元老院に連れて行けなくてな⋯⋯あなたに頼みたいのだが⋯⋯大丈夫だろうか?」

「問題ないぞ、ストラは何処だ?」

 

団長はタラゴンの周りを見るがストラが見当たらない

何処に居るかと探していると団長の頭の上に何かが乗ってくる

 

「こらっストラ!やめないか!」

「キュゥゥゥ♪」

「ハハッこのイタズラっ娘め、ほら降りてきなさい」

 

団長は頭の上に乗っていたストラのお腹を掴むと目の前の机に降ろす

机の上には緑色の小さなドラゴンが座っていた

小さなドラゴンに団長が手を伸ばすと頬擦りしてくる

 

「まったく⋯⋯団長さまに迷惑掛けてはいけないぞ?我輩は行く、後は宜しく頼む団長さま」

 

タラゴンは団長にストラを頼むと元老院へと出席する為に執務室を後にした

 

「さて⋯⋯何するストラ?こっちは仕事終わってるから何してもいいぞ。そうだ前みたいにバスケでもするか?」

「キュル♪」

 

団長がストラと遊ぼうとしているとストラは団長の胸に飛び付き身体を擦り付けてくる

 

「どうしたストラ?ふふ、いつも以上に甘えん坊だな」

 

タラゴンに副団長を頼んでいる為、ストラと触れ合う時間の多い団長

ストラにも良く懐かれており、団長と居る時のストラはずっと団長の側に居て身体を擦り付けたり撫でて欲しいとねだったりしてくる

 

「かわいいやつめ~♪ここか~?ここがいいんか~?」

「キュルルルルゥ♪」

 

団長に翼の付け根や尻尾、お腹を撫でられ気持ち良さそうに鳴くストラ

すると徐々に団長に身体を擦り付ける面積が広がり、頬擦りだけでなく全身を使って身体を擦り付けてくるストラ

それはまるで自分のものだとマーキングするかのように⋯⋯

 

「おいおいストラ~そこはダメだぞ~」

「スンスン、スンスン⋯⋯キュル♡」

 

ストラが身体を擦り付ける場所が団長の胸やお腹から徐々に下がっていき股関の間に移っていく

そして股関の匂いを嗅いだ後可愛らしく鳴いて団長のズボンを脱がそうとしてくる

 

「こらこら、ダメだぞ?ってストラストップ!マジで止めろ!てか器用だなお前!」

 

ちょっとしたイタズラ程度かと思っていた団長であったがズボンのボタンを器用に外し、チャックを降ろそうとしてくるストラを慌てて止めるが間に合わずパンツが露になる

 

「キュルルル♡キュルルル♡スンスン♡スンスン♡」

「どうしたんだストラ!普段こんな事しないだろ!」

 

パンツ越しに団長のチンポの匂いを嗅ぎ、頬擦りしてくるストラ

団長の脳裏にタラゴンの言っていた発情期という単語が浮かんでくる

 

「まさか⋯⋯いやいやいや⋯⋯」

「キュル♡」

 

ストラは困惑する団長を無視してパンツを脱がし、勃起していないチンポを咥える

 

「ストラストップ!牙刺さる!刺さるから!」

 

ジュボジュボ!!ビュルビュルビュルブビュルッッ!!!!!!ズルズル!ズズッズヨヨヨヨ~~ズブビュビュビュジュルルルジュルッルルズボッ!!!

ズボッ!!!!ズボボボボボ!!!!!!ジュボズル!!ジュポッ!!!!!ジュポッ!!!!!!

 

「あ゛あ゛あ゛あ゛ぁぁぁぁ!!」

 

ストラは団長のチンポを長い舌で守るように包み込むと一気に根元まで咥え込み激しく上下に動きフェラチオしてくる

生暖かな唾液にまみれ、舌で恥垢を舐め取られながら締め付けられたり、口で先走り汁を吸われたりしているうちに団長のチンポは完全に勃起してしまう

それを喜ぶようにストラのフェラチオは激しさを増していく

 

「ストラァ!やめてくれぇ!イクゥ!イッちゃうからぁ!あ゛あ゛あ゛あ゛ぁぁぁぁ!!」

 

ドピュ⋯⋯ドピュ⋯⋯

団長の抵抗虚しくストラの口の中に射精してしまう

童貞である団長がストラの激しいフェラチオに耐える事は不可能であった

 

「ゴクッゴクッ⋯⋯」

「アッ⋯⋯アッ⋯⋯ストラにイカされた⋯⋯ドラゴン相手に射精してしまった⋯⋯」

 

目の前の事実に呆然とする団長、ストラはまだ満足していないのか団長のチンポを口から出すと細い舌を団長のチンポの尿道内に入れていく

 

「あ゛か゛っ!い゛ひ゛っ!」

 

尿道から伝わる未知の感覚に震える団長を他所に尿道内の精液を堪能するストラ

一度射精し、縮みつつあったチンポが再び勃起していくとストラは迷わずチンポを咥え、再び精液を求めフェラチオを始めた

 

「ッ!!ッッッ!?」

 

もはや団長は声に成らぬよがり声を出して腰を浮かせてしまうだけの生きた精液サーバーと化していた

 

 

 

 

「キュル♡キュル♡」

 

四回目の射精を終えた頃にストラは満足したのか団長のチンポを口から出して、口から溢れそうな精液を舐めとっていた

 

「⋯⋯⋯⋯⋯⋯」

 

団長は虚ろな目をして動かない

射精した後も休む間もなく押し寄せてきた快楽に射精を伴わない絶頂、ドライオーガニズムや男の潮吹き等も経験し、疲れ果てていた

団長は無意識の内にふらふらと立ち上がり、休憩室のベッドへと倒れ込んでいた

 

「団長さま、ストラを迎えに⋯⋯団長さま?」

 

入れ違いになるようにタラゴンが戻って来てストラを迎えにきた

ストラはタラゴンの方を向き休憩室を指差す

 

「そうか⋯⋯後で団長さまにお礼を言わなければな、ストラ戻るぞ⋯⋯後で蜜入りジュースでも差し入れしなければな」

「キュル♪ 」

 

疲れが溜まって休んでいると勘違いしたタラゴンがストラをつれて出ていくのであった

 

 

 

団長が目を覚ますと夜になっていた

 

「はっ!?⋯⋯もう夜か⋯⋯」

 

周りを見てストラが居ないことを確認し、安堵する団長

すると執務室がノックされる音がしたのでズボンを履き直し、扉を開ける

 

「誰だこんな遅くに?」

 

扉の先には世界花の蜜入りジュースを持ったストラが居た

 

「ストラ⋯⋯」

「キュ~⋯⋯」

 

どこか申し訳なさそうなストラを招き入れる団長

ストラは蜜ジュースを差し出し、団長が受けとると尻尾や羽、頭を下に下げ始める

 

「昼間の事謝ってるのか?⋯⋯もう気にしてないよ⋯⋯びっくりはしたが気持ちよかったし」

「キュル!?キュル♡」

 

団長が気にしてないと分かると顔を挙げて飛び付いてくる

 

「っとと!おいおい、ジュース落とすところだったぞ、もう⋯⋯」

「キュル♪キュル♪」

 

抱き付いて股関に頬擦りしてくるストラに先ほどされた事を思い出して再び勃起してしまう団長

 

「ストラ⋯⋯ちょっと待ってろよ⋯⋯ゴクッゴクッゴクッ」

 

団長は蜜ジュースの蓋を開けると一気に飲み始める

世界花の蜜を薄めて入れているジュースは少量でも疲労回復の効果がある

それを一気に飲むと疲労回復以外にも精力強壮の効果もある

団長の身体は火照りだし、ジュースも残り三割となった頃、飲むのを止めてストラに分ける

 

「ストラも飲んでくれ」

「キュル、ゴキュゴキュゴキュ」

 

ストラが飲み干したのを確認した後、団長はストラを連れて休憩室へと向かう

互いに身体の火照ったオスとメス⋯⋯何も起きない筈が無く、暫くするとベッドが軋む音が聞こえてきた

 

 

 

「ストラ?ストラ~!何処に行ったんだまったく⋯⋯ 」

 

タラゴンは蜜ジュースを持って居なくなったストラを探していた

翌日団長が起きたら蜜ジュースを差し入れようと考えていた為、ストラに持って行かれると考えて居なかった

 

「また団長さまの部屋に行っているのでだろうか⋯⋯な、ならば我輩も行かなければな」

 

夜に任務以外で団長の部屋を訪れるという事はそうゆう事を期待して行くという事が多いとタラゴンも知っていた

副団長という立場上団長と接する時間は一番長く、また団長に対して淡い想いを抱くには十分過ぎた

 

「だ、団長さま~起きているか⋯⋯ん?音が」

 

執務室に向かうと中は暗く、休憩室の方から明かりが漏れていたが中から軋むような音がした

 

(まさか団長さまが誰かを連れ込んで⋯⋯うぅ⋯⋯!な、何をしているのだ我輩は!なぜこそこそと覗き見ようと⋯⋯!)

 

タラゴンは休憩室に近寄ると扉を静かに開けて部屋を覗き込む

すると予想外の光景が広がっていた

 

「ストラッ!ストラッ!」

「キュル♡キュル♡」

 

巨大化し、一人と同じサイズとなったストラが団長に股がり、総排泄腔に団長のチンポを受け入れ、上下に身体を揺らしていた

 

「ストラ!また中に出すぞ!俺の精子受け取ってくれ!」

「キュル♡キュル♡キュル~~~~~~♡♡♡」

 

甲高く鳴くストラと同時に総排泄腔から繋がる子宮目掛けて団長の精子が流し込まれていく

そんか光景を見せられタラゴンは愕然とし混乱する

 

「何なのだ、これは!どうすればいいのだ?!」

 

混乱するタラゴンを他所にストラは団長の顔に自らの顔を近付けペロペロと舐めていく

それに答えるように団長も舌を絡めていく

こうして人と竜は結ばれ、幸せになった

後に団長は竜の団長と呼ばれるようになる

常に竜を連れて歩く姿がらそう呼ばれるようになっていた

つれ歩く竜の数は年々増えていき、最終的に五頭の竜を連れていた

その全てが緑色の竜であった

 

 

 

 

番外編バレンタイン編

 

「バレンタインデーか~関係ないな⋯⋯」

 

騎士団内では花騎士同士で渡し合う光景は良く見るが団長に渡す者は少ない⋯⋯というか居なかった

 

「ストラとしてるのタラゴンに見られてから騎士団内での扱いがひどい⋯⋯常にひそひそ噂されるし⋯⋯嫌われてるのかな⋯⋯」

 

実際は花騎士達からは尊敬はされているが竜とエッチしてたという話を聞いて、以前からアプローチしていた花騎士達も諦めてしまっていただけであった

 

「⋯⋯仕事しよ⋯⋯ん?どうしたストラ?」

「キュル♪」

 

ストラがリボンを持ってやって来た、すると身体にリボンを巻き付けて団長にお尻を向けてくる

 

「キュル♡」

「⋯⋯これは伝説の『私を食べて』ってやつか!このエロ竜め!」

 

団長はストラのパクパク開く総排泄腔に興奮し、勃起させたチンポを取り出すと小さなストラを抱えて挿入する

 

「このエロ竜め!いつもいつも誘いやがって!お仕置きだ!竜穴オナホにしてやる!少し早いホワイトデーのお返しにホワイトザーメン大量にプレゼントしてやる!」

「キュル♡キュル♡」

 

ストラを抱えて上下に動かしオナホのように扱う団長、ストラも満更ではない様子であった

 

 

 

「よ、よし!身体に巻いたリボンは問題ないな!後はチョコを持って団長さまに⋯⋯///」

 

タラゴンは団長に『私を食べて』作戦を決行しようとするも魔力で繋がっているストラにイメージが伝わり先を越されているとは露ほども考えて居なかった

 

「す、ストラ~~~~!!!」

 

この後タラゴンの悲鳴が挙がるのは仕方のない事であった

 




花騎士×オトモや団長×オトモ流行れ~流行れ~
あと久しぶりに害虫図鑑更新しました

どのような話が好きかアンケートです、アンケート結果を参考に話を考えたりする予定です

  • 異種姦
  • 獣姦
  • 海洋生物姦
  • オトモ姦
  • 人間による強姦
  • 肉体改造
  • 洗脳
  • ニプルファック
  • 触手
  • 奴隷堕ち
  • ふたなり
  • アナル開発
  • 同性愛
  • 産卵・出産
  • 母乳
  • 悪堕ち
  • ロリ化
  • 石化・銅像化
  • NTR
  • 肉便器
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