コスプレ趣味の女装弟に掘られて彼女にされた件 作:焼き芋さん
「もうやめて…僕が悪かったから…お願いだから、許してよアス○ルフォ…」
そんな弱々しく消え入りそうな声を聞いて、アス○ルフォは口の端を釣り上げて笑っている。
「だーめ♪童貞で嘘つきで、弱いのに反抗するドMなマスターにはきっついお仕置きしなきゃ♡」
「お仕置きって…何を…」
「何だと思う?今からマスターに女の子には出来ない事をしてあげるね☆」
「ま…まさか…」
そう言うとスカートの下から女物の下着を降ろし、ベッドの僕のお腹の上に座って来る。
「冗談だろ?なぁ、アユム、勘弁してくれ…それだけは嫌だ…冗談じゃ済まなくなるから…」
「アユムじゃない!アス○ルフォだ!」
怒った彼がスカートを持ち上げ、僕のよりも立派な男性器を晒してくる。僕の包茎ちんぽと違いズル剥けでピンクに輝く亀頭やカリ、太くて逞しい竿の部分にも目がいってしまう。
金玉も柔らかそうで、男性でありながら美しく、僕は今まで感じたことのない気持ちになってしまった。
「アス○ルフォやめて、それ怖い…お兄ちゃんが悪かったから、お願い許して…」
「許さないよマスター♪今からこれをしゃぶってボクを気持ち良くしてくれるまで終わらないからね☆」
「本当に怖い…無理だ、男に奉仕なんて出来ないよ…」
「だったらどうして、お口を半開きにして物欲しそうな表情をしてるんだい?」
「違っ、これは勝手に…」
「君は男性器を見るとお口が勝手に開くのかい?まったく、マスターは本当に淫乱だなぁ…♡だったら遠慮なく味あわせてあげるよ♪」
「うう!?ひゃめっ!!うわああああ!!」
「こら、逃げるな!」
アス○ルフォは顔の前まで来て、足を広げ、僕のより立派な男性器を顔の前に近付けてくる。それは僕の鼻に当たり、雄臭いペニスの匂いが漂って、鼻の奥に入ってくる。その匂いは僕の鼻の中に広がり、鼻につく男性器の臭いに涙を流していた。
実際僕はパニックで、押し付けられたペニスに驚愕の表情を浮かべていた。
「ほらほら♪ボクのちんぽの臭いはどうだい?しっかり鼻で吸い込んで覚えるんだぞ~?
マスターにはちんぽの臭いを嗅いだだけで発情してオナニーするぐらいの変態になって貰わないとね♪」
「やぁ…許しへぇ、お願い…」
目の前にある鼻に押し付けてくる男性器に、僕は涙を流しながら避けようとするが、頭を固定され、鼻に押し付けられてしまう。
「吸ってぇ~吐いてぇ~」
「うっ…ううぅっ…」
「なに嫌がってるの?逃がさないよ?ほら吸って~?」
「…すーっ…すーっ」
「そうそう、その調子だよマスター♪ご主人様のちんぽの臭い、忘れられなくしてあげるからねぇ♪」
「…すーっ…すーーっ……んっ……」
「いいよぉマスター♪ちんぽの臭い、好きになってくれた?」
鼻に押し付けられた肉棒は、僕の嫌がる反応に何故かムクムクと膨らんでくる。そこにはまるで成人男性ぐらいの大きな勃起ペニスがあった。
「やだ、怖いよアス○ルフォ…」
「可愛いよマスター♪ボクのちんぽの臭いも覚えてくれた事だし、今度はこれしゃぶってみよっか♪」
彼の勃起したペニスは鼻の先で、まるで別の生き物のようにピクピクと動いている。亀頭からは透明の我慢汁があふれ出し、それが僕の顔に垂れて来た。
「あ……あぁぁっ」
僕はまるで、精神が崩壊した人のような声を漏らしてしまう。勃起したペニスを鼻に、玉を顎や頬に擦り付けてくるアス○ルフォに、支配されたような気持ちになり、悔しいのにボーッとした情けない表情になっていた。
「もう全部諦めてどーにでもしてくれって感じの顔だね♪いいよ、君のお口の中、ちんぽの味でいっぱいにしてホモにしてあげるね?」
「あ、ああああ…」
男性器に屈服し、支配されるような感覚に陥り、言われた通り口を開いてしまった。
鼻先から勃起したペニスを放されるが僕の鼻の中には今も男性器の臭いが残っている。
「それじゃあいくよ?マスターのお口マンコいっただきぃ~☆」
「うぐっ!?うぶぶ!?」
半開きの口に、アス○ルフォは容赦なく勃起したペニスをねじ込んで来る。
(これが、ちんぽの味…)
苦しみながらも口の中にねじ込まれた肉棒は、我慢汁を垂らしながら僕の口内を屈服させ蹂躙するかのように動き回る。
「ほらほら、内頬もいっぱい擦ってあげる♪だから君も舌を使ってボクのちんぽ舐めてよ、出来るでしょ?」
内頬を勃起した亀頭で擦られると、僕は情けない表情になる。
彼が学校帰り汗を掻いていたからかペニスからは鼻にツンと来るような臭いがした。僕はその臭いと感触に口の中を犯され、彼のペニスの味を教え込まれてゆく。
(あああぁ…駄目だ、もう逃げられない…終わりだ…)
アス○ルフォは腰をゆっくりと動かして、僕の口の中を勃起したペニスでグリグリと刺激する。
「んぐっ、うぐっ!!」
「ん?どうしたの?もう完全にホモになっちゃった?マスターは本当にボクのちんぽ好きなんだね♪
だったらほら!動かしてやるから覚悟しなよ!」
「じゅぷっ、じゅばっ、ちゅぱっ、じゅぱっ」
お口の中をペニスで犯され、僕は涙を流しているというのに、雄に犯されるのを耐えている雌のような表情になっていた。
何故なら今、口の中を完全に性器として扱われ、抵抗も出来ずに吐きそうになりながらも僕は口に押し込まれている。
喉の奥を犯す彼の勃起ペニスは、支配したぞと言わんばかりに口の中で大きくなり、カウパーをまき散らし、口の中を自分の物だとマーキングしているようだった。
「あはははっ♡♡もう止まらないよ?君のお口マンコは一生ボクのものだ♡ボクがしたくなったらどんな時でも舐めさせるからね?動画で憧れてたペニバンどころか本物のちんぽしゃぶれて良かったね♪マスター♡♡」
「ううっ、じゅぶっ、じゅばっ、むぐっ、うぶっ、あむっ」
泣いて許しを求めるような目で彼を見つめるがアス○ルフォはお口マンコを犯す行為をやめはしなかった。それどころかよけいに激しくなり、喉に打ち付けるように腰を振り始める。
(ああ…レイプされるってこういう事なのか…)
苦しくて吐きそうにながら涙を流す僕を見て、彼のペニスが大きく膨らんだ気がした。
「あああ…♡♡♡最高♡♡そろそろ出すよ??マスターのお口マンコの中、ボクのザーメンでいっぱいにしてあげる♡♡ちんぽの匂いも精子の匂いも、君の脳に覚え込ませて忘れられなくしてあげるね♡♡♡」
「うぐっ!!ううううううううううううううう!!」
「イクッ!ほらっ、出すよ!ボクの大量のザーメンお口で一滴残らず飲み干して!」
ドピュドピュと白いザーメンが口の中に吐き出される。彼は嗜虐心に満ちた表情で僕が飲み干すのを待っているようだった。
「ん…ごくんっ…はぁ、はぁ、はぁうっ…おぇっ…死ぬかと思った…殺されるかと思った…それに精子苦い…なんて苦さだ…あああ…僕はなんて事を…」
「もぉ、大袈裟だなぁ、ボクそんな事しないよ?」
彼は軽く引き抜いた男性器を僕の頬にペチペチと叩き付けて嫌がる僕の表情を楽しんでいる。
そして一番ショックだった事は、この被虐的な状況の中にも関わらずズボンの中で僕のイチモツは勃起していた事だ。
彼は確かにクラスの女の子よりも可愛い、しかし女装していくら可愛くても中身は男なんだ。そんな男にちんぽの匂いや味を教え込まされ、挙げ句口の中を犯されて射精されて、ペニスを勃起させた自分自身が許せなかった。
「どうだい?マスター、君のと違ってカッコいい大人ちんぽだろ?裏筋も汚れてるんだからさ、しっかり舐めて綺麗にしなよ♡♡」
「ふぁ…もうやらっ…」
泣きながらちんぽから逃げるように顔を背けるが、髪の毛を掴まれて持ち上げられてしまう。
「痛い、髪の毛引っ張らないで、アス○ルフォ…もう許して…」
「だったら、どうすればいいかわかるよね?」
目の前にある彼のペニスの裏側に舌をゆっくり突きだして目を瞑りながら舐めていく。
「そんな嫌そうに舐めるんじゃなくてさ、もっと嬉しそうに舐めなきゃ駄目でしょ?
君で興奮してくれた男性器に感謝を込めて、ほら、笑顔笑顔♪笑って♪マスター♡♡」
「あ…あははは…」
「いいぞ~その調子、マスターもっと笑って?」
「うんうん、だいぶさっきよりはマシになってる」
「はぁ…はぁ、はむっ、れろっ、れろっ」
「だいぶ良い感じになってきた、この調子でちんぽの味を覚えていこうね?マスター」
正直嬉しくはない、でも怒られるよりはマシだと、彼の機嫌を取り、媚びるように、ペニスに舌を這わせていった。
口の中はすでにザーメンとちんぽの雄臭い匂いで充満している、正直トラウマになりそうだった。
僕は完全にレイプされた後の感情を失ったような表情で、作り笑いを浮かべてペニスの裏筋に舌を這わせ玉の裏まで舐めていく。
「駄目でしょ~?そんな作り笑いじゃ…せっかくお口の中に射精して貰ったんだからさ、何か言うことはないの?」
「ひゃい、ありがとうごらいまふ…」
「そうそう、君のお子様ちんぽと違って本物の男性器なんだからさ♪感謝の気持ちを込めて舐めないとね☆君みたいな短小包茎の一生童貞のマゾ野郎は、こうやって強い雄のちんぽ舐めてる姿がお似合いだよ♪」
「ふぐっ、ううっ、ぐすんっ、ぐすんっ…」
また涙が溢れ、不細工な泣き顔を晒してしまう、その様子に彼もまた興奮し嗜虐心に満ちた表情で僕を見つめていた。
お掃除フェラが終了し、もうそろそろ部屋に帰ってくれると思っていたのに、彼は僕の上から退いてはくれなかった。
「ボクさ、オシッコしたくなって来ちゃったんだよね♪でも面倒だからさ、このまま君のお口の中にさせてよ♡♡…ねぇいいでしょ?マスター♡♡」
一瞬耳を疑った、あれだけ口の中を犯し尽くしメンタルは既にボロボロになった僕にトドメを刺そうとしている事が信じられない。
「いや…それだけはやめて、お願い…他の事なら何でもするから…」
「駄目だよ♪童貞で嘘つきでマゾのマスターにはボクのちんぽの匂い覚えさせて忘れられなくしてやるんだから♡♡だったら、ボクのオシッコの味も覚えて貰わないとね?」
「はうう…ぐすっ、ぐすっ、やめへぇ、アユム…らめぇ…」
「君に拒否権はないよ?
それに泣けば許して貰えるとでも思っているのかい?まったく、ただえさえ不細工な顔が涙と鼻水でさらに台無しに…それと今はアユムじゃないでしょ!?ア・ス・○・ル・フォ!」
彼は半開きの僕の口の中に射精後のペニスをまた押し込んで来る。
「じゃあいくよ?全部飲み込んで?ボクのオシッコの味もちゃんと味わって?」
ジョボボボ…
口の中にはアンモニア臭が溜まり吐きそうになってくる。しかしここは僕のベッドだ、こぼせば自分のシーツが汚れてしまう。
「ごくっ、ごくっ…ごくっ、ごくんっ…」
「おー、良い感じ、マスター出来るじゃん♡♡
ご奉仕フェラも便器にもなれるなんて、君はなかなか優秀だよ♪」
「おええっ!!けほっ、けほっ…はぁ、はぁ…はぁ…」
ほんのわずかに小便が零れ口の端からベッドのシーツに垂れてしまう。
(口の中がヤバい、今すぐ何かでうがいしなければ…)
その後、ようやく彼はリード付きの首輪を外してくれた。
「今日は楽しかったよマスター♪また遊ぼうね?」
本心状態で涙と鼻水でぐちゃぐちゃになった顔の僕を放置して、部屋から出ていった。
もう、口の中がちんぽと小便の匂いでおかしくなりそうだった。