基本エロ展開ではないつもりですがアナル拡張やら浣腸液代わり注入等の描写があります⋯⋯はい!私の趣味です!
私の名前はブバルディア、花騎士であり花騎士の専属医として騎士団の医務室に勤務している
花騎士は仕事柄怪我が多く、害虫の活動に合わせて生活が不規則になり体調崩したり、病気になる娘も居たりするから医務室は人が絶えない
医師としては暇な方が良いんだけどね⋯⋯
「ミルトニアさん、調子はどう?」
「ブバルディアさんのお陰でふらつきも治ったみたいです♪」
「また吐血し過ぎて貧血になったら医務室に来てね?本当は吐血しないのが一番なんだけど」
「それは難しいですね⋯⋯カハッ!?ゲホッ、ゴホッ、ンァッ、グェ、ゲェ⋯⋯失礼」
「⋯⋯もう少し輸血するから寝てなさい」
医務室常連その一であるミルトニアさんをベッドに寝かせて輸血の準備をする
彼女の虚弱・吐血体質やもう一人の常連の影響により輸血パックは大量に常備されている
色々間違っている気もするが気にしたら負けである、実際大規模戦闘により大量に怪我人が運ばれてきた時は常備している輸血パックが活躍し、事なきを得た事もある
「ブバルディアさん!急患です!!」
「患者は何人?症状は?」
ミルトニアの腕に点滴の針を挿し、輸血していると慌てた様子の花騎士が駆け込んできた
私は患者の人数と症状を確認しながら折り畳んでいる診察台を組み上げ、お湯を沸かす
「患者は一人、アブラナさんです!症状はえっと⋯⋯」
「意識は有る?あと出血の有無や身体に異常は?」
焦って言葉に詰まる花騎士に対して意識の有無や傷の状態を訊ねる
迅速な処置が必要な場合も考えられる、大事な事である
「い、意識は多分無いです!声を掛けても揺すっても呻くだけで⋯⋯!傷は足に軽い擦り傷がある位⋯⋯!あ、あと⋯⋯お腹の中に害虫が!?」
「分かったわ、ちょっとコマチソウさん呼んできて貰える?多分部屋か訓練所に居る筈よ」
今回は急いで対処しなくてはいけないみたいね
私は用意したお湯の中に医療器具を入れて準備を進めながら患者の到着を待った
騎士団の入り口が慌ただしくなり、怒声が聞こえてきた
「道を開けろ!怪我人が通るぞ!」
「ブバルディアさん!」
担架でうつ伏せのアブラナさんを抱えた花騎士達が医務室に向けて走ってきていた
私は医務室の扉を開けて彼女達を誘導する
「アブラナさんを診察台の上に!」
「「はいっ!!いち、にっ、さん!!」」
担架から診察台にアブラナさんを移す花騎士達が離れたのを見てからアブラナさんの意識を確認する
「アブラナさん、聞こえる?」
「あ゛ッ♡あ゛ぁ゛ッ♡」
こちらの声に反応せず、喘ぐだけ⋯⋯嫌な予感がする
確か過去に似たような症例を見た記憶が⋯⋯
「遅くなってゴメン!それで害虫はどこ?どこ?」
「コマチソウさん、来てくれてありがとう。でもまだ害虫が何処に居るか把握してないわ。アブラナさん、服脱がすわね⋯⋯えっ!?これって!」
アブラナさんの土で汚れたスカートを脱がせていくとグショグショに濡れたパンツが現れた
ゆっくりパンツを脱がしていくと愛液まみれのマンコと拡がったお尻の穴から何かの尾のような物が蠢いていた
「これ、もしかしたらナメクジかも!」
コマチソウさんの言葉に私はとある害虫の報告レポートを思い出した
害虫レポート:A-736-S
個体名:アヌスナメナメ
分類:ナメクジ型害虫
性別:雌雄同体
森の中に住み、地面に大きな穴を掘り、獲物が掛かるのを待つ珍しい特性を持つナメクジ型害虫
生き物の腸内を好み、侵入し糞や腸液を吸収する
侵入時に筋肉を弛緩させる毒を含んだ体液を出しながら肛門に身体を捩じ込ませる性質を持っている
人間、特に花騎士の腸内に侵入した場合は厄介で、加護の力を吸収し、徐々に身体を肥大化させていく
体長は数センチ程だが加護の力を吸収していくと最大十倍にまで膨らみ、腸内から抜けなくなる場合もありうる
「アブラナさんを押さえてて!今鎮痛剤打つわね!その後ピンセットで引き抜くから!」
押さえ込まれたアブラナに鎮痛剤を注射した後、ゆっくりとピンセットで蠢くアヌスナメナメの尾を掴むとゆっくり引き抜こうとするが暴れ始める
「イギィィィ♡オオオッッ♡」
入り口で暴れるアヌスナメナメの刺激によりイキ狂うアブラナさん、そのせいかお尻の穴が引き締められ引き抜けない!
「あぁもう!コマチソウさん!手伝って!アブラナさんのお尻の穴を指で拡げて!」
「う、うん!」
「オ゛ッ♡オ゛オ゛ッ♡ンギィィィ♡♡♡」
手袋を履いていたコマチソウさんに頼み、アブラナの肛門に指を入れた瞬間、アブラナさんが喘ぎ始める
緩んだアブラナさんのお尻の穴は簡単にコマチソウさんの指を飲み込み、少し力を入れてもらっただけで簡単に拡がった
「そこっ!!」
ピンセットでアヌスナメナメの身体を掴むと一気に引っこ抜く
引っこ抜かれたアヌスナメナメの体長は五センチ程に拡がっていた
「これマズイよ!もう成長してる!このままだとアブラナさんのお腹破裂しちゃう!まず害虫を仮死状態にして成長妨げなきゃ!」
コマチソウさんがバケツとぬるま湯を用意させて、ついでに浣腸器を煮沸して用意する
「ぬるま湯にこの薬を混ぜてアブラナさんのお腹の中に注ぎ込む!」
ぬるま湯の入ったバケツに薬液を垂らしてかき混ぜると乳白色の液体になった
それを浣腸器に吸い上げアブラナさんのお腹の中に注ぎ込んでいく
「ヒッ!アッ♡アッ♡アッ♡」
三本目が注入され終わるとアブラナさんの肛門から乳白色の液体が溢れ始める
アブラナさんの膨らんだお腹を押すと勢いよく乳白色の液体が噴き出てくる
「ン゛キ゛ィィィッッッ♡♡♡」
勢いよく噴き出す液体と共に二匹のアヌスナメナメが飛び出てくる
ガクガクと震えるアブラナさん、その時ようやく鎮痛剤が効いてきたのか次第にアブラナさんの呼吸が静かになっていく
「ようやく効いてくれたみたいね」
そんな時事態を聞き付けた団長さんが駆け付けてきた
焦った団長さんはアブラナさんに駆け寄ろうとしたが他の花騎士達に止められていた
「団長さん、焦るのは分かりますが今はアブラナさんの手を握っていて下さい」
焦りのあまり、何を仕出かすか分からない団長さんにアブラナさんの手を握らせて落ち着かせる
アブラナさんが寝てるうちに残りのナメクジを取り出そうとクスコをアブラナさんのお尻に挿入し拡げていく
光源を翳すと腸内に少なくとも三匹のナメクジが見えた
ピンセットから鉗子に持ち変えて、中のナメクジ達をつまみ上げていく
ナメクジ達は三匹とも五センチ程であり、腸壁に粘液でくっついていたが鉗子でつまみ、捻るとあっさりと取れた
「六匹⋯⋯これで全部かしら⋯⋯え?」
全て取り除いたと思ったら一番奥が詰まっていた
腸内を埋めるように詰まっているナメクジは鉗子で引っ張ろうにもびくともしない
「手で引き抜くしか⋯⋯団長さん協力して頂戴」
団長さんを呼んでアブラナさんのお尻を拡げて貰う
私は手袋を肘まで身につけて、医療用ローションを腕に掛けていく
「今から私の腕を突っ込んで引きずり出すわ」
私はアブラナさんのお尻の中にゆっくりと手を入れていく、害虫の毒で解れた腸内は簡単に私の手を、腕を取り込んでいく
寝ている筈のアブラナさんだが私の腕に反応しているのか時折ビクンビクンと蠢く
「もう少し⋯⋯もう少し⋯⋯掴んだ!」
腸の奥、ナメクジの尻尾を掴む事に成功したが腸内で引っ掛かり、中々引き摺り出せない
「んー!んー!もう少し!もう少し!」
「んっ♡んっ♡あっ♡」
寝ているアブラナさんも腸内を擦る刺激で喘いで診察台に漏らしているが今お尻締めるのは抜けなくなるからやめて欲しい
「団長さん!手伝って!」
「おおっ♡おおっ♡~~~~ッッッ♡♡♡ 」
尻尾がお尻から出た瞬間団長さんに協力を求めて引きずり出す
十センチはあるナメクジが出た瞬間アブラナさんが潮を噴いて診察台に倒れ込み、打ち上げられた魚のように震えている
アブラナさんの身体を起こして、拡がったお尻の中を確かめるがもうナメクジの姿は無かった
「じゃあ、このナメクジ研究用に貰ってくね!」
コマチソウさんはナメクジを回収してそそくさと居なくなる
私はとりあえずアブラナさんにシーツを被せて、団長さんと二人でベッドに運び安静にする事にした
アブラナさんは静かに呼吸を繰り返しており、もう苦しむ様子は見られなかった
後日、どんな状況でなったかをコマチソウさんが聞いたらしい
アブラナさんは取り乱したりすることは無かったが終始恥ずかしそうにしていたらしい
特にトラウマが残ったりしなかったのは不幸中の幸いであろう
一週間もするとアブラナさんの体調は拡張されたお尻の穴以外元に戻り、仕事に復帰していった
これで私の仕事も終わったと安心していたが後に医療用ローションやクスコの購入申請がアブラナさんと団長さんのサイン付きで申請が来て頭を抱える事になったのはまた別の話
どのような話が好きかアンケートです、アンケート結果を参考に話を考えたりする予定です
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異種姦
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獣姦
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海洋生物姦
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オトモ姦
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人間による強姦
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肉体改造
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