いつも通り勢いと思いつきだけで書いております
あと腸内洗浄のシーンとかありますが中身出す描写は極力抜いてる(つもり)ですが一応苦手な方は飛ばしてお読みください
ベルガモットバレーにある病院の一室に置かれたベッドで眠っている男、ベルガモットバレーにある騎士団の一つを指揮する団長であり、そんな彼に寄り添う女性がいた
紫色の長い髪と豊満な胸、布面積の影響で肌の露出は多いが巫女装束のように見える服を着た花騎士センニチコウ
眠り続ける男の頬を優しく左手で撫で、柔らかな笑みを浮かべる
その左手の薬指には銀色に輝く指輪かはめられていた
「そろそろ行くわ⋯⋯ボクちゃんの事は私が護るから⋯⋯いってきます」
眠り続ける男に向けたセンニチコウの言葉に答える者は誰も居らず、虚しく扉の閉まる音が病室に響き渡るのであった
今から半年前、スプリングガーデン全体に大規模な害虫の襲撃が発生した
リリィウッドの地下に眠る根源の力を手に入れる為に三大害虫の一つ『千の頭を持つ怪物ミズウォルム』の襲撃と同時に大量のミズウォルムの分体及び寄生された害虫達がスプリングガーデン全体を分断するために現れた
いつも以上の物量に圧される各騎士団、そんな中センニチコウと団長は逃げ遅れていた市民の救出に奔走していた
「うわぁぁぁん!おかあさぁぁん!!」
「もう大丈夫よ、一緒にお母さんの所に行きましょ!」
崩れた建物の影に隠れていた母親とはぐれてしまった様子の少女を抱き寄せて宥めるセンニチコウ、団長は周囲を警戒しつつ道を進んでいく
突如として地面が盛り上がり、ミズウォルムの分体がセンニチコウの抱き抱える少女目掛けて飛び掛かる
「あっ!?」
センニチコウが気がついて倒れ込むように回避する
倒れ込んだ二人に向けて別のミズウォルムが飛び出してくる
センニチコウが少女を護るべく、覆い被さるが衝撃が来ないのを不思議に思っているとうめき声が聞こえてきた
「ボクちゃん!?」
ミズウォルムの分体を支給されている剣で弾いたと思われる団長、しかし二匹同時は捌き切れなかったのか頭から血を流していた
センニチコウが少女を背後に隠しつつ弓を構え、素早く撃ち抜いていく
「ボクちゃん!!ボクちゃん!!」
「おじさん!しっかりして!」
剣を地面に刺して杖代わりに身体を支えながらセンニチコウと少女に大丈夫だと微笑む団長
「ボクちゃん!今救援がこっちに来てるわ!気をしっかり持って頂戴!お願い!私を一人にしないで!ボクちゃん!ボクちゃん!」
その後直ぐに救援が来て担架で運ばれて行った団長
戦闘後の検査で頭を強く打ち、内出血により脳が圧迫されていた事や意識がいつ戻るか分からないと告げられ半年間ずっと治療を受け続けていた
「このままでは彼の団長としての権限を剥奪し、新たな団長を用意しなければならなくなる」
「ま、待ってください!何故急に!?」
ほんの二週間前、団長の上司から告げられた事実に焦るセンニチコウ
騎士団としての活動は副団長であるセンニチコウが取り仕切り、以前とほとんど変わらない活躍をしており、特に問題視される事は無い筈だった
「長期間団長不在な事が問題視されたらしい⋯⋯しかも半年意識不明となれば復帰も疑問視されるのも無理はない」
「そんな⋯⋯」
項垂れるセンニチコウに上司は近寄り肩に手を置く
「安心したまえ、私がなんとかしよう!こう見えて上層部の中にコネがあってね、もう少し待って貰えるよう頼んでみるよ」
「本当ですか!ありがとうございます!」
顔を上げて上司に感謝するセンニチコウだったが上司の浮かべるいやらしい笑みを見て背筋が凍る
「任せたまえ⋯⋯だが此方も苦労が絶えなくてね⋯⋯少しセンニチコウ君にも手伝って貰いたいんだがいいかね?」
肩に置いていた手がセンニチコウの胸に下りて来て服越しに触り始める
「こんな時に⋯⋯最低ね⋯⋯!」
「ふん、いくら言われようと関係ないさ。君に選択肢は無いと思うがね」
それから一週間悩んだセンニチコウは上司の提案を受け入れた、そして団長のお見舞いに行った後上司の家へと向かっていくのだった
「待っていたよセンニチコウ君」
「⋯⋯」
扉を開けた先に居た上司はニヤニヤといやらしい笑みを浮かべ、そんな相手を睨みつけるセンニチコウ
しかし断ったり、手を出すわけにはいかないと沸き上がる怒りを鎮め抑え込みつつ家の中に入り、鍵を掛けられた
「ぐふふふ、ようやくセンニチコウ君の事を自由に出来るとはな。夢みたいだよ」
今までセンニチコウの抱いてきたこの上司への認識は普通のおじさんという程度の特徴らしい特徴の無い人物というものだった
しかしいざ二人きりになり、彼の要求を聞かされた瞬間特徴の無いと判断した自分が早計だったと悟った
「私はね⋯⋯君のような熟れた女性が、特に人妻がね好みなのだよ。そんな人妻達がケツ穴を指で拡げて、チンポを欲しがり乱れるのが最高に興奮するのさ!前に使っていたケツ穴奴隷は夫との子供が出来て、さつケツ穴が緩み始めてたから新しい対象を見つけなきゃと焦ってたが丁度いい機会だったよ」
とても楽しそうに語る異常者にドン引きし絶句するセンニチコウ
「さぁ早速だが服を脱いで貰おうか」
「⋯⋯っ!」
お風呂場に連れてこられたセンニチコウに上司が服を脱ぐよう言われ、しぶしぶ服を脱いでいく
下着姿になってもよしと言わずにじっと視姦してくる
合うサイズがあまりなく、最近垂れ気味なのもあって特注で作っ貰っているブラジャーを外すとたぷんと重力に引かれた豊満な胸が揺れながら零れ落ちる
「ぐふふふ♪エッチな身体ですねぇ~♪いやぁ彼が羨ましい!これなら毎晩セックスしまくり⋯⋯あぁ半年以上ご無沙汰でしたねぇ♪」
「⋯⋯っ!!」
沸き上がる怒りを抑え込みつつパンツを脱ぐと紫色の手入れされた陰毛に隠れたオマンコが露になる
「きちんと手入れしているんだね、さぁそこに手を付いてお尻をこっちに向けるんだ」
センニチコウが手を浴槽の縁に着けてお尻を突き出す、むっちりとしたしかし張りのあるお尻を撫でられ、気持ち悪さで鳥肌が立ってしまう
「さて⋯⋯アナル調教の前に大事な工程が一つ⋯⋯それは腸内洗浄でね⋯⋯」
「ひっ⋯⋯!?」
シャワーヘッドの外されたホースから弱い勢いのぬるま湯が出ており、それをセンニチコウの綺麗な桜色のアナルに押し当てられる
「オゴォッ!!お腹ゴロゴロしてっ!いやぁっ!!」
腸内にぬるま湯が溜まっていく感覚に悲鳴をあげるセンニチコウ、しかしぬるま湯の勢いはある程度経つまで止まる事は無かった
「うぅ⋯⋯まだお腹ゴロゴロするわ⋯⋯」
三度腸内洗浄を行わされたセンニチコウ、シャワーでお尻を洗い流し、お腹を押さえながら寝室へと連れて来られ、ベッドの上で四つん這いにさせられる
「いい眺めだ⋯⋯!センニチコウ君のアナルを遂に⋯⋯!」
上司がセンニチコウのお尻に顔を近付け、アナルの中に舌を入れて舐め始める
「ジュルジュル!クチュ!レロッ!これがセンニチコウ君のアナルの味か!」
「うっ!あっ!いやっ!」
不快感に自然とアナルが締まるがそれを楽しそうに押し広げ味わう
「初物はこうで無くてはな!私も昂ってきた!入れさせて貰うぞ!」
上司はそう言ってズボンを下げ、自らのチンポを露にする
(ボクちゃんのオチンチンの方が凄いけど、十分大きい⋯⋯あんなの入れられたら私のお尻裂けちゃうわ⋯⋯)
団長程ではないが平均サイズより大きなチンポが現れ、最悪の想定をするセンニチコウ
しかし上司はセンニチコウのアナルに世界花の蜜を溶かしたローションを注入した後、指で入り口や周りにも塗りつけていく
「これで多少マシな筈だ、入れるぞ!」
「ひっ!?痛っ!!裂ける!裂けるわ!」
メリメリと入り口を押し広げチンポを押し込んでいく上司に痛みで叫び力の入るセンニチコウ
「深く呼吸して力を抜くんだ!」
「ふぅー!ふぅー!」
必死に呼吸を整えるセンニチコウ、そしてようやく狭い入り口を抜けてチンポが腸内へと侵入する
「んんっっぅ!!」
「素晴らしい締め付けだ!こんな千切られそうなキツさは始めてだ!」
ゆっくりと押し広げるように腰を動かし始める上司
センニチコウはただ痛みに耐え続けるだけだった
「おっ!おっ!おっ!もっと締め付けてくれ!」
「いやっ!痛っ!ひいっ!」
「ハハハ!初めてはそんなものさ!そら!こっちも咥えろ!」
「ああっ!!」
ローションを垂らしたバイブをセンニチコウのオマンコにぶち込み、バイブとチンポでセンニチコウの体内をかき混ぜるように刺激していく
「ああっ!あっ!あっ!あっ!オマンコの中とお腹の中でゴリゴリしないで!」
「オマンコにバイブ突っ込んだら感じ始めるとはよっぽど欲求不満だったんですねぇ!これからケツ穴でもよがるよう開発してあげますからねぇ!そら!ケツ穴奴隷としての最初のマーキングですよ!受け取りなさい!出るっ!!」
「くぅぅぅ!!」
上司がチンポを根元まで挿入して、腸内に射精する
チンポが引き抜かれたアナルは大きく広がり、置くから精液が垂れてきた
「ふぅ⋯⋯初めてにしてはすんなり受け入れれましたし才能ありますよ」
「⋯⋯いらないわそんな才能」
「とにかく契約は成立、私は上層部との交渉に入ります。次の予定は手形等でお知らせします、よろしいですね?」
「⋯⋯私に拒否権なんて無いのでしょう?」
そう呟くセンニチコウに対し曖昧な笑みを浮かべ部屋を去る上司
センニチコウも垂れる精液を掻き出して処理してから家を後にし、団長と二人で暮らす為に買った家へと帰り、涙で枕を濡らすのだった
それから二ヶ月が経過した
上司による上層部の説得が功を奏したのか団長の解任の話は消えていた
しかし一時的な代理として上司が派遣され、仕事をしながらセンニチコウのアナル調教を行っていた
二人きりの時に指でアナルを弄る、職務中アナルビーズを入れたまま仕事させる等やりたい放題していた
「そうだセンニチコウ君、今日の帰りに二人で彼の見舞いに行こう!それがいい、そうだろ?」
「えぇそうですね、ボクちゃんも喜んでくれると思うわ」
必死にいつも通りの様子を演じているセンニチコウだったが今の彼女は腸内に浣腸液を入れられた状態でアナルバイブで蓋をされた状態であった
(は、早くトイレに!)
「あぁそうだセンニチコウ君、ちょっと手伝って貰いたい事が⋯⋯おやどうしたんだい?苦しそうだね♪」
ニヤニヤと苦しむセンニチコウを見て笑う上司、今すぐ殴り倒したい衝動に駆られるが必死に便意と共に耐える
「そうね、ちょっとお腹が苦しいからトイレに行かせて貰いますね」
「あぁご自由に」
決壊ギリギリまで我慢させられ、腸内の物をほとんど排出させられたセンニチコウ
そして仕事が終わった後団長の病室内で上司はセンニチコウのお尻を犯していた
「ハハハ!大切な妻がケツ穴にチンポ咥え込んでるのを見せつけられるのはどんな気分かな!」
「あっ!あっ!そこっ!だめっ!ぼ、ボクちゃん!ボクちゃん!」
団長のベッドの横でお尻丸出しにされたセンニチコウが眠る団長の顔にキスしながらアナルセックスをする
自分より有能でかつ好みの女性を嫁に迎えた団長に対して暗い感情を多く秘めていた上司はこの状況を好都合と考え、嘘の報告や書類改竄を行っており、今回の解雇を人為的に引き起こして自分の物にしようと考えていた
しかし今までの者達と違い、開発により快楽を感じるようになってはいたがセンニチコウの花言葉、変わらない愛情を永遠にを体現するように彼女の想いは常に団長に向けられ一度足りとも自分に向くことは無かった
それに腹を立てた為リスクのかなり高い病室でのアナル調教という行動を選ばせた
「ほらイケ!夫の前でケツ穴掘られてイケ!イケ!出すぞ!」
「あっ!ボクちゃん!ごめんなさい!私お尻でイッちゃう!助けてボクちゃん!」
そんな声が病室に響くと、突然団長の目が開き、センニチコウと目が合う
そしてその後ろで腰を振る上司とも目が合い、射殺すような視線を見た上司が腰を抜かして床に倒れ込み、地面に着くと同時に情けなく射精する
「な、なっ!?」
「ボクちゃん⋯⋯?ボクちゃん!!目が覚めたのね!良かった⋯⋯!本当に良かった!!」
腰を抜かして化け物を見るような目で団長を見る上司と涙を流しながら団長を抱き寄せるセンニチコウ
団長はセンニチコウの頭を撫でながらただいまと微笑み、そして上司を虫けらを見るような冷たい目見つめ出ていく事を促した
「お前さえ!お前さえ居なければセンニチコウ君は私の⋯⋯ひっ!?し、失礼する!あだっ!」
何か言おうとするも団長の眼光とセンニチコウの放つ殺気に当てられ情けなく逃げ出し、脱いだズボンで足を縺れさせ廊下で転び職員や入院患者、見舞い客達に射精したてのチンポを晒し、警備員へと連れていかれるのであった
その後、病院からの訴え、センニチコウへの脅迫行為や書類偽装等余罪の露見により上司は解雇され刑務所行きとなった
目覚めた団長に身体の異常も発見されず、一月のリハビリ後に無事退院し騎士団の席に戻って来た⋯⋯そして⋯⋯
「ボクちゃん♡ボクちゃん♡私の中にボクちゃんの子種頂戴!私に貴方の赤ちゃん産ませて!イクッ♡イクゥゥゥゥゥゥ♡♡♡」
再び愛し合えるようになった新婚夫婦は毎晩のように子作りに励み、愛し合っていた
昏睡状態になる以前よりも長く激しく愛し合う二人は息を荒げながらも幸せに満たされていた
「あ、あのねボクちゃん⋯⋯、本当は私がボクちゃんを甘やかしてあげたいけど私も甘えていいかしら⋯⋯?」
不安げなセンニチコウに夫婦なのだからいっぱい甘えてほしいと答える団長
「そ、そう⋯⋯?なら、ね⋯⋯私ボクちゃんの寝てる間にね⋯⋯お尻でもイケるようにされたって話したわよね⋯⋯その良かったらなんだけど⋯⋯私のお尻の穴にもボクちゃんのオチンチン入れて欲しいの⋯⋯///もうしたくて準備もしてきてるから⋯⋯///」
問題ないと再び勃起したチンポを見せる団長に照れながら嬉しそうにはにかむセンニチコウ
ローションを用意した後、センニチコウはうつ伏せのままお尻を挙げて指でアナルを見せつけるように開く
「お願いボクちゃん♡私の開発済みアナルをボクちゃんのオチンチン専用に再開発してちょうだい♡」
むっちりしたお尻にあるピンク色の穴がチンポを欲しがりパクパクと口を開けて誘っている
団長はローションを腸内に垂らし込み、ローションを垂らした指でセンニチコウのアナルの入り口を弄る
「おっ♡おっ♡ボクちゃんのオチンチン早く欲しいのよ♡指一本じゃもう物足りないのぉ♡」
おねだりされては応えねばとチンポを入り口に当てがい、ゆっくり押し込んでいく
「おおっ♡ボクちゃんのオチンチンの形に私のお尻拡げられちゃうぅ♡」
団長はたぷんたぷんと腰を打ち付ける度に揺れる大きな尻を軽く叩きながら上司によって開発された経緯を咎めるような事を言い始める
「ひっ♡ボクちゃんを助ける為だったの♡ボクちゃん辞めさせられるって言われて仕方なかっ、あんっ♡お尻叩かないでっ♡」
お尻を軽く叩かれる度に身体を震わせお尻の穴を締め付けるセンニチコウ
「ちっ、違うのぉ♡お尻叩かれて感じてなんかっ♡ああっ♡教えられましたぁ♡あの男にお尻叩かれながらアナルセックスされる気持ちよさ教え込まれましたぁ♡ボクちゃんのオチンチンまたおっきく♡ひんっ♡」
団長の手にやや力が込められ振り下ろされる
団長はセンニチコウに仰向けになるよう言って仰向けにした後足を抱え込みまんぐり返しの体勢にしてアナルに挿入する
「み、見ないでっ///お尻で感じる私の顔見ちゃイヤよボクちゃん///」
センニチコウの手を払いのけて蕩けた顔を見ながら全力で腰を打ち付ける
「お゛っ♡♡お゛っ♡♡お腹の中ゴリゴリ押し広げられてボクちゃん専用のおばさんケツ穴奴隷になああああっっっ♡♡♡」
団長の腸内全力ピストンでイカされたセンニチコウに容赦なくピストンを続けて連続で絶頂させ続ける
「イグゥ♡♡まだイグゥ♡♡ボクぢゃん♡♡もうやめあ゛あ゛あ゛あ゛っ♡♡♡」
センニチコウの中に眠る男の影を全て塗り替えていく為、連続で絶頂し続けたセンニチコウの腸内に大量の精液を吹き出す
そして激しく震え気を失ったセンニチコウを優しくベッドに寝かせる
オマンコとアナルから精液を垂らしながら眠るセンニチコウを愛しげに見つめ指を絡めると意識の無いセンニチコウも自然と指を絡めてくるのであった
年上女性が手でケツ穴拡げるのっていいよねって思いから書いてみました
ついでにセンニチコウさんとの本番ください、別ver欲しいです!
どのような話が好きかアンケートです、アンケート結果を参考に話を考えたりする予定です
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異種姦
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獣姦
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海洋生物姦
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オトモ姦
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人間による強姦
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肉体改造
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洗脳
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ニプルファック
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触手
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奴隷堕ち
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ふたなり
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アナル開発
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同性愛
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産卵・出産
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母乳
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悪堕ち
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石化・銅像化
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NTR
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肉便器