※この作品はR-18です。

花騎士闇秋桜劇場   作:インティライミ

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壁に埋まったイソギク三部作の最後、邪神の生け贄(正確には苗床ですが)にされるイソギク⋯⋯あと巻き込まれたブローディア



花騎士闇秋桜劇場:壁に埋め込まれたイソギク 邪神の生け贄編 ◆

最近ロータスレイクの街中で神出鬼没な害虫の姿が確認されていると報告書が挙がっていた

ロータスレイクの騎士団でも近くイースターイベントが行われる予定である為、より一層警戒を強めていた

そしてイースターイベント当日、バニー姿で街中をパトロールをしていたイソギクが裏路地を駆ける害虫を発見した

その害虫を追いかけて行くと廃墟へと逃げ込んでいき、その中の壁に不思議な空間の揺らぎを発見した

 

「なんでしょうかこれは⋯⋯」

 

イソギクが恐る恐る使用武器のバトルアックスを揺らいでいる空間に突っ込むと空間の向こう側に複数の害虫の姿と怪しげな祭壇、そして囲まれたフード姿の人の姿が見えた

 

「まさかこの不思議な空間を使って街中に?あっ!?人が害虫に囲まれてます!?助けなきゃ!」

 

神出鬼没な害虫の正体の確認と人命救助の為に空間の揺らぎに突入するイソギク

それが悲劇の始まりとも知らずに

 

 

 

「ここは何かの祭壇ですか⋯⋯害虫は!?」

 

揺らぐ空間を抜けた先に有ったのは大量の蝋燭に照らされた怪しげな祭壇のある洞窟だった

周りを見渡すとカマキリ型害虫が数十匹おり、その奥にフードを被った人が座っていた

害虫達は一斉にイソギクの方に頭を向け、鎌を構え襲い掛かってきた

イソギクを囲むように数匹のカマキリ型害虫が鎌を一斉に振ってくる

攻撃を察知したイソギクは上に飛び、攻撃を避けつつバトルアックスを身体ごと回転させ始める

 

「はぁぁぁ!!『スプラッシュハリケーン』!!」

 

身体ごと縦回転させ魔力で生み出した水を纏わせたバトルアックスが鎌を振り下ろしたカマキリ型害虫達吸い込むように巻き込み、バラバラに切り刻んでいく

 

「まだ居ますね!はぁっ!!」

 

勢いそのままイソギクは魔力を纏ったバトルアックスを地面に叩きつける

その影響で割れた地面から水の壁が広がっていき害虫達を封じ込め、動きを止める

 

「はぁぁぁぁ!!せいっ!!」

 

イソギクがバトルアックスを構えながら横回転を始め、独楽のように回り始める

回転のスピードが上がる度に水の壁の中の害虫達はイソギクの方に引き寄せられていき少しずつバラバラに切り刻まれていく

 

「はぁ⋯⋯はぁ⋯⋯はぁ⋯⋯片付きましたね⋯⋯大丈夫ですか?怪我は?」

「え?えぇ大丈夫よ、ありがとう」

 

フードを被っていた人物に近寄り、手を差し伸べるイソギク

声の様子から女性と思われるフードの人物は差し伸べられた手に戸惑いつつも手を握り、イソギクに引かれながら立ち上がる

 

「何故ここに居るかは分かりませんが危ないのであの空間の揺らぎを通って脱出しましょう」

 

そう言いながらイソギクは空間の揺らぎへと歩いていく

 

「あれ?入って来た建物じゃない?⋯⋯あっ」

 

空間の揺らぎの先に見えたのは入って来た時の建物の中の風景ではなく、鉄の檻のような風景であった

そしてイソギクの首に何かが刺さった感覚と共に後ろから突き飛ばされる

倒れ込みながら身体をそらし、後ろを見ると先ほどのフードの人物か両手を突き出していた

 

「⋯⋯様の為に⋯⋯」

 

フードの人物が何かを呟くがききとる事は出来ず、イソギクは徐々に朦朧としていく意識の中で、自分の上半身が空間の中へ倒れ混むのを感じると同時に意識を失った

 

 

 

 

「⋯⋯ギクさん!⋯⋯ギクさん!イソギクさん!」

「えっ⋯⋯?」

 

名前を呼ばれ目を覚ますイソギク、名を呼ばれた方を見ると知り合いが居た

 

「ブローディアさん?」

「イソギクさん!良かった⋯⋯生きていたんですね!」

 

イソギクの名を呼んでいたのは同じ騎士団に所属する花騎士ブローディアであった

しかしその様子はおかしく、揺らぐ空間に倒れ込んだ時に見た檻の中で上半身のみが空間に浮いていた

 

「昨日、イソギクさんが行方不明になったと聞いて皆さんと一緒に捜索していたら害虫を見つけて⋯⋯追い掛けた先でイソギクさんのウサギの髪飾りを見つけたんですがフードを被った人に襲われて、気がついたらここに⋯⋯」

「昨日⋯⋯?まさか私、一日寝かされて!?えっ!?抜けない!!」

 

イソギクが慌てて身体を起こそうとするもブローディアと同じく上半身だけが空中に浮いており、下半身が別の場所にある感覚があった

 

「私も目が覚めたらこんな状態で⋯⋯武器も普段腰に着けてるので使えなくて⋯⋯すみません」

「あ、謝る事無いですよ!と、とにかく二人でどうにか脱出方法を探しましょう」

 

そう二人で話していると檻の外から複数の足音が聞こえてきた

二人は会話を中断し、意識を足音の方向に向けるとフードを被った三人組がやって来た

 

「ようこそ我らが教団へ、歓迎いたします⋯⋯お二人は花騎士であられるようですね」

「歓迎ですか⋯⋯、騙し討ちして捕まえておいて歓迎すると言うんですねあなた方は⋯⋯」

 

一歩前に出た首飾りや装飾の入ったフードを被る男が捕まっている二人に話しかけるがブローディアは答えず、イソギクは睨み付けながら文句を言う

 

「ハハハ、確かに手荒な招待でしたね。それは申し訳ありませんでした⋯⋯しかしこちらも操作訓練中の害虫を始末されてしまっては多少手荒な事をしてもねぇ」

「害虫を操る⋯⋯!?あなた方は一体何をしているんですか!!」

 

男の発言に驚き問い詰めようとするイソギク、男はそれを待っていたといわんばかりに手を広げて身体を横に反らすと男の後ろに建てられた像を見つめ話し始める

 

「我々はある神を崇拝して、神の為に害虫を操っていたのです!全てはこの世界を神の物にするために!この世界は世界花の物でも害虫の物でもない!全ては神の物になるべきなのです!」

「え⋯⋯?なに⋯⋯?」

 

興奮気味に話す男に困惑するイソギクとブローディア

何のためにこんな事を聞こうとしたらいきなり神だの世界は神の物だのと言い始めるとは思っておらず気が狂ったかと思ってしまった

 

「すみません、熱くなってしまいましたね⋯⋯。我々教団は我らが神の為に動いていると理解して貰えれば大丈夫です。そして貴女達にも我らが神の為に働いて貰います。では儀式を始めなさい」

「「はい、教祖様」」

 

教祖と呼ばれた男の後ろに控えていた二人が前に出て来てイソギクとブローディアに近付く

 

「こ、来ないでください!」

「うぅ⋯⋯こ、来ないで⋯⋯」

 

イソギク達はフードの二人組が近付かないよう腕を振るうがその腕の届かぬ範囲で立ち止まり、一人がフードの下から香炉とマッチを取り出す

香炉の蓋を外して、中のお香に火を点けるとイソギク達の方に香りが向くように風を送っていく

 

「っ!?ブローディアさん!息を止めてください!」

「⋯⋯あっ♥️」

 

イソギクが慌ててブローディアに警告して息を止めるが香炉がブローディアの方に近かった為、警告が間に合わずお香を吸ってしまった

 

「なんだか身体がポカポカしてぼーっとしてきました♥️」

「どうやらこちらのお嬢さんは神の祝福を受け取って頂けたようですね⋯⋯あぁ息を止めても無駄ですよ?神の祝福は鼻や口だけでなく身体からも伝わりますよ」

「⋯⋯んっ♥️」

 

息を止めていた筈のイソギクだったがブローディアと同じ様に身体が火照り、思考が乱れ始める

 

「我が信者達は始めに神の祝福をその身体に受け、そして神の子と対面して貰います。全ては神と繋がる為に⋯⋯」

 

控えていたもう一人の信者が二つの玉を手にイソギク達に近付く

腕を振れば当たる位近付いてくるが二人の身体は脱力しており反応出来ないでいた

あっさりと信者の接近を許してしまう

信者は玉を二人の耳元に近付けると玉が割れ始め、中から触手のような細い生き物が現れる

触手は身体をバネのように巻くと、二人の耳元を目掛けて飛び上がる

 

「いやっ♥️離れてっ♥️こないでっ♥️」

 

耳元に向けて粘液を出して落ちないよう這いずる触手に恐怖と粘液が触れた場所から伝わる快楽に拒否反応を示すがその吐息には甘い声が混ざっていた

遂に触手が耳の中に入り込んでいく

 

「ひいっ♥️耳の中ムズムズしま⋯⋯痛っ!」

 

触手は耳の鼓膜を破り体内を這いずり、やがて脳へと侵入することに成功する

 

「あっ⋯⋯いやっ⋯⋯それは止め⋯⋯あがぁぁぁぁ♥️あひぃ♥️あっ♥️あぁっ♥️あがっ♥️あぎぃっ♥️」

「おひっ♥️おっ♥️おうっ♥️おぉっ♥️おぉぉっ♥️ひぎぃっ♥️」

 

触手が脳内で粘液を撒き散らしながら脳の一部へと同化していく

口をだらしなく開き涎が垂れていくと同時にここに無い筈の下半身から何かが漏れて足を伝っている感覚を覚える二人

 

「あぁ素晴らしい!これで儀式は終わりです!我々は新たな神の信徒を歓迎致します!」

 

教祖は二人の反応に喜びの声を挙げるが二人の耳には聞こえていなかった

 

(止めて!私の身体を蝕まないで!誰か⋯⋯皆!団長さん!たすけ⋯⋯)

 

そんな叫びを口にすることも出来ぬまま二人の意識は闇の中へと沈み混んでいくのであった

 

 

 

 

信者達が神と呼ぶ存在、それは死にゆく世界の支配者の来た世界とも異なる世界からの侵略者であり、そちらの世界でも邪神として恐れられ崇められた存在であった

巨大な脳には万物を理解し、作り上げる事の出来る知識を、身体を支える触手は相手を狂わせる毒液を垂らし、生み出す眷属達は生き物に寄生し、相手を従順な信徒へと変異させていった

そうして元居た世界を支配し、新天地を目指し信徒達を引き連れて空間転移の魔術によりスプリングガーデンへとやって来た邪神

しかしその決断は失敗であった⋯⋯スプリングガーデンへとやって来た瞬間害虫の大群に襲われ、信徒を全員失ってしまった

邪神は焦った、大事な戦力を失った事にも新たな世界の戦力の異常な高さにも焦りを隠せなかった

必死に害虫達から逃げ出した邪神は洞窟を見つけ、そこに隠れながら眷属を生み出し、スプリングガーデンの事を調べていった

そして脅威となる害虫と花騎士の事を知り、絶望した

それでも邪神は諦めなかった、そして運良く害虫に襲われ洞窟に逃げ込んで来た一人の商人、後の教祖の中に眷属を埋め込む事に成功し、彼の妻や娘に眷属を産ませ、産まれた眷属を更に男の友人達にと少しずつ信徒を増やしていくのであった

 

「お待ちしておりました我らが神よ」

 

そして現代、邪神は集めた信徒達の力を使い拡張した洞窟の中に苗床となる女性達を集め、空間をねじ曲げ拘束していた

眷属を産ませる為の下半身を洞窟内に、上半身を教団の根城側へと分ける事により母体への栄養補給、新たな獲物の誘い込み、万が一教団の根城を襲撃された時に苗床を回収し、邪神の居場所を勘づかせない為など様々な効果が生まれていた

 

「こちらが今回新たに入った苗床でございます」

「※#Ψ∮∀∵∽⊿Щ」

「ありがたきお言葉」

 

信徒の示した先には空間魔術で分断され、着ていた服を脱がされた女性の下半身が二つ浮かんでいた

邪神は人間には理解不能な言語を話すが眷属を通じて感謝の言葉を言っていると伝わる

巨大な脳を触手で支えているような形容しがたい姿の邪神が二本の触手を浮かぶ下半身に近付け、お尻を撫でていく

触手から分泌した媚薬入りの毒液を浴びた下半身が震え、脱力する

触手がマン筋をなぞりながら上へと上がっていき、菊門の回りをなぞった後、ゆっくりと菊門をこじ開け、腸内へと侵入していく

腸壁から触手の分泌する毒液を吸収して発情し、腸液だけでなくマンコからも蜜を垂らし始める

触手が腸内を押し広げて直腸を超え、結腸の奥まで入り込んでいく

十分奥まで入り込んだ事を確認すると触手が蠕動し、眷属の卵を送り込み始める

邪神自ら眷属を生み出す事も可能ではあるが卵が孵化するのに時間が掛かる為、手早く大量に生み出す場合、苗床となる女性の腸内に大量の卵を産み付け、栄養となる精液を信徒達に出させる必要があった

 

「*※@ΞΦЖ∨∪♭〒ΩΣ」

「後はおまかせください」

 

十分な量の卵を産み付け終わると触手を引き抜き、信徒に言葉を伝え部屋を後にする邪神

邪神の移動音が聞こえなくなると信徒は下げていた頭をあげ、息を吐く

 

「はぁ~⋯⋯やっぱ邪神様の前では緊張するわ~さてお仕事お仕事~♪うへへへ」

 

邪神も信徒全てが自由に操れるわけでは無かった

ごく稀に邪神の眷属を埋め込まれてもある程度の自由意思を持つ者が現れてしまった

しかし邪神はそんな人々に苗床の管理を任せ、そして苗床への性交の許可も出した

 

「これも仕事仕事~♪おほっ♪やっぱ邪神様の触手が押し広げたケツマンコ最高だぜ~♪ちっちゃい身体つきの割りにはデカい肉厚なケツだな!こりゃマンコの方も楽しみだぜ」

 

押し広げられた腸内に信徒のチンポが挿入され、激しく肉のぶつかり合う音が響き渡る

信徒の仕事、苗床女性の腸内に精液を流し込む事、そして息抜きとして女性達を孕ませる事も許されていた

邪神は大量に眷属を産み出す都合上長い腸内への産卵を行っており、むしろ子宮に信徒の子を孕ませ増える事を喜んでいた

 

 

 

「おおっ!これが!」

「どうぞ中へ」

 

教団は密かに出資者を募り、見返りに苗床の女性達による性接待を行わせていた

 

「おほほほ♪こんな少女と出来るとは!しかも小さいのに立派な胸⋯⋯ぐふふ」

「あっ♥️おちんちん♥️」

 

イソギクは目の前に現れた男の股に手を伸ばし、手慣れた手つきでズボンからチンポを取り出すと頬擦りしたり頭を擦り付けて自分の匂いを擦り付け始める

 

「これも君たちの教育の賜物かね?」

「いえ、それは彼女の意思ですよ。貴方へと祝福を与える為に行っているのですよ」

「おちんちん♥️おちんちん♥️チュッ♥️」

 

イソギクは男のチンポを胸に挟み、キスをした後パイズリを始める

 

「若い娘の肌は張りが有って良いですな!とても気持ちいい」

「実はもっと快楽を感じる方法が有りますよ」

「本当かね?頼むよ」

 

男は教祖の言葉に頷いてしまった、そして信徒が用意していた眷属の卵を男の耳元に近付け寄生させた

 

「な、なにをっ!?おおおっ!?あっ!ああっ!あっ!」

「ふふっ♥️ジュプッ♥️ジュプッ♥️ジュル♥️ズズッ♥️」

 

イソギクは眷属に寄生され、大量の快楽に犯される男を見ながら微笑み射精し始めるチンポをしゃぶり吸い上げる

隣を見るとブローディアも同じ様に他の男のチンポを喉奥まで咥え込んでいる所であった

 

「皆さん、彼に神の祝福を」

「「「「「神の祝福を!神の祝福を!」」」」」

 

信徒達の合唱が響き渡る中、射精し続ける出資者達

こうして信徒を増やし、人員や資金を集め、スプリングガーデンを支配する準備を続けていく教団

 

「もっと♥️もっと♥️おちんちんください♥️」

 

そんな事を気にせず、苗床となったイソギク達はチンポを求めるのであった

 

 

 

 

それから数年後、教団はロータスレイクにて世界征服の為の武装蜂起を始めた

街中に大量の眷属を解き放ち、市民に寄生させ一気に味方を増やそうとした

しかし一部の花騎士達の活躍により、邪神の弱点であった酒を掛けられ眷属達はもがき苦しみながら生き絶え、寄生された人々も解放されてしまった

その後数ヵ月掛けて教団の支部を全て潰され、遂に邪神の居場所も突き止められてしまった

邪神が討たれた後、苗床の女性達を救出に来た花騎士達が見たものは信徒の子を孕みまたは産まれた赤子に母乳を与えながらケツから邪神の眷属の卵を産む行方不明となっていた市民や花騎士達の姿であった

 

「ああっ♥️産まれる♥️産まれちゃう♥️み、見ててください♥️私の赤ちゃん産まれるところぉぉぉぉ♥️♥️♥️」

 

仰向けの状態で身体を起こし、幼い赤子を二人胸に抱いて母乳を与えながら足を大きく開くイソギク、そのお腹は大きく膨らみ、三人目の子供が居ることが視認出来た

イソギクが力むとお尻からキュポンキュポンと拳大の卵がいくつも産まれてくる

 

「お゛っ♥️お゛っ♥️産卵しながらイクッ♥️♥️お母さんエッチなウサギでゴメンねぇ♥️♥️でも産卵アクメ止まらなおおっ♥️♥️」

「み、見て♥️卵産む瞬間見ててください♥️♥️」

 

隣にいるブローディアも膨らんだお腹と胸を揺らし、母乳を垂らしながらお尻を広げ、卵が産まれる度に盛り上がり広がる肛門を救援に来た花騎士達に見せつけドン引きさせていた

彼女達の精神はとうに壊れていた、眷属の支配を抜け出しても彼女達の精神が助かる事は無いだろう




イソギク三部作完結しましたが最後の方、壁に埋める必要あるのかと悩みながら書いた結果遅くなってしまい申し訳ありませんでした
次回はロータスレイクでの邪神への反撃について短いのを書くか、リクエストSS書く予定です
そろそろリクエストSS書かなきゃなので⋯⋯依頼は触手、母乳、膨乳、レズキスですが作者の好みも加えてかなりカオスな内容になりそうな予感が⋯⋯がんばります

どのような話が好きかアンケートです、アンケート結果を参考に話を考えたりする予定です

  • 異種姦
  • 獣姦
  • 海洋生物姦
  • オトモ姦
  • 人間による強姦
  • 肉体改造
  • 洗脳
  • ニプルファック
  • 触手
  • 奴隷堕ち
  • ふたなり
  • アナル開発
  • 同性愛
  • 産卵・出産
  • 母乳
  • 悪堕ち
  • ロリ化
  • 石化・銅像化
  • NTR
  • 肉便器
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