コスプレ趣味の女装弟に掘られて彼女にされた件 作:焼き芋さん
僕は戻ってきた二人を見て驚きの表情を隠しきれなかった。アユムは昨日と同じくアス○ルフォのコスプレだった。
そしてナツメは紫色のロングヘアーに、紫の瞳、制服にスカートだった。
これは、あるエロゲの男の娘キャラで渡○瀬準というキャラクターだった。
似合いすぎていて、ドキドキしてしまう。
アユムは自信満々にナツメの準にゃんコスを自慢した。
「似合うだろ?ナツメはスタイルも良いしボクも一目見た時から準にゃんコス似合うと思ってたんだ♪
ほら、ナツメもキャラになりきって楽しも?」
アユムに無理矢理説得されたナツメが、笑顔で言った。
「は~い、みんなの男の娘アイドル渡○瀬準で~す♪ヨロシクね♪
今日はお兄さ…ううん、亮、いーっぱい、虐めてあ・げ・る・ね☆」
「…いや…だから…いくら可愛くても…嫌だって言ってるでしょ…僕は男は無理だって何度も…」
「マスターに拒否権はないよ?逆らったらお母さんにSM雑誌のこと全部言っちゃうから♪」
「あたしもこの写真、クラスのみんなにバラ撒いちゃおっかな♥
あ~ん、クラスメイトの皆に嫌われて虐められる亮の姿、想像したら勃って来ちゃった…」
「そ、そんな、酷いよ…アユム、ナツメさん…あっ、ちょっ…」
僕は二人にベッドに押し倒され、服を脱がされてゆく。
「あっ、そこはっ…駄目だよ恥ずかしいよ、もうやめよ?」
下着を脱がされ、包茎の小さなペニスを見られて、僕は恥ずかしくて顔を真っ赤にしていた。
「あはっ、亮の包茎マゾチンポ可愛いわよ~♪
男の子失格の大きさだし、今度からクリチンポって呼ぶわね♥」
「うわっ、本当に小さいね、マスターの包茎ちんぽ♪
こんなんじゃ、きっと一生使うことないね(笑)」
(くっ、酷い…勝手に脱がしといてそれはないよ…でも、このままじゃもっと不味い事に……)
「うわっ、な、何を」
僕は全裸のまま立たされて、後ろからアス○ルフォに手足を広げた状態でガッチリ固定される。
鍛えてない僕のひ弱な体では絶対に抜け出す事など出来なかった。
「な…何をするんだ…アユ…じゃなくてアス○ルフォ…」
「何ってゲームだよ?制限時間は5分にしよっか♪その間に勃起したらマスターの負け、勃起しなかったら君の勝ちだよ♪」
「あたしも亮のクリチンポ弄って、可愛がってあげるわ♪嬉しいでしょ?」
「ひっ、酷いよ…さっきこんな事はしないって言ったのに…」
「観念しなよマスター、ボク別に昨日と同じ事はしないって言っただけだよ?」
「亮はここ、女の子に蹴られた事はある?ないわよね?」
準にゃんコスのナツメが足を開いて構え、まるでサッカーボールを蹴り上げるかのように足を上げて僕の金玉を蹴り上げた。
「うっ…ぐっ!!??」
部屋の中にパチイィィィン!と破裂音が響き渡る、一瞬何が起こったのか僕にはわからなかった…
しかし遅れて来る腹部への痛み、吐き気…それらが現実だと証明している。
今、僕は大事な睾丸を男の力で蹴り上げられたのだった───
(お腹が痛い…やばい、吐きそうだ…なんだこれ…涙が…ううっ…)
あまりの痛みに、足の力が抜けて後ろに倒れそうになる。
しかしアス○ルフォがそれを許さず僕の体を支えてまた足を開かせた。
「あはは☆凄い凄い、良い音だね、マスターの金玉潰れちゃったんじゃない??」
「別に潰れても良いでしょ?どーせオナニー以外で使う事ないんだし、そうよね?亮!!」
「いぎっ!!痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い!!!ぎゃあああああぁぁぁぁっ!!」
金玉を鷲掴みされてギリギリと力を込められる、このナツメという男の娘、普通ではない、明らかにその辺の男より力が強いのではないだろうか。
「あら~、可愛い反応~☆ほらぁっ、気持ち良いでしょ?こ~んな可愛い女の子に金玉握られちゃってぇ♥あたしにならもう潰されても嬉しいわよね?」
「いぎ!いぎゃああああぁぁぁっ!!!」
「あはははは♪マスター叫びすぎだよ、ボクおかしくって笑っちゃうよ」
「ごめんなさいナツメ様ぁ!!お願いやめへぇ!何でもするから!お願いだから潰さないでぇ!!」
男の力で玉を容赦なく握り潰されそうになり、本気で涙を流しナツメに許しを請う。
だというのに、僕の包茎ペニスは勃起をしていた。
「あ~ん、亮ったら可愛い反応♪本当に潰したらどんな顔で泣くのかしら♥♥
ねぇ亮「短小包茎のクリチンポでごめんなさい、私の金玉潰して下さい」って言ってみて?」
「いぎぃぃぃいいいっ!!!ぎゃああああぁぁぁっ!!!たわ!!短小包茎の!クリチンポでごめんなさい!私の金玉潰して下さい!」
体を左右にねじって暴れても、ナツメはクルミを割るような感じで睾丸を舌から掴み力を入れてくる。
優しさなど感じられない暴力的な金玉責めに、僕は泣きながら彼の腕を掴み放そうとする。
しかしどれだけ力を入れてもピクリとも動かなかったのだ。
「ふふっ♪よく言えたわね亮、偉いわよ~☆
でも亮ったら、あたしに力で負けてるし、これじゃ潰されても文句言えないわよね?
ほらぁ、このままじゃ亮の大事なタマタマが潰れちゃうわよ?」
「ぎゃあぁぁぁぁっ!!痛い痛い!やめへぇ!!勃起したから!!僕の負けで良いから!許してぇ!!!」
「ほらぁ、金玉潰されちゃうわよ?ねぇ亮、私に潰されるならいいでしょ?嬉しいでしょ?嫌じゃないわよね?」
「いやぁ、潰さないでぇ、それだけは嫌なんですっ、お願いですから、ナツメ様、許して下さい」
顔を真っ赤にして鼻水と涙で顔がベトベトになる。
そんな僕の顔を優越感に浸るような表情で見つめてくる彼女が恐ろしかった。
「ねぇ、これ勃起してない?」
「してるね、ここまでされて興奮してるなんてマスターもちょっと危険なドMさんだね♪」
「本当に潰しても良いって事かしら?あたしこれでも手加減してたんだけど…ね!」
「いいいぃぃっ!!!やだああああぁぁぁ!!」
睾丸を親指で押されグリッと音がした気がする、僕は勃起した包茎チンポから精液を吐き出して地面にぶちまけた。
「ねぇ、あたし射精していいって言ってないんだけど…」
「は…はい、申し訳…ございませんっ…」
怒ったナツメが怖くて、目から自然と涙が溢れてしまう。
「許して下さい、何でもしますから、玉潰さないで下さい、お願いです。」
足にすがりつくようにしながら僕は頭を下げてナツメに謝った。