※この作品はR-18です。

花騎士闇秋桜劇場   作:インティライミ

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ハチの巣を攻略しに来たカサブランカ達が逆に捕まり、ハチの幼虫を産んだりお尻でローヤルゼリーを作る器にされたりする話
苦手な方はブラウザバッグ推奨


花騎士闇秋桜劇場:ロイヤルゼリー製造器カサブランカ ◆★

バナナオーシャンの山岳地帯に作られた巨大な蜂の巣、そこから大量のハチ型害虫が飛び出し、花の蜜や花粉、時には他の害虫や動物の死骸等を巣へと持ち帰る光景が見られていた

巣の大きさに比例して周囲への被害が拡大し、果樹園や酪農をしている人々からの被害報告が日を追う毎に増していき最優先対処事項として王族の一人カサブランカが率る討伐隊が結成された

 

「全員傾注!この先は斜面や足場の悪い地形が続く!十分に警戒せよ!万が一何かが起きても私を守る事より情報を持ち帰る事を優先せよ!以上!」

「「「「「「了解!!!」」」」」」

 

部隊の士気は高く、全員高い戦闘能力を持つ花騎士で構成されては居たが上空からの激しい攻撃と地形の影響により彼女達の実力を十分に発揮させる事が出来ず、巣穴周辺に近付くまでに少なくない被害が発生していた

 

「これ以上の作戦継続は困難だ!撤退をっ!危ない!」

 

カサブランカが一人の花騎士を狙ったハチ型害虫の攻撃を弾く

その隙を突くように別のハチ型害虫がカサブランカへと針を突き立て、全身が痺れ倒れ込む

 

「カサブランカ様!?」

「私に構うな!今は情報を持ち帰っ⋯⋯!」

 

助けようとする花騎士達を制して撤退を促したカサブランカはハチ型害虫により蜂の巣の中へと運ばれて行く

運ばれる最中、部隊が蜂の巣をゆっくり離れて行くのを眺め、安心し意識を手放した

 

 

 

 

「うぅ⋯⋯私は⋯⋯そうか、奴等に捕まって⋯⋯」

 

カサブランカが目を覚ますと六角形の部屋の中で外に身体を向け、手足を上に向けて伸ばし秘部とお尻を晒した状態で壁に固定されていた

カサブランカが着ていた衣服は脱がされていたが普段から全裸に近い状態で有った為対して執着心は感じて居なかった

 

「離れた場所から聞こえる悲鳴⋯⋯先に捕まった者達は苗床にされたか⋯⋯いずれ私も⋯⋯」

 

自分の辿る未来を悟り、俯いていると他の悲鳴が止み、後ろから物音がする

カチカチと歯を鳴らし現れたのは他のハチ型害虫よりも三倍近く大きな女王バチであった

 

「来たか⋯⋯この巣の女王だな。私はカサブランカ、バナナオーシャンの王族だ。貴様に敗れはしたがこのバナナの誇りに掛けて貴様らには屈しない!」

 

その宣言は女王バチに向けた物かまたは沈み込む自身の心を奮い立たせる為か⋯⋯

そんなカサブランカの言葉に反応を示さず、女王バチはカサブランカへと近付き、何かを確めるように脚でカサブランカの身体を触っていく

 

「くっ!この程度の痛みなど!」

 

カサブランカの身体に女王バチの脚が触れる度、脚先の爪がカサブランカの身体に食い込んでいく

しばらくすると確め終わったのかカサブランカの上に覆い被さり、六本の脚のうち真ん中の二本でカサブランカの身体を掴み、動かなくなる

 

「⋯⋯今までの確認は産卵するためか」

 

女王バチはカサブランカの身体が母体として機能するか、そしてその後何処に脚を置くかを確認していた

そして確認が終わり、産卵へと移ろうとしていた

 

「うっ!これが害虫の産卵管!?なんとも不愉快な感触だ⋯⋯」

 

女王バチの尾の辺りから伸びてきたヌルヌルとした管がカサブランカの太ももに当たり、不快感を感じる

ゆっくりとカサブランカの秘部へと産卵管を宛がい、ピクンピクンと割れ目に擦り付けるとゆっくり尾を突き出す

 

「⋯⋯っ!」

 

王族としていつかは誰かに捧げる筈だった場所へ害虫の産卵管が侵入し、純潔の証を破り奥まで侵略していく

産卵管から分泌される粘液がカサブランカの狭く阻まれた道を開く潤滑剤となりどんどん奥へ奥へとこじ開けられ、一番奥の子宮の入り口まで辿り着く

 

「ふーっ!ふーっ!」

 

下腹部の内側から伝わる慣れない痛みに息を荒げつつも耐えるカサブランカ、しかし地獄はこれからだった

 

「なんで中で膨らんでっ!イ゛ッ!!」

 

子宮口へと張り付いた産卵管が徐々に膨らんでいき、その中を細長い卵が通ってカサブランカの中へと押し込まれていく

メリメリとカサブランカの体内が押し広げられる痛みに我慢出来ずうめき声が漏れる

 

「やめろっ!それ以上入ってっ!ヒギッ!?子宮が広げられっ!」

 

張り付いた産卵管により無理矢理子宮口を広げられ一個目の卵が子宮の中へ押し込まれる

 

「おごっ!?入り口押し広げられっ!卵が中にっ!」

 

卵が子宮内部へと入り込み妊娠したようにカサブランカのお腹が膨れる

しかも一個だけでなく二個、三個と次と子宮の中へ押し込まれ、五個目が押し込まれるとようやく産卵管か引き抜かれる

 

「お腹が⋯⋯私のお腹の中に害虫の卵が⋯⋯」

 

ぽっこりと膨らみ重くなったお腹に苦しみ呻くカサブランカ、女王バチはカサブランカの居る穴から出て行き、次の苗床の元へと向かった

 

 

 

それから数時間が経過した頃別の穴から再び悲鳴が響き、耳を傾けて居るとカサブランカの居る穴にも複数の音が響いてきた

 

「今度はなんだ?」

 

現れたのは働きバチと同じまたはやや小柄なオスの群れだった

オス達はカサブランカに群がると生殖器をむき出しにし、我先にとカサブランカの秘部へと挿入しようとしてくる

 

「ぐぅ!私の中に!」

 

一匹のオスか生殖器をカサブランカの中に押し込み、そして生殖器が引き千切れる

 

「なっ!?二本目はむりっ!?」

 

引き千切れた生殖器はそのままに別のオスが秘部を押し広げるように自分の生殖器を突き立て尾を振る

無理矢理押し広げられたカサブランカの中で二本の生殖器が害虫の精子を撒き散らしていく

秘部が傷付かないよう愛液が溢れ始めるとオス達はより興奮し、腰を振るオスを払い退ける

その衝撃で腰を振っていたオスの生殖器がカサブランカの中に残されたまま引き千切れる

 

「止めろ!止めてくれ!」

 

たまらず害虫に向けて叫び、静止させようとするが子孫を残す事が唯一の生存理由であるオス達が止まる事無くカサブランカへと襲い掛かる

全てのオスが生殖器が千切れるまで種付けした結果、部屋には生き絶えたオスの群れと生殖器でガバガバになるまで秘部を押し広げられ静かに涙を流すカサブランカが残された

 

 

 

それから働きバチがオスを片付け、毎日のようにカサブランカへ花粉や果物から作ったゼリーのような物を無理矢理食べさせる日々が続いた

秘部に挿入されていた生殖器は全て引き抜かれたが大きく広げられた穴からは大量の精子が溢れ、以前より広がってしまい締まらなくなってしまっていた

種付けされてから五日目、カサブランカのお腹の中の卵が蠢き、出産の時が近付きつつあった

 

「お腹の中で無駄に暴れるな!早く出ていけ!」

 

五つの卵が一斉に暴れ出す度に膨らんだカサブランカのお腹が揺れ動き、顔を歪める

 

「卵が破れっ!ああっ!」

 

お腹の中の卵の殻が破れ、中身の液体と共に幼虫が子宮の中に出て来て動き回る

子宮内を満たす液体の影響か次第に子宮口が緩み、地面に零れ落ちる液体と共に幼虫達が外へと流され、腟内へと移動していく

 

「オ゛ッ!オ゛オ゛ッ!?産まれっ!!」

 

液体の影響か全身が敏感になり、腟内を外に向けて動く幼虫の這いずる刺激に激しく痙攣するカサブランカ

 

「イクッ!幼虫産みながらイグッゥゥゥ!!!」

 

そして最初の幼虫が産み落とされた瞬間限界を迎え、意識を飛ばすカサブランカ

目を覚ました時には快楽の余韻に僅かに身体が震え、股の下に出来た水溜まりの上には動く五匹の幼虫達が居た

自分が害虫の子を産んだという事実に舌を噛み千切りたくなる衝動に駆られたカサブランカで有ったが王族の誇りと花騎士として最後まで諦めない心により踏み留まる事が出来た

 

「また別のハチか⋯⋯」

 

餌を運びに来るハチ型害虫とは違い、身体が一回り小さくかつ前脚二本が尖って居らず小さな毛で覆われた不思議なハチ型害虫が現れた

そのハチ型害虫は水溜まりの幼虫の中で一番大きな幼虫以外を全て抱えると穴の外へと一度出ていき、再び戻ってきた時には前脚にハチミツを付けてやって来た

ハチ型害虫はそのままカサブランカの元に近寄り、彼女のお尻の穴へハチミツの付いた前脚を押し付け始める

 

「何をする!止めろ!その穴は違うぞ!」

 

喚き必死に引き剥がそうと尻を振るカサブランカを押さえ込み、ハチミツ付きの前脚を挿入し、肛門や腸内にハチミツを塗り付けていく

 

「そんな物入るわけっ!!ンンッ!!入ったっ!?ああっ!ハチミツが中に塗られっ!」

 

ヌチャヌチャと腸内から響く音がカサブランカの思考を乱し、身体に残る快楽の余韻を増幅させお尻を弄られる事すら気持ちいいと錯覚させていく

 

「やめろっ!やめてくれっ!もうイキたくっ!あっあっ!」

 

ハチミツを塗りたくられ、前脚を引き抜かれた瞬間軽くイッてしまったカサブランカ

これで終わったと油断していたらカサブランカの身体の上にハチ型害虫が乗り、お尻から管を出してカサブランカのお尻の中へと挿入する

 

「お゛っ!にゃにゃにをっ!ひっ!何か出てっ!」

 

お尻の中へ挿入された管はオスのハチ型害虫の物よりも人のペニスに近い太さと固さをしており、ハチミツで濡れた腸壁を擦りながらある程度進むと止まり、先端から液体を噴き出し始めた

 

「動くなっ!おっ!おっ!おおっ!」

 

腸内に噴き出された液体がハチミツに触れる度に少しずつ固まっていき、それを促す為に腸内をかき混ぜるように前後左右に管を動かし始めるハチ型害虫

管が腸内を動き回る度にカサブランカは声を漏らし感じてしまっていた

 

(こんな害虫にお尻の中を掘られて感じるなど!王家としての誇りがっ!)

「おうっ!おっ!おっ!ひっ!いま抜かなっ!ひぐぅぅぅ!!!」

 

ある程度固形になったのか管を動かすのを止め、引き抜くハチ型害虫

引き抜かれた拍子にもう何度目かの絶頂を迎え、押し広げられヒクヒクと動くカサブランカのお尻の穴から腸液が垂れてくる

 

「おわっら⋯⋯こりぇでもう⋯⋯」

 

ようやく終わったと安堵するカサブランカを他所にハチ型害虫は再び外に出て行くとハチミツを前脚に塗り戻ってくる

 

「いやっ⋯⋯もう⋯⋯イキたく⋯⋯お゛お゛お゛っっっ!!!」

 

再びカサブランカのお尻がハチ型害虫の前脚で広げられ、腸内にハチミツを塗りたくられる

その後もハチ型害虫によるカサブランカへの行為は続き、悲鳴とも嬌声とも聞こえるカサブランカの声が絶える事は無かった

 

 

 

 

「これよりカサブランカ様救出作戦を決行する!最終チェックを!」

 

ハチの巣付近に張られたテントの中で部隊を率いているヤマユリが最終点検の指示を出す

カサブランカ達が捕まり一月近くが経過した頃、王家はバナナオーシャンだけでは対応出来ないと判断し、他国の協力を求めてようやく全ての準備が整い救出作戦が決行された

 

「キヒヒィ♪ヘム特製の毒薬準備完了だよぉ♪」

「ねぇ、わざわざ私が来てあげたんだから早く済ませてよね?」

「ボク達もいつでも結界を張る準備は出来ているよ」

「こちらも準備出来ました!」

「分かった!では作戦を開始する!」

 

ロータスレイクの劇薬研究者であるヘムロック、ウィンターローズのカトレア、バナナオーシャンのウェルウィッチア率いる魔女の面々、ベルガモットバレーのクレマチス率いる送風部隊

様々な花騎士達の協力の元、作戦は決行された

ハチの巣の下にバナナオーシャンの花騎士達がヘムロック特製の毒薬を染み込ませた大量の木材を配置していく

 

「⋯⋯そろそろね。『スーパーノヴァ』!!」

 

その木材に向けてカトレアが膨大な魔力を練り上げて火球を作り出し、木材へと放つ

 

「さぁボク達の出番かな?さぁ今だ!」

 

ウェルウィッチアの掛け声に合わせ、燃える木材からハチの巣までの周辺に結界を張り、炎の延焼を防ぎつつ煙をハチの巣へと届くよう調整する

 

「後は任せてください!」

 

クレマチス達が結界の中の風を操り、ハチの巣の周りへ漂わせる

燻されたハチ型害虫達は苦しみ、巣から離れようと羽を伸ばし飛び立つ者も居たが直ぐに地面へと落ち、身体を痙攣させる

 

「ヘム特製の毒薬は効いてるみたいだねぇ~、ほとんどの害虫は痺れて動けないはずだよぉ~」

「了解した!バナナオーシャンの花騎士達で突入する!全員私に続け!」

「「「「「「了解!!!」」」」」」

 

他国の応募で来た花騎士達に巣穴周辺に落ちた害虫の処理を任せ、ヤマユリ率いる救出部隊がハチの巣へと繋がる道を駆け登っていく

前回に比べ抵抗はほぼ無く、すんなりとハチの巣真下へと到着する

 

「梯子を穴に掛けろ!急げ急げ!」

 

救出の為に何度も練習した動作を滞りなく行い、掛けられた梯子を登り巣穴の中へと侵入していく花騎士達

 

「周囲の害虫討伐完了!周囲を警戒しつつ陣形を組んで捜索だ!」

五人一組に分かれた救出部隊は痺れた害虫を倒し、巣穴を制圧していく

時折毒がまだ効いてないのか動ける害虫も居たが動きは狭い巣穴の中では簡単に倒され、光となり消滅していく

 

「救助対象を発見!息はまだ有ります!」

「こちらも救助対象を発見!」

 

次々と拐われた一般人が発見され、助け出されるが中には命を落とした者も居た

痛む心を押さえ付け、更に巣穴の上層へと進んで行くと徐々に壁に拘束されながらお腹を膨らませている花騎士達を発見する

 

「カサブランカ様と共に拐われた花騎士です!おい!しっかりしろ!カサブランカ様は何処だ!」

「⋯⋯あ⋯⋯人⋯⋯?イヒヒ、これは夢⋯⋯助けなんて来る筈ないもの⋯⋯」

「目を覚ませ!夢じゃない!助けに来たんだ!助かったんだよ!」

「⋯⋯上に⋯⋯カサブランカ様が⋯⋯でももう⋯⋯イヒヒ⋯⋯」

「カサブランカ様は上だ!上に居る!」

 

ヤマユリ率いる部隊は巣穴の上層を目指し登って行くと他の穴よりも大きな穴を見つけ、そこにカサブランカが居ると判断し入り込む

 

「カサブランカ様!ご無事で!」

 

ヤマユリ達が入り込んだ穴にカサブランカの姿が有った、しかしそれは見るも無惨な姿だった

 

「産まれるぅ♪私の赤ちゃん産まれてるぅ♪アハハッ♪」

「カサブランカ様⋯⋯?」

 

そこに居たのは慈愛の笑みを浮かべながら膨らみ蠢くお腹の中からハチの幼虫を産むカサブランカの姿だった

ボトリボトリとハチの幼虫を産むカサブランカとヤマユリの視線が合うとカサブランカは笑みを深める

 

「助けに来たんだヤマユリ、待っていたぞ。だが今しばらく待ってくれ、今は私の赤ちゃんを産んでいる最中でな。貴様もどうだ?オス共に輪姦されるのは今だに慣れないが子を産む瞬間は気持ちいいし、心が満たされるぞ」

「目を覚ましてくださいカサブランカ様!バナナの!花騎士として!王家としての誇りはどこに行ったのですか!」

 

涙を浮かべながら叫ぶヤマユリに対し、寂しげな表情を浮かべるカサブランカ

 

「誇りなぞ⋯⋯既に私には残されていないさ」

 

そう呟くカサブランカのお尻に巨大なハチの幼虫が近付き、お尻の穴を擦る

 

「あぁ、食事の時間だな。さぁ私の魔力を含んだローヤルゼリーをたっぷり食べるがいい⋯⋯んんっ!」

 

突然カサブランカが力み始めるとお尻から薄黄色の透き通ったゼリーが出てくる

 

「お゛っ!ゼリー出てりゅ!使用人にゼリー排泄見られながらイグッ!イグゥッ!!」

「ひっ!?」

 

部隊の一人がカサブランカの様子に悲鳴を挙げるがヤマユリは無言でカサブランカに近付き、産まれたての幼虫を踏み潰し、彼女の出したローヤルゼリーを食べる幼虫を串刺しにする

 

「はぁ⋯⋯はぁ⋯⋯何をするヤマユリ⋯⋯さっきのを見ただろ⋯⋯私はもう⋯⋯」

「それでも貴女は私の仕えるお方です、絶対にお助けします」

 

巣穴への救助作戦は無事終了し、捕らわれ生き延びた者も死んだ者も全て回収され、後日巣穴も完全に破壊された

救助作戦から三日後、民衆への王家からの発表が行われ、その場で複数の花騎士の戦死が伝えられた

その中にはカサブランカの名も入っていた

王族の死に民衆は悲しみ、死者の弔いの為に盛大な宴が行われた

そんな宴が行われている中、王宮の地下室では一人の女性が貴族の老人達を相手に乱れていた

老体の筈なのに逸物は若者と変わらぬ程に勃起し、目の前の女性の穴という穴を犯している

女性は美しい金髪を月明かりで照らしながら笑みを浮かべ、老人達に向けられる欲望を受け止め続けるのであった

 

「なぁ知ってるか?」

「なんだ?」

「地下室に現れる美女の噂」

「いや知らん」

「最近地下の資材取りに行った奴が裸の美女見たって噂だせ、滅茶苦茶エロい女だってよ」

「そりゃいいな、もし会った時にヤらせてくれるってんなら後で行ってみるかなハハッ」

 

その後彼を見た者は居なかったとか⋯⋯




投稿が遅れてしまい申し訳ありません
リアルで色々あり精神科のお世話になったり、モチベーションががた落ちとなりしばらく書けなかったりと色々ありましたがまたゆっくりと投稿再開します
これからもよろしくお願いします

どのような話が好きかアンケートです、アンケート結果を参考に話を考えたりする予定です

  • 異種姦
  • 獣姦
  • 海洋生物姦
  • オトモ姦
  • 人間による強姦
  • 肉体改造
  • 洗脳
  • ニプルファック
  • 触手
  • 奴隷堕ち
  • ふたなり
  • アナル開発
  • 同性愛
  • 産卵・出産
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  • 肉便器
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