※この作品はR-18です。

花騎士闇秋桜劇場   作:インティライミ

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ローズマリーさんが読み物してる間、団長がダッチワイフみたいにローズマリーさんの身体を使うけどまったく反応しないみたいな話



花騎士闇秋桜劇場:マグローズマリー

日が沈み、月の光が街を照らしている頃、一人の男が騎士団側に建てられた研究所の扉を叩く

しばらくすると中から紫色の長髪と白衣を着た美女が扉を開け、男を出迎えた

 

「やぁ団長、来たのか。すまないな、少し散らかっていて。ちょっと寝不足な中、薬の配合を行ったら失敗して爆発してしまってな」

 

彼女、ローズマリーは床に散らばった書類を拾い集め、机に置くと団長と呼んだ男の方を向いた

 

「それでこんな時間に来たという事はそうゆう事かな?」

 

団長が頷くとローズマリーは呆れたような表情を浮かべた後、白衣を抜いて壁のフックに引っかけた後、近くに有った本を手に取ってから仮眠用の簡易ベッドにうつ伏せの状態で倒れ込んだ

 

「私は本を読んでるから団長の好きにすればいい」

 

そう言って本を開き、読み始めるローズマリー

団長はローズマリーに近付いて彼女のスカートを捲る

するとスカートの下からストッキングを支えるガーターベルト、白とピンクの縞模様の入ったパンツが露になる

団長は躊躇う事無くローズマリーの縞パンを脱がせ、毛の生えていないローズマリーのオマンコを露出させた

 

「君は躊躇も容赦もないのか?」

 

そんなローズマリーの声を無視して、ローズマリーのオマンコを指で弄り始める団長

オマンコの筋をなぞったり、クリトリスを擦ったりする

ローズマリーは擽ったそうにするが感じている様子がなく、多少オマンコは濡れたが挿入するのはまだ難しい

団長はオマンコの入り口を中指で弄ってみるが大して変化がない

 

「なんだい?挿入したいのかい?ならそこのローションを使ってくれ、実験の為に注文したら予想以上に届いて余っててね」

 

団長はローションを手に取るとローズマリーのオマンコの中に注ぎ込み始める

注ぎ終え、指を入れてオマンコの中に馴染ませると団長は服を脱いで全裸になるとローズマリーに覆い被さり、チンポをローズマリーのオマンコの中に挿入する

ゆっくりと腰を振りながらローズマリーの胸元に手を伸ばして揉んでいく

 

「⋯⋯やりにくいだろ?少し足を開くよ」

 

ローズマリーは少し足を開き、身体を起こす

その隙にローズマリーの上着のボタンを外すと彼女の大きな胸が露になる

柔らかな胸に指を埋めたり、乳首を摘まんだりするが特に反応がない

 

「本当に君は胸を触るのが好きだな、そんなに楽しいかい?⋯⋯私のだから特にか⋯⋯褒め言葉として受け取っておくよ///」

 

少し照れ臭そうなローズマリーに興奮した団長は彼女の耳元で彼女への愛を囁きながらパンパンとリズム良く腰を打ち付ける

ローションでヌルヌルなオマンコにチンポを擦るがローズマリーは顔色一つ変えずに団長のピストンを受け止めながら本を読み進める

 

「おや?そろそろ出るのかい?中に出して大丈夫だ、好きなだけ出してくれていい」

 

その言葉に甘えるように団長はローズマリーのオマンコの奥、子宮口にチンポを押し付けるようにして射精する

 

「いっぱい出したみたいだね⋯⋯どうする?まだするのかい?」

 

団長はローズマリーの問い掛けに再びチンポを勃起させてピストンを始めるという行動で答えるのであった

 

 

 

数時間後

ローズマリーは途中団長に全裸にされ、ダッチワイフのように使われ続けて中から溢れてベッドに大きなしみが出来る程膣内射精され続けた

 

「ハァ⋯⋯ようやく終わったのかい?もうベッドが君の出したのでぐちゃぐちゃだなまったく⋯⋯」

 

ローズマリーに呆れられ流石に申し訳なくなったのか項垂れる団長

 

「そこまで気にしないでいいさ、シーツや服は洗うか変えればいい」

 

そういいながら身体を起こして白衣を羽織るローズマリー、しかし豊満な胸は隠せていない

 

「そろそろ寝たらどうだい、私は徹夜慣れしてるが君は明日も忙しいのだろ?⋯⋯何度も言うが今日の事は気にしなくていい。それにこれは君からの頼みだろう?私はそれに答えただけだ」

 

ローズマリーは床に置かれた団長の脱いだ服を持ち上げ、団長に手渡す

着替え終えた団長が玄関に向かう途中、ローズマリーは団長を呼び止める

 

「ちょっと待ってくれ⋯⋯おやすみ、団長⋯⋯チュッ」

 

呼び止めた団長に寄りかかり挨拶をしたあとキスをするローズマリー

短い間唇を重ね合わせた二人は手を振り合い分かれる、残されたのはローズマリーと団長の濃厚なオスの匂いであった

 

「⋯⋯危ない危ない、もう少し長引いてたら薬切れる所だった⋯⋯」

 

ローズマリーは団長を見送ると脱力して簡易ベッドへと倒れ込み、呟く

 

「団長がマグロ女が抱いてみたいと言うから調合した薬で快楽刺激をシャットアウトしてみたが⋯⋯まったく⋯⋯身体からの刺激では反応しなかったが団長の温もりや愛の言葉に身体が反応してしまうとはな⋯⋯これも惚れた弱みというやつなのかもな」

 

ローズマリーはそっと自分のお腹に手を当てて、団長に注がれた精液に意識を向けた

 

「彼ので私の子宮が満たされ⋯⋯っっ!!薬が切れてきたみたいだな⋯⋯さて⋯⋯」

 

じわじわと身体の奥底から熱が込み上げてきて、ローズマリーの身体を熱が支配していく

 

「まったく⋯⋯君のせいでまた眠れぬ夜を過ごす事になりそうだよ⋯⋯あぁ団長⋯⋯愛してるよ⋯⋯んんっ!!」

 

敏感になっている胸やクリトリスを指で弄り、溢れてくる熱を静めようとするローズマリー

 

「団長⋯⋯団長⋯⋯もっと私を求めてくれ⋯⋯アアッ!イクッッ!!」

 

ビクンビクンと身体を震わせるローズマリー、そのまま団長の精液でシミの出来た場所に顔を当ててさらに身体を震えさせる

 

「スンスン⋯⋯団長の匂い⋯⋯君に抱かれる度に私は変えられてしまったんだぞ⋯⋯あぁ団長⋯⋯団長⋯⋯」

 

団長の精液の匂いを嗅ぎながら、指でオマンコの中の精液をかき混ぜる

 

「あっあっあっ!団長っ!団長っ!」

 

ローズマリーは団長の匂いが薄れるまで一晩中オナニーし続け、当然のように寝不足になるのであった

 




前に書いたローズマリーさんの話の時も薬使ってもらったな⋯⋯(成分違うけど)
自分の中でローズマリーさん=キメセクとかってイメージ出来てる訳じゃないんだけどなぁ⋯⋯

どのような話が好きかアンケートです、アンケート結果を参考に話を考えたりする予定です

  • 異種姦
  • 獣姦
  • 海洋生物姦
  • オトモ姦
  • 人間による強姦
  • 肉体改造
  • 洗脳
  • ニプルファック
  • 触手
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