SM要素や出産描写あるので苦手な方はブラウザバック推奨
地下に穴を掘り、根源の世界花を目指す三大害虫の一つミズウォルム
花騎士達は根源の世界花を守るべく地下に進行し、ナーエの浄化の力を使ってミズウォルムを倒し浄化していった
花騎士達の活躍によりミズウォルムによる根源の世界花の制圧を阻止することに成功した
しかし最後の掃討戦の途中、ナーエを守っていた花騎士の一人ツツジがミズウォルムの分体の攻撃を食らって意識を失ってしまった
命に別状は無いと診断されたツツジであったが戦闘後も目を覚まさず、所属する騎士団の病室に搬送され一週間経過しても意識を取り戻さなかった
その間、ツツジの身体の中で大きな変化が起きていたが誰も知ることは出来なかった
「あれから十日⋯⋯まだツツジは目を覚まさないのか⋯⋯」
団長が執務室で仕事の合間に眠っているツツジの事を考えていると執務室の扉が開かれる
「ん?誰⋯⋯ツツジ!?」
「団長様⋯⋯」
開かれた扉の先に立っていたのは検診衣を着たツツジであった、左手にはいつも抱えている本ではなく黒く禍々しい本を抱えていた
「大丈夫なのか!他の花騎士達も呼ばなきゃ!」
「大丈夫ですよ⋯⋯みんな眠ってますから⋯⋯」
団長が慌てて椅子から立ち上がりツツジに近付こうとするとツツジは本を開き、魔力を込め始める
すると団長の足元に魔方陣が現れ、魔方陣の中からミミズのような物が現れ団長の身体に巻き付いていく
「なっ!?ミズウォルム!?」
「団長様も眠ってくださいね」
団長の身体に巻き付いたミズウォルムは団長の首に針のような物を刺す
「うっ!⋯⋯ツツジ⋯⋯なんで⋯⋯」
意識を失った団長の足元から別の魔方陣が現れ、その体を包み混んでいく
魔法陣が激しく風と光を放ち団長の体が隠されるが光が収まる頃には団長の姿は消えていた
「ふふふ、まず一人⋯⋯」
暗い笑みを浮かべるツツジは執務室を出ると廊下を歩いていく
行く先々には床に倒れ込み寝ている花騎士達が居た
そんな花騎士達の足元から魔法陣が現れ、団長と同じ様に激しい光に飲み込まれ姿を消していく
「ふふふ⋯⋯全てはミズウォルム様の為に⋯⋯」
ツツジは笑みを浮かべたまま、他の獲物を探して騎士団内を歩いていくのであった
それから三日後、騎士団宛の手紙を届けに来たエリンジウムは違和感を感じた
「あれ?訓練の音が聞こえない?」
普段聞こえる音が聞こえて来ない上、受付を覗いても誰も居ない
「何かの仕事中かな?すみませーん!誰か居ますかー?」
騎士団内を歩き回るエリンジウム、しかし人の気配が一切無い
食堂を覗くも誰もおらず、調理場には調理中の食材が放置されていた
もしやと思い執務室を覗くと団長の姿もなく、床に散らばった書類が見えた
「⋯⋯団長さんに報告しなきゃ⋯⋯」
エリンジウムの報告を受けて周囲の騎士団から人が派遣され捜索が行われるが痕跡は見付かる事は無かった
何処か分からない地下洞窟に無数の穴と空間が掘られていた
そんな掘られた空間の一つに団長は捕らえられていた
ツツジの出した魔法陣はミズウォルムが根源の世界花での戦いで消滅させられる直前に根源の世界花から得た知識を元にツツジの魔力で再現された転移魔法であった
一度に一人しか転移させる事が出来ないが騎士団全員を全体魔法で眠らせ、焦らずにゆっくり確実に転移させる事により団長・花騎士達をミズウォルムへの生け贄として捧げる事に成功していた
「くっ!やはり動けないか⋯⋯」
天井と地面から這い出てきたミズウォルムの分体により手足を縛られ、全裸にさせられたまま吊らされた団長
定期的にミズウォルムの分体が口の中に入り込み、彼らの身体を通じて食料や栄養源、水分が流し込まれてくる
ミズウォルム達が自分達達を生かそうとしている事に不安や疑問、そして底知れぬ恐怖を感じていると穴の方から足音が近付いてきた
「ツツジッ!?」
「団長様、お元気ですか?」
穴の中から現れたのは団長達をこの地下洞窟に連れ込んだ犯人であるツツジだった
「その格好は⋯⋯」
「どうですか?似合っていますか?」
いつもの可愛らしい魔法少女服ではなく布面積が狭く、股は食い込み胸元が大きく開かれているボンテージ姿であった
ツツジの身体には少し胸元が広い為か前屈みになるとツツジの小さな乳首が見えてしまい団長は目を背けるのであった
「ふふふ、団長様はこんな小さな女の子の胸を目で追ってしまうんですね」
「⋯⋯違う⋯⋯」
「ふーん⋯⋯そうですか⋯⋯」
必死に誤魔化そうとする団長に対してツツジは地面に手を向ける
するとミズウォルムの分体が現れ、ツツジの手に鞭のように変化して収まる
「誤魔化そうとする悪い子にはお仕置きしなきゃいけませんねっ!!」
ツツジが鞭になったミズウォルムを振ると団長の身体に飛んで行き、赤い線を胸に刻み込む
「あぐっ!!」
「まだまだいきますよ!」
「うぐっ!がぁっ!ぎっ!」
ビシッ!ビシッ!と団長の身体に鞭が叩き付けられる度に団長の口から悲鳴が挙がる
ツツジは笑みを浮かべながらさらに鞭を振るっていく
「アハハハ♪もっと!団長様のっ!かわいい声っ!聞かせてくださいねっ!」
「いぎっ!!あがっ!!あぁっ!!も、もう止めてくれぇ!!」
胸に、腹に、足に、乳首スレスレに鞭が当たり赤い線を付けられる度に目から涙を流しながら声を漏らす団長
無数の赤い線が付けられ、ついに止めて欲しいとツツジに懇願し始める
「それは無理です⋯⋯だって⋯⋯」
ツツジは団長の側にゆっくりと近付くと小さな手を団長の下腹部に添える
そしてゆっくりと指先でなぞるように下へと向かって動かしていき、団長のチンポに触れる
「だって団長様⋯⋯こんなに嬉しそうに⋯⋯ギンギンに勃起⋯⋯してますよ♡」
団長のチンポは鞭に打たれる度に震え、ビクンビクンと脈動して先走り汁を漏らしていた
「団長様のここは素直ですよ?認めたらどうですか?」
ツツジが鞭の根元を団長の乳首に擦り付けると団長の身体が震える
「団長様は⋯⋯こんな小さな女の子に⋯⋯鞭で打たれて⋯⋯見下されて⋯⋯恥ずかしい姿見られて⋯⋯興奮しちゃう変態ロリコンマゾだって♡」
「ち、違っ!あぁっっっ!!」
ツツジは団長が認めようとしない事に不機嫌となり金たまを握り締めた
金たまに対して力を込めて、抜いて、また込めてを繰り返すツツジ
「普通ここまでされたら縮こまると思いますよ?なんで団長様のここはこんなに元気なままなんですかねぇ?」
「し、知らなっ!いぎっ!!」
ツツジに金たまを握られる度に震え、先走り汁が溢れてツツジの手まで垂れてきているのに団長は認めようとはしなかった
ツツジは持っている鞭を馬上鞭に姿を変えさせると金たまから手を離して、馬上鞭をチンポ目掛けて振る
痛みに悶える団長だったが溢れる先走り汁が止まらない
「小さな女の子にっ!鞭打たれて!痛がりながらっ!興奮する!変態ですって!認めて!くださいっ!」
「ん゛ぅ、!!ふー⋯⋯ッ!ふー⋯⋯ッ!おごっ!!んぉ゛⋯⋯ッ!!」
団長は声にならない悲鳴をあげるがチンポは萎える事無く、むしろ更に固くなっていた
ツツジは最後の仕上げと言わんばかりに鞭をチンポと金たまの間目掛けて振るう
「イケッ♡男の弱点鞭で打たれてイケッ♡」
「ンンンンンッッッッッ!!!」
団長の身体を激痛が感じたことのない快楽刺激と共に駆け巡り、悶絶と同時に勢いよく射精してしまう
「アハハハハハ!!これで決まりですね♪団長様は小さな女の子に鞭打たれて射精しちゃうド変態ロリコンマゾだって♡」
「ッッッ!!グスッ!」
痛みと悔しさと恥ずかしさでグシャグシャになった団長は俯いて静かに泣き出した
「じゃあまた明日⋯⋯団長様♪」
そんな言葉を残してツツジは団長の元を後にした
それは団長にとって悪夢の始まりに過ぎなかった
あれから二週間が経過していた
あれから毎日のようにツツジは団長の元に通い、団長の肉体を精神を凌辱し、調教していった
時にはお尻が真っ赤になるまで鞭で叩き続けたり、貞操帯を着けて勃起出来ない状態にした上で媚薬をお尻の穴に塗られてから指でカリカリと引っ掻かれたりした
時にはミズウォルムをチンポに付けられながら媚薬を塗られた乳首を筆で擽られ続け、ミズウォルムにチンポをしゃぶられながら乳首の刺激でイッてしまいミズウォルムの中に精液を流し込むという屈辱的な事もされた
調教に加え、流し込まれる食事や飲み物にも快楽を増幅させる薬物や思考能力を少し低下させる毒等を摂取し続けた結果団長はツツジに従順なマゾ奴隷に変化していった
「団長様、今日は団長様にご褒美を用意しました」
「⋯⋯」
ずっと団長を縛りつけていたミズウォルムから団長の身体が解放され、団長の身体は地面に崩れ落ちる
「起きてください団長様、そこに座って」
「わかったツツジ」
身体を起こした団長がツツジに従い、その場に座り込む
「いい子ですね♪団長様は今からそこから立ち上がらないでくださいね。今から私とミズウォルム様のラブラブエッチ見せてあげますから」
「⋯⋯」
「私達のエッチをオカズにシコシコしてくださいね♪もし団長様の精子が私の所まで届いたら⋯⋯私のここに団長様の受け入れてあげますから」
ツツジはボンテージ服の食い込んだ股関の部分をずらすと団長に見えやすいようしゃがみこみオマンコを指で拡げる
未成熟な子供マンコの小さな穴が蠢き、オスを誘う
ツツジの身体は子供だけどオスを受け入れる事の出来る立派なメスであると理解した団長のチンポに血流が集まっていき、はち切れんばかりに勃起する
そんなツツジの子供マンコをオカズにチンポを扱こうとする団長の右手をツツジの魔法が止める
「団長様?オカズは『私とミズウォルム様のラブラブエッチ』の筈ですよ?今はまだ我慢してくださいね」
「あぁ⋯⋯すまない」
お預けを食らった団長は鼻息を荒げ、目が血走るほどに集中してツツジのオマンコを凝視し続けた
「ふふふ♪団長様かわいい♡」
そんな必死な団長を可愛らしく思うツツジ
団長が自分の身体に向けている視線でツツジの身体も少しずつ火照ってくる
「お待ちしていましたミズウォルム様♡」
しばらくするとミズウォルムの塊が現れた
ミズウォルムの分体が大量に絡み合い、柱のようになっている
ツツジはミズウォルムに近寄るとミズウォルムの触手に抱き抱えられ、柱の中に手足を取り込まれてしまう
「見ててくださいね団長様♡ミズウォルム様とのラブラブエッチが今から始まるんですよ♡」
団長の方に身体を突き出すツツジ、腕は後ろに伸ばされた状態で柱の中に固定され、二本のミズウォルムの太い触手がツツジのオマンコとお尻の穴に近付いていく
「団長様のより太いミズウォルム様の触手⋯⋯♡この場所にみんなを連れてきたご褒美に私の初めて捧げさせて頂いた時は簡単に入らなかったけど今はもう⋯⋯ンンッ♡入っ⋯⋯たぁ♡♡」
ゆっくりと触手がツツジの身体の中に入り込み一番奥まで届くと動きを止める
一拍置いてからヌプヌプと前後に触手が動きだす
「あぁっ♡あっ♡あっ♡だんちょっ♡さまぁ♡見えまぁっ♡私たちのぉ♡ラブラブエッチィ♡♡」
ミズウォルムの柱に取り込まれた哀れな少女が触手により犯されているようにしか見えないがツツジは幸せそうな笑みを浮かべてミズウォルムの触手を受け入れている
そんな光景を見せつけられながら団長は必死にチンポを扱き続ける
自分を調教してた相手がより上位のオスの前で身体を差し出し、メスの顔をしてよがる姿に団長は今まで感じた事のない悔しさと羨ましさ、そして快感を感じていた
団長が一度射精するもツツジの元に届かず、虚しく地面に白濁液が降り注ぐ
「残念♡あぁミズウォルム様♡もっと団長様に見せつけて⋯⋯ひゃん♡♡♡」
ツツジの言葉に反応したのか別の触手がツツジの平たい胸に伸びていき、ボンテージの隙間から侵入しツツジの乳首に巻き付き引っ張りあげる
「ミズウォルム様ぁ♡ちくびぃ引っ張っちゃぁらめですぅ♡♡」
次第に触手の動きが速くなり、触手が膨らむとツツジのオマンコやお尻の穴に白濁液が注ぎ込まれる
「あああぁぁぁ♡♡♡ミズウォルム様の精子と子供が入ってきてます♡♡♡」
ミズウォルムがツツジの体内へ射精すると急にツツジが柱から取り外され、触手に抱えられて団長の前にやって来る
「はぁ♡はぁ♡団長様、最後にミズウォルム様の子供産む所も見せてあげますね♡」
そんなツツジの言葉と同時にツツジのお腹が膨らみ、暴れだす
「ヒギィ♡ミズウォルム様の子供達がお腹の中で成長して暴れてます♡見てて団長様♡」
ツツジがミズウォルムの触手によって拡げられたオマンコを更に指で拡げると小さなミズウォルムの分体がツツジの子宮の中から頭を出しているのが見える
「こっちが出口ですよ♡早くママに顔見せてくださいね♡」
ミズウォルムの分体が身体をくねくねと動かしながらボタッボタッとオマンコ、お尻の穴両方から出てくる
そして団長の出した精液の上に落ちたミズウォルムは精液を啜り飲んでいく
そんな異様な光景を目にしても団長の手は止まらずチンポを扱き続けていた
「ふふふ♡団長様はこれからも私達のラブラブエッチ思い出してシコシコしてくださいね♡」
その日から団長はミズウォルム専用のミルクタンクになる事が決まった
団長の精子を啜った個体の成長が著しい事が理由であった
団長は精力剤や精子の生産を向上させる薬、チンポの肥大化等の改造をされミズウォルムの柱に取り込まれた
基本的にミズウォルムの触手により搾られるが時折ツツジの手で搾られる日々、団長は押し寄せる快楽に包まれ幸せだった
「もう少し⋯⋯もう少しですよミズウォルム様♡」
団長と共に拐ってきた花騎士達をミズウォルムの苗床にして減らされたミズウォルムの分体を増やしていくツツジ
数が揃えば弱小な騎士団は簡単に潰せる、そして苗床を増やして更に仲間を増やしていく
強い騎士団が攻めて来る頃には遅すぎる位に戦力を増やせば⋯⋯二度目の敗北は無い
「全てはミズウォルム様の為に♡」
ツツジは微笑む、自らのお腹に宿った新たなミズウォルムの頭脳となる個体を愛しげに撫でながら
鞭打たれて絶頂しちゃうのって⋯⋯なんか良いよね!!(目を濁らせながら)
どのような話が好きかアンケートです、アンケート結果を参考に話を考えたりする予定です
-
異種姦
-
獣姦
-
海洋生物姦
-
オトモ姦
-
人間による強姦
-
肉体改造
-
洗脳
-
ニプルファック
-
触手
-
奴隷堕ち
-
ふたなり
-
アナル開発
-
同性愛
-
産卵・出産
-
母乳
-
悪堕ち
-
ロリ化
-
石化・銅像化
-
NTR
-
肉便器