※この作品はR-18です。

花騎士闇秋桜劇場   作:インティライミ

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UA三万越えいきました!!ありがとうございます!これからもよろしいお願いします!!


昨日私の誕生日だったのでUA三万記念ついでに誕生日プレゼントネタでプレゼントボックスの中身はアブラナだったみたいなネタを書いてみました


花騎士闇秋桜劇場 誕生日プレゼントはアブラナ

「今日は順調に仕事が進んでいますね」

 

夕方、副団長のアイリスが予想より早く処理出された書類の山を見ながら微笑む

今日の書類はいつもより少なかった気がするがそんな日も有るのだろう

疲れた身体を解そうと伸びをしてるとお腹が鳴る

 

「ふふっ♪どうですか団長様、今日は食堂で食べませんか?多分皆も喜びますよ」

 

普段なら花騎士達に遠慮して執務室で食べているがたまにならいいだろう

アイリスの提案に乗り、二人で食堂に向かう

廊下を歩いていると違和感を感じる、廊下に人が居なさすぎる

 

「もしかしたらまだ食堂に居るかもしれませんね」

 

そんなアイリスの言葉に曖昧な返事をしつつ食堂の前にたどり着いた

扉を開けると一斉にクラッカー鳴り響き、驚かせられる

 

「「「「「「団長!お誕生日おめでとうございます!!」」」」」」

「団長様、騙して申し訳ありません。お誕生日おめでとうございます」

「団長さん!こっちに座ってくださいね♪」

 

驚いているとアイリスと近づいて来たイチゴに両脇から固められ料理の並べられたテーブルへと連れていかれる

その後は花騎士達に祝福の言葉を贈られながら皆で豪華な夕食を堪能した

しかし騎士団全員出席しているとアイリスは行っていたが一人だけ姿が見えない

 

「団長さんどうかしましたか?あっ、アブラナちゃんが居ないって思ってますね!大丈夫でぇす♪アブラナちゃんは団長さんの為にサプライズを準備中なんですよ!」

 

サプライズ準備中とか言って大丈夫なのだろうか⋯⋯しかしそれでアブラナが居ないのか⋯⋯

 

「団長さん、大丈夫ですよ♪だってアブラナちゃんは団長さんの事大好きですから♪とりあえず夜、執務室に一緒に行きますから待っててくださいね♪」

 

イチゴの言葉に呆れつつも料理を堪能し、花騎士全員で巨大なケーキを切り分けて食べ尽くし、誕生日パーティーはお開きとなった

 

 

 

 

パーティーを終えて執務室に戻り、アイリスと共に残りの仕事を終える頃には夜になっていた

 

「では団長様、また明日も宜しくお願いします」

「あ、アイリスさんお疲れさまでぇす♪」

 

仕事を終えたアイリスが部屋を出て行くのと同時にイチゴが巨大な箱を台車で押しながらやって来た

人一人入る程の大きさの箱で、中から振動音やうめき声等が聞こえる⋯⋯嫌な予感がする

 

「これですか?アブラナちゃんとイチゴからの団長さんへの誕生日プレゼントでぇす♪喜んで貰えるとイチゴ、キュンキュンしちゃいますぅ♪」

 

なんとなく予想が付いたが一応箱の蓋をゆっくりと開けてみる

中には目隠しとボールギャクを付けて全裸で縛られているアブラナが入っていた

手首を後ろで、足は開いたまま手錠で棒に縛られ動けない状態にされたアブラナ

そしてよく見ると乳首とクリトリスに魔力式ローター、お尻に魔力式バイブが挿入され、箱の中で何度も漏らした痕跡も見えた

 

「アブラナちゃんの胸やクリトリス、オマンコやお尻の中にはイエローチューリップさんに調合してもらったとっても気持ちよくなる軟膏を塗ってあげたんですよぉ♡あ、効果は私が試してみたんですけど、もう気持ちいいの一晩中止まらなくて凄かったですよ♪」

 

そんな事は聞いてないがと呆れつつ箱を壊してアブラナを助け出そうとする

アブラナの涎で汚れたボールギャクを外すとアブラナが喋りだす

 

「だんちょお♡お願い♡アタシを早く抱いてぇ♡アタシの生意気マンコ、団長のチンポでズンズン掻き回してぇ♡ローターやバイブじゃマンコ切なくて狂いそうなの♡」

 

いきなり捲し立てるアブラナに驚きつつも下半身に血流が集まるのを感じる

 

「団長さん遠慮しなくていいですよ♪それにこれはアブラナちゃんのお願いなんですよぉ♪それに⋯⋯」

 

イチゴは一度話すのを止めてこちらに近寄り囁く

 

「今のアブラナちゃんは排卵誘発剤を飲んでて妊娠しやすい状態なんですよぉ♡アブラナちゃん、団長さんの赤ちゃん欲しいって言ってますよ♡」

「団長♡アタシのマンコヌプヌプして孕ませて♡団長の赤ちゃん欲しいの♡」

 

⋯⋯据え膳食わぬは男の恥!しかしこの拘束は外させて貰う

 

「わかりましたぁ♪頑張ってくださいね♪」

 

そうイチゴに言うとイチゴは手錠の鍵を手渡し、部屋を出て行く

服を脱いでからアブラナの拘束を手、足の順に鍵を解くとアブラナは自由に手で目隠しをずらして此方を視認する

 

「アハッ♡」

 

アブラナが獰猛な笑みを浮かべたと思ったら飛びかかって来たアブラナに押し倒されてしまう

 

「だんちょう♡だんちょう♡だんちょう♡好きっ♡好きっ♡ンッ♡チュッ♡チュッ♡」

 

跨がりながら激しくキスしてくるアブラナを抱き寄せ、密着しながら舌を絡め、唾液を混ぜ合わせながらキスをしていく

アブラナは仕切りにキスをしながら乳首やクリトリスをこちらの身体に擦り付けてくる

 

「チュッ♡アンッ♡団長の胸板にアタシの乳首擦り付けるの気持ちいい♡団長のチンポにクリトリス擦り付けてるの分かるでしょ?アタシもう準備出来てるの♡団長の生意気チンポいつでも受け入れてあげれるから早く挿入してよ♡」

 

その提案を拒む理由はない、アブラナの腰を掴みゆっくりとチンポの位置へと誘導し、奥まで突き上げる

 

「はぁ~♡はぁ~♡入ってぇぇん゛ん゛ん!♡♡♡」

 

子宮口とキスする位チンポを奥まで挿入した瞬間アブラナのマンコがチンポを締め付け、ピンと背中を反らして痙攣する

そのまま数秒痙攣した後倒れ込んで来たため慌てて支える

 

「お゛っ♡♡おへっ♡♡」

 

だらしないイキ顔を晒すアブラナ、多分溜まっていた快楽が一気に押し寄せ挿入しただけでイッて腰を抜かしてしまったのだろう

だからと言って休ませるつもりはない、こちらも我慢楽しませて貰おう

アブラナのお尻を掴んで持ち上げ、下から突き上げる

 

「んぎッ♡♡いぐッ♡♡とま、とまってぇ♡♡い゛っでる♡♡い゛っでぇっお゛お゛っ♡♡」

 

胸にアブラナの涎や鼻水が垂れてくるが気にしない

 

「いひッ♡ひぎッ♡あ゛あ゛あ゛あ゛ぁぁぁっ♡♡♡」

 

またイッたみたいだ、激しく締め付けられ耐えきれそうにない

アブラナの浮きそうになるお尻を抑え込み、奥まで突き上げ子宮口にチンポを押し付けながら滾ってきた精液を解き放つ

 

「ンアアアアアァァァ♡♡♡あひッ♡いひッ♡らんちょうのせいえきたくさんきたぁ♡♡あかひゃんできちゃうよぉ♡♡」

 

幸せそうに蕩けたアブラナの身体を擦り、労う

 

「らんちょう♡まだ足りないわ♡もっともっと♡」

 

イッたばかりなのにまだ搾り取ろうとしてくるアブラナに再び勢いを取り戻し勃起するチンポ

アブラナを支えながら身体を起こし、対面座位になり二回戦に突入した

 

「だんちょぉ♡だんちょぉ♡チューして♡チュー♡」

 

息を整えて甘えてくるアブラナの要求に答えてキスをしながら敏感になっている乳首を摘まんでみる

 

「ひゃっ♡も、もう♡いきなり摘ままないでよ♡あっ♡んんっ♡だ、ダメェ♡摘まみながら腰動かしちゃ♡」

 

アブラナの乳首を軽く摘んでいるとアブラナが寄りかかりながら首に腕を回して抱き付いてきたからもう倒れる心配はないだろう、そのまま腰を動かしてみる

 

「あんっ♡あんっ♡あっ♡あっ♡だんちょぉ♡だんちょぉ♡んっ♡」

 

キスをしながら乳首を弄り腰を振るとアブラナは甘い声を漏らしてくる

蕩けたアブラナを見ていると悪戯心が沸き上がってきたので乳首を弄っていた手を胸から離して、お尻に刺さったままのバイブに手を伸ばす

 

「おほっ♡♡お尻ダメェ♡♡イクゥ♡♡二穴弄られたらイッちゃうぅぅぅ♡♡♡」

 

腰を振りながらバイブでお尻も弄ると簡単にイッてしまうアブラナ

まだこちらはイケそうないので寄りかかってきたアブラナを一度うつ伏せに寝かせて、お尻のバイブを引き抜く

 

「お゛っ♡」

 

バイブで拡げられたお尻の穴がパクパクと開き、腸液で濡れているのを見ているとムラムラしてきたのでゆっくりとアブラナのお尻の穴にチンポを近付けて挿入する

 

「お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡」

 

オマンコとは違う締め付けに思わず早いペースで腰を打ち付ける

 

「お゛お゛お゛お゛っっっ♡♡♡」

 

腸内に思いっきり精液を流し込むとアブラナの口から声が漏れる

ぐったりと倒れ込んだアブラナをベッドへと抱えていく

そこからはよく覚えていないが翌朝アブラナと抱き合ったままベッドで目を覚まし、ベッドシーツがアブラナのオマンコとお尻から溢れた精液でカピカピになっていた

 

 

 

「おはようございます団長さん♪昨日はお楽しみだったみたいですね♪」

 

翌朝、イチゴに昨夜のアブラナとの性交を揶揄される

 

「さっきアブラナちゃんと会った時に幸せそうだったので良かったです♪」

 

それから数日後アブラナに嵌められ、身体を拘束された状態でお尻の部分が一部凹んだ椅子座らされたイチゴが排卵誘発剤と特製軟膏を全身に塗られ悶える中、アブラナとの性交を見せ付けて泣きながら謝り、自分も混ぜて欲しいと頼むイチゴの姿が有った

十分反省したイチゴを含めて三人で夜通し性交に更けた結果仕事に支障が出て、アイリスに怒られてしまうのであった




現在行っているアンケートは三月末で投票を締め切ります
まだ投票していない方は投票お願いします

どのような話が好きかアンケートです、アンケート結果を参考に話を考えたりする予定です

  • 異種姦
  • 獣姦
  • 海洋生物姦
  • オトモ姦
  • 人間による強姦
  • 肉体改造
  • 洗脳
  • ニプルファック
  • 触手
  • 奴隷堕ち
  • ふたなり
  • アナル開発
  • 同性愛
  • 産卵・出産
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