「今日もいい天気だなぁ~、~~♪」
鼻歌を歌いながら道を走る鋼鉄の箱、馬車が闊歩するスプリングガーデンにはまだ普及していない車が走っていた
持ち主は花騎士ストレプトカーパス、幼い頃身体が弱かったが山籠りを経て体質改善に成功し、探偵兼花騎士として活動を始めたストレプトカーパスを心配した両親により贈られた特注品であった
魔力を動力に変換するエンジンに魔力を流し込んで動かすストレプトカーパス、向かう先は依頼の有ったリリィウッドとベルガモットバレーを繋ぐ街道を走っていた
最近この道で馬車が襲われる事件が多発していた、害虫の関与が疑われていたが人的被害はほとんど無く、馬車のみが狙われ、破壊された馬車には生臭い液体が大量に掛かっていた
その調査を馬車を破壊された商人に依頼され、助手であり親友のメギと二手に分かれて調査していた
「メギはボクが一人で現場に行くことを心配してたけど問題なんて有るわけないのにね、まったく心配性だなぁ」
メギは周辺の騎士団に不審な害虫またはそれに類する生物を見なかったか聞き回る役となったが最後までストレプトカーパス一人になることに反対していた
幼少期のストレプトカーパスの事を知っているかつ目を離すと事件の声がすると好き勝手動く癖を心配しての事だった
「おや?この辺りみたいだね」
ストレプトカーパスの耳に何かが聞こえ始めてきて、車を止める
彼女は事件の被害者の残留思念や事件の有った場所の思念、事件の声と読んでいる何かが聞こえていた
「さぁ名探偵であるボクが君たちの無念を晴らしてあげるよ⋯⋯ふむ⋯⋯」
ストレプトカーパスが目を閉じ、じっと声なき者の声を聞く
「空から⋯⋯巨大⋯⋯動物⋯⋯性行為?んん?今おかしな単語が混ざったような?まぁこの周辺で多発してるってのは分かったからもう少し奥まで行ってみようか」
事件の声から聞き取った情報に頭を捻るストレプトカーパスだったが次の情報を得るために車に乗り込み、魔力を流し込みエンジンを掛ける
走りだそうとした瞬間、上空から何かが高速で降下してくる
その勢いに吹き飛ばされたストレプトカーパスは車から投げ出され強く身体を地面に打ち付け、意識を失ってしまった
「⋯⋯いたた⋯⋯一体何が⋯⋯」
目が覚めたストレプトカーパスの目の前で起きていた光景、それは自分の車が緑色のドラゴンによりオナホのように使われていた光景であり、一瞬理解出来なかったが理解した瞬間叫んでいた
「ボクの車になにしてるんだぁぁぁぁぁ!!!」
森の中にストレプトカーパスの声が木霊するが目の前のドラゴンは意に介さず、車に二つに分かれたチンポを擦り続けていた
事件が起こり始める三日前
研究者Dr.スフィアの研究所に連れて来られた花騎士タラゴンとオトモのドラゴン、ストラがそれぞれ薬で眠らされ別室に運ばれていた
「ふふふ♪ついにドラゴンの研究も出来ますね、助手くん?」
「はいDr.スフィア」
白衣を着た三つ編み白髪の女性と同じく白衣を着たまだ若さを感じる黒髪の青年が檻の中で眠る小さなドラゴンを見つめていた
Dr.スフィア、彼女は花騎士の戦力増強に繋がる研究を行っており、特に力を入れている研究はオトモを人工的に増やす事であった
素質はそれなりにあったが結局花騎士になれなかった彼女は研究者として花騎士や世界を守りたいと強く願い、全ての花騎士にオトモが居れば戦力の強化が図れると考え、自ら調合したオトモにも作用し発情を促す興奮剤や人間の卵子がオトモの精子で受精した後確実に着床するように妊娠薬を作り出し、それを自らの肉体や助手の身体を使って試していた
「もぅ⋯⋯今は二人きりなんだからいつも通りの呼び方が良いのだけど?」
「うっ⋯⋯い、一応今は実験中ですし⋯⋯あぅ⋯⋯わかりましたエンレイソウさん」
Dr.スフィアに睨まれた助手は彼女の本名を呼ぶ
「それで良いのです♪⋯⋯じゃあ興奮剤の投与をお願いしますね?」
「⋯⋯本気でするんですか?今の状態で居続けるとは限りませんよ?」
「それはそれで楽しみますから大丈夫ですよ♪⋯⋯それとも恋人がオトモに盗られるか心配ですか?」
「なっ!?ち、違います!」
慌てて否定する助手に近寄り口付けをするDr.スフィア
「ふふっ、どれだけ私がオトモと交わりオトモを産んでも貴方を手放す事は無いですよ⋯⋯こんな狂った行き遅れ女を愛して着いて来てくれる人なんて二度と出会えないですからね♪」
助手に微笑んだ後自らのお腹に注射器を刺し薬を注入する
「さぁ檻の中に薬を注入してください」
「⋯⋯はい」
檻の中にガスが注入され、寝ていた筈のストラが目を覚まし苦しみ始める
徐々に身体が巨大化していき人の倍以上の大きさに変化し、そして下腹部から二つのチンポが現れる
「人の腕と同じ位の太さで、長さは馬と同じくらいの長さ⋯⋯それを縦二つに分けたヘミペニスですか⋯⋯しかも先端の突起は挿入した相手から外れにくいように⋯⋯ふふふ♪ふふふふふ♪」
Dr.スフィアは檻の鍵を開けて中に入り、白衣を脱いでいく
現在三十を越えてはいるが体型維持を意識したトレーニング等を繰り返して居るためかスプリングガーデンでは平均的と言われる大きめな胸は崩れておらず、美しい肉体を晒していた
「さぁストラさん、私を抱いてください♪」
「グルルル⋯⋯グラァ!!」
ギロリとDr.スフィアを睨み付けたストラ、近付いてくる彼女に向けて翼を拡げ羽ばたき檻の外へと吹き飛ばす
「キャッ!?」
「エイレンソウさん!?」
倒れたDr.スフィアを起こしている隙にストラは檻を壊して研究所の外へと逃げ出してしまったのであった
その翌日、無我夢中で逃げ出したストラはリリィウッドとベルガモットバレーを繋ぐ街道を外れた場所にある縦穴型の洞穴に隠れていた
元に戻り、タラゴンの元に戻ろうとも考えていたが今の状態では戻れない事も理解していた
Dr.スフィアの作った興奮剤は人間相手には異常な程長期間に渡り興奮を促し、ちょっとした刺激で発情するようになる欠陥品でもあった
そしてストラはタラゴンの魔力から産まれたドラゴンであり、極一部だが人間の性質も引き継いでおり、その部分が最悪の組み合わせを引き起こしてしまった
異常なまでの興奮状態の持続、狂おしい程の射精欲に襲われ、このまま戻れば主であるタラゴンを壊してしまうほど犯すと本能で悟っていた
何か代わりに成るものをと街道の上を飛んでいる時に自分とサイズ感の近い馬車を見つけチンポを押し当ててみた
「ひいっ!?ば、化け物!い、命だけは!」
逃げ惑う人々を傷付けないよう馬車に近寄り、被せられた布や骨組みにチンポを押し当て擦り付ける
「クルルルル!!クルルルル!!」
力を込めると布は裂け、骨組みは崩れるが手軽なオナホ代わりに射精するには十分だと判断し、腰を打ち付け射精する
そして満足すると壊れた馬車を残し、去っていく
そんな生活を繰り返している内に馬車は通らなくなり、欲求を溜めていた時にストレプトカーパスの車を見つけてしまった
「グルルル!!」
いくら力を込めても軋む程度で壊れない鋼鉄のオナホはストラにとって素晴らしい贈り物であり、ご機嫌そうに腰を打ち付けていく
「やめろぉ!それはボクの両親から贈られた大切な!話を聞けぇ!!」
ストレプトカーパスが必死に叫ぶがストラは構わず自分の欲望を叩き付ける
「あぁ⋯⋯頼む!頼むからもう止めてくれ!こうなったらもう!!」
手に持った杖を構え、ストラに魔力の弾を発射するが翼で叩き落とされる
そうしている内にストラは車に激しく射精してしまう
「グラァァ!!」
「ウワァァァ!!ボクの車がぁ!!」
慌てて車に駆け寄るストレプトカーパス、必死に車の状態を確認してそして絶望する
「マズイ!魔力エンジンが!修理に出さなきゃ完全に手遅れになるじゃないか!」
「グルゥ?」
「な、何するんだ!もう終わったんなら離せよ!」
騒ぐストレプトカーパスを無視して車を持ち帰ろうとするストラ
そんなストラに必死にしがみつき、動かない彼女にストラは困ってしまう
「頼む!頼むから!これ以上車を壊さないで!何でもするから!!」
「⋯⋯グルルルル」
「え?ようやく止めてくれって!離せ!止めろ!抱えあげ!キャアァァァァ!!」
ストラは何でもするからと言ったストレプトカーパスを見つめると、彼女を抱えて空に飛び上がり、巣穴へと連れ帰ってしまった
そして彼女の苦労が始まるのであった
「あだっ!もう少し優しく降ろせ!バカッ!⋯⋯ひっ!?」
ストラがストレプトカーパスを縦穴型の巣穴に運び込むと彼女の目の前に勃起したヘミペニスを晒した
人の腕程のあり、馬並みに長いチンポを前に固まるストレプトカーパス、生臭い精液の匂いも合わさり、未知の生き物に出会ったような恐怖に駆られてしまった
「グルルル⋯⋯」
「な、何でもするとは言ったけどこれはむ、無理だ⋯⋯」
「グラッ!」
「ひっ!?やる!やるから!食べないでよ!」
ストレプトカーパスの目の前で大きく口を開き食べちゃうぞと脅すストラ、それにビビり渋々服を脱いでいく
「⋯⋯」
「な、なんだよ!」
裸になったストレプトカーパスは小柄な方だが全体的な肉付きはよく、豊満で柔らかな胸はストラの興味を引き、チンポを胸に近づけると爪で胸に触れた後チンポを指差す
「は、挟めって事かい?」
「グルゥ」
ストレプトカーパスは濃厚な匂いを放つストラの下の方のドラゴンチンポを胸で挟み身体を上下に動かし始めた
(人と形もサイズも違う⋯⋯うぅ⋯⋯なんて匂いなんだ⋯⋯団長クンのからもこんな匂い出てるの嗅いだことないよ⋯⋯)
所属する騎士団の団長とは恋仲であり、団長に頼まれパイズリした経験もあったストレプトカーパスは難なく胸でチンポを挟む事が出来た
しかし常に清潔な状態でエッチしていた団長と違い野性的でかつ直前に射精したばかりのストラのチンポの放つ匂いに顔をしかめるしか無かった
「グルゥゥゥ」
「おっぱいで挟まれるのは好きなのかい?人間もドラゴンも男はみんなおっぱいが好きなんだね」
たぷんたぷんと胸を弾ませてチンポを扱くストレプトカーパス、射精させて少しでも解放されたい彼女は最も生臭いストラのチンポの先端、尿道に舌を入れて舐め始めた
「チュッ、レロッ、ジュルッ、うえっ濃すぎる⋯⋯///」
(なんて生臭くて濃い味のする精液なんだ⋯⋯団長くんのより喉に絡み付いてくるよ⋯⋯こんなの出されたら⋯⋯な、何を考えてるんだボクは!?///)
ストレプトカーパスはストラ精液を舐めながら自分が押し倒され射精された時の事を想像し赤面した
知らず知らずの内に彼女も発情していたのだ、ストラが出すフェロモンに当てられ徐々に欲情していた彼女は乳首やクリトリスがカチカチに勃起して、股から愛液が垂れている事に気がついて居なかった
「グルルル!!」
「え?うっ!うぷっ!押し付けてくんな!そんなの咥えられなっ!んんっ!」
「グラァァァ!!」
「ンンンンッ!!」
ストラがパイズリしながら尿道舐めていたストレプトカーパスの口にチンポを押し当て、勢いよく精液が吹き出す
すぐに口の中は受け止め切れない程の量の精液で満たされ、受け止め切れない分の精液は彼女の身体に降りかかる
「ゲホッ!ゲホッ!なにする!キャッ!」
ストレプトカーパスがむせて地面に精液を吐き出してながら文句を言おうとしているとストラが彼女を押して四つん這いにさせる
そしてチンポを彼女のお尻に押し当てる
「ま、待って!それは⋯⋯それは無理だ!裂けオゴッ!!」
ストレプトカーパスが逃げ出そうとするも押さえ込まれてしまい、ゆっくりとマンコとアナルをこじ開けながら押し込まれていく
「アガガガガガ!!裂けてる!裂けてる!」
メリメリと股や肛門が裂け血が垂れ苦しむストレプトカーパスとそれを知ってもなお挿入を止めないストラ
先端の突起の付いた部分が全て入りきる頃に子宮口にチンポが到達し挿入が止まる
「な、なんでボクがこんな目に⋯⋯うぅ⋯⋯ビクビクさせるなぁ⋯⋯傷に響くんだよぉ⋯⋯」
しばらくじっとしていると加護の力が働き、ストレプトカーパスの身体を包み込み痛みが引いていく
それと同時に繋がっているストラとの間に加護の力の繋がりが生まれてしまった
繋がりが生まれた事により互いの感覚も一部が共有されるようになり、ストレプトカーパスの中にストラの欲望が流れ込んでいく
「な、なんなんだこれ!お腹の中が熱く⋯⋯あっ!やめっ!あんっ!」
ストレプトカーパスとの繋がりが生まれた事を感じ取ったストラが身体を揺すって押し倒しているメスの状態を確認する
痛みが無くなり、発情した肉体だけが残った結果ストレプトカーパスは腟壁や腸壁に突起が擦れる度に甘い声が漏れるようになっていた
「う、動くなよぉ!あっ♡やめっ♡んんっ♡」
ゆっくりと腰を振り始めるストラに対して漏れる声を堪えようとするも喘いでしまうストレプトカーパス
「んくぅっ♡団長クン以外相手に感じたくないのに!子宮コツコツしないでくれっ♡身体が赤ちゃん作る準備しちゃうからぁ♡」
「グルルル!!」
「あっ♡あっ♡あっ♡孕ませられるぅ!交尾本気モードに入ってるぅ♡ごめん団長クン、ボクドラゴンのお嫁さんにされちゃうぅ♡」
ストラは固く使い勝手のいいオナホでのオナニーも良いと思っていたが、小さく柔らかだが頑丈でなメスを見付け全てが変わった
目の前の自分の子を孕めそうなメスを手放さない、絶対に孕ませるという本能に従い、腰を振った
チンポによりボコッとお腹が膨らむ程の勢いで腰を振るストラ
「んひっ♡犯されてるのに身体が感じちゃうぅ♡頭の中にドラゴンの思考流れてくる♡孕んじゃうぅ♡ドラゴンの赤ちゃん孕む準備しちゃうよぉ♡団長クンごめんね♡キミの赤ちゃんより先にドラゴンの赤ちゃん出来ちゃう♡」
次第に激しさを増すストラのピストン、そして快楽が頂点に達し熱い精液が流し込まれる
「グルルル、ガアアアアア!!!」
「チンポ膨らんできたああああああ♡♡♡ビュービュー入ってきたぁ♡♡♡」
一瞬で子宮や腸内がストラの精液で満たされ、隙間から逆流してきた精液が吹き出していく
長い射精が終わりストラがチンポを引き抜くとストレプトカーパスが溢れた精液で出来た水溜まりの中でガバガバに拡げられたマンコとお尻の穴を晒しながらビクンビクンと痙攣していた
「グルルル⋯⋯」
「アヘェ⋯⋯もう入りゃにゃいよ⋯⋯」
ストレプトカーパスが生きている事を確認したストラは翼を拡げ、巣穴を飛び立っていった
これから番となった少女の為に食料を探しに行くのであった
そしてその頃情報収集を終えたメギが精液まみれのストレプトカーパスの車を見つけ、慌てて周囲を捜索したが痕跡が見つけれず頭を抱えるのであった
「ふふっ、大分大きくなったね」
ストラに拐われてから数ヶ月、ストレプトカーパスは巣穴での生活に慣れていた
元々山籠りをしていた事も影響していたがストラの献身的な行動が、生活を楽にしていた
ストレプトカーパスのお腹は連れて来られる前より膨らんでおり、そんなお腹を優しく撫でていた
「最近この子の声がはっきり聞こえるようになってきてね、そろそろ生まれそうな気がするんだ」
「カルルル」
「君も自分の子どもに会えるのが楽しみかい?なら今日もよろしくね」
ストレプトカーパスのお腹に顔を近付けて頬擦りするストラ
頬擦りが終わるとストレプトカーパスは服を脱いで突き出た岩に手を着くとお尻を突き出してストラを誘う
「君もキミのチンポをボクに挿入して欲しいな、赤ちゃんも喜んでくれるし」
毎日のように交わっていた為マンコやお尻の穴は解れ、ストラのチンポをすんなり受け入れられるようになっていた
直ぐにヘミペニスを露出させ勃起させたストラがストレプトカーパスに覆い被さり、挿入していく
「あんっ♡キミのがボクの中に♡もうドラゴン専用いやキミ専用にされちゃってる♡」
ドラゴンチンポに押し拡げられ、溢れ出た愛液や腸液でジュポジュポ音を立てながら愛し合っているとストレプトカーパスの様子が変わった
「あっ♡あっ♡も、もっと♡うっ!お、お腹が!」
「グルルル?」
お腹を抑え苦しみ出したストレプトカーパスに違和感を感じたストラがチンポを引き抜くとストレプトカーパスは仰向けに倒れ込む
「あうっ!この感覚はう、産まれる!」
ストラはストレプトカーパスを抱え上げ、大きく足を開かせる
ストラの温もりに包まれ安心したストレプトカーパスはお腹に力を込めていく
「ふー!ふー!んんっ!」
どれ程の時間が経過したであろうか、お腹の膨らみは大分下に移動し、後少しで先が見えて来そうなところまで進んでいた
「来て!ボクの赤ちゃん早く出て来て!」
その願いに答えたのかゆっくりと紫色の水晶がストレプトカーパスのお腹の中から姿を表し、そして地面へと転がり落ちた
「う、産まれた⋯⋯ボクの赤ちゃん⋯⋯」
ストラが労うように疲れ果てたストレプトカーパスの顔を舐めながら尻尾で出て来た水晶を引き寄せ、持ち上げストレプトカーパスに手渡す
「これがボクとキミの赤ちゃん⋯⋯」
僅かに脈動する紫の水晶の中に眠る小さなドラゴン、そんな愛しい我が子を見つめ笑みを溢すストレプトカーパス
「初めましてボクの赤ちゃん⋯⋯」
それから一年後、リリィウッドとベルガモットバレーを繋ぐ街道では緑と紫のドラゴンが目撃されるようになり、徐々にそのドラゴンの数も増えていき、人々はドラゴンの通り道と呼ぶようになっていった
「おかえり、食事にするかい?水浴びにするかい?それともボクと楽しむかい?」
ドラゴンの巣穴、そこでは今日もドラゴンと番となった少女の愛の営みが行われてるのであった
どのような話が好きかアンケートです、アンケート結果を参考に話を考えたりする予定です
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異種姦
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獣姦
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海洋生物姦
-
オトモ姦
-
人間による強姦
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肉体改造
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洗脳
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ニプルファック
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