なおエイプリルフールとかまったく関係ないかっ◯寿司コピペ参考に書いた話
アナル拡張とか尻子玉とか苦手な方はブラウザバック推奨
とある貴族の地下室では、捕まったカッパたちが泣きながら弁当や漬物、寿司を作る仕事をさせられていた
カッパたちの給料は一日一本の規格外の安いキュウリだけ
貴族に雇われた者は、カッパたちが逃げたりサボったりしないよう、いつも監視していた
反抗心を削ぎ、恐怖心を植え付けるため、時々無意味に魔力を流して痺れさせたり頭の皿を乾かして苦しませていた
カッパのほとんどはまだ幼く、「お父さん、お母さんに会いたいよう」といつも泣きながら作業させられていた
睡眠時間もほとんど与えられず、逆らうと作業で班を組んでいるカッパ達の分もキュウリを減らされた
こうして人件費を大幅に抑えることでその貴族は安くて美味しい料理を招待した他の貴族達に提供していた
「うふふ、今日のパーティーも盛り上がりましたわ♪」
誰も居なくなったパーティー会場で微笑むドレス姿の貴族女性
亡き両親から屋敷と大量の資産を相続した女性で有ったが浪費癖があり、頻繁にパーティーを開いては資産を食い潰し、家臣達に心配されていた
「お嬢様⋯⋯このままでは資産が底を突いてしまします」
「⋯⋯そう⋯⋯ならあの湖に住むカッパ共を捕まえてきて働かせなさい」
この貴族が栄えた理由の一つに敷地内に住むカッパと呼ばれる妖精の一種との交流があった
カッパ達の作る塗り薬はよく効き、漬けるキュウリの漬物は絶品であり、彼女の両親や先祖達はそれらを新鮮なキュウリと物々交換して他所に売り捌いて儲けていた
「お嬢様!?それはいけません!!カッパ様に無礼を行えば災いが降り掛かる!先代もお嬢様が幼い頃から何度も仰っていた事です!」
「たかが言い伝えですわ!それともわたくしに逆らうつもりですの?」
「⋯⋯どうか考えを改めてください」
貴族女性に問い詰めてくるのは彼女が産まれる前から屋敷に勤める老家臣
幼い頃より世話をしてきた相手を心の底から心配し、考えを改めるよう進言するが彼女の心は変わらなかった
「もう貴方も年ですから暇を与えますわ、ゆっくり余生を過ごすといいですわ」
「⋯⋯わかりました⋯⋯お嬢様の無事を祈っております⋯⋯」
老家臣は頭を下げたままゆっくりと広間を後にした
「カッパがどうだと言うのですか⋯⋯馬鹿馬鹿しい」
広間に響く貴族女性の呟きを聞いた者は誰もいなかった
それから貴族女性は人を雇い、湖からカッパの子供達をキュウリで釣って誘拐させた
親カッパ達には屋敷の手伝いをさせる為と説明し、代わりに大量のキュウリを贈る事で誤魔化した
「うふふ♪ほら働きなさい!わたくしの為に働いて!働いて!お金を稼ぎなさい!」
「うぅ⋯⋯お父さん⋯⋯お母さん⋯⋯」
「泣き言言うな!!」
地下室に連れてこられた子カッパ達は五匹一組で班を組まされ、料理や漬物を作るよう言われた
逆らおうとした勇敢な子カッパは雇われた男に押し倒され、頭の皿に魔導式ヒーターを近付ける
「やめて!皿が乾く!乾いちゃう!」
「逆らわないって誓え!」
「逆らわない!逆らわないから!」
泣きながら従うと言った子カッパは地面に投げ出され、他の子カッパに抱き抱えられる
「逆らわなければきちんと食事は出しますわ、逆らえば班全員で連帯責任で食事無しですわ」
そんな貴族女性の言葉に怯えながら頷く子カッパ達
それから子カッパ達にとって地獄の日々が始まるのであった
毎日休みなく働かされ、睡眠時間も食事も少なく、かつ少ない休憩時間にも雇われた男達が休憩室内の壁に仕掛けられた魔導回路を弄り、部屋の中に微量の電気を流して湿り気のある子カッパ達の身体を痺れさせたり、天井の魔導式ヒーターで頭の皿を乾かして苦しめた
「あうっ⋯⋯」
「大丈夫かっ⋯⋯!」
「どけっ!クソッ!手間掛けさせやがって!」
そんな環境でまだ幼い子カッパ達が元気に働ける筈もなく二ヶ月も経たずに三割の子カッパ達が倒れた
その報告を貴族女性は自室で好物のエビフライを食べている時に聞かされて不機嫌そうに顔をしかめた
「まったく⋯⋯また湖から子カッパを連れて来なきゃいけませんわね」
「では明日の晩にでも調達してきます、では失礼します」
「よろしくお願いいたしますね」
出ていった男を見送った後、ため息を付いた後、外を見つめる
「今日の月は綺麗ですね⋯⋯」
満月の光が窓から差し込み、彼女を照らしていた
「なんだお前ら!うわーっ!!」
「クソッ!なんて力だ!ガハッ!!」
「な、なんですの!?」
貴族の女性が寝ようと思っていると地下室の方から叫び声や何かが崩れる音が聞こえてきた
慌てて地下室に向かうと雇っていた男達が倒れ、地下室に続く扉を壊して開けている大人のカッパ達が居た
「な、なんで!?」
「満月の日は皿に月の光が溜まり、力が増す」
「それは子供達も同じだ」
「子供達の悲痛の叫びが聞こえてきたから来てみれば⋯⋯嘘をついたな」
それぞれが順番に話ながら女性に近付いてくる
「報いを⋯⋯」
「報いを⋯⋯」
「報いを⋯⋯」
「「「受けろ!!」」」
「キャアアアアア!!」
悲鳴をあげて床に倒れ込む貴族女性
腰が抜けたのか立てず、這いつくばりながら必死に逃げようとする
そこにカッパ達が近付き、両手を掴んで床に押し倒す
「は、離しなさい!!」
「足を押さえろ!」
「暴れるな!」
貴族女性は必死に足をばたつかせ、抵抗するが三匹目のカッパに押さえ込まれる
「イヤァァァァ!!離して!!」
「子供達は助けたぞ⋯⋯どうした?」
「こいつから尻子玉を引っこ抜いてやれ!」
子カッパ達を連れた四匹目のカッパが現れ、押さえ込まれた貴族女性を見下ろしていた
見下ろしていたカッパは貴族女性のドレスに手を掛けると引き千切り、白いパンティとガーターベルトが露になる
「ヒィッ!?」
「人間の下着ってのは邪魔だな」
ドレスを破ったカッパはパンティに手を掛けると引きずり降ろし、形の良いお尻が露になる
「お前の尻子玉は何色かな?」
カッパは貴族女性のお尻の穴に水掻きの付いた四本指の手を宛がうとゆっくりと押し込み始める
「ンギィィィィ!!!」
無理矢理お尻の穴を押し広げられる痛みと不快感に叫ぶ貴族女性
ブチブチッと肛門の裂ける音と共に血も垂れるがカッパは手を挿入し続ける
「イギィィィ!!イタ゛イ!イタ゛イ!イタ゛イ!!」
「もう少し辛抱しろよ⋯⋯よし!掴んだ!」
「オホォッ!!?♡♡♡」
痛みで苦しんでいた貴族女性がお尻の中の何かを掴まれた瞬間、叫び声が嬌声に変わる
ゆっくりとカッパの手が引き抜かれていく
「オッ♡オッ♡オオッ♡」
「オラッ!!」
「オホォォォォッ!!?♡♡♡」
ビクビクビクッッッ!!!
カッパの手に何かが握られた状態で一気に引き抜かれると同時に貴族女性は嬌声と共に身体を激しく震わせ、脱力して失禁して、床に黄色い水溜まりを作っていく
「欲望まみれの汚い黒⋯⋯予想通りだな」
カッパが手に握っていたのはカッパが尻子玉と呼んでいる妖精や精霊のみが干渉出来る生命力の塊のようなものであった
尻子玉を抜かれた者は脱力して、逆らう力を失いなすがままにされてしまう
「あー♡あはー♡」
「よし、湖に運べ」
カッパ達は貴族女性と子カッパ達を連れて湖へと戻って行った
翌朝交代の為に来た男達が見たのは荒らされた屋敷と首の骨を折られて死んでいる男達、そして千切れたドレスの切れ端であった
湖の中にある横穴から入れる洞穴、そこがカッパ達の寝床であり貴族女性の新たな家となっていた
「オラッ!俺たちを虐めていたお返しだ!」
「おいやめろよ!今俺が抱いてるんだぞ!」
「あーっ♡あーっ♡」
貴族女性はカッパ達の寝床の中で子カッパ達の孕み袋として使われていた
尻子玉を抜かれ、もはや一人では生きていけない身体にされた貴族女性はカッパ達に連れ去られ、罪を償う為にその身体を使われていた
全裸の貴族女性は床に寝転がる子カッパの立派なチンポに股がり、豊満な胸を揺らしながら上下に身体を揺らしていると、別の子カッパによってお尻の中に腕を突っ込まれていた
「人間の女の身体ってスゲーよな!お尻の中に余裕で腕一本入るし!」
「お、おいやめろ!腕の感触伝わってきて気持ち悪いんだよ!」
「あーっ♡あーっ♡」
「ほらこいつも喜んでるだろ♪」
「絶対俺のチンポで喜んでんだよ!」
カッパにもメスは居るが数が少なく、時折人間の女を拐って尻子玉を抜いて孕み袋にしていた
最近はメスカッパも増えて居たので親の世代では人間の女を拐ってくる事は無かったが子カッパ達にはメスカッパが産まれず、女を拐ってくるかと議論されていた
そんな時都合のいい女が居たため、子供達を助けるついでに貴族女性を拐ってきたのであった
「あっ♡あっ♡あっ♡ああああっっ♡♡」
「また先にイキやがったな!お仕置きだ!」
「イギィィィ♡♡♡」
「あっこら!また腕二本入れたな!また塗り薬使わなきゃいけないじゃん!」
子カッパとはいえ、腕二本突っ込まれると流石に痛いのか叫ぶ貴族女性
しかし痛みすら快感に感じる程開発された為、叫び声が喘ぎ声にしか聞こえない
「おっ!やべっ!イクわ!」
「おっ♡おんっ♡おんっ♡おおおぉぉぉぉぉっっっ♡♡♡」
びゅるびゅるびゅる!!
大量のカッパザーメンを子宮に流し込まれて激しく喘ぎながら倒れ込む貴族女性
「わわっ!?むぎゅっ!!」
「なら俺も!へへっ!解れたケツ穴にチンポぶちこむの好きなんだよなぁ♪」
豊満な胸に押し潰され窒息しそうな子カッパを他所に腕を突っ込んでいた子カッパが腕を引き抜き、チンポを広がったお尻の中に突き入れる
「むぐっ!むぐっ!」
「あーっ♡♡あーっ♡♡」
「オラッ!緩んだケツ穴でも孕め!」
胸の柔らかな感触と甘い香りと窒息しそうな危機的状況で二つチンポが勃起する子カッパと後ろからお尻をチンポで掘る子カッパ
二匹のオスに攻め立てられ敏感になっている貴族女性は再び喘ぎ始める
いずれ貴族女性は子カッパ達の子を孕み、赤ちゃんカッパに授乳しながら新たな命を宿す作業を繰り返す事になるだろう
しかし貴族女性はそこから逃げ出す事は二度と無いであろう、この場所から逃げる術は無く、逃げる意志もない
楽しい時間と気持ちいい体験、そしてそれを咎める者の居ない幸せな空間
ずっと彼女が求めていた物がこのカッパ達の寝床にはあった
洞窟の隙間から差し込む朝日、そして今日もまた子カッパ達に抱かれる日常が始まろうとしていた
貴族と行商人と先生とベルガモットバレー市民のエロください!なんでもしますから!
どのような話が好きかアンケートです、アンケート結果を参考に話を考えたりする予定です
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異種姦
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獣姦
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海洋生物姦
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オトモ姦
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人間による強姦
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肉体改造
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洗脳
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ニプルファック
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触手
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